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07/04/25 08:16おはようございます。私は風邪をひいてしまい桂銀淑のようです。熱はありません。抵抗力が弱っているかな。そこで昨日はステロイド服用中で感染症に注意しなければならないチビタのところには行かず仕事をたくさんしました。(途中略)昨日は急性期後初のエコーの日で結果がどうでるか不安な気持ちでいたのですがチビタは坐薬を入れた後なんと4時間眠らず夕方5時から2時間寝たそうです。よってエコーは延期。当然夜はねかしつけようにも寝ないのでナースステーションに預ってもらったそうです。その時も「ばあちゃん!!」と泣き叫んでいたそうです。今日も私は風邪なので昨日と同様主人が行きます。アスピリンは抗炎症作用は必要なく抗血栓作用のみをねらって朝1回になり、プレドニンは2回になりました。薬はおりこうにも、粉をスプーンにのせて口に運ぶと当たり前のように飲んでいます。プレドニンは苦い薬なので看護師さんも感心しています。お腹がすいていて口に入ればなんでもいいのか?とも少し思ったりもする。そんなところです。07/04/25 20:46主人から連絡がありました。検査したようです。今の所問題ないようです。週末には外泊できるとのこと。次回の検査は1日火曜日です。今のところ、かもしれないけどひとまずよかった!
2007年04月26日
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娘から再びチビタの介護の応援依頼があり、17日の岡山空港の始発でさいたまに行ってきました。チビタの病院暮らしも長くなりかっての明るい性格が暗い性格に変化したようで、笑わない子供になってしまいました。熱も平熱となりましたが、参ったのはステロイド剤の副作用で異常なほどの食欲亢進、三度の食事と三時のお八つ以外は一切与えてはならぬとの医師のお達しでしたが、チビタの「ボーロ頂戴、ビスケット頂戴」です。大好きな母親との接触も制限され、その上空腹では性格も暗くなりますよね。月曜から娘の旦那の母親が応援に来てくれるとのことでしたので、私は21日土曜日の昼の便で岡山空港経由で我が家へ帰ってきたのであります。今回も疲れました。
2007年04月24日
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我が家は今次から次へと試練が続いております。最も直近の災難はこの前壊れて1万円以上かけて修理したNIKONのデジカメクールピクス995が今日の午後撮影中にガガガガガガと機械音を発しながら壊れました。まあもう一台SONYを持っているので困ることはないが・・・ちぇっ思えば軽トラのラジエーターの水漏れによる故障も今年に入ってあった。日本の機械メーカーは上手く壊れるようにタイムスイッチを機械に入れているのかな?親友の頑固梨オヤジの2月の死去、せっちゃんの入院(もう数日で退院見込み)、チビタの川崎病と最近ろくな事がない。こういう場合は<細木数子だったっけ?>の占いかなんかに頼りたくもなるが私はたたりは信じない人なのです。でも試練がこうも押し寄せてくるのはなあ~ぜだ?と愚痴りたくもなるぜ!!・・でこういう時は買い物でもするに限る、と買い換えました、新しい携帯に欲しかったGPS機能付きの携帯上の写真の携帯です。メーカーのURL http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/903i/sh903i/index.html妻は今まで携帯電話無しだったのですが、この際買っちゃいました。初心者向きの簡単な携帯です。これで我が菜園の夫婦はこれらの携帯を使いこなすという、新しいチャレンジが始まるのでありますそうそうチビタはようやく平熱となり、元気になりましたが新しい悩みが・・・点滴注射を拒否して大暴れ、針を引きちぎったそうです。そこで今夜からは娘が会社勤務をして夜は病院に寝泊まりして朝になったら会社に通うということに決めたそうです。こんなに母親に厳しい日本は出生率下がって当たり前ですよね アベ~ ヤナギサワ~ 会社の経営者の馬鹿タレー と私は怒りまくりなのである。
