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これから、3日分のブログを記入いたします(笑)。オイラは、アフィリエイトでお小遣い稼ぎはしようとは、思っていません。ですからインテリアの紹介も、いいものはいいし、悪いモノは悪いと、はっきりとモノ申すことができます。ヒモ付きの評論?は本音が出しずらいし、仮にいい物を紹介してても誇張してしまいがちです。楽天さんには悪いですが、楽天ショップを優先させての紹介も一切考えておりません。選定基準は、オイラ自身で勝手に決めています(笑)。面白インテリア第一弾!「ラジオメーター」。札幌イルミネーション会場のドイツショップで買ってしまいました。値段は、8500円也!。ちょっと高いですが・・・。ガラスの工芸品という価値と不思議な雰囲気がムンムンするインテリア品というのがオイラの感想。見ているだけで楽しい気分になります。光を当てるとガラス玉の中の風車?が回ります。芸術品ですなあ?面白インテリア第二弾!「アクアライト」。東急ハンズで12600円で購入。ネットでは1万円切って売ってるようですが・・・。これは、夜になると雰囲気抜群!。ユラユラと気泡が揺らめき癒されます。気泡の量はスイッチで無段階に調整できます。ハロゲンランプで台座から照射、4色の円盤がクルクルとモーターで回されて色が変化する仕組み。水道水を入れます。空気は、金魚にエアーを送るポンプ?と同じものが内蔵されています。よって空気を最大送るようにスイッチを目一杯回すと、うるさいです(笑)。しかし、これは癒されますなあ。ムード満点?。動画をご覧になりますか?→ダウンロード面白インテリア第三弾!「スマート・キャンドル」。これは、クリスマス時期にぴったりかと。これは、LEDを利用した電池式ろうそくと言っていいかな。単四電池2本で、70時間点灯してくれるらしいです。ろうそくの炎の如くユラユラと揺らめきます。これも癒されますなあ。そんなに明るくはないのですが、火の心配がないのがグッドです!。揺らめくモノに弱いのかなあ?。動画をご覧になりますか?ダウンロード以上三日分の?ブログを記入いたしました。
2006/11/26
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今年も始まりました第26回さっぽろホワイトイルミネーション。オイラのマンションから歩いてすぐ見に行けます。残念ながら、まだホワイトとは言えず、ここだけは、早く雪のデコレーションを待っているといった感じです。ハイビジョンビデオとコンパクトデジカメを持参し現場に行ってきました。札幌テレビ塔も、ご覧のとおりデコレーションされてますなあ。オイラは、こういうシンプルな単色で表現されている方が好きです。テレビ塔も色々な色に変化するんですよねえ。驚きました。下から見上げると、結構高いんですよねえ。会場内では、各国の?クリスマス商戦?展開中!ホットワインを堪能してきました。なんで、ロシアのマトルーシュカ売ってるの?これ以外と高値!で、オイラはクリスマス用品?を購入いたしました。これ、メチャクチャ、めんこいです!それと、ドア飾り?、これもまた、めんこいので購入・・・(^^ゞちまい、お人形さんが、いっぱいです。
2006/11/26
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マガジンラックを購入しましたあ。またまたガラス製です。実測ガラス厚12mmと結構ヘビー級です。重量も20kg近くあるので、思い切り蹴飛ばすと、骨折間違いなしです(笑)。デザインが気に入って買いました。上部がテーブルになっていて、観葉植物を飾ると、なかなかオシャレです。ガラス製なので、陰も写らず空間も広く感じるところが、狭い部屋にはぴったりでした。短所はやっぱり重たいので、自由に動かすにはちょいと不便なところでしょうか。このままではガラスの館となりそうですが、地震対策はしっかりとやっているので大丈夫かなと・・・。これ、本当はネットでも3万5千円が相場で、安売りしてないんですよね。ところが・・・探すとあるものです、それなりに安く販売しているところが・・・ここです
2006/11/20
