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明日、大井競馬場に行くのは尊敬するメルボルン二世さんの「メルマガ購読感謝デー」に出席するためです。メルボルン二世こと栗原正光さんは、知る人ぞ知る南関専門紙「日刊競馬」の元記者であり、命さえ失いかねない病気で無念の降板となってしまいましたが、グリーンチャンネル「全国競馬便り」の初代解説者として地方競馬のファンには超有名な方です。そして私のブログを紹介してくれた、バリバリの現役記者、小山内完友さんの師匠でもあります。年に一度のお楽しみ、栗原さんの「メルマガ購読感謝デー」は今年で6回目となりますが、私は第1回から全て参加させて頂いてます。また、今年もいろんな方と知り合える貴重な機会を得ることができそうで、大井に(大いに)楽しみです。ただ、私のスケジュールが40代としては少しキツイ?明日の昼前、自宅を出て名古屋駅で笠松初日の「専門紙」を購入。JRAのレースも気にしながら、新幹線で大井へ。帰りは最終の新幹線で名古屋へ、そのまま名古屋で宿泊。即、ホテルのテレビでディープを応援!翌日の笠松の研究は、新幹線の中でもできますが、「一日予想」はその後、深夜に制作しなければならないし。ブログの更新は・・・?何時に寝られるか不安です。よって、月曜は寝不足な「大黒社」がみなさんをお待ちしています。でも、そんな忙しさが結構、好きな自分なのですう。
2006年09月30日
昨日の前予想を作った時点で、難解レースの多い今日は苦戦を覚悟していました。最終レースなんか「自信ありません」と言いながら予想を配ったくらいです(穴の4番を頭に狙ったのですが、3着まで)前日同様、2着3着が逆になったりして万馬券を逃したりしましたが、2レースの8千円台の的中があったので、トータルではプラスになりました。最終日が終わると緊張感が切れるのか?さすがに疲れが、ドッと、出てきます。まだ、今日の復習をしなきゃならんのに・・・「今日のプロ野球」ドラ負けました。スカパーの「GAORA」で見ていたのですが、実況していたのは、寺西裕一アナで、12年くらい前だったでしょうか?名古屋や笠松の場内実況してたこと、ふと思い出したりする秋の夜長ですう。日曜日は、東京に行きます。詳細は明日にでも。
2006年09月29日
今日は2着までは当たっても、3着が・・・結局、3連単では11タコに終わりました(すいません)最大に悔しかったのは第9レースでした。5番スリーナイスガイは、競馬エースは無印だったのですが、今回、蹄鉄を半鉄から勝負鉄に変えてきたので・・・「これは、狙える!」思い切って5番を頭に、人気の茜ちゃん鞍上7番フィールドクラウンを2着3着にしての、6点買いの穴予想。結果は、5番がハナを切ってそのまま逃げ切ったのですが、茜ちゃん最後方から追い込むも4着に終わってしまい、5→10→2の3連単は、10万8930円という大波乱。もちろん10番も2番も買い目に入ってたのですが、茜ちゃんが4着では、どうしようもありません。お客さんの中には、馬単の7050円を当てた方がいましたが、悔しさ一杯の涙を飲む結果になりました。「今日の重賞・ゴールド争覇」昨日のブログやコメント欄に書いた通り、2番手の外という理想のポジションをキープした、マイネフォクシーが快勝しました。私は、茜ちゃんが兄弟子丸野JKの先導役を努めると思ったのですが逃げず、そのため大物転入馬トミケンマイルズがハナを切り、勝ち馬に直付けマークされる厳しい展開になりました。茜ちゃんは結果的に、兄弟子を好フォローした形になり自身もキッチリ3着に入るしたたかさを見せました(第8レースが恨めしいぞ)今日は茜ちゃんに振り回された、一日だったなあ。
2006年09月28日
今日は、最近オープンした「東横イン一宮」に宿泊しています。メールでのブログ更新なので、読みずらいかもしれません。「今日の大黒社」前半、裏目や写真判定に泣き苦戦していたのですが、トータルでは2千円以上の中穴を3つ的中したので、プラスとなりました。さて、明日はシリーズのメイン「ゴールド争覇」が行われます。注目は南関東のオープンから転入してきた、トミケンマイルズですが(両専門誌◎)いきなりエンジン全開となりますか?実績は認めても微妙なとこでしょう。それから人気になりそうな、1番タカオライアンと12番マイネフォクシーは前走のタイムが、5秒近くも違いますが、それは例の馬場差のせいで…あまり、気にしすぎてはいけませんよ。(それでも1番の決め手は脅威ですが…)12番は強い調教ができない点が不安ですが、外枠の今回は好位の外に付けられそうなのは、好都合です。茜ちゃんは、アラブのキジョージャンボに乗って重賞初制覇を目指します。メールを打つ手が痺れてきましたので、このへんで失礼しますう。
