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訳有って、福井税務署と何年と問答しているが、職員の会話・説明を分析してみる機会を得たが、ズルイの一言に尽きる。
定型文書で仕事をしているから時代の変化に着いていけないらしい。
質問に答えられもしないで、古典的な法律論を主張する。
担当が分かれていて、彼らの発言・文書は一方的矛盾だらけ、質問には尾応じず。
異議の申し立てを進める。
審議書は却下を前提に自分の意見だけを並べて書く。
更に不服の場合は上部機関へ異議の申し立てができると言う。
追跡すると仲間内だから、却下するように意見書を付けている。
当然却下される。
却下の理由は質問に応じられないと言う、
更に文句があるなら大臣を相手に裁判に掛けなさいと有る。
そこまでやれば第3者の意見が入り公正な結果が出ると思えるが、原告になるには負担が馬鹿に成らない。
役人の横暴で国民虐めをしている風にしか思えない。
ITの遅れは未だにメールが使用できないらしい。(政策的かも)
延滞の加算金の決定方法が解った。
本税を納付すると延滞税が自動的に決まる。
この延滞金は絶対に払ってはならない。
一部でも払えば、支払いが延滞を認めることになり、加算金が罰則として課税される仕組みになっている。
デコの立場は福井税務署の事務処理の欠陥から処理が解らず、申告が延期されたケースだ 。
延滞事由が税務署にあるにも拘らず、責任を国民に転嫁するため延滞扱いされた。
延滞を認めないことで協議が長期に渡る。
問題は還付金が発生したときに支払いに応じない手口だ。
未だ決着は先に延びるようだ・・・・・