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2016年11月12日 エベレスト西壁がよく見えるカラパタール(KALA PATTHAR) 5550mに到着。 太陽が当たっていると暖かいが、太陽が沈むと途端に-10℃くらいまでさがる。手が急激に冷たくなる。 super moon の2日前、月が美しい。カラパタール周辺 左奥がエベレスト エベレスト上のsuper moon
2017.01.15
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11/8は、デボチェ泊、3710m。11/9は、ディンボチェ泊、4410m。この辺の標高から息がすこし重たい感じ。小屋の荷物は、ゾッキョ、ヤクなどの水牛のような動物が運んで、我々の荷物は、「ポーターさん」が運んでくれる。途中あった、日本の女性二人ともお友達となる。
2016.11.08
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11/7は、有名なナムチェで宿泊、標高3400mすこし空気が薄い。 11/8は、3800mの日本人経営の「エベレスト ビュー」ホテルで紅茶をいただく。世界中のトレッカーがこのエベレスト街道に集中しているのだろう。しかし11月も半ばに入ろうとしており、トレッカーの数は減ってきているとのこと。ここからは、奥にエベレスト、右に今回の最終目標の「AMA DABLAM」アマダブラムが見える。1000m近くの雪と氷の壁が見える。あの壁を登る予定。途中の吊り橋ナムチェアマダブラム
2016.11.08
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11/4に関空を出発し、11/5はカトマンズで準備。11/6にカトマンズから20名程度の軽飛行機でルクラに到着。 標高2840m、世界で最も危険な空港、たまに事故がある。北側は斜面がそりあがっていてまるで航空母艦。 今回のヒマラヤは4回目の海外登山。過去にくらべてかなり技術的に困難さを増している、それが楽しくていまだ継続しているのだが、、、、、 目標は、5500mカラパタール、6200mアイランドピーク、そして6800mのアマダブラム、の3山の登頂。 カトマンズ 軽飛行機からのヒマラヤルクラ飛行場ゾッキョ
2016.11.06
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富士山山頂で、高所トレ一泊です。気圧は650hpa、地上の65%の空気しかありません。山頂で一泊すると大半の人は、高所障害で吐き気、頭痛がします。ダルマ自転車は、何事もなくひと晩を過ごしました(^○^)来月からのヒマラヤが楽しみです、高所もすこし慣れたので。富士山山頂 3776m朝焼けの山頂登っている途中の景色
2016.10.16
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まだまだ暑いけど、また百丈岩で、ダブルロープ使用の訓練です。最近、face book はじめました。名前は、Ki○○○ T○○○na○○ です。
2016.09.08
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白山の別当出会から山頂まで標高差1500m、テント持ちでボッカトレです。
2016.09.08
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響きの森で、近藤謙司氏の写真展がありました。夏に、エヴェレスト写真で涼しくなりました。
2016.09.08
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暑いけど、岩トレーニングです。岩は、フライパン状態になっていました。
2016.09.08
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今年2回目の穂高。18日、午前7時カッパ橋通過。14:30涸沢到着。本日、18:40ころ涸沢下部で大規模な岩雪崩が発生したとのこと。6時間ずれていたら、完全にあの世に行っていた。 19日、午前1時起床、3時出発。午後から本格的な雨になり、スピードダウン。前穂高山頂を越えた、平らなところで、テントビバーグ。ずぶ濡れで、寒い一夜を過ごした。
2016.06.18
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初めての穂高のクライミング。総勢6名。松本を朝4時にでて、上高地朝7時通過です。明神の1峰 2峰間に到着したのが、19:00でした。
2016.05.14
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この連休は、いっぱい遊びました。4/29、日光東照宮、白河関に行き、車中泊です。 白河関では、遠く想いは西行・芭蕉です。 5/2、5/3は鳥海山今年はかなり雪が少なかったけど、なんとか外輪から山スキーで滑り降りました。 5/5、5/6は北アルプス燕山荘オーナーさんと、デナリ(マッキンレー)の大御所、大蔵様と久しぶりにお会いし、来年のデナリの可能性を探ってきました。
2016.04.29
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4/7に関空をでて、パリ経由でロンドン入りです。今回はダルマ自転車は珍しく3人での家族旅行(^◎^)ロンドン、WALES、パリに行く予定です。 まずロンドンに着いたけど、宿が高い3人約¥30000くらい。 4/8は、王立空軍博物館にいきました。入口に、空戦中のスピットファイヤーが飛んでいました。大好きなプロペラ複葉機、対戦ころのプロペラ機、ムスタング、B17がありました。館内 B17爆撃機 空戦のスピットファイヤー 米軍のムスタング
2016.04.07
