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やはりタイトルなんですかねえ。「交際経験のない僕が、3ヶ月でこんな素敵な女性と出会いました!」「ブサイクでもモデル並の美女にモテる。」「ハゲでデブでもスレンダー美女を落とせる5つの方法」男性諸君はこんなタイトルに反応します?「貴女の足を白く細くする10のテクニック」女性の方々には食いつきがよいのでしょうか?
2006年07月31日
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こんにちわ。福岡は梅雨明け以来、暑い日々が続いています。それにしても、なんでかなあと思うことが多いですね。なぜ、自分がされて嫌だと思うことを相手にしてしまうのでしょうか?例えば、営業。モノで溢れかえっている現在。いくら顧客に会っても、要らないものは要らないんです。情けで買ってくれる余裕もありません。売上が落ちたり、伸びなかったりするとすぐ営業のせいにする企業、多いですね。インターネット社会と呼ばれるようになって久しいです。でも、なんでそれを営業の枠組みに取り入れず、従来のやり方で突き進んでいくのでしょうか?過去を断ち切れないものなのでしょうか?あと、なんで営業会議あるんでしょうね?会社の中枢人員を数日前からスケジュール調整させて、会議室に集めることにどれぐらいのコストをかけているのでしょうか?問題解決の手段のはずが、何の解決もせず、議長の叱咤激励で散会。盛り上がるのは、会議後の飲み会。理解できません・・・。
2006年07月30日
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全国的にやっているんでしょうかね?毎年来ると分かっている災害、台風、大雨、地震などなど。大雨のたびに、避難する人が多いじゃないですか。訳の分からない工事をする前に、本来工事が必要な所から取り組みましょうよ。犠牲者が出てからじゃないと動かないのですか?
2006年07月29日
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こんばんわ。昨日福岡市内の図書館に出かけました。文庫棚の中の雑学コーナーがあったので、何冊か手に取るとなかなか笑える内容でした。借りちゃいました。「専門家に聞きました 答えられそうで答えられない素朴な疑問」(幻冬舎文庫)「雑学・世界なんでもかんでも『最初のこと』」(講談社+α文庫)帰りの車の中で、私の恋人が「専門家~」をパラパラ見ながら、ゲラゲラ笑っていました。傍から見ればはっきりいってどうでもいいことなのですが、たまの気分転換には面白いかもしれませんね。
2006年07月28日
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大脳の底辺部にある扁桃体、ここが、モノであれ状況であれ、その好き嫌いを判断しています。判断基準は、過去の経験です。大好物だったのに、食べ過ぎてお腹をこわしてから見るのも嫌になることがあります。これは、扁桃体に「嫌い」という判断基準ができたためです。「嫌い」にも関わらず食べることができるのは、大脳の知的判断によるものです。
2006年07月27日
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こんばんわ。皆さんは、小学校や中学校にいた頃、どんな「ときめき」がありました?私は「席替え」や「クラス替え」などの年中行事が好きでした。席替えの時はどんな人が隣に座るだろうかと思って、密かにときめいたものです。特にときめきを感じたのは、小学2年生から中学1年まで一目ぼれで思い続けた女の子に手紙で告白した時です。結局は振られたのですが、あの時は本当に心躍りました。他にも、長い間疑問に思っていたことが偶然解けた時、何かに夢中になっている時、恋人と二人きりで過ごしている時など。個人的なのですが、「ときめき」は、人生で一番大切にしていきたい気持ちだと私は思っています。「ときめき」という言葉を私の手持ちの現代国語例解辞典で調べてみました。「期待や不安などで、胸ができどきする。心が躍る」と書かれています。つまり、良い感情も悪い感情も含めた胸の鼓動を示しています。「人は年齢で生きるにあらず、胸の鼓動で生きるもの」という言葉があります。私の好きな言葉の一つなんですが、私にとってときめくことは、まさに生きている実感そのものなんです。私は、どん底に立たされた時、「俺は生きているんだな」とつぶやいて救われたことがあります。そうすると不思議なもので、心の安らぎを取り戻すことができました。また、嬉しい時も「俺って生きているんだなあ」と思うことがあります。するとその嬉しい感覚を与えてくれた人の存在そのものに感謝の気持ちがあふれてきます。夢や憧れにときめく。人にときめく。人生にはたくさんの出来事がありますが、自分の歴史を振り返った時、印象に残っている素敵な出来事が必ずといっていいほど喜びや不安も含めた「ときめき」があることでしょう。最近、皆さんは、ときめいているでしょうか?もし、「ときめき」が生きている証だとすれば、大いにときめいていたいものですね。