2006年09月27日
また、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!今日の第8レースJRA指定交流の3連単77320円を的中しました!(買い目6点)これで、前回の笠松に続き2開催連続の7万馬券的中となりますが、前崩れの展開にめぐまれたラッキーなものだったかも。でも、勝った4番リーガルマインドは一日予想の「今日の狙い馬」に指名したように自信はありましたし、2着の2番も相手筆頭の評価でした(馬単でも4020円)3着になった6番のプラス26キロの馬体重は、ガレてた体が戻ったものだったので買い目に入れたのが良かったです。特に自慢できるのは、1番人気のベルシャワーを全く買い目に入れなかったことでしょうか・・・。運も良かったですが「大黒社」会心の予想でした。尊敬する先輩である「日本一」さんや「大統領」さんに、祝福いただけたのも嬉しかったです。調子に乗って?10レースのJRAの交流レース5870円も、第1本線で的中できました。明日に、反動がきませんように・・・「今日のもう一つの祝!」金沢・オータムスプリントカップ名古屋のキングスゾーン逃げ切り勝ち!ギリギリもたした、丸野ジョッキーの手腕が光りました。
2006年09月26日
特払いキタ━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!今日の名古屋2レースの3連単で、的中無投票。確定までの間「馬券を捨てたら、イカンよ!」って、親切に、言って回っていたお客さんがいたそうな。はたして、拾い屋さんはこのチャンスを生かせたのでしょうか?「今日の馬場状態」前開催ほどではありませんが、やはり時計はかかってます。(大黒社独自の基準タイムより+1.8秒)今日の前半は、逃げ先行馬に有利な状態と思われましたが、後半は、展開が向けば差しも決ってました。なお、今日の第6レースは、1分36秒4もかかってますが、前半の800メートルが54秒という超スローペースでしたので、低レベルには入りません。(訂正)すいません、やっぱり低レベルレースです。超スローな割りに、上がりが42秒4も要してるのでは低レベルのなにものでもありません。(グリーンチャンネル、今週の結果分析風)「今日の大黒社」一日予想通りなら余裕でプラスなのに、馬場を意識しすぎ?予想を変更して失敗・・・「今日の出来事」10レースに登場の笠松、目迫ジョッキーが勝負服を忘れて、なつかしの枠服着用! 証拠写真↓
2006年09月25日
先週の木曜日の夕方、テレビで笠松競馬を支える厩務員さんの特集をやっていました。近年、賞金は下がり続け当然、厩務員さんの待遇は悪くなるばかりで、仲間は全盛期の三分の1に減ったようです。休みもほとんどなく過酷な長時間労働、低収入・・・それでも頑張れるのは「馬が好きだから」私も脱サラまでして、収入が半分に減ろうとも、自宅から2時間30分かけて競馬場に行くのは、「競馬が好きだから」ほかないです。好きなことを仕事にしていることに、プライドを持ってこれからも頑張ります。「今日の見せ場」中京の刈谷特別に出走した、ゴールドハートランは先行して見せ場ありました。直線、タレながらも福重Jの振り子ムチ炸裂!隠れ福重ファンも満足?盛岡のOROカップは、4コーナーで逃げるマヤノモーリスに、ウイニングウインドが並びかけ、その後ろにトニービーバー と「東海勢の上位独占か!」って、馬券を買っていた私は一瞬、夢をみました・・・。さあ、明日から名古屋競馬が始まります。はたして、あの時計がメチャかかる名古屋の馬場は、どうなっているのか、注目です。もちろん馬場状態を把握してからの馬券購入がベストですよ。私も一週間の休みで少し太った気がします。怖くて体重計に乗れまへん・・・ああ~。
2006年09月24日
