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格差社会と言われて何年になるのか・・・。ただ世界視野でみると、日本は幸いに、まだ格差は極めて小さい国家なのである。かつて中国は「日本は理想的な社会主義国家」と評価され手本とされた。おとなしい国民性、貧富の差が小さく、裕福な先進国と評価されていたのだ。今、日本は年収200万以下の人が1000万人を越えた。そこでだ・・・ガソリンの価格で騒いでいる我々はもう少し考えてみよう。年収200万以下の方達は、自家用車を所有すること自体が厳しいことだろう。暫定税率が廃止されて、ガソリンが安くなると車を所有している者はうれしいが・・・不足の財源はどうなるのか。そう考えると、車を所有できる余裕のある方達に負担してもらうことも有りではないのか。貧富の差を出来る限り少ない世の中にしたいのなら、以前ブログにも記入したが、相続税を上げるより方法はないと思う。3世代も親の財産が受け継がれることが可能なこと自体が不自然だと思うのは、オイラだけ?。自分の財は自分の努力で築け!、親に頼るな!。さて、本日は久し振りにインテリア用品?をご紹介。ふらりと、フラワーショップをのぞいていたら、珍しい器に、かわいいサボテン。思わず買ってしまった。器が珍しい?。店員曰く「人気商品です」とのこと。ひょっとして珍しくはないモノなのかな?。まあ、オイラは初めて見た器だったので衝動買いしてしまったのだが。小さなニワトリの置物もついていたので納得の価格?であった。ビデオのオマケ写真機能を面白く使う方法を発見しました。16:9の比率の写真が撮影できるのである。つまりテレビを利用してフルサイズの写真をみることが可能なのである。最近のコンデジも16:9の比率で撮影が可能な商品が多い。テレビで写真?・・・と思っていたオイラだったが使ってみると、なかなか面白い。とにかく迫力がある。
2008/04/29
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昨日は、SONYのビデオカメラ「HDR-SR12」のファーストインプレッションをお届けしたのですが。本日は、オプション品を含めてのセカンドインプレッションをお届けします。まずは、購入価格ですが・・ヨドバシカメラ札幌店で124000円払いの15%ポイントバックでした(4/26)。ビックカメラ札幌店は124800円の15%ポイントバックで、壊れたビデオカメラでも下取り1万円OKだったのですが・・・ジャンクショップで壊れたビデオを探すのも面倒臭いので、ヨドバシで購入することに。ちゅうことは、うまく交渉すれば、ビックカメラでは114800円(+15%ポイントバック)迄は値下げが可能ということになりますな。今回は価格交渉に時間をかけずにあっさりと買ってしまいました。GW期間中、財務省の奥様に悪役を演じてもらえば、確実に11万円台で購入可能かと・・・。北海道価格ですからこんな程度でしょうなあ。本州の家電激戦エリアがうらやましいっす。さて、他に購入したオプション品は、予備バッテリーとチャージャーのお得キット(ACC-TCH7)。偏向フィルターキット(VF-37CPK S)。液晶保護シート(PCK-L32W)。リモコン三脚(VCT-60AV)。このリモコン三脚は、軽くて頼りない感じがしたのだが・・・SONY純正の強み。グリップ部分にリモコン装置がついていて、とっても便利。さて、HC1と比較して、「スゲーじゃん!」と思ったのが、モニターだ。でかくて、超高精細。ピントのヤマも確認できるくらいにいいのだ。これには驚いた。逆にHC1よりしょぼいのが、ビューファインダー。これははっきりいって使いものにならない。HC1の方が全然いいのだ。フォーカスの性能は、まずまずで、HC1より迷わないのだが、HC1より特別向上したとは言い難いレベル。コントラストの強い被写体にピントを合わせたがるので、手動に切り替えないとダメな場合がある。スポットフォーカス機能をうまく使いこなす必要がありますなあ。手振れ補正は、一眼デジカメと比較すると、効果はショボイ。他社製のビデオカメラも同じなのだが、一眼デジカメのようにピタリと静止する感覚と比較するとイライラする。三脚は必需品ですな。静止画(デジカメ機能)の撮影もできるのですが・・・しかも1000万画素で。画質は3年前のコンデジという感じ。はっきり言ってオマケ機能ですな。動画の露出はかなりの確率で適正に調整してくれます。これは、下手なデジカメよりいいかも・・・。多少の逆光なら、補正しないでいいことが多いです。優秀です。動画撮影でも、顔認識機能が働いてくれますが、これがなかなか便利。ピントも、露出も顔に標準を合わせてくれるので助かる場面が多々あります。但し、人物を45度以上?