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疲れた時は「フロ」に限りますなあ。北海道は冬はマイナス10℃を突破することもアリです。まあ、北海道も広いわけでして・・・。札幌は雪が多くて、それなりに寒いエリア。100万人以上の住む大都市限定では、年間降雪量世界NO1が札幌だそうです。まあ、あんまりありがたくない世界一のお話ですが・・・。そんな寒い日に帰宅して一番ありがたいのが「フロ」。オイラのマンションは「1418サイズ?」のユニットバスだかで、一人で入るにはちょうどいい大きさです。帰宅したらボタンを一回押すだけで、後は「お風呂が沸きました」というアナウンスが入ったら、入浴可能状態となります。灯油ボイラーなので、お湯はジャンジャン使い放題。湯がぬるくなったら、速攻で追い焚きが出来るので便利です。長期不在等で、フロを使わなくても灯油ボイラーだと速攻でお湯を沸かせるのでありがたいです。ミストシャワー?だかという装置がついているのですが(多数の穴から霧状の温水が吹き付けられる装置)これはほとんど使いません。滝湯機能?だかは、使います。肩に熱めの湯をたたきつけてやると気分は、温泉です・・・(笑)。みなさんは、湯船に浸かるとき、やっぱり唸りますか?。最近オイラは唸るようになりました。「ウ~~~!」てな感じで(爆)。東急ハンズで購入した格安「ゆ」暖簾。1680円也。赤色にしたかったのですが、温泉に行ったとき間違って「赤い暖簾」をくぐったら大変なことになるので♂用の「青い暖簾」にしました(笑)。
2006/11/19
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リビングのテーブルを選ぶのには大変苦労しました。機能とデザインがバランスされているテーブルがなかなか見つからなかったのです。ネットで散々検索するも、機能が良ければ軽く、安っぽいデザイン。デザインが良ければ機能がいまいち。こりゃあ、どちらか妥協せんとならないなあ・・・。そんな思いで、地方の普通の家具屋さんをぶらついていたら、オイラのイメージにぴったりのテーブルが見つかりました。海外製のテーブルで、寸法が130センチX80センチと、理想のサイズ!。ガラス厚も実測13mmとぶ厚いので、頑丈で安っぽさも皆無。脚部も金属製でがっしりしており、間違って蹴飛ばしたら足の方が骨折すること間違いなし(笑)。金属、ガラス、木の組み合わせが斬新で?ネットでも見たことのないデザインのテーブル。持ち上げてみると、大人ひとりでは自由に運ぶのは困難な重さ。ヘビー級である。ガラスが相当重いとみた。経験上、重い家具は高い!。恐る恐る店員に値段を聞いてみると「5万5千円でいいですよ。」。マジでっか?5万円台のガラステーブルでこれ程重量のあるテーブルには、お目にかかったことがない。即買いしました。オーディオ製品と家具系のものは、重量で選ぶ・・・条件のひとつ。この脚を蹴飛ばしたら間違いなく骨折?びっしりとリモコンを収納できる。反対側にもテーブルがついていて、そこには、たばこを収納している。
2006/11/18
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オイラは、ガラスのインテリアが好きなことに気がつきました。なぜかガラス製品を見ていると心が奪われてしまいます。たぶんマンションに住まなければそんな自分に気がつかなかったかもしれません。「オーラの泉」に出演したら、「前世はガラス職人さんだったのよ。」と三輪さんに言われるかも知れませんなあ(笑)。リビングのガラステーブルの中に飾られているのが、ガラスのお皿。これは小樽に行ったときに購入しました。ぶ厚いガラス皿で、手に持つとずしりとした重みを感じます。ガラスに浮き出るブルーのグラデーションが実に美しい!。職人さんがデザインし作ったお皿だそうです。刺身を盛りつけたらさぞやうまそうだなあという感じがしますが(笑)。一目惚れで買ってしまったお皿です。ただし、お値段も、諭吉が数枚ぶっとびました(汗)。小樽に行ったときにみつけて購入したものです。秋をイメージして装飾しましたが、余計な装飾はしなかった方がよかったかも・・・・。
2006/11/14
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さあ、まずは初公開?私の寝床でございます(笑)。人生の1/3は寝て過ごすらしいので寝具は大事といえば大事ですよね。体の長いオイラ、ベッドはセミダブルです。リビングのソファも実は、フランスベッド社製のソファベッドという代物。ベッドは昔からフランスベッドを愛用しています。頑丈でマットの質もいいんじゃあないでしょうか。実家のベッドもオイラが高校生の時から使っているのですが、マットは全然へたっていません。驚異的な長持ち。枕は、固めの低反発枕にしました。布団は西川製の羽毛布団。寝具にはチトこだわりました。布団カバーと枕カバーは、派手目のデザインで統一。これで、十分な快眠を得られていたのですが、たまたま、ドンキホーテにお買い物に行ったときに気になるモノが・・・。↓これです!。いわゆる低反発マットです。やや固めの低反発マットですが、実際使用してみると寝心地が抜群!。体がスポッと埋まり込んだ感じで、気持ちいいんですよね。まだ使ったばかりで効果の程は確かかわかりませんが、腰の弱い方にはいいかも?。短所は、寝た瞬間、ひんやりとした感じがあり、真冬の寒い夜は冷たく感じるかもしれませんね。
