全5件 (5件中 1-5件目)
1
明日は台風接近かも?、、な、土曜日です。我が家の猫のジャンさん♂は、手術前の検査をする為に、朝から絶食状態で急いで獣医さんへ。あ、急いでいるのは、ジャンさんは、体重7.5キロのちょっぴりおデブちゃんな、食いしん坊なので、絶食がストレスにならない様に早く行って早く帰ってエサを与えようと思って(笑)しかし、今日は、台風前の土曜日ということもあって、私の前に既に患者さんが2人来てました。その内の1人はワンちゃんを3頭連れてる(笑)待合室が満員なので、私は自分が乗ってきた車の車内で待つことに。そして順番が来て、体重を計ったり、患部の状態を診たり、レントゲンや、採血、検尿、腹部のエコーなどなど、、、抗生剤の注射もして、今日の医療費はちょっと高く15000円ちょっと。(´;ω;`)あ、あ、財布がぺったんこに、、、、と、財布は救いようがなく。レントゲンや、腹部のエコーでは、何の問題もなく、手術可能な感じで、採血は、詳しい検査をするのに外部の検査機関に出すので、その結果が出るのは来週。早くても月曜の夕方頃らしいです。気になった事として、もしかすると「スイエン」の疑いがあるとか、、、、、、、これはこれで、別にまた詳しく調べないと分からないとか、、、、、ちょっと気をつけててください。と?はぃ???スイエンって何???気をつけてと言われても、何をどう気をつけてと???(´;Д;`)そんな中、手術について、切除部分が、前に話していたよりも、患部周辺をかなり大きく切り取る事になる事、それは、脂肪も一緒に取り除く事になり、乳腺なども含む事になる、、、、、え?え?それって、患部付近のおっぱいも無くなっちゃうって事???((((;゚Д゚)))))))よっとショックで気持ちがどんよりしました、、、、しかも、、、切除しても、再発の可能性が0では無いという事、、、、、、、まぁ、それは、アレルギー性だと分かった時点でそう思ってましたが、、、患部周辺の脂肪や乳腺なども大きく切除、、、その事が何よりショックでした(T-T)手術日は、血液検査の結果と執刀医のスケジュールで、、、早ければ来週後半頃になる予定です。
2018.09.29
コメント(4)
今朝、獣医さんに電話して、、、、、猫に負担のない治療が、手術で切り取る方が良いのなら、、、という事で、切り取る方向でお願いしました☆明日、ジャンさんは朝から絶食して、術前の検査(レントゲン&血液検査)をする事になりました。問題がなければ、来週以降に手術をする事になると思います。このまま順調に完治へと向かって行けますように(;´Д`Aで、ちょっとココからは下世話なんですが、、、そう、お金の話しです。手術費は、大体4万前後で、5万を超えることはないと思います。だそうです( ̄д ̄;)そうですか、、、、かれこれ既に初診から2ヶ月、毎週通院してきました。ザッと言うと、一度の通院で約千円〜1万円くらい、、、、診てもらうだけで約千円くらい、、、診て貰って薬を貰うと約3千円くらい、、、診て貰って注射や薬を貰うと約7千円くらい、、、薬や、注射、血液検査、だと約1万円、、、ザッとです。病院によっても違ってくると思います。完治した頃に、結局トータルで幾ら掛かったのか、を、計算してお知らせしますね(*´ω`*)正直、計算して合計をリアルに受け止めるのが怖いけど、、、まぁ、、、何となく予想はつきますが(´;ω;`)ジャンが通ってる獣医さんは、30年以上前からある一番古い田舎の獣医さんです。この獣医さんが開業される前は、近くに獣医さんなど無かったです。昔から支払いは口頭でやり取りしてます。特にこちらから請求しない限り明細書や請求書、領収書は出ません。そんな感じの昔ながらの田舎の病院です。ネットでクチコミを検索しても、そんなもの有りません(笑)そして、現在、近所にはもう一軒、獣医さんが有ります。