斜めで撮影すると認識しなくなります。デザインは、HC1の方が好きですねえ。ビデオカメラらしい。高級感もHC1の方があります。両手で支えて撮影する場合はHC1の方が、がっちり固定できます。ブルーレイレコーダーとの相性は、バッチリです。SONY同士ですので当たり前のお話なのですがね。さて、今年はすっかりAVにハマッてしまいそうで・・・。何せ、デジカメは、キヤノンが魅力的な中級機を出してくれないので・・・。SONYやニコンが画質のいい中級機をバンバン出しているのに・・・。AVはまだド素人なので、少しづつお勉強していきたいと思ってます。目指すは、コレメチャクチャ綺麗ですよ。ちなみに、先日の「円山公園お花見会場」の様子。デジカメの動画です。
2008/04/28
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札幌は花見シーズン真っ只中ですが、ここ2、3日は肌寒い日?が続いています。ちゅうか、その前が異常に暑かったせいで、寒く感じるわけでして・・・。さて、オイラは久し振りに大きなお買い物をしてしまった。デジカメ?・・・いえいえ、デジカメは現状で十分満足してますぅ。買ってしまったモノとはコレだSONY社製、ハイビジョンビデオカメラ「HDR-SR12」っちゅうヤツですな。このカメラ、フォーマットが評判の悪い?「AVCHD」規格だったりするわけで。ハイビジョンビデオカメラ発売時は、いわゆる録画用テープに書き込む「HDV」規格であった。オイラも実は、HDV規格の「HC-1」を買ってしまった一員でありまして。その後、寝耳に水みたいな状況で、新規格「AVCHD」が登場しちゃったわけですわ。「何だよ!まだ、HV機が普及してもいないのに、もはや新規格かよ!」と思ってる方はオイラだけじゃないかと。しかも、SONY一族の内紛?という状況。「AVCHDか、HDVか、お前達が選べ・・・ダメな方は収束する。」と言ってるみたいだな。まあ、そんなこともあったせいか?AV評論家を中心として、AVCHD規格はまことしやかに「画質が悪い」、また、編集作業は、地球を持ち上げる程重たい、と言われ続けてきました。果たして本当にそうなのか。規格戦争への恨み節じゃあないのか。実際使ってみての結果だが・・・結論から言うと「SR-12」のほぼ勝利!。まあ、最新機種なので、旧機種「HC-1」と比較するのが間違っているのかもしれないが。モニターは、パイの50型プラズマ、BDレコーダーに一度データを落とし込んでの視聴という条件。撮影比較データは、「円山公園のお花見会場」。まず、解像度がSR-12が断然にいい。桜の木々、花の重なる状況をリアルに表現できている。50型のモニターを使うと、きめ細かさをごまかすのは不可能。動体、パンした時のノイズ感・・・これも、SRー12の方がいい。ビットレートが高いHC-1有利かと思われたが・・・何度見てもSRー12の方がいい。HCー1は、形を維持しようとしているのは、いいのだが、「ザワザワ」したノイズが目立つ。SRー12は、ベタっとしてしまう傾向だが、ノイズ感は上手に目立たなくしている。低照度のノイズ感・・・まだ実験してません。以上、オイラの私見でしたが・・・最新機種のHDV機との比較をしたいですなあ。「SR-12」から、BD機「BDZ-X90」へ接続して動画をアップロードしますと、日別で一つの動画ファイルが作製されます。チャプター毎に、細切れファイルが大量に・・・その後つないで編集ということはありません。チャプターのつながりも、一瞬停止してしまうということもありませんでした。
2008/04/27
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こんにちは!。今日はお休み、明日はお仕事。忙しい日々が連続ですぅ。朝から、掃除、洗濯と動き回ってます。天気もよく、本日は20℃に近づく陽気。やっぱり地球温暖化の影響なんでしょうかなあ?。さて、マンションに住んでいて面倒クサイのが、郵便物を取りに行くこと。会社帰りに郵便物を取り出すパターンが多い。放っておくと、あっという間にダイレクトメールでいっぱいになる。通販系のダイレクトメールが3社位重なるとズッシりと重たい冊子を抱え込まなければならない。そこで、困るのが、廃棄するときだ。住所、氏名、会員番号などが、ダイレクトメールには記載されている場合が多い。そんな時、シュレッダーがあるといいのだが、そんなものはもっていないオイラ。いままでは、を利用して細かく切ったり、人力で細かくちぎって廃棄していた。いいモノがあるのだ!それは、これだ。 PLUSから発売されている「ケシポン」。これをポンと押してやると、アラ不思議、文字が読み取れなくなっちゃいます。ローマ字とも、ロシア語ともつかない模様がびっしり・・・。 簡単に、個人情報を消し去ることができちゃいます!。これも東急ハンズで購入致しました。さて、楽天の動画をブログに掲載できるのは、携帯電話からの動画アップのみですよね?。デジカメで撮影した動画もアップできるサイトを見つけちゃいました。先日の釣りの様子をアップしてみました