先日、佐々木竹見氏がJBC大使として笠松にやって来て、トークショーやサイン会などのイベントがありましたが、その司会をしていたのは、90年代の半ば頃まで東海公営の場内実況をしていた、長谷川満(まん)さんでした。とにかく迫力満点の絶叫型の実況で、ファンも多く私もその一人です。個人的な、まんちゃんのベスト実況を挙げるとすれば・・・『小さな王女!わたし!マキシムオージョ!』(93年名古屋・フェブラリー特別)『白い風となったオグリホワイト!』(91年笠松・秋風ジュニア) など他にも多数・・・でも、一番の絶叫実況は、94年笠松・オグリキャプ記念でしょう。(これは、ビデオハロン等で聞いてもらうしかないですが)実況してて、血管がプッツンいかないか本気で心配したいくらいのシロモノです。さて、そんなまんちゃんが、イベント当日最終レースの3連単16万馬券を、何と的中!「今日のギャラの●倍、儲かりました!」と喜んでたらしい・・・です。かつて東海公営には、まんちゃんの他にも、三谷孝司さんや及川暁さんといった伝説のアナウンサーが活躍されていました。また機会がありましたら、その方たちの名実況の数々を書きたいと思います。「今日の惜敗」オグリホットは今回、安部騎手を鞍上に札幌グリーンチャンネルカップに出走(1着賞金1050万円)積極策も直線、力尽き4着も前回大幅に減った馬体が、少しでも増えたのはいい傾向です。次走に期待を残します。
2006年09月23日
と、いうことで今週は名古屋・笠松の開催はありません。と、いうことは今週の私の収入は無しになります。でも、ラッキーなことに電話投票で参加した「姫路競馬」で儲けることができました。CSで完全中継してくれるので、ついつい購入意欲が湧いてきます。(インターネット中継は見ずらいし、先週金曜の笠松のように アクセスが集中すると、パンクするし・・・)そのCS中継、メインを中心に3レースだけパドック解説があるのですが、特にキンキの北坊さんと私の相性がいいのか、よく儲けさせてもらっています。進行役の竹之上アナとの、掛け合いも面白くとても参考になります。さらにCS中継の終了間際に、過去の重賞レースのリプレイが流れることがあります(4角手前からですが)水曜日には、姫山菊花賞がヤングトスターが勝った87年から、延々と映し出されて感激してしまいました。(平松がフクノビャクエイで制した88年は、及川実況!)正にアラブファンには、貴重な泣いて喜ぶ映像だと思います。「今日のどうでもいい話」今日CSで「ヒーローインイビュー」という90年代の映画を見ましたが、鶴見辰吾が鈴木保奈美にフラれる役を演じてました。私が知っているだけでも、テレビの「痛快!OL通り」では沢口靖子に、「素顔のままで」は安田成美にもフラれていましたなあ。それも毎度、鶴見辰吾の役柄が、医者とか、超エリート社員なのに結婚寸前で主人公に、奪われるというワンパターンばかり・・・
2006年09月22日
お待たせしました!(待ってへんがな)ごく一部のマニアの方には、涙が出るほど懐かしい。東海公営、思い出の名馬、名勝負集、その2をお送りします。(過去、うまなり新聞に投稿したのを少し加筆したものです)のちほど、トップページに掲載します。『豪華メンバーとその後の運命』第1回全日本サラブレットカップ(2500M)1988年11月23日(祝)笠松競馬場「笠松に3千万円レース誕生!」地元、スポーツ紙にこんな見出しが躍ったのは、この年の春になる前の頃だったと思う。当時の地方競馬では、大井の東京大賞典や東京ダービーこそ優勝賞金が4000万円に増額されていたが、唯一のJRAとの交流戦である帝王賞でも初めて3000万円を超えたばかりだった。もちろん東海公営でも、最高クラスの東海桜花賞や東海菊花賞は1500万であり、この3000万円という賞金は超破格なものだった。それもそのハズ、地方競馬のNO1を決めるレースなのだから・・・その名も「全日本サラブレットカップ」。「笠松もやるな」私は驚きとともに、ビックな賞金を求めて全国からどんな野武士達がやって来るのか、ワクワク胸躍る気持ちでその日を指折り数えて待っていたのは言うまでもなかった。直前に新潟のセントエリアスが取り消したのは残念だったが、記念すべき第1回の出走馬は、当時の各地区の地方競馬を代表するような好メンバーが笠松に集結した。さて当日、曇天ながらも良馬場の笠松競馬場には実に12000人近くのファンを集め熱気と期待が伝わっていた。レースは、ヒデノファイターが前半800メートルを54秒5の超スローで逃げ、イナリワンが楽に2番手、シナノジョージがその後に付け、内にカツノコバン、1番人気に推された地元フェートノーザンは中団キープで先行勢をにらむ。差なくポールドヒューマ、フシミラッキーと続き小回りの長距離らしく淡々とした流れだった。レースが動いたのは2周目の向う正面、残り600メートルを切ったあたり、アンカツ、フェートノーザンが一気にスパート!前を行く、シナノジョージ、カツノコバンを難なく交し、4コーナー手前では2番手イナリワンと、逃げるヒデノファイターをも捕らえ、先頭に立つとアンカツの右ムチに応え、力強く抜け出した。