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いや~、此の所、寒いね(徒然なるままに、取り留めもない話を書こう)。こんな寒い時期、公園の木柵などには、招き猫ならぬ招き蜘蛛(マネキグモ)がよく出現するらしい。もっとも、出現するといっても、普通は棒状に擬態しているので、一般人には、タダのゴミにしか見えないんだとか。ところで、マネキグモが縁起がいいかよくないかは知らないが、実は私、昆虫は苦手になってしまったが、蜘蛛って嫌いじゃないんだよね。子供の頃は、よくカブトムシやクワガタなどを採りに行ったし(ギリギリ自然に取れた世代かな)、クヌギの木に仕掛けを作っておいて、翌早朝、大量捕獲などもよくやったものだ。あの頃は、ノコギリクワガタのメスかと思って捕まえてみたら、ゴキブリだったなんてこともよくあったが、全然平気だった。しかし、大人になるにしたがって、段々昆虫と疎遠になり(笑)、ゴキブリや蛾が論外なのはもちろん、カナブンやウリハムシの類でも、あまり近づかないようになった(おそらく皆そんなもんだろう)。しかし、たしかに昆虫ではないが、なぜか蜘蛛だけは今でも平気だし、何なら部屋に一匹居て共存してもいいと思ってしまうくらいなのだ(ただし、例えばタランチュラみたいなデカい蜘蛛は別物だ)。去年は熊の話題がよくニュースになり、そのせいで低山好きの私が山に行く機会が激減してしまい、低山に入れば必ず出会うであろう蜘蛛たちの姿もあまりお目にかかっていなかった。最近、部屋をちょっと掃除する際に、隅に蜘蛛の糸があったのを結局除去してしまったが、嫌じゃないんだよなあ。不思議だね、タチコマって(ではまた)。今日の3曲:"rise"、"サイバーバード"、"トルキア"茅葺総理が何を成し遂げるか、あるいは何を成し遂げさせることが国民にできるのか、日本の未来にとって大事な局面が訪れつつあるね。一つはっきり言えるのは、暴力革命よりは中央寄りだから真ん中と嘯いている連中。ダメ、絶対。
2026/01/28
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衆議院が解散したね。報道によると、1月27日公示、2月8日投開票の日程が決定し、解散から投開票までの期間が戦後最も短い16日間の選挙戦が事実上スタートしたんだとか。今、ちょうど寒波が到来しているので(しかも長めにこの寒波は留まるらしい)、北および日本海側の日本では、記録的な大雪が降ったりするし、気温もかなり低くなりがちという事になるようだ。さて、そんな中で選挙戦が始まる訳だが、要するに、2月8日の投票日も雪国ではかなりの確率で残雪が予想されるし、気温も例年より低いかもしれない。だから、一般論として、北国の高齢者は無理してまで投票に行くべきではないという事が言えるかもしれないね。無理して投票しようとすると、自動車のスリップ事故を起こしたり、歩行中に転倒してケガをしたりするリスクが高いからだ。しかし、若者については、雪国であっても事情が異なるかもしれない。何しろ、高齢者とはこの先の人生の長さが全く異なるからだ。日本は今、節目を迎えているので、この先長く生きていくであろう若者にとっては、投票しないでただ愚痴を言う未来より、投票して未来を変えていくゲームに参加することの方が、断然面白いはずだ。そこで、例えば、北海道出身の大泉洋さん、東北地方(宮城県)出身のサンドイッチマンさん、新潟県出身のヒカキンさん達のような若者にも影響力のある有名人の方々には、ぜひとも「投票に行こう!」と呼び掛けてほしいのである。日本の未来を担うのは、若者である。何度でもいえる。「若者よ、投票に行こう!」今日の1曲:Bruno Mars, Anderson .Paak, Silk Sonicの "Leave the Door Open"I am (I’m) going to + 動詞 の口語表現ないし省略形として、日本の英語教育では、I'm gonna + 動詞 までは習う。しかし、もはや gonna までも省略して I'm(ma) + 原形不定詞 を一部のアメリカ人はよく使うという事は、おそらく今でも日本では習わないのではないだろうか。高市総理は、外交的にC国に対して ”I’m(ma) leave the door open.” と言っているね。C国はまだ意固地になっているけれども。
2026/01/23
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