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4/2に青春18切符を使い、13時間かかり京都、福岡到着、夜のフェリーで対馬へ向かいました。 4/3午前5:30対馬港着、まだ真っ暗。町の中心まで歩いて10分。町は石垣が多く本州とはちがう雰囲気だけど、町の中心には、「モスバーガー」があり朝食です。対馬の観光案内所でレンタカーを予約してもらい、軽のレンタカーで島内を観光。南北70kmもあり人口は約3万人とのこと、自衛隊の施設もあります。 まずは、元寇の役での蒙古軍の上陸地点での見学。記念碑と簡単な説明版があるだけ。好きだなああこの雰囲気、いろんな想像がかきたてられる。この海に突然数百隻の船がきたらやはりびっくりマンだろうな。 当時の武士は、わずか80騎、全員討死。そして残った女、子供は奴隷としてつれていかれる。逃げないように、手のひらに穴をあけて、紐を通されて。 次は金田城。紀元600年ころここに城を作って、朝鮮半島からの侵入を防いだ「防人」(さきもり)の歌があります。 故郷をでてここまでおそらく2ケ月くらいかけて赴任。生きて故郷の桜は見れないと覚悟を決めての赴任だったことでしょう。 次は島内ドライブで朝鮮半島の見える高台。観光バスが到着すると、韓国人が大勢おりてくる、島内の観光の98%は韓国人とのこと。日本語とハングルがすべての案内書には併記してある。 歴史博物館は無料であるが、見学人は私以外すべて韓国人、釜山にいるような感じ。 対馬は、豊臣秀吉時代に朝鮮に出兵した、分役、慶長の役がありました。元軍が上陸した浜 防人が守った金田城への上り口 帰りの高速艇
2016.04.02
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3/30は、赤岳主稜のアルパインクライミング挑戦でした。雪と岩がミックスされたところの岩登りです。初挑戦でしたが、先生にいきなり「ツルベ」で行くとの指示でした。「ツルベ」とは、トップのクライマーとセカンドのクライマーが交互することです。初挑戦で、初リード、緊張しましたわ。 北八ヶ岳方面 右の尾根を登った ロープの先に人がいます
2016.03.30
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本日は、夕方までの晴天を狙って岩トレでした。けど、いろんな山岳会の人がいて、還暦過ぎのかたが、半分近くいました。
2016.03.27
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36年ぶりの3月の北海道の山、36年前は旭岳から黒岳までスキー、アイゼン縦走でした。今回は、スノーシュー、アイゼンの山行で、大阪の友人2名といきました。 3/18、伊丹から新千歳空港、レンタカーで釧路へ移動、泊。3/19は、知床半島の根本、根北峠から「るすべ岳」を往復。雨にやられて、寒かったです。 3/20は、今回テーマの知床岳です。民宿を5時過ぎに出発し、7時に歩行開始。樹林帯を進むので、風はあまりない。600m付近で木が低くなり強風となる。あまりの寒さと吹雪による視界の悪さで、下山を決定。 3/21は、5時出発で、斜里岳に挑戦。本日も強風で1200m付近で断念、下山。 3/22は網走刑務所の博物館によってから、新千歳から伊丹に帰りました。 不完全燃焼の山行でしたが、来年への課題が増えました(^◎^)
2016.03.18
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1/5、残された予備日のない最終日、午前1時に起床、午前3時に出発。 ここ、C2の標高は5500m、アコンカグア山頂は6956m。約1500mの標高差をおそらく、20時間かけてアタック、下山である。 C2にあがっての天気が晴れていれば、C3キャンプカナダ(6000m)を設営し、そこからのアタックとなったのだが、今回はアタック直前の天候が悪く、C3が設営できない状態でのアタックである。 1/5 午前3時、ヘッドランプをセットして登山開始、足元は雪があるが、アイゼンを使用するほど、凍結はしていない。ゆっくりと足を進めるが、同行の、65歳の人の体調が悪い。 結局6000m付近で、ガイド判断で下山が決断される。この3日間、5500mでの気圧を観測していたが、515hPaから517の間で固定されており、高気圧がくる兆しはなし。天候は荒れる一方との判断である。 命には代えられない。安全第一で下山を開始した。BCへの下りBCの雪の様子
2016.02.01
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アコンカグアを目指して入山、11日目となったが、この10日間ズット晴天が続いていたが、雲が出てきた。 後3日間晴れていてくれえええ。 そんなことで、C2(キャンプ2 ニド デ コンドレンス 標高5500m)にあがったけど1/3 1/4は吹雪の中で停滞。 外の気温は、-13℃くらい。テント内は-6℃でした。 けど、高所テントからは朝夕は日本食です、 まいううう(^^◎^^^^^)
2016.01.18
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C1 キャンプカナダの風景 C1のテントからの風景 C1周辺の山 C2へやっと到着 2016年の正月は、南米アルゼンチン、アコンカグア登山の真っ最中、標高4300mで向かえました。 1/1はBCからキャンプ1(C1)への移動です。4300mから5100mへの高所での移動です。ゆっくり歩きます。 1/2は、少し天気が下り坂、、、、、、、、、5200mから5550mのニドデコンドレス(C2)に移動です。
2016.01.17
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BC全体BC付近の氷河BCからの山 クエセロ標高5000mのキャンプカナダBCへの下り 12/27、28はベースキャンプ(BC)、プラザ ダ ムーラス(4300m)で休養、毎日5リットルの水を飲んで、高所順応です。 12/29は、ニド デ コンドレス(5500m)まで往復、標高差1200mを登りました。ゆっくり歩けば行動は可能です。高所順応も予定通りです。