十数年前に、当時、新築で小綺麗で新しい獣医さんが開業しました。今でもとても人気があるようで、常に患者さんが満員状態です(*^ω^*)こちらはネットでクチコミが有ります。良い感じのクチコミが多いです。私も、チビ(ジャンの母)を飼うことになった時に、その頃、新しい獣医さんが物珍しく(笑)そこでチビの検診や避妊手術をして貰いました。当時チビの掛かりつけ獣医さんでした。若いご夫婦で獣医師をされてて、若い看護師さんも数人居て、お手洗いもある広い待合室に、受付や会計窓口のカウンターもあって、何も言わなくても明細書やら領収書やらが出ます(笑)まるで人間の病院の様です〜(笑)感じの良い今時の病院です(*^ω^*)人気が出るのも頷けます。その分、待ち時間も長いです。私の近所の猫友さん達は皆さんココです(笑)ただ最近では人気が出てきて忙しくなってきたのか、新規の患者さんをあまり受け入れないとの「噂」も出てきました。う〜ん、、、なんのお店やねん(笑)会員制の高級店か何かじゃあるまいし、、、と、ちょっと「ん??」と思いました。が、まぁ、あくまで噂です(笑)人気があると噂は付き物ですよね☆と、まぁ、近所の獣医事情はこんな感じですが、チビの子供達や、新参者のイッチャンらはみんなで、昔から開業している古い方の近所の獣医さんに通ってます。待合室も2人座れる程の小スペースで、受付や会計カウンターも無いけれど(笑)小さく狭い空間で獣医さん1人、看護師さん1人、めっちゃ距離感近い(笑)アットホーム感だけはある(笑)通ってくる患者さんは近所の古い住民の方が多く、待合室が狭すぎてかえって会話が弾むという(笑)3人待ちになると、口々に「今日は多いね〜」と言う(笑)小さな病院なので、大きな手術とか、深刻な症状とかになると、その症状に特化した先生と連絡を取り合ったり、紹介してくれたりする。決して1人で無茶をしない獣医さんだと思う。
2018.09.28
コメント(4)
昨日、通院日でした。前回の通院時には病状名を覚えられなかったので、昨日はメモ帳とペンを持って行きました。病状名は、やはり、前回のブログでも書いてたのと同じで、好酸球性の皮膚炎でした。それともう一つ、可能性として、とても低いのですが、最悪の場合、皮膚型のリンパ腫の可能性もあるとか。。。コレはとても低い可能性ですが、一応、もしもの場合もあるのでと。そして、やはり、獣医さんは、外科的な処置を推してました。初診から2ヶ月経ち、その間、ステロイドと抗生剤で治療して、、、患部は小さくなってきたものの、これ以上は今の治療法を継続しても治る可能性が低いという事、なので、次の治療段階としては、もっと強い薬を使うか、外科的な処置で患部を切り取るかだという事、獣医さんは強い薬を使うのはオススメできないそうで、強い薬というのは、抗ガン剤の様な、細胞を抑える薬らしいです。それを使うより、外科的に皮膚の表面部分だけを切り取った方が猫の為に良いと考えてるそうです。獣医さんは、強い薬を使うのはすごく嫌そうでした。それだけ猫の体にとって、よくない薬なんだという事らしいです。ならば、切るしかないじゃん?切り取ったら、皮膚の組織も詳しく調べるので、リンパ腫かどうかもはっきりするそうです。切るか、どうするか、一度家族でよく相談して、今週末頃にお返事をくださいとの事でした。切り取る場合、外科の上手い先生に執刀してもらうそうです。
2018.09.26
コメント(2)