「第1回の優勝馬は、お前だ!フェートノーザン優勝!」現在、大井競馬等の実況でお馴染みの、及川サトルアナの絶叫が場内に響き渡ってのゴールイン!2着のイナリワンに1馬身半の差をつけての栄冠だった。 1着 フェートノーザン (安藤勝己・笠松) 2分49秒8 2着 イナリワン (宮浦正行・大井) 1馬身半 3着 ポールドヒューマ (青木達彦・笠松) 1馬身半 4着 カツノコバン (加藤和宏・高崎) クビ 5着 フシミラッキー (柳澤好美・北海道) 半馬身 6着 ヒデノファイター (戸部尚美・名古屋) 1馬身半 7着 シナノジョージ (吉井敏雄・金沢) 5馬身 8着 ハツノフドウ (松原義夫・笠松) ハナ 9着 リードセイカン (川原正一・笠松) 3馬身10着 コクセイピューマ (田中敏和・名古屋) ハナ 上がり 51秒5-37秒8 単勝 170円 複勝 120円 210円 220円 連勝複式 410円優勝したフェートノーザンは翌年の帝王賞や新設されたブリダーズゴールドカップで中央馬も撃破、ダート日本一の座を不動のものにしていたが、第2回の全日本サラブレットカップで故障し19日間の闘病生活の末、無念の死亡。アメリカ遠征やロジータとの対決を夢みながら・・・(アンカツが、あのオグリキャプより思い出に残ると語っていたフェートノーザンについては、新ためて詳しく紹介したい)2着のイナリワンは、このレース後、東京大賞典を勝って中央入りし天皇賞、宝塚記念、有馬記念などを制し89年のJRA年度代表馬までなる大活躍した。3着のポールドヒューマは、フェートノーザンが競走中止したサラブレットカップの優勝馬となり、90年の帝王賞で僅差の2着になるほど力を付けていった。4着のカツノコバンも、このレースの後、高崎大賞典のV2を達成し中央入り阪神大賞典では繰り上がりながら2着に入って大穴を演出したりしたが、次走の天皇賞で故障、予後不良となってしまった。そう、地方競馬出身として天皇賞馬となったイナリワンの快挙の陰で・・・その後、悲しいほどにも競走馬としての明暗をクッキリ分けた、第1回全日本サラブレットカップだったがその他にも、果敢な逃げて場内を沸かした名古屋のヒデノファイターは翌年、東海代表としてオールカマーに出走し見せ場を作ったし帝王賞2着の実績があり、このレースを勝つために金沢にトレードされたというシナノジョージや北海道から遥々来てくれた、北海の女王フシミラッキーも忘れられない。あれからもう、20年近くの時が流れ、JRA馬も出走し距離も1400メートルになったサラブレットカップだが(現在は休止中)私は今でも第1回の「全日本」がもっとも強く、印象に残っている。
2006年09月21日
日記としては、ずれてしまいますが昨日のお話。昼前の近鉄特急で大阪に行きました。今日は「オッサンだらけの誕生会」なのですう。参加者・敬称略山ちゃん(ご存知、激辛ご意見番)浦仙人 (ミスター被害妄想)BOD (当ブログコメンテーター)まーやん(元祖、人間ポンプ) と、私の計5名。浦さんとBODさんの誕生日が同じということで急遽、開催された誕生会だったのですが・・・まずは「ウインズ難波」で、馬券大会。私の勝負は、中京の最終レースのみだったので、それまでは一切、馬券は買えません(鉄の掟)そのレースまで2時間以上あり、さすがに疲れるので床に新聞紙を敷いて体育座りしました(こんなんしたのは15年ぶり)まあその間、買わなくてもJRAのレースをチェックしたり素人衆の山ちゃんや浦さん、まーやんが一喜一憂(憂ばっか)してるのを見て楽しみました。ただ、盛岡の「ダービーグランプリ」を、ここで売ってくれていたら、存廃問題で揺れる岩手競馬なのだし、少しは売上に貢献できたと思ったのですが・・・せめて、ライブでパドツクやレース実況を流してくれたら、電話投票で購入することも出来たのですが、やはり無理な注文のようですなあ。結局、私が唯一馬券を買った勝負レースは外してしまいましたが、日頃の外れて悔しい、「大黒社」のお客さんの気持ちもを再認識できました。「これ外れたら、自殺も・・・」と、冗談とも思えないほど殺気漲る、まーやんが最終レースで万馬券を的中!!!友達が一人減らずにすみました。この後、祭り好きの山ちゃんの強引なお誘いで「吉野屋・牛丼復活祭」へ 並盛りペロリ。締めは、何とかという居酒屋へ「男の器」について、大激論しました。そして、幸運を呼ぶTシャツを、誕生日プレゼントとして進呈しました。ただし、人間ポンプまーやんの、ポンプの状態はイマイチのようでした。帰りは過去、自分が運転していた区間の近鉄特急で自宅に帰るのですが、また、運転はしてみたいと思いますが、命をあずかるという責任には今は耐えられないでしょう・・・でも今でも、命の次に大切といわれるお金を左右する仕事をしているのですから、責任重大に変わりありませんですね。
