「だい」のひとりごと

「だい」のひとりごと

2009/02/27
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カテゴリ: 私の趣味(読書)
   今日は、弟が入院するに行ってきたのですが、、まだまだ 哀かわらず・・・

  用事があって看護師さんと話しをしていても、ゆっくり話ができません。 

  こっちへ来いと言うように、服を掴まれて引っ張られ、色々喋ってくるのですが・・・

  脳出血の後遺症なのか? まだハッキリとした言葉が喋れていないので、伝わりません。

  一部しか分らず困ったことです。 このでは 言語リハビリ もないので、これ以上の

  回復は望めそうにもないのが残念です。 食事の時間まで服を引っ張られたまま・・・

プリムラドリーミー・C

   昼からは 図書館 に行ってきました。 2週間に1度は 図書館 に行く日。 本当は明日。

  でも丁度読み終わり切が良かったので、行ってきたのですが、平日の昼間でも多いですネ。

  中には居眠りしている人もいました。 今回は ドレミファビアンさん の所で 紹介されていた

主婦の日常を歌う音楽家 「秦万里子さん」  の記事を読む事もありました。

AERA (アエラ) に載っているのですが、最近本屋に行く機会もなく、買い忘れてばかり…

「そうだ! 図書館に行けば良いぞ!」  とネ。 

AERA (アエラ) より・・・レジ待ち気分も歌になる。 レジ待ちでイライラし、バーゲンの
    戦利品にほくそ笑む、そんな主婦の日々のドラマを、派手な衣装と抜群の演奏で歌い、
    女性たちの心をがっちりとつかむ音楽家、秦万里子とは。


昨日の書き忘れ・・・弟の文化住宅のカギを返却、催促来ていた弟の電気、水道料金支払!

   京都の変わったことはなく、

  今日も リハビリ を頑張ったそうです。 また明日(28日・土)行ってきます。


哀愁的東京 読了!

    進藤宏。 40歳。新作が描けなくなった絵本作家。 フリーライターの仕事で生計を
  立てる進藤は、さまざまなひとに出会う。 破滅の時を目前にした起業家、閉園する遊園地の
  ピエロ、人気のピークを過ぎたアイドル歌手、生の実感をなくしたエリート社員…。
  進藤はスケッチをつづける。 時が流れることの哀しみを噛みしめ、東京という街が織りなす
  ドラマを見つめて―。 「今日」の哀しさから始まる「明日」の光を描く連作長編。

===  ===  ===    プリムラ・ドリーミー    ===  ===  ===

画像 129プリムラドリーミー・A
プリムラ・ドリーミー  サクラソウ科 プリムラ属
  [別名・花言葉・名前の由来]・・・

   プリムラ○○・・・とプリムラと名の付くも多いですネ。

   08'12.30(火)・・・ プリムラ・オプコニカ

   07'02.10(土)・・・ プリムラ・マラコイデス

   夢のバラ咲き・・・  また新しい品種です。

画像 138プリムラドリーミー・B





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最終更新日  2009/02/27 09:28:50 PM
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