「だい」のひとりごと

「だい」のひとりごと

2021/08/11
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カテゴリ: 私の趣味(読書)


昨日 ​末娘らと買物は済ませたので、今日はのんびり・・・  

  ​ マシン ​+60分 9067 歩 家内を寝かしておいて図書館へ また3冊借りた。

  今回も10日で3冊読了! 14日(2週間)10冊まで借りれるが早め早めに返却!



    「すぐにでも、出立せい。よい結果を持ち帰れよ」-将軍徳川家斉に直にそう

   臣であったが、家斉が信頼する竜之介はこの限りではなかった。 その使命は、
   将軍家から密命を帯び、諸国大名の懐に潜入、内偵すること。 密命は絶対で、
   そのために冷酷非情に徹した。 羽後の国・久保田の城下町に入った竜之介は、
   元お庭番で一昨年から旅籠屋の主人に収まった安兵衛を追っていた。 必死の
   探索である。 隠密の任務を放棄した者には、死を与えるしかなかったからだ。
   そしてついに安兵衛を追い詰めた竜之介。 彼はいかなる裁量を下すのか…。
   その巧妙な手口と恐るべき豪剣が、驚愕の真実を暴き出す! 長編時代小説

豪剣 お庭番竜之介(コスミック時代文庫)笹沢佐保
   ​
カネと共に去りぬ(新潮文庫)久坂部 羊

    今日、患者が死んだー。 倫理に反する言動で白眼視される医師村荘を描く
   「医呆人」ある朝、心が毒虫に変じた女医の葛藤「変心」 高級老人ホームに

   「アルジャーノンにギロチンを」 久坂部羊が名作に鮮やかなメスを入れ、
   現代医療の嘘と欺瞞を浮かび上がらせる。
   ブラックでシニカルな、七錠の劇薬エンターテインメント。

    医呆人/地下室のカルテ/予告された安楽死の記録/アルジャーノンに
   ギロチンを/吾輩はイヌである/変心/カネと共に去りぬ

ニチニチソウ(日日草)  ===  ===


ニチニチソウ(日日草)  キョウチクトウ科 ニチニチソウ属    
  [別 名]・・・・・ニチニチカ(日々花) 流通名・ビンカ(旧学名)
  [花言葉]・・・・・甘い思い出、若い友情、生涯の友情、楽しい追憶、優しい
  [名前の由来]・・・次々と花を咲かせ続けることから。 薬用植物・・・ 詳しく!



  横に広がるニチニチ草・メディタルニアン



 ​​​​​ 20/08/22(土)・・・ 転倒が心配! ニチニチソウが一杯 (^_-)-☆

            ​

   









  19/08/16(金)・・・ ニチニチソウが一杯♪(о´∀`о)




              










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最終更新日  2021/08/11 10:20:31 PM
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