2006年09月19日
今日18日には、盛岡でダート3歳最強馬決定戦、ダービーグランプリが行われますが、過去このレースで笠松所属馬が活躍していた事実がありました。今回はそんな軌跡を、私流の視点でダラダラ書いていきます。(画像は、第10回優勝ジョッキー、坂口重政)86年の第1回から、95年の第10回までは、地方競馬のみの交流レースで、JRA馬が出走可能になったのは96年からです。第1回から10回までと、雪で順延になった13回が水沢で開催され、現在は盛岡で行われてます。第1回今は廃止された重賞「笠松大賞典」を勝った、タカシマリーガルがアンカツを鞍上に堂々の1番人気に推されたが、8着に敗れる。第2回東海ダービー馬、ワイズルーラ(川原)が1番人気も2着に惜敗。第3回トミシノシェンロン(坂口重)が人気通りの3着。第4回東海ダービー馬である、名古屋のサンリナールが1番人気を裏切る4着に。岐阜金賞を制した、オグリリーダー(青木達)は6着。第5回女オグリキャップと言われた、マックスフリートを東海ダービーで破った、エスエムグレート(川原)が果敢に逃げるも2着に敗れる。第6回最低人気、タツミモンブラン(横山)が無欲の健闘、4着に。第7回トミシノポルンガが、直線一気の追い込みを決めて優勝!!手綱をとった、アンカツが同時に通算2000勝達成!!アンカツは、このビックレースで記録達成できるように勝鞍を微調節していた?第8回東海ダービー馬、サブリナチェリー(仙道)が3コーナーで失速、8着惨敗。第9回マルカショウグン(今井)が2番人気に応えられず6着に。伏兵、名古屋のカネミボンバーが2着に激走。第10回大幅な馬体減も何のその!東海ダービー馬、ルイボスゴールド(坂口重)が直線抜け出し、金沢のサラブレットチャレンジカップに続く連覇達成!!カネミキング(アンカツ)は7着。第11回JRA勢の壁は厚く、フジノハイメリット(アンカツ)は最下位の12着。第12回名古屋優駿馬のシンプウライデン(アンカツ)も通用せず、9着。第13回ハカタビックワン(アンミツ)が地方馬最先着もJRA馬が強く、5着。第14回14回目にして、ついに笠松からの出走馬はなく・・・第15回ミツアキサイレンス(川原)が2着を死守。笠松のレベルの高さも死守。第16回前走のサラブレットチャレンジカップを快勝した、フジノコンドルがJRA馬をさしおいて1番人気に。ケガで鞍上がアンカツから吉田稔に乗り変わり、2番手に付けるも勝負所で反応せず原因不明の7着に。第17回カイテキパンサー(アンカツ)8着、マルカカイゼル(向山)11着。第18回ミツアキタービン(東川)が3着に健闘!ハクリュウアラシ(佐藤)は最下位の14着。どちらもまだ現役、頑張れ!第19回以降~最近のことですので、みなさん各自で調べましょう。ああ、疲れた~今年も、ミツアキサンキュウ(東川)ティアマット(濱口)の2頭が笠松から挑戦します。相手は強いですが健闘を祈りましょう。
2006年09月18日
さて、巷では不仲説もささやかれる師弟ですが・・・これも師匠の不徳のいたす所ってとこで、今、あえて「頑張れ!なでしこ」特集をお送りします。「大黒社」へ見習いに来た直後です。ここをクリックすいません携帯からでは見られません。協力「東海のおうまさん」おーた様(うまなり新聞制作仲間)師匠は語る!このころは、まだ素直で良かったって言うつもりはありません。「なでしこ」は、今も昔も悲しいほどに変わってません。まじめで、がんばり屋さんですう。「なでしこ」として、独立直後のフィーバーぶりです。ここをクリックすいません携帯からでは見られません。協力「公営競技はどこへ行く」BOD様(当ブログ・コメンテーター)師匠は語る!いくらオンリーワンでも、マスコミの過剰すぎる食い付きは「なでしこ」の為にはならないって思いました。まあ、天狗になることは、なかったですが、週刊誌や「毎日新聞」の「ひと」にまで登場するとは・・・決して、ワシが妬んだわけじゃないですぞ。師匠の本音!「育てたのは、ワシや!」なでしこの本音!「こんなオッサンに、これからも師匠づらされるなんて泣きたい!」(本音は、フィックションです)これからも、こんな師弟の応援を宜しくお願いします!
