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初ヒットからは、半年間‼️突っ走りました👍暇があれば、ホームに通いました(イワナ、ヤマメ、ニジマス)長野 残念ながらボウズ北海道(ニジマス、オショロコマ、イワナ)日光湯川(ブルックトラウト・ニジマス)そして最後に新潟と(イワナ37cm)あと、やっぱり私にはスピニングは向いていないようでネイティブの釣りは全てベイトです。それと基本的にPEにリーダーですが、師匠からはナイロン10lbの方が良いと毎回言われてます。PEでテンション張ってない時に風でグシャグシャになった時はやはりナイロンかな⁉️投げたはずのルアーが左肩に引っかかって大バックラッシュなんて時はスピニングだったらなぁと思う時もあります。でも、ベイト特有の弾丸でカバーに打ち込んだときの気持ちよさがあるので、やはり私はベイトが好きです❤️さぁー!この半年の最終釣行は、釣り人憧れの奥只見です。銀山湖と言った方が良いですかね🆗夢の2尺イワナが釣れたらなぁと、ここ毎日妄想してます😊初めて行って、トローリングもしなくて釣れるなんてそんな都合の良い話はあるはずがないと思いつつ、頭の片隅に奇跡のイワナを企んで仕事頑張ってます🫡
2024.09.26
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年券は2つの川を買いました。2つの川はいずれも同じ湖に流れ込む川です。結果としては、川幅の狭い方の川に通うことになりました👍(たまにはもう一つの川にも行きますが)その川は、ニジマス、イワナ、ヤマメが釣れます。正確に言うと居るけど、私にはなかなか釣れませんでした😱そしてこの川に通うようになったのは、源流・CR・ストリームタイプの管釣りが一つの川にあるからです。解禁直後からほぼ毎週通いました👍CRや源流で釣れない時は、近くにあるストリームタイプ(川を堰き止めて漁場を作るタイプ)で釣る練習をしました。なんとなくルアー釣りがわかるようになってくると、管釣りとネイティブの釣りでは多少なりに違いがあるとわかってきました🧐管釣りを否定する気はありませんが、私が管釣りにハマらなかったのは、人気のある管釣り場は『人と人との間隔が近すぎる』からです🤢(この川の管理釣り場ではないです)明らかに自分の中のこれ以上近づかれたら不快という距離に後から来て入ってきます。さすがに『ここ良いですか?』と書かれて『嫌です』とは言えません😱(小心者)そして、そこまで近くに入られると、もう真っ直ぐしか投げれません。決まって、大体後から入ってきた人の方が上手く横でバンバン釣られます😱かなりの頻度で高級リールのドラグ音が鳴り響くからです。(高いリール買えない)この繰り返しで、管釣りに足が遠のいてしまいました😢(もちろん空いてる管釣りや時間もありますし、なんと言っても家から近いのが便利なのですが)ネイティブだって良いことばかりではありません💦 *そこに魚がいるかわからない *いても釣れるかわからない(これは腕の問題) *大きい台風が来れば地形そのものすら、変わってしまう *大体家から遠い逆に良いところは、 *大体誰もいない👍(平日) *魚の引きが強い *景色そのものが綺麗 ※コストが安いと言う感じかな。ところで、解禁の4日後に初めて川で釣れました😊初めて釣れたのはヤマメですが、川のプールで管釣り用のルアー(HKMLのザッカー)を投げたら釣れました🎣今からすれば写真の撮り方もイマイチですね😢
2024.09.25
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シーズン終了後から、師匠に相談し始めました。タックルは、昔ブラックバスをやっていた時はベイトを使ってました。どうもスピニングだと加減がわからずうまく投げれません。そして、実は師匠の使っているカルカッタに一目惚れしてました🤩実家の近くの釣具のスタッフも私や師匠と同じ価値観で、良いものを長く使うタイプの人でした。その人からは、竿はクセのないテンリュウをオススメされました。結局、竿は、テンリュウ(RZ4102B-UL)リールは、シマノの23カルカッタコンクエストBFSを、購入しました。(んっ!スピニングセット買ったばかりじぁなかったっけ😜)そのタックルで禁漁時期は管釣りに通い、キャスティング、取り込みを練習し、釣るというフローを体に叩き込みました。そして、2023年解禁です。