2007年04月16日
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今朝早朝、相変わらずの発熱、更に四肢の先にむくみも出てきたとの娘からの連絡に、さすがに私達もがっくりきて、兎に角急ぐ農作業を片づけるべく今日は夕方まで頑張りました。果樹の消毒、メロンの消毒など急いで済ませました。そして午後γグロブリンは諦めて、ステロイド(副腎皮質ホルモン)のワンショット静脈内投与となったそうです。そうか・・・と この段階ではそれほど期待していなかったのですが、これが驚くほどの効果がありみるみる38℃近い高熱が平熱になったと娘からの知らせがありました(4時頃)これで一安心しました。取りあえず峠を越えたということです。本当に嬉しい知らせでした。
2007年04月15日
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ようやく昨夜の高速夜行バスで帰ってきました。チビタですが大変な事になっていました。私がマンションに着いたとき(月曜日朝既に娘は心を残しながらも会社に出勤し入れ違いに私が到着ということでした)40℃近い熱が全然引かないで、私が「チビタ!チビタ!じいちゃんが来たよ」と呼びかけても全く嬉しそうにしないでジロッと見るだけで全然反応しません。心配なのでいつもの開業医の診察を受けた結果S県医師会立小児救急センターを勧められ父親、私、チビタの3人タクシーで行くことになりました。そこで<左頸部リンパ節炎、川崎病?>との診断を受け即入院と決定。母親が付き添って抗生物質を投与され一晩を過ごしましたが、翌日も全く解熱傾向はありませんでした。で主治医から「川崎病」との告知があり、「出来るだけ早くγグロブリンの投与を開始したいが、母親と祖父の承諾だけでは父親の承諾が必要です」と言われました。会社で勤務中の彼に連絡した結果「母親と祖父に承認を一任する」とのことだったので、いよいよ第一ステップの24時間γグロブリン投与が午後から開始されました。川崎病についての参考ホームページ翌日になり解熱もして「薬が効いた」と皆で喜んだのですが、夕方から再び高熱となりました。翌日まで経過観察しましたが、解熱しませんでした。そして主治医から「この病院のシステムで次のステップの追加治療は無理なので、転院を勧められました。結局チビタの憧れ!!??の救急車で昨日S県立小児医療センターへ入院になりました。母親は会社勤務なので休暇をとって付き添っている父親と私が付き添い「ピーポピーポそこのけそこのけ」と大都会の昼間の救急車で医療センターに到着し個室へ入院し、2次ステップγグロブリン追加治療となりました。で祖父としての私の取りあえずの役目はもう果たせないと判断し心を残しながら3人と別れて病院を後にして昨夜の高速バスで今朝こちらへ帰ってきました。まあ、日本での現代における殆ど最高水準であろうと思われる治療を受られるチビタですので、必ず後遺症を残さないで完治するであろうと信じてはいる私たち夫婦なのですが・・・さて母親に毎晩添い寝をして貰ってナイショですがオッパイをそのときに飲ませて貰っているチビタ・・・・・どうなっちゃうんだろうなあ
2007年04月14日
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いよいよ今夜の夜行バスにてさいたまへ行く事になりました。し残した農作業が気になるがチビタと娘夫婦のお助けじいちゃんとして頑張らなきゃ。さて4月2日に掲載の我が自慢の大根なのですが、実は我が家で食するには不憫と、私の畑のすぐ傍にある当地では有名(ホントかなぁ)な中華食堂H軒の奥さんに差し上げていたのです。奥さんがこれを店の玄関に飾っておいたとこ「これは可愛い・・・とか色っぽい」とか大好評なのだそうです。可愛い大根を見せ物にしてしまった私であります。さていよいよ明日からチビタ達との生活 どうなるか?