2006年09月16日
勝負レースのAレースは、ひとつもなく、難解なCレースばかりの今日は、全滅もあるかも・・・その予想だけは当たった最終日は、久々の10タコに。ああ、今日来てくれたお客さんには本当に申し訳なかったです。お詫びに2日前に撮った、茜ちゃんの笑顔で許してください。少し可哀想に思い、こちらから「なでしこ」に声をかけたが案外「このオッサン、何怒ってるのか分からん」と、思ってるかも?私と違い「なでしこ」はいつも冷静。もし、このブログを読んでいるのなら、コメントが欲しいとこです。
2006年09月15日
昨日は、いろいろあって予想を作るのが精一杯、この日記も書くことでできなくて、すいませんでした。昨日のファンと笠松、名古屋のジョッキーが一緒になってのJBCトロフィーリレーは、最高でした!ここをクリック突然「大黒社」横の特設ステージ付近に、ジョッキー達がゾロゾロやって来たものですから、お客さんは大喜び!開催中でまだ最終レースも残っているのに、笠松だけでなく名古屋のジョッキーもリレーに参加してくれました!これも佐々木竹見さんの人徳の賜物なのでしょうねえ。(弟子にさえ人望がない、どっかの師匠とは雲泥の差)私も一ファンに戻り、携帯で写真を撮りまくりました。(内訳、茜ちゃん6枚・東川J4枚・安部J2枚・岡部J2枚・目迫J1枚)ホントに、ナイスな企画でした。「今日の祝!」濱ちゃん2100勝、達成!めざせ!ワールドスーパージョッキー出場!「昨日の大黒社」3着が惜しいとこで外れて、遂に連続プラスが6日間でストップ!「今日の大黒社」的中3つも、写真判定に泣く。そろそろピーク過ぎた?いえいえ明日は頑張りますよ!「今日の出来事」1レース前、笠松猫が某食堂付近の屋根に登り、下りられず!「ニャーニャー」競馬場職員救助に向う。
2006年09月14日
今日の第4レースの3連単、7万7300円を的中しました。でも正直な話、自信があったわけではありません。2着に無印の、メジャーゴールドが来て大穴になったわけですが、同馬は内枠続きで不本意なレースが続いていたので、6枠の今回モマれず能力さえ出し切れれば、差はないと考え人気の2番と4番に、2着流しとして推奨しました。スタート直後、土田騎手が外の2番手に付けた瞬間「いけるかも」って思いました。ただし、こんなお馬さんは次走、内枠にでも入れば一転して危ない人気馬にもなるわけで、いくら万馬券を当てさせてくれた恩馬でも、バッサリ切ります。馬単が6260円に対して、枠複が11470円、枠単が11700円とは・・・「大黒社」のお客さんがオッズ下げた?3連単は7万7300円も、ついたのですが実は、あまりお客さんも少なく・・・まあ、今日は運が良かったと思います(謙虚!)※私の知る限り、予想屋(東海)の万馬券の記録は 去年の「大日」さんが名古屋で10万馬券を当てて います(さすが)それより、第6レースのゴール寸前で万馬券を逃したレースが悔しかったし、前半の勝負レースは外したし第4レースを買ってないお客さんには、不満足でしょう。いくら7万馬券を当てても、いい日だったなって日は年に、数日しかありません。すぐ、明日の闘いが待ってます。「笠松の馬場」大黒社の基準タイムで前開催より0.3秒時計がかかっています。あの砂が深かった名古屋よりは2.7秒速いです。逃げ先行だけでなく、展開次第では差しも決ります。
2006年09月12日
今日の午後4時03分頃、大黒社予想台付近に、笠松猫が、ぬ~と登場!「今日の大黒社」難解第7レースの5800円他を的中して、連続プラスを更新!まだ、明日の予想が残ってるので、自慢のみで失礼しますう。
2006年09月11日
今週の13日(水)に世界の鉄人、佐々木竹見さんがJBCの大使として笠松にやってきます。現役時代だった2001年4月の「佐々木竹見ラストランシリーズ」以来の笠松来場となりますが、この時、私はまだ堅気だったので、仕事のために笠松に行けず。と、いうことで私の竹見さんの思い出は、やはり「第11地方競馬騎手招待競走」(1987年)になります(ふる~っ)この時のメンバーも豪華でした。・佐々木竹見(川崎)・久保 千秋 (道営)・小竹 清一 (岩手)・秋田 実 (船橋)・中川 雅之 (金沢)・寺嶋 正勝 (兵庫)・古川 哲也 (佐賀)・黒宮 高徳 (名古屋)・安藤 勝己 (笠松)・安藤 光彰 (笠松)結果は1着 オーナーバロン 安藤 勝己 2着 シュンライオー 佐々木竹見3着 クインアプローズ古川 哲也 と、なりました。「今日の怒り」岐阜県裏金問題を斬る!当ブログのコメンテーターでもあるBank of Dreamさんのブログをリンクここをクリック下の方に、笠松競馬の廃止騒動との絡みも・・・(すいません携帯では見られません)ところで、明日の午後6時から某所での「笠松競馬公益法人準備会」という会議に出席します。と、いうことで明日の日記は多分、お休みとなることをご了解ください。画像は、東川騎手会長サイン入り笠松けいばエプロンです。では、明日からの笠松でお会いしましょう。
2006年09月10日
とっても景気が良かったころのお話です。笠松競馬場に、松本伊代が来たことがありました。しかも漫才のオール阪神巨人との、豪華2本立という催しでした。もちろん、松本伊代のファンクラブに入会していた自分は、喜んでビデォカメラ持参で笠松に駆けつけました。今でも記憶に残っているのは、オール阪神巨人の漫才の中でその頃、中央スタンドにあった屋根から吊るしてある飛行機のプロペラの様うな、巨大扇風機をネタに笑いを誘っていたことや、松本伊代のミニコンサートではスタンドに親衛隊らしき若者が陣取り、野太い声で「伊代ちゃ~ん」コールに、馬券オヤジやイベント目当ての近所のオバちゃんら、入り混じり違和感っていうより、変な融合をしてたような?ことなど・・・松本伊代ショーはレース後も行われ、レースを終えたジョッキー達もやってきて、ファンと一緒に楽しんでいたのが微笑ましかったです。(特に濱ちゃんが嬉しそうでした)ただ残念だったのは、このショーは撮影禁止だったらしく、途中まで撮影していた私のテープは、松本伊代の関係者に没収されてしまったことです。このテープには、この日の秋風ジュニアに出走した、オグリキャップの映像も入ってハズで今から考えると、もったいないことをしたと思います。古き良き時代、昭和62年8月30日、日曜のことでした。 (画像は当時の川原ジョッキー)PS、このあとライバル愛知県競馬組合も負けてはならぬと 公営中京に、石川秀美を起用(引き分け!) 後に、笠松にCCガールズが来たと思ったら、名古屋は ティーバックスを呼んだ(笠松の判定勝ち?)