2006年07月26日
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何かを知っているという感覚があります。知っているはずなのに思い出せない・・・。これは、前頭前野には何を知っているかという、「知識の知識」が蓄えられているからです。思い出すきっかけ、というのもあります。人の名前を思い出せない時、五十音順に唱えてみた経験がある人もいるでしょう。つまり、記憶とは「記憶のきっかけ」と「知っている」という感覚が組み合わさっています。忘れるというのも単純なことではありません。記憶のきっかけが失われることもあります。五十音順でも何でもいいから、記憶の一部がつかまえられれば、視覚イメージや覚えた時に鳴っていた音楽まで、ズルズルと芋づる式に思い出されることがあります。もっとも、知っているという感覚だけが残って、記憶本体がないというケースもあるのです。
2006年07月25日
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ポテトチップスは1853年、ニューヨーク州サラトガ・スプリングズのムーン・レイク・ハウス・ホテルで考案されました。これは同ホテルのジョージ・クラム料理長が「普通のフレンチフライよりずっと薄い」のを欲しがった一人のお客さんの要望に応えたものでした。このアイデアはたちまち好評を博し、「サラトガ・チップス」として同ホテルのメニューにいつでも載るようになったそうです。
2006年07月24日
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こんにちわ。花火の起源を手繰ってみると、古く200年頃の中国で、黒色火薬が発明されたことに始まるようです。外敵の侵入を知らせる狼煙に使用された火薬は、12世紀頃に作られた爆竹やねずみ花火に使われるようになったそうです。その後、ヨーロッパ、世界各地に拡がりました。日本では、戦国時代に戦術として狼煙や、火せん(竹や木の筒などに入れて飛ばす火矢のこと)が用いられ、これが花火の原形だともいわれています。ちなみに、花火として鑑賞されるようになったのは、江戸時代のようです。イギリス国王ジョージ1世の使者が徳川家康に布地や鉄砲と友に花火を献上し、見物したことが当時の文献に記されています。
2006年07月23日
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1980年4月に日本の任天堂が出した「ゲーム・アンド・ウォッチ」です。魅力的な名前ではありませんでしたが、これはあっという間に人気が出て、一つの新しい産業が誕生しました。
2006年07月22日
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実用的な表音速記法を初めて考案したのは、英国のアイザック・ピットマン氏。1837年5月のことでした。
2006年07月21日
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こんばんわ。知らない間に楽天広場も進化していますね。見るたびに驚きます。見るたびに使えない私にとっては、無用の長物なんですよね・・・。本日の福岡は良い風が家に入ってます。夜は寝苦しいのですが、窓閉めます。なぜかというと、蚊が苦手なんです。クーラーをつけたり切ったりして、夜は過ごします。おかげで最近睡眠が浅いです。
2006年07月18日
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こんにちわ。15日からいよいよ公開されますね。小松左京氏の原作は小学館文庫になってすぐ読みました。引き込まれるように上下巻、読了しました。作品中に出ていた壮大なシーンをどれだけ映画の中に表現しているのか、楽しみです。ストーリーとしては、今ならあり得るのかもしれませんね。30年前に世の中に本作が出てきて、映画化されて、当時の学者に影響を与えたというのもすごいです。
2006年07月11日
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こんばんわ。暑い日が続きますね。今はかなりの大雨ですごいことになっています。さて、先月私は会社(とある書店)を辞めました。理由は簡単です。「面白くなくなったから」偉くなっても仕事が面白くなくなると、情熱は冷めます。もともと熱しやすく冷めやすい性格なのでしょう。最近は、読書しに福岡市内の市立図書館へ行ったり、DVDを観たり、漫画喫茶で1日ひたすらコミックを読み漁ったりしています。
2006年07月04日
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