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いやはや菌は怖い存在だと知らされる。
初めは一つの菌から始まったことだと思う。
大きいやつより小さいものほど怖いようだ。
食の安全は一番関心を持って望まなくてはならない問題だ。
宮崎県は気の毒だが発生源が判らないと更に大変だ。
なぜ宮崎県に集中したのか、農林省も考えなくてはならないのは、種牛まで宮崎に集中していることへの問題だ。
青森県・福井県でも原子力設備が集中しているが問題が生じると後半に被害が広がる。
「もんじゅ」が再開されて心配されるのは従業員の不慣れでのミスが多すぎる。
事故を隠すと言う問題の先に、国のやるころは根本的に無責任に思える。
事前対策、検討会に手抜かりが多いから問題が生じる。
そして責任者は内容を知らずにいる。
之では責任の取りようが無い、何か国民から見ると国の無責任時代が続いているように見える。
宮崎の問題も必ず予兆が有ったはず。
例の中国毒餃子問題でも検査の見落としが有ったと報じられるが、これらは重大事故に思える。
民主党に代わり事業仕分けが続いているが、高級取りが真剣に仕事をしていない結果だと思う。
集中ついでに東京にどんどん物・金・人を集中させているが、今に問題が起きそうな予感がする。
みんなで国に対し愛着を持ってどんどん発言していくことが大事だ。