2006年09月09日
「今日の手前味噌」今開催はプラス収支が続く「大黒社」ですが最終日の今日は、さらに好調!第2レースの新馬戦、7810円を第一本線で的中!そして最終の1万1420円、万馬券を的中!まあ、このブログを読んでいただいている、大黒社信者の中には「オレが行った日は当たらんくせに!」って気分を害される方も居られる恐れがあるので、自慢大会はこれくらいに。「大黒社」の勝因は、馬場を把握できたことと、人気を決めるといわれる専門紙やドラスポの盲点をつけたことと、思います。しかし今開催の異常なる時計のかかる馬場は、今後のタイム比較の際には要注意です。これだけ調子がいいと、来週の笠松で反動が・・・心配無用!「大黒社」にスランプはありません(ウソ)ともかく、今日も休みなくレースを一つ一つ分析して、来週に備えますです。※画像は名古屋競馬の「大当たり袋」です。 平成の初期、万馬券を当てると貰えました。 (自動払い戻し機が出現し、廃止に)
2006年09月08日
今日の名古屋2レースで珍記録!?1番人気、2番人気、3番人気の順で、ゴールしたのに何と馬単が3万230円で、3連単が5万280円という高配当に!まあ、単勝式の売上が少ない地方競馬ならではのものって、いったらそれまでですが・・・他に123番人気で入線し、5万円を超える配当になったレースがあれば教えてください。見つけた方には、大黒社サイン入り名馬Tシャツ1枚進呈します。ちなみにこのレース、6頭全馬人気順にゴールしています。「今日の大黒社」少しだけど今日もプラスキープ!大儲けした、若手大黒社信者あり。3連単の予想を外した時は馬単でウラ目になった時も3連複と、賭け式を巧く使い分けていました。
2006年09月07日
今日のドラスポ(中日スポーツ)に、50歳の競輪選手が引退し予想屋としてデビューするという記事がありました。もし地方競馬でも、元ジョッキーが予想屋に転職したら・・・考えるだけでも同業者は恐ろしい?ニュースに。でも結局、この仕事で食っていくために必要なのはその予想屋自身の実力とキャラだと、私は思います。現在の入場者が減り続けている公営ギャンブルに於いて話題性だけでは、商売なんかできない厳しい世界なのです。そのことは「なでしこ」が身にしみて感じてくれていることでしょう・・・努力あるのみ。「今日の大黒社」3千円台と6千円台などを的中させて今日もプラスはキープしましたが悔しいレースも多く、満足には程遠いです。この雨で馬場の傾向が変わるかもしれませんせっかく、宝の山状態だったのに・・・
2006年09月06日
「今日の大黒社」第2レースの9010円を的中!その他、推奨した穴馬が3頭も激走!今日も、余裕で回収率もプラスに。高速馬場に泣いていた馬の変わり身が高配当を生んでます。でも明日からは専門紙の印も、馬場状態を考慮したものに変わると思うので、さすがに「なぜ?この馬が無印?」って、サービスレースは、少なくなることでしょう。「今日の感動」都市対抗野球「にかほ市」の「TDK」が優勝!黒獅子旗が初めて、東北に。
2006年09月05日
ジョッキーその他、関係者からもクレームがあった前開催までの超高速で、しかもハロー掛けのミス?による凸凹が目立った異常な名古屋の馬場が一変しました!とにかく砂が深くて、めちゃ時計を要します。大黒社独自の基準タイムよりプラス2.8秒かかり、前開催の高速馬場と比較すると5秒ほども遅いです。よって今後、走破タイムの比較して馬券検討をする時は注意が必要です。前開催の29秒より今開催の31秒の方が間違いなく、価値があるということです。私は仕事ですから、馬場差から算出した全レースのタイム補正を、全馬にしますので大黒社の信者の皆さんは何も心配いりません。馬場差をしらない場外のファンや、目先のタイムの良さだけで馬券が売れることが多いので、逆に美味しい馬券をゲットできるチャンスになります。これからも、ジョッキーやお馬さんの安全を考えた馬場整備に努めていただきたいと思います。「今日の大黒社」馬単ながら2レースの万馬券を的中!穴に指名した4番は、前走のタイムが悪くて人気薄でしたが、前走の笠松はは、時計を要していたので・・・これも、美味しい一例。後は尻すぼみも、9レースのAレース3620円を的中したので、良かったかな?ただ、みどりちゃんが儲けたかは、不明。