昨日も書いたけど、ジャンさんの皮膚病、アレルギー性かぁ、、、と、言う事で、病院で病名を聞いても覚えきれなかったけど、(旦那からは「メモしとけ」と怒られた)猫のアレルギー性の皮膚病で検索して似た様なものを探した。多分、、、、好酸球性肉芽腫、もしくは、好酸球性プラーク、みたいな感じ?患部はお腹、肉が盛り上がってる(直径3センチほどの円型)その部分の毛は抜けてて禿げてる感じ。見た目が。。。肌色の吸盤がお腹に付いてるみたいに見える(-_-;)痒そう、アレルギー性。現在の治療法は、ステロイド系の飲み薬と、抗生剤の注射、、、、そろそろ治療開始から2ヶ月過ぎて、切除を検討中、、、ってところです。っと。まぁ、こんな感じなんだけど、アレルギー。。。。。つまり、なんらかのアレルギーがある訳で、根本的に、これが、なんのアレルギーなのか、それを取り除かないと、また同じ病気を引き起こし、その繰り返しなのでは?確かに、この皮膚病、今まで気にして無い程度で、ジャンさんは、昨年から皮膚病になってたぞ。昨年、今と同じ箇所に、赤い点々とした小さな腫れがあったのです。それから何度か同じ箇所で、出来ては消えを繰り返してた様な。。。そんなに酷くなかったので、気にしてなかったけど。。。。もしかして、やっぱり、なにかのアレルギー。。。。。なんだろう?ノミ?いや、ノミは居ないぞ、、、ダニ?ハウスダストとか?あとは。。。食べ物?完全室内飼いなので、外からのアレルギーは可能性が低いと思うので、ハウスダストか、食べ物なのか。。。でも、もしハウスダストが原因だったら、対策は「掃除するのみ」だけど、それに比べて厄介なのは、「食べ物」のアレルギー。。。。そうそう、アレルギー検査ってのもあるけど、獣医さんによると、アレルギー検査すると色んなアレルギーが沢山でてくるらしく、そこから特定するのはキリがなく、難しいと言ってた。でも、希望とあれば検査も可能。。。。。。。。とりあえず、今食べてる猫餌が、ピュリナワンのカリカリタイプの餌で、味が「ターキー」なので、「サーモン」。。。魚系に変えてみようかな?と思うんだけど。。。。。いや、しかし、大豆とか、穀物系のアレルギーだったらどうしよう。。。猫餌、色々入ってるよね。。。。とりあえず、猫餌いろいろと探してみようかな。。。。。あ、それと、忘れちゃいけないのが、次の通院時にはメモ帳とペンを持って行こう(*'ω'*)
2018.09.18
コメント(4)
今朝、獣医さんに行ってきました。我が家のニャンコのジャン♂なのですが、7月からずっと通院してます。アレルギー系の皮膚病です。初診からずっと注射と飲み薬で治療してきましたが、まだ完治しません。生死に関わる様な病気では無いのですが、なかなか治りません。アレルギー系の皮膚病ってホント厄介。病名は聞いたけど長くて覚えられません(-_-;)もう初診から2ヶ月は経つので、患部は縮んできましたが、まだしつこく盛り上がってる部分があります。今は炎症はしてないんですが、直径3センチほどの円形で、その部分がちょっと盛り上がっていて、毛も生えてなく、のっぺりしてます。この皮膚病、最初は、小さい炎症がお腹にあって、徐々に広がってきてたので舐めて掻き崩さない様にとガーゼで覆ったりしてたら蒸れて余計に酷くなりました(´;ω;`)3×7センチくらいの範囲で毛も抜けて少し盛り上がった状態で炎症になってたので、その頃に比べたら今はずいぶん患部が縮んできましたが、もう2ヶ月は経つというのに、まだ消えない・・・・・獣医さんは、切り取れる大きさになってきたので、切り取ろうかな・・・と、言ってました(^◇^;)このまま注射や薬を続けていても消えないかもしれないそうで、切り取って縫い合わせるという選択も考えてるそうで、2週間ほど、このまま注射と飲み薬で様子を見て、また考えましょうとの事:(;゙゚'ω゚'):注射や薬を長く投与し続けるのも不安だけど、切ったりする手術も不安なイメージしかない気がして・・・ニャンコにとってリスクの低い治療法でお願いします(´;ω;`)としか言えない。・゜・(ノД`)・゜・あと、余談ですが、動物の治療費って怖い((((;゚Д゚)))))))
2018.09.15
コメント(2)
全5件 (5件中 1-5件目)
1