PR
お盆が済んだが、夏は終わらない。
地球が燃えているのか?
燃えている物に甲子園の高校野球、之は良いとして、家計簿の赤字はにソ連の泥炭層は困りものだ。
塵出しで近所の人の不満・・・・・・・
溜まる物と溜まらない物が逆転したらどんなに素晴しいことか?
溜まる物=塵・ストレス・贅肉・疲れ・借金などが有る
溜まって欲しいが溜まらない物に=お金・体力・友達・名声など
何とこの世は上手く行かないものか?
政治家と貧乏人は特に感じることだろう。
昔は良かったと言う人知識に貧富の差が有り、国民に権力の差がありと言う。
情報化時代は何もかも変えてきた。
今は座っていても世界中が丸見えの時代だ。
勿論人さまざま隣のことも知らない人も居る。
面白いと言えば面白いが貧富のさも悲劇も生む社会になってきた。
人間何もしないでいられないらしい、昔と違い食べることは何とかなり時代(例外もある)。
することの無い貧しさが日本では問題になってきている。
近代社会の人間は自分で考えて行動する能力を無くしてしまった。
組織社会は文句を言いつつ指図されながらb生きていくのに成れた。
誰にも指図されないと、何も出来ない人間を作って来たのが結論だ。
サラリーマンが不満を言いながらも定年を迎えた瞬間から、条件反射で会社に足が向かう。
毎日が日曜日に変わって戸惑う人が多い。
何もしないと夫婦との関係・家庭に地位が変わり、まず戸惑う。
何もしないと体力は落ちる、思考力は落ちる。
一番大変なのが人間関係が一変する、引越しをしてきたみたい。
会社の仲間から、町内の人との付き合いに変わる。
前もって準備が出来ていた人を除くと、浦島太郎みたいな存在だ。
デコの場合は現役時代より忙しい、ビール飲む時間は出来たが昼寝の時間も無い。
今日も朝は1時間少々のマラソンの練習(ジョギング)、その後缶ビールを1缶。
パソコンを教えているので勉強は欠かせない。
今日は女房に行った。「久しぶりにマラソンに出るよ」返事は無かったが喜んでいるだろう?
デコはストレスや疲れは貯めない主義。
早朝マラソンは健康にも精神にも良い。
人間は目的や趣味が同じ場合親しくなる性質があるようだ。
話しかけると誰でも応じてくれる。
友達つくりは考え次第で難しいものではない。
女子大生でも何でも来い・・・・・・・・・(スケベ心は抑えて~~~)