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レディースファッションで若い子にはお馴染みらしい、SHEINhttps://jp.shein.com/ここではちょっと珍しいガーデニング用品も販売していて、今回はバードフィーダーにもなるトレリス型バードバスがあったので購入してみました。中国から発送のようで、注文してから到着までおよそ5日かかります。まず1つ目、バードフィーダー屋根にソーラーパネル&EDライトが付いてるんですが…どうせ明日には点かなくなるだろうな…と思ったら、本当に点かなくなりました!Σ(・□・;)まぁ、別に点かなくていいです(笑)そして2点目、トレリス型のバードバス箱明けた中身はこんな感じ↓一応説明書らしき?ものはあったけど、見る必要ないくらい組み立てはカンタンです。パーツをつないで、ネジ固定するだけ。こちら↓、完成形。とりあえずの仮置きです。意外に目立たないかも。2本の足で地面に刺して立ててるだけなので、地面が柔らかいと安定性に欠けます。そんなときは、ブロックやレンガなどに沿わせる位置で設置するようにするといいんじゃないかと思います。お値段安い分、しっかりしたものには遠く及ばないクオリティーですが、こういった小物があるとそれだけで雰囲気よくなったりしますよね。冬の餌が乏しい期間だけは、給餌用途で使ってみようかと考えています。
2023.09.28
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過去ブログ:自宅にある廃材でWelcomeボード付きプランターをDIY!で作成したウッドプランターあれからこんな感じ↓になってしまいました。ま、悪くはないんですけど…多肉植物の鉢植えを整理したくて冬は寒さでかなり傷むだろうなーと思ってそうなる前に、寒さ・暑さに強い「ワイルドストロベリー」に切り替えようと思います。取り出してみると…全部なんか、形乱れてました。とりあえず、ワイルドストロベリーを植えてみる。Welcomeボードの文字があまり見えなくなってしまいましたが…まぁいいや (;^ω^)植え替え後の多肉植物は、こちら↓夜暗くなって撮影したのでちょっと写真写りが悪いかも本当はもうちょっと涼しくなってからの方がいいかもしれませんが、まぁ大丈夫でしょう。玄関周りの多肉植物が充実しました。(^^♪
2023.09.24
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過去ブログ:ブラックベリーの地植えと芝生修復の並行作業過去ブログ:ブラックベリーが瀕死の状態!? とりあえず苗を救出!で登場している、家の西側の芝生エリア。植栽スペース自体はその頃から拡張に着手、8月に半分ほど拡張したあとはボチボチ芝生だけ剥がしていたものの、手付かず状態が続いておりました。だって…暑いんだもん…この暑さが、作業を妨げる大きな要因だったんですよね。まだ残暑厳しいので、熱中症には十分気を付けましょう!そうこうしているうちに、過去ブログ:抜いた雑草や剪定クズは、ズボラなやり方でも堆肥になるのか?をやりたくて、そこだけ9月に入って急遽開拓。残りをこの度ようやく開拓しました。結露から言うと、こんな感じ↓になりました。一番奥の黒いシートのところで、米ぬかと木酢液だけで堆肥ができるか?を実験中です。過去ブログ:抜いた雑草や剪定クズは、ズボラなやり方でも堆肥になるのか?うまくいくようなら、できた堆肥をそのままスライドさせて使用できます。(^▽^)/今回の主な作業は、土中に存在する「ごろ石」の撤去ですが、家の基礎コンクリートは、さすがに撤去不可(笑)↓こんな石↓が、ゴロゴロあるんですよね…こういったのを掘って見つけては、土のう袋に入れて処分。大変だったー!!このスペースは真砂土ばかり、ほとんど栄養分がありません。堆肥混ぜれば使えなくはないけど、真砂土の割合を減らすために、真砂土もある程度土のう袋に入れて処分します。今の菜園スペースに比べるとマシだけど、植え付け場所の開拓って、とても重労働です…(>_<)ここは当初、ブラックベリーだらけのスペースにしようかと思っていました。でもブラックベリーが枯れちゃったのと、家族のブラックベリー熱が下がっちゃったので、現在は菜園スペースとしての活用を検討中。過去ブログ:ブラックベリーが瀕死の状態!? とりあえず苗を救出!で救出したブラックベリー苗は…今のところ、この場所で土づくりし直して、野菜達と一緒に育てようかと考えています。◆今回使用した資材:daim 土と芝の根 どめどめシートL 高さ22cm 長さ5m 花壇 フェンス diy 土留め 土留 土止め 柵 根止め ドメドメシート 芝生 板 ストッパー ブロック レンガ おしゃれ シート ガーデニング 囲い 庭造り 庭 家庭菜園 造園 レイズドベッド 5m巻
2023.09.19