2006/11/13
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狭い部屋に、ごちゃごちゃとモノを置いてもカッコいい感じにはならない。狭い部屋はシンプルに、ガラス素材を利用して明るく広く見せるのがコツなのかなあと思うこの頃。広い部屋は、シンプルでも、多くの家具を配置しても、うまいコーディネイトでかっこよく見えるものである。狭い部屋だけに難しいんですよね、インテリアのコーディネイトが・・・。色の組み合わせも難しい。オイラの部屋の華は、ソファーの色。オレンジ色のマルチカバーを掛けている。クッションも同じ材質のオレンジ色で統一したのだが・・・。面白みがないのである。似合わないわけでもないのだが。アクセントがない為平凡に感じるのです。そこで反対色の青系のクッションカバーに取り替えてやれ!。やってみました。無地の青も面白くなく・・・。ソファーの上には、絵(藤城清治氏作、こびとの楽園)があるので、森をイメージしたデザインのカバーを選んでみました。で、デザインが同じで、違う色の組み合わせのカバーがあったのでそれを組み合わせてみました。これが大成功でした。ソファーのオレンジも引き立ちますし、クッションもいい感じのアクセントとなりました。本当に色の組み合わせというのは難しいですなあ。
2006/11/12
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マンションでの要注意点は、洗濯機の収まるスペース。オイラの住んでいるマンションの洗濯機を収めるスペース幅は、実寸67センチ。67センチあれば、65センチ幅の洗濯機でもOKかと言われると、答えは「ノー」なのである。なぜか?それは洗濯機は脱水時に振動があり、左右1センチは振動で動くこと。それと最大の問題は、いずれ寿命がきて交換という時に引き出さなければならないこと。設置業者いわく、「ギリギリで設置することは可能ですが、重量が重い洗濯機になると、引き出す時は作業上極めて困難です。」とのこと。オイラの購入した洗濯機幅は、実測60センチ。これでも実際配水管をつなげたりする作業を含め、設置のプロが四苦八苦しながら設置していきました。簡単に設置は出来なかったのです。作業の様子を見ていた限りでは、最低左右5センチずつのスペースがないと設置及び、撤去の作業が難しいという感じがしました。オイラが購入した洗濯機は日立の乾燥機付きの、極普通の縦ドラムの洗濯機です。いわゆる今流行のドラム式洗濯機ではありません。とてもじゃありませんがドラム式の洗濯機を安心して使えるスペースはありません。ドラム式洗濯機は、見ていると楽しそうなので欲しかったのですがスペースの問題で諦めました。日立からも斜めドラム式の洗濯機の新製品が発売になりますね。値段は22万位を予定しているとか・・・高いですがね。
2006/11/11
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インテリアを考えるとき、一番悩むのは、電気製品の配線の整理と、収納方法だと思います。いくらカッコイイインテリアを配置したとしても、電気の配線があちこち走り回っていては興醒めしてしまいます。しかしです、インテリアショップのモデルルーム写真を見ていると、TVも、照明も、オーディオもあるのに、電気コードが不自然にありません。あまりにも現実離れしています。一つの事例ですが、TV周りをどう整理するのか・・。一番いい方法はTV台の真後ろにコンセントを設置することですが、電気工事をしなければなりません。そこでオイラは、インテリア用品を利用して解決しています。とにかくTV周りは電気製品が多いのが悩み。HDレコーダー、リンクシアター(パソコンの画像動画を無線ランでTVに写す装置)、ホームシアター機器、時計、・・・ETC。その電源を管理しているのが、↓のテーブルです。イタリア製の?「キュービーストレージテーブル」という商品です。通販のディノスで見つけたのですが、残念ながら現在は取り扱いがないようです。このテーブルは鉄でできています。上部は白色のガラス製テーブルが付いていて、取り外しが自由にできます。しかも後方部は解放されていて、中に物を収納できる仕組みになっています。この空間を利用して、電源コード類を↓のように収納整理しています。わかりますでしょうか?無線ラン機器も収納されています。鉄製なので、熱をもったとしても、発火の危険性はありません。後方部が開放されている為、無線ランも全く問題なく電波をやりとりできちゃいます。