2016.01.17
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荷物を運ぶロバヤットBCやっと見えた山頂付近 12/26 本日は3300mから4300mまで1000mを9時間程度であがりました。最初は砂漠模様ですが、氷河の川をわたり、高度を上げるにつれ、息苦しくなります。 ヤット4300mのBC(ベースキャンプ)到着です。ここまでは、すべてロバが荷物を運んでくれるので、ズット8kgの荷物でした。
2016.01.16
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アコンカグア南壁 キャンプ地の朝 氷河の増水した橋 12/25は最初のキャンプ地から、4160m、Mirador Pared Sur まで往復です。毎日 5000ccの水をのみ、高山で血が濃くなるのをふせぎ、呼吸はゆっくりで。4000mも8年ぶりで、適応しそうな感じやな(^◎^)
2015.12.25
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アルゼンチンに入国して、三日目、ヤット入山。12/23は、入山直前の国道沿いにあるスキー場のホテル泊。世界中のクライマー達が宿泊です。 12/24は入山手続きを、レンジャーセンターで行い、キャラバンの開始です。テント、共同装備はロバが運んでくれます。当然有料です。自分が担ぐのはその日の日帰り装備のみ、8kgですね。山の世界もお金が有効です、ここは米ドルが支配する世界です。 キャラバンは、砂漠の中を気持ちよくお散歩、ゆっくり8時間で今日の宿泊地、コンフルシエンア(標高3300m)に到着です。コンフルシエンア(最初のテント 3300m) 荷物を運ぶロバ ペンテンシススキー場(夏なので雪はなし) 入山開始 キャンプ場での夕食
2015.12.23
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12/22はチリ、サンチャゴからアレゼンチンのメンドーサに車で移動です。途中アンデス山脈(標高3000m)を超えて、国境(チリ⇒アルゼンチン)を通過です。アンデス山脈は夏で、砂漠の状態が顕著でした。国境警備員は実にゆっくりした仕事ぶりです。成田とは比較はできませんが、、、、、アルゼンチンは、2001年に国家財政が破綻(デフォルト)しており、経済的には苦しい状態です。国境の通過も「袖の下」利用でフリーパスでした。国境警察官がこれですから、、、、、、、、食事は、肉、肉、が美味です。けどやっぱり夕食はシーフードもいただきました。アンデス山脈砂漠 国境警備所 自然にできた橋 夕食のシーフード 昼食のステーキ&beer(^◎^)
2015.12.22
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1年前から考えていた、7大陸の最高峰の1峰、アコンカグア(標高6960m)に挑戦です。 12/20に出国しました。伊丹、成田、ダラス、チリ(サンチャゴ空港)と3回飛行機にのり合計36時間もかかったあああ。しんどかったああ。 ダラス、チリ間は最新のボーング787に乗りました(^◎^) 日本製の部品がたくさん使用されています。 チリは今は夏、日本の6月の感覚です。beerがうまい。 町の人々は活気があり、日本の40年前くらいの感じです。ダラス空港 サンチャゴ空港到着(チリ) 憲法広場国旗(チリ) 憲法広場(チリ) 大道芸人(チリ)
2015.12.20
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今日は六甲山の有馬道を上がり、山頂から東六甲縦走のトレーニングでした。最期は見慣れた宝塚の風景。六甲全山縦走の時は、いつも夜景でした。今回は連続7時間程度の歩行です。歩き続けることが今の自分のトレーニングです。
2015.12.06
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11月下旬は群馬県に出張。11/29だけ休みがとれたので、谷川岳までハイキング。 標高900m程度のところはもう雪でした。 前回来たのが、2011年8月でした。残雪が多くてシュルンドが危険で中央稜のクライミングは中止でした。 来年の夏は再度チェレンジです。
2015.11.29
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11/1は久しぶりの岩トレでした。 京都南部の友人たちとの難しいムーブの勉強会でした。
2015.11.01
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六甲山全山縦走の下見で、ひよどりから市ケ原まで歩き、布引滝から三宮まで下りました。 元町で美味な家庭料理をいただきました(^◎ーー^)
2015.10.25
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今日は、比良でまたまたトレーニングです。坊村から武奈ヶ岳へ上がり、琵琶湖側への下りでした。秋の気持ち良い山行でした。
2015.10.13
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10/9、南龍テント泊で石川県白山へまたまた行ってきました。完全に荷物を持ったトレーニングです(^◎^)紅葉はこれから2wくらいがみどころでしょう。 山頂は昨夜吹雪となり、えびのシッポが張り付いていました。白山はこれから冬に向かいます。
2015.10.09
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9/22、23は今年二回目の白山山行でした。 観光新道を登り、殿ケ池小屋に宿泊、貸切状態でした。今年新築で、非常にきれいな小屋です、水がないのでボッカする必要があります。