2006年09月04日
濱口、東川、向山ジョッキーのリーディング争いが熾烈です(画像は若き日の濱ちゃん)今年は名誉だけでなく、9月15日終了時点での最多勝ジョッキーが、『WSJS地方競馬代表騎手選定競走』に笠松代表として出場できるのです。つまり、毎年12月にJRAが開催している「ワールドスーパージョッキーズシリーズ」(WSJS)の予選に出られるということです。手計算ですが、現時点で(濱口76勝、東川71勝、向山66勝)で、濱ちゃんが抜け出した感が・・・もし本選に駒を進めることが出来たなら、たった2日間で笠松1年分の稼ぎを得ることも可能かも。ジョッキーとしても年間リーディングより「9月15日までのリーディングの方が欲しい」というのが本音でしょう。「ワールドスーパージョッキーズシリーズ」には笠松所属として過去、95年に安藤勝己騎手(第3位)97年には川原正一騎手(見事、優勝)が出場して輝かしい成績を収めていますが、今年こそ笠松から地方代表として活躍してくれることを期待してます。予選の日程は ↓○WSJS地方競馬代表騎手選定競走 《第1ステージ》 2006年10月16日(月)盛岡競馬場 ・第1戦 シルバースパー賞 14頭立て ・第2戦 シルバーホイップ賞 14頭立て《第2ステージ》 2006年10月24日(火)園田競馬場 ・第3戦 シルバーサドル賞 12頭立て ・第4戦 シルバーブーツ賞 12頭立てこの予選、来年は笠松でも開催して欲しいですがフルゲート10頭では・・・無理?「今日の悲劇」船橋競馬場敷地内の及川厩舎で火災競走馬9頭が死亡・・・合掌。では、明日からの名古屋で会いましょう。
2006年09月03日
木曜日の300万円馬券の件ですが、よく考えてみると的中者が1レース分の3連単の払い戻しを独り占めなのに300万にしかならなかったことは、少し寂しいことです。もし、大井で的中馬券が1枚なら1千万馬券になったことでしょう。今開催の売上は、金沢・岩手・佐賀で全レース発売のあった水曜以外は1億を越えることはありませんでしたし入場者を平均すると1500人を切ってます。売上はあまり変わりませんが、同時に開催されている一宮競輪には連日3、4千人を越えるファンを集めているのになぜ?場外や電話にネット投票で売上が維持できるのもいいのですが、やっぱり競馬場内に人が少ないと盛り上がりませんし、予想屋も困ります。昨日と21年前の「9月1日」の比較です。 本場入場者 売上1985年 8471人 2億7687万8800円2006年 1468人 9174万2600円ただし85年は日曜で、当時どこも場外発売はなく入場者は平日の平均より5割ほどアップしてます。8千人なんて、今では正月でも無理無理です。さぞかし、その頃の先輩予想屋さんは商売も楽だったでしょうに・・・また、中央競馬開催日なのに3億近く売れたというのは、幻?。今なら5千万強がやっとです。賞金も見てみると、85年9月1日のメインのサラオープンは320万、C1の平場でも60万もあります。物価は上がっても、賞金は下がり続けました。ため息ばかりになってしまうので、これまで。「今日の大健闘」マイナス23キロもなんのその筒井ジョッキー鞍上、オグリホット小倉11レースで惜しい3着!
2006年09月02日
今開催での達成は厳しいかなと思われた湯前ジョッキーの通算100勝(苦節8年!)でしたが、メインレース(副賞テンコ盛り!)のフジノテンビー(昔の名前で出ています!)の勝利で達成されました。おめでとうございます!画像はデビュー当時の湯前ジョッキーです。今日の「大黒社」的中4ツで、プラス達成!メインのフジノテンビーを、穴馬と推奨しながら頭では教えきれず・・・日々反省の毎日です。
2006年09月01日
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