2006/11/11
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オイラは、「藤城清治」の大ファンだということは、以前ブログにも記入しました。で、限定300セットしか発売されていない、三体のこびとフィギュアを持っています。まあ、これも偶然ネットで売っているのを見つけ即購入。非常にレアなフィギュアなのです。体長が5センチ程で、何やら武器をもっているようです。ちょうどテレビ台の上に飾っております。こびとのフィギュアは大人気で、友達が来ると「欲しい!」とせがまれます。全て丁重に?お断りしております(笑)。でかいこびとフィギュアも三体もっていますが、ネットで調べてもほとんど売り切れのようですね。とっても、めんこい(かわいい)インテリアです。
2006/11/09
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みなさんは、家電製品はどこで購入なさるのでしょうか?。私の場合は大きいもの、値のはる物ほとんど家電量販店で購入します。5万円未満のものは、ネットで調べて安い所で買う時もあります。高価なものは、信頼のある家電量販店で、倒産してひっかかっても大損しない値段のものはネットの最安値で・・・といった使い分けをしています。家電量販店で悩むのが、どこで買うのが安くすむのか・・・ということです。一番明快なのは、現金割引でいくらになるのか?。単純に現金割引で比較できるのなら、何も悩まなくて、売値価格で比較して安い所で購入すればいいのですが・・・。しかし、そう単純なものではありません。多くの量販店では、「ポイントバック」での割引を薦めてきます。これがくせ者でして。定価50万の商品を、45万の店頭価格表示、但しポイントバック20%なのでで、実質購入価格35万で購入できた!・・・これで正しいと思いますか?。実は、単純に、そうはならないのですよ!。この事例の場合、45万の支払いをして、ポイントが9万円つくわけです。決して現金9万円が手元に残るわけではありません。しかもこのポイントは、大抵の場合購入したグループ店でしか使えません。この9万円分のポイントを利用して、ドラム式洗濯機を購入しようとすると・・・。A社ドラム式洗濯機、売値17万円+ポイントバック25%とします。一見実質価格127500円で買えそうな気がしますよね。42500円割引で購入できそうな気がします。しかしです、ポイント9万円分を使い購入した場合ですと・・・170000-90000円=60000分に対しての25%ポイントバックになりますので、60000X25%バック=15000円分のポイントバックしかつかないことになります。42500-15000円=27500分は、この決済時点で、割引されなかったことになるわけです。更に、この15000円分のポイントで、空気清浄機を購入しようとしましょうか・・・。ちょうど売値15000の空気清浄機が15%ポイントバックで売っていました。全額ポイント購入ですので、ポイントバックはありません。2250円の割引になるところが、割引ゼロになります。まさに、「ポイントマジック」に引っかかる典型的なパターンです。家電製品を購入するさいは、何と何を購入する予定なのかを綿密に計画する必要があります。その場合、トータルで、ポイントバックのお店で購入するのが得なのか、現金割引店で購入するのが得なのか、シミュレーションしなければ、どっちが得なのかは何とも言えません。単純にポイントバックが多いから購入した・・・そのポイントの使い道を決めていなくて必要もないものを購入してしまった・・・これは、最悪の事態であることは言うまでもありませんね(笑)。↑余ったポイントを利用する為に、必要以上の機能のついたレンジを購入してしまった事例(笑)。
2006/11/05
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