2007年04月08日
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妻の発熱も少し落ち着き、少し元気を取り戻し一安心。ところが、昨夜娘から「チビタが熱を出したので、仕事途中で切り上げ保育園に迎えに行った」との事。「なんとか子守に来て欲しい」との依頼である。こちらもおばあちゃんと妻がこんな状況なので「ええ~」であるが、昨晩と今日の状況を考慮し、先ほど私が行く事に決定。明日の夜行バスにて出発です。2才半のチビタ・・・それも体調が悪くて機嫌の宜しくないらしい彼と私・・・何とかなると思うしかない。この前も何とかなったし・・・。娘の旦那は一部上場のそれなりの会社、娘は外資系の大きな会社に勤めているのに、子育てに関しては理解不十分というか、要するに仕事のやらせ過ぎ。こんなんじゃ二人目の子供を作るなんて夢のまた夢であるなあ。
2007年04月07日
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我が妻ですが昨日の畑仕事と一昨日の冬のような寒さが良くなかったのか、昨夜から38℃近い発熱、早速せっちゃんの入院している病院で診察してもらいました。その結果は気管支炎との事で、「家で薬を飲んで安静にして寝ていなさい、家事は出来るだけ旦那にやって貰いなさい」と言われたそうです。うへーーである。今日は妻に命じられてせっちゃんの畑に枝豆、小松菜、コカブの種蒔きをしました。そう言えばせっちゃんの畑に私自ら種を蒔くのは今回が初めてである。更にデコポン、はるみ、伊予かんの苗を購入し植え付けました。そうそう鉢植えにしていたレモンも果樹園に移植しました。えっと家事は洗濯物の取り入れくらいかなぁ・・・熱も37℃位との事で夕食も何とか妻が作ってくれましたがさて・・・明日からは?
2007年04月06日
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せっちゃんが入院して3日目です。経過は順調でかなり熱も下がってきて、咳も治まってきたようです。昨日は点滴静脈注射が血管の外に漏れたらしく、激痛があったそうですが、我慢したのだそうです・・年寄りは我慢強いなあ食事が口に合わないと愚痴を言ってましたが、結構元気回復してきました。今日は昨日とうって変わり晴天、早速妻はせっちゃんになりかわり、畑仕事にせいをだしていました。路地に枝豆を蒔き、その後先日私とせっちゃんで貼っておいたビニールトンネルにトマト、ナス、ピーマン、キュウリを植え付けました。私はソラマメの倒伏防止の支柱を立てたり、昨日お風呂?にいれたサツマイモを苗床に植え付けました。うまく苗が取れればよいのですが・・・。写真手前のトンネルが芋床、向こうは先日植え付けたメロンのトンネルです。写真が暗いのは、植え付けが終わったのはもう夕方だったせいであります。今日は先日注文していた自然農法の種が届きました。(カボチャ、キュウリ、インゲン、甘唐辛子の4種類)ここの種は種が毎年自家採取できるので、結構お得なのでであります。http://www.janis.or.jp/users/infrc/seedservice/index.html
2007年04月05日
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突然の寒波襲来に満開に近い当地のサクラもビックリ、我が家も暫く使っていなかった薪ストーブを久しぶりに燃やす(勿論薪を燃やすのですが)ことにしました。本当に今日は寒い1日でした。我が家の薪ストーブの上にはいつも何かが乗っています。今日は湯を沸かす為のヤカンと我が家で最大のアルミ鍋が乗っています。この鍋は松葉カニを湯がいたり(年一回くらいだけど・・・)竹の子を湯がいたり(これから大活躍の予定)するためのものであります。でその鍋の中身が下の写真であります。サツマイモが13個(250g~400g程度)のものが入っています。ストーブの上で48℃のお湯で40分程度温まってもらいました。これは先日用意したサツマイモの苗を作るため芋床に入れる前に消毒と芽出しを良くするための準備なのです。明日から天気が回復するようなので明日は床入りしてもらう予定です。
2007年04月04日
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ここ数日せっちゃんは時々咳込んだり、熱が出たり食欲も無かったりで何となく元気の無い日が続いていました。そこで今日かかりつけの病院の診察を受けたところ、「肺炎」に罹っているとのことで、早速入院ということになりました。せっちゃんは御年84才ですが、なかなか元気で今まで殆ど入院した事はありません。本人はかなりショックだったと思いますが、2週間以内には退院出来るとの事で、一安心しました。先週の日曜日はおとうさんの3回忌でかなり張り切って準備していましたので、疲れが出たのかも知れません。畑仕事も今まではほんの少し我々夫婦が手伝うだけで殆ど我が家の野菜の大部分はせっちゃんの役目で、私たちは彼女が作りたがらない作物を作っていましたが、これからはあまり無理はさせないようにしなくてはなりません。写真は私の栽培した大根です・・・なんとなくチビタを思い出させられました。
2007年04月02日
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