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近年株式投資に対する課税方法が猫の目税制で変わっている。
おまけに「保振り」で売却や移管で移動が激しかった。
現物贈与した株式が元に戻さざるを得なくなり税金が噴出した。
進行の仕方がまたころころと変わり。
投資家も税務署(田舎だからか)も判らなくなった時期が合った。
税務署に相談しても判らないので、証券会社と相談して申告しなかった。
数年経ち福井税務署より請求が来たので、当方と計算方法が変わっていたが、即納税した。
何のこと無い数ヶ月たって延滞金と加算金を請求してきた。
税務署は納税指導も出来なかったくせに、デコを脱税扱いした。
異議の申し立てを繰り返したが、税務署は自分の不手際(延滞の原因)は無視している。
納税拒否をしていたが還付金を差し押さえると言ってきた。
配当課税の還付金だ、税務署は取り易いところから取るようだ。
財産の差し押さえは難しいようで手を出さないことが判った。
職員の勉強不足が原因と思える。
簡単には負けないぞ・・・
怠け者の公務員の横着がわが身に影響してきた。いろいろ手を考えている・・・