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国会討論会を見ていると,日本の政治が変わるような気になる。
政治資金の問題から所得の条件の制限撤去問題、野党は勉強している,自民党は公務員におんぶに抱っこして安穏としているから、答弁に苦戦している。
国民も政治に関心を持ち自民党に依存していた時代から脱却しなくては成らない。
予算についても教育予算を増やして、学びたい生徒は政府が面倒を見て家庭の負担をなくすべきだ。
また予算の伸びが福祉予算のようだが全て国債に依存するのは間違いだ。
国民も健康に関心を持ち政府に頼る気持ちを改めなくては成らない。
昔には親は子を育て子は親を扶養するのが当たり毎だったが、
今は違う所得は家庭の将来まで影響して、貧しい家庭では勉強をしたい子が大学へ進めず.よって定収入に甘んじなくては成らない。これが次世代に引き継ぎ、
「子は親を選べないと言われるが」社会ひずみを生む事になっている。
教育費は政府が負担して親の所得に影響しないようにする。
福祉予算は政府に頼りすぎを是正して自ら健康を守る。
こんな生活態度が国の安定と平和を持続するといいたい。
また老人は単に長生きするので無く、できる人は社会に貢献するよう努めてほしい。
デコちゃん浅い学ながらそう考えている。