2008/04/19
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今日も幸せなお休み。ボケラーっと朝っぱらからTV鑑賞。すると富士フイルムの化粧品CMが流れてきた。「なに?フィルムメーカーが化粧品?無謀じゃないの?」などと思いながら見ていると・・・なるほど、フィルム技術と化粧品は深い関係があったのでした。以下長文ですが、富士フィルムのHPより抜粋しました。「写真フィルムの1/2はコラーゲンでできています。私たち富士フイルムはよりよいフィルムをつくるため、さらに美しい写真をいつまでも残すために、コラーゲンの研究を70年ものあいだ行ってきました。じつは写真フィルムはまるでミルフィーユのようにいくつものコラーゲン膜からなっています。その厚さは人の肌の角層と同じ20ミクロン。写真フィルムと肌にはコラーゲンという共通点があるのです。コラーゲンの研究は他のどこにも負けない富士フイルム。今では写真コラーゲンの研究から、肌コラーゲン、肌細胞の研究へと発展しているのです。 さらに、活性酸素の消去の研究も得意分野。なぜなら、写真フィルムの劣化の原因は活性酸素。長い間の研究で活性酸素を消去する方法を知っている富士フイルムでは、肌内部の活性酸素を消去するために最良の方法も知っているのです。」ふ~ん、スゲエじゃん。そうだ!シミといえば・・・・気になるシミがあるじゃん。それは、洗面台に出来る・・・水染み?。特にに歯磨きコップを置くとその痕が目立ってくるわけで・・・気にしすぎかなあ?・・・拭けばいいじゃんと言われそうなお話ですが。そこで、毎度のことながらお世話になっている東急ハンズでこんなモノを購入。 珪藻土で出来ている給水コースターと、磁石で固定出来る歯磨き用のコップですな。このコースター恐ろしい程水を吸収してくれます。これをよくコップを置く場所に固定します。 固定には耐震用液体ジェルを使うといいです。というのも固定しないとコップの底に吸着してくっついてしまうのです。それだけ吸水性に優れている?。で、コップの収納場所も、シミができないように、磁石固定台を置いて・・・Wで水染みを防御。 これで、掃除の回数も減るわけだ?。
2008/04/13
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いやあ、久し振りですな、WEB参上!。まあ、仕事バカな生活を繰り返しておりまして・・・。その間、親族の不幸も重なり、まさに、激動の日々を過ごしていたかと?。そんな日々を過ごしていたせいで、物欲も湧かず・・・・。ただ寝ることが、楽しみで楽しみで。まあ、そんなわけで本日は久し振りの休みでして・・・2週間振りか?。まず歯医者へ行くことに。そこで大恥こいちまいました。内容はひみちゅです。本当にごめんなさいね。それから、お買い物へと。まあ、街をぶらついていると、嫌でも受け取らざるを得ないのがポケットティッシュ。短いスカートをはいたおねいさん達が、寒そうに配ってるのを見ると・・ついついもらってしまうんですな。決してミニスカートのおねいさんに気を取られてるわけではないのですよ。もらったティッシュは案外使わないんですよねえ。捨ててしまうことも。そこで、有効活用せねばと思い、こんなモノを購入。アクリル製、ポケットティッシュケースですな。厚みもあるので、4つ位のティッシュを装填することが可能でして。実際使ってみるとなかなか便利かと。見栄えもいいので、高級テッィシュに思えてきたりして。で、そのポケットティッシュケースを購入した際に、レジカウンターにこんなものが置いてありまして・・・ついつい買ってしまった。お店側の戦略にまんまとはまってしまいましたなあ。バッファロー社製のハードディスクなんですが・・・なんと、今時40GBのHD。型番は「HD-PHG40U2」となっており、当然のごとく今や製造しておりません。値段も3980円とお手頃。モバイル用で、USB接続、電源はバスパワーでまかなえるHDですな。今の時代、たったの40GBのHDなんてほとんど使い物にならないでしょうが・・・。HDと考えないで、ストレージだと思えば使う用途ありかと。データの一時保存用として使うと考えれば「お安いお買い物」?。40GBあれば、かなりのデータを持ち運びできるかと。さあて、とりあえず今夜は寝ます。
2008/04/12
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