2024.09.25
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自宅に戻り、早速釣具屋へ行きます😁若かりし頃ブラックバスをやっていたので、なんとなく記憶はありますが、そもそも渓流釣りなんてしたことないので、何を買えばいいがわかりません💦たまたま目に入った伸縮式の竿を伸ばし、意味もわからず竿を前後させて「しなり」を見てました😊突然バキっと音がしました。なんだ⁉️と。よく見ると振った竿の先端が上から吊るしてある防犯カメラに当たり、なんと竿先が折れてしまいました😱まじか⁉️すぐに店員さんを呼び「弁償します😓」と伝えました。そこで、店員さんに実は・・・と、ここに至った経緯を話してお詫び方々初心者🔰セットを買わせていただきました😱また、渓流釣りには上記タックルと魚券の購入が必要です。何も知らない私は、8月後半⁉️にもかかわらず年券を買ってしまいました💦(年券の有効期限は9月末)今から考えると販売店も「あと1ヶ月だけど本当に年券でいいいの?」と聞いて欲しかったです。気づいた時には、あと1ヶ月⁉️これは元を取らないということで、その後1ヶ月で頑張って5回通いました。そして、実際の釣りですが、まずちゃんと投げれない😓投げたと思ったら川を通り越して対岸の木に引っかかり、あっという間にルアーを3個無くしました😓😓一個1,200円くらい×3=3,600円💦💦💦早く上手くならないとお金が…。釣りに行くたびに、帰りに釣具屋に立ち寄りルアーを補充する日々が続きます😭結果よくわかってない状態で全て独学でやったので、5回通って、通算で0匹。つまり月間ボウズでした🧑🦲。自分で言うのもなんですが、破茶滅茶です😁
2024.09.25
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昨年の8月より、ひょんなキッカケで始めた渓流ルアー釣りですが、偶然が偶然を呼んでいまに至ってます😁まずきっかけは、昨年バイクで北海道に行った帰りのフェリーでの出会いです。実は、たまたまフェリーの露天風呂に入っていた時のお隣さんが、今の釣りの師匠なんです。私が間違えて「〇〇ナンバーのカワサキのバイクの方ですか?」と話しかけました。実は人違い(いや、バイク違い⁈)だったのですが、話はそこで終わらず、そこから北海道の話になりました。「私は1週間休みをとってバイクで道東を旅してきました😊」その方は、「10日間休みをとって釣りの旅をして来ました🎣もう30年目です⁈」凄ーい‼️北海道に30年通ってるなんて😱その時は、北海道の話、車やバイクの話、趣味の話で初対面なのに1時間以上話しこんでしまいました。その中で、私の趣味の「山翡翠の撮影」の話になりました。なんでもその方が通っている地元の川にはまるで鳩のように😱普通に山翡翠がいるとのこと‼️通常、山翡翠はとても人に敏感で、ブラインド(テントみたいなもの)の中に入り望遠レンズで撮影するしかないからです。そんな山翡翠が普通にいるなんて…。その時川の名前を聞いたのですが、その後も話し続けたので実は忘れてしまいました😱そうなんです。お風呂の中では紙もなければ携帯もないんです💦閉ざされたフェリーの中だから、もう会えないだろうなぁと思っていましたが、翌朝再度露天風呂に行くと、なんと⁉️いらっしゃるではないか😱今度は風呂上がりにロビーで会う約束をして、無事LINE交換となりました😊1ヶ月もしないある日、バイクでそこに行くと本当に普通に山翡翠がいるではないか‼️その時考えたのは、「どうせ山翡翠の撮影をするなら、釣り🎣をしながら、山翡翠が止まるお気に入りの枝を見つければいいか!」と🧐
2024.09.24
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