2015.09.22
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9/19から徳島に帰郷し、畑仕事&家の風通しでした。夜はいつもの、遍路道中にある東屋で潮騒の音を聞きながら、zzzzzzzzzzz
2015.09.19
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今日はまた、蓬莱峡で岩トレ。 ロープを使った懸垂下降は、今はルベルソ、atcがメインですが、ヒマラヤでは、エイト環です。下降器内が凍らないようにです。 帰りは、温泉そしてインドカリー料理。3年先のエベレストを考えてネパールのエベレストbeerで乾杯でした(^◎^)
2015.09.12
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8/29、30 と徳島に帰り畑仕事の予定でした。台風の影響で、雨戸を直しただけで仕事は終了、夜はいつもの海岸の東屋で、サザ波を聞きながら就寝でした。
2015.08.30
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今日は宝塚、蓬莱峡で基本的な岩トレーニング。高所登山では、エイトカンを使用するとのことで、久しぶりのエイトカンでの懸垂下降でした。 あんまり汗かいたので、宝塚で温泉、beer 餃子の至福のトレ後でした(^◎^)
2015.08.22
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8/14、15 白山でテント泊のトレーニングでした。朝は10℃くらいなので、ユニクロのダウンが重宝でした。
2015.08.14
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三日目は最も人気の「小川山クラック」。 いやあああ、ほんと難しかった。 けどまた練習してこよっと。そのまえにもっと、NP カムの使い方を勉強しなあかんわああ。
2015.08.11
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クライミング二日目です。昨夜は、ダッチ料理で栄養満点、ぐっすり寝て体調は100%。 本日は小川山を代表する「カサブランカ」のクラッククライミングです。指と腕と、足の甲を使ってのクライミングです。足がいたかったあああああ。次の瞬間は、快感、、、、、、、、、。くせになりそう(^◎^)
2015.08.10
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8/9から、長野県佐久市近くの小川山、廻り目キャンプ場でテント生活、クライミングざんまいです。足元がスッパアアアアアアアアとなくて、宙にまいました。 小川山ストーリ、ひさしぶりでこわかったあああああ(^◎)
2015.08.09
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6年ぶりの大津の千石岩トレでした。京都の友人と久しぶりの再開。けど、6年のブランクは大きいわああああ。 全く登られへんかった。トレーニング再開やあああ。 琵琶湖がきれいやったあああ。
2015.07.26
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7/18 は日和佐のいつも行く、東やで一人宴会、星を見て、さざ波を聞きながらの就寝。 朝は小雨でしたが、潮吹展望台に移動。ここは太平洋がよく見えるところ。次回はここで、beer 星観察です。
2015.07.19
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梅雨の中の一休み。六甲で岩トレ、懸垂下降を主にトレーニングでした。 雨あがりで、しばらくすると岩は乾いてきて快適でした。
2015.07.11
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今日はリードの練習でした。暑かったけど、充実でした。けど、雨あがりで、ハンドホールドが崩れました。外岩は、十分注意が必要です。
2015.07.02
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この春以降、3回目の武奈ケ岳トレ。 900m登りを120分で上がります。 身近なトレーニング場所です。
2015.06.20
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6月13日、京都大原の金毘羅で岩、体力トレでした。 これから暑くなり、岩もだんだんフライパン状態になるけど、その前にトレ。 Yケン尾根を荷物を担いで2往復。 帰宅後のBEERがトレビアンでした(^◎^)
2015.06.13
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本日は鈴鹿の椿岩での岩トレでした。 久しぶりの 5.10a やはりうまくは登れません。 またもっと練習です。
2015.05.30
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久しぶりの休みの日曜日。明王院から比良山武奈ケ岳山頂まで標高差900m。 のぼり二時間でのトレーニングでした。 琵琶湖がきれいに見えました。雪のない比良山は久しぶりでした。
2015.05.24
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本日は3年ぶりの立山春山で、雪上テント、山スキーです。 昨年、北アルプス 蓮華温泉で友人となった、トルコ人と一緒にきています。 雪の量は多いけど、融けるのも早いようです。
2015.05.06
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