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コメント新着
ウチでは、カレンダーに予定などを書き込んでいるのですが、
11月だったでしょうか、「ん?」と思って見た予定がありました。
一瞬、わたしの目から入った情報は、脳で「ナギサメンダン」と判読しておりました。
書いてあった字は、わたしには『渚面談』と読めたのです。
「ん?」と見直しますと、なんのことはない『三者面談』だったのです。![]()
四字とも少し斜めに書いてあったので、見間違うのはしょうがないかなぁと。
決して、女房の書いた字がどうのこうのではなくですね… (アセ)
…で、思い出したのが、漫画『湘南爆走族』の主人公の話です。
主人公「江口洋介」が高校の手芸部に入部する際、
申し込み書類に名前を書いたとき、手芸部の先輩方に
『ミエロシ羊介』…ミエロシヒツジスケと読まれたっていう場面ですね。
まー、平仮名の「ろ」と数字の「3」に、
それほど差がない字を書くわたしからは、![]()
何も言う資格はないのですがね。![]()