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キュウリやナスといった、夏野菜が終わったあとの菜園スペースで幅を利かせている、イタリアンパセリ(笑)↓これを使った、カンタンにできる美味しい1品をご紹介します。◆ イタリアンパセリとツナのマスタード和え【材料】 ※ 4人前・ イタリアンパセリ: 適当・ ツナ缶: 2缶・ 粒入りマスタード: 大さじ2・ お酢(黒酢など、お好きなものでOK): 大さじ1 【作り方】① イタリアンパセリを綺麗に洗い、水気を切った葉をボウルに入れます。② ツナ缶を開け、中の油を取り除いて①と混ぜます。 イタリアンパセリとツナの割合はお好みで(笑)③ 粒入りマスタードをお酢で溶いて、②と混ぜ合わせます。この時のお酢ですが、・ 粒入りマスタードを馴染みやすくするため・ ちょっと味にアクセントをつけるために入れています。なので、酸味を上げたくないなら減らしても(なくても)いいし、黒酢やリンゴ酢など、お好みのお酢でもいいかもしれません。あと、粒入りマスタードはモノによって味の濃さや粒の量が全然違うので、分量は様子見ながらの方がいいかもしれません。④ 器に盛り付けて、完成!(^^)/お好みでゴマを入れてもいいですね。イタリアンパセリは、鉄分、βカロテン、ビタミンC、ビタミンK、カリウム、カルシウムが多く含まれているんだそう。特に鉄分は、女性の方には嬉しいんじゃないかと。ウチの嫁ちゃんに大好評でした。(^▽^)/2023/10/16楽天レシピに掲載されました!(^^♪https://recipe.rakuten.co.jp/recipe/1250017823/
2023.09.18
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過去ブログ:念願のバラ ついに迎え入れ♪で4月にお迎えした、私にとって憧れのバラ:「レディ・エマ・ハミルトン」過去ブログ:購入したばかりのバラ大苗を鉢増しで早々に鉢増ししたのは正解でした。過去ブログ:バラのシーズン間近!まずはレディ・エマ・ハミルトンとミニバラから♪この時の立派な花姿と香り…癒されるぅ!(´艸`*)5月中旬、その立派な花が終わったタイミング。株のバックアップを作っておきたくて、挿し木にチャレンジしておりました。その模様を写真に収めてはいないのですが、意外とこのバラは挿し木が成功しなくて…5本中1本のみ、挿し木に成功したのです。挿し木から根っこが生えてきた!!と思われるのが、6月末頃。他の方のブログなどで成長がとても遅いとは把握しておりましたが、挿し木もここまで遅いとは…7月上旬にポット上げしたのですが、それから9月上旬までサッパリ成長が見られませんでした。ずっと半日陰に置いて、様子を観察する毎日。この子もダメなんかな…と思ってた、2023/9/10お?脇芽が出てきたか??2023/9/17 挿し木が成功!脇芽が成長してきましたーー!!!\(^_^)/生きてくれてて、ありがとう~(*^▽^*)ということで、この子の成長記録を今後綴っていきたいと思います。2023/10/9 新芽の成長先月の新芽、大きくなってきました!!(^^)!気温も下がってきたし、そろそろ日当たりのいい場所に移動です。ちょっと黒星病が見えてきているので、ここでサプロールで消毒しておきます。もっと大きくなあれ!(^^)/マイローズSTサプロール乳剤 100ml 住友化学園芸 ばらの病気に予防と治療 殺菌剤2023/11/4 摘蕾特に黒星病が広がることなく、ここまで成長してきました!(^^♪生意気にも蕾をつけちゃって(笑)↓成長優先なんで、蕾はこのあと切っておきました。半年ちょっとでたったこれだけしか伸びていませんが、ちゃんと大きくなっているようです。2023/12/3 鉢増しなかなか成長がゆっくりな子です(#^.^#)本格的な冬を前に、こんなポットじゃ根っこが冷えると思って、ほんの少し大きめの素焼き鉢に植え替えしたいと思います。ポットから出してみると…お!意外に根っこが出てる!(^▽^)/↓12月はバラの植え替え適期ではありますが、株が小さいので根っこは崩さずに植え替えました。↓株元のフェルトのマルチングも忘れずに…(^^♪2024/2/10 これは紅葉?バラは本来なら落葉樹ですが…この子は葉を落としませんなー株が小さいので、無理に葉を落とすことはしませんでした。さらに脇芽も見えるし、この冬はこのままにしておこうと思います。2024/2/17 蕾が膨らんできた!?なんか、蕾が膨らんできました(笑)まだ幼い苗だけど、摘蕾しようか…どうしようかなー2023/3/31 花が開きはじめる…そうこうしているうちに、花が開きはじめました。↓深いオレンジもまざり、寒波の影響を受けている気がしますが…ここまで来たら、この1輪くらいは咲かせてみようかな2023/4/2 1輪咲きました結局、咲かせちゃいました(笑)↓寒い時期からつけていた蕾、小さい苗でもパワーあったんでしょうねー意外に大きく・花びらの数も多くつけてくれました。でも、花の色は寒さに当たっているせいか?いつもとなんか違う感じです。もうこれ以上無理に体力使ってほしくないので、早々にカットして花手水で楽しみます。↓2023/4/20 樹形を整える挿し木苗の枝は好き放題な方向に伸びるので、あんまり放任だと不格好になりがちです。今のところ主要となる枝数は4本になっていましたので、支柱を4本立てて枝を誘引しました。↓こうすることで、樹形を整える効果を狙います。
2023.09.17
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2023/9/16 お迎えの日♪本日、バラをお迎えしましたー!!(^▽^)/今回お迎えしたのは…つるバラ:「羽衣」バラ苗【中苗】はごろも【羽衣】ハゴロモ (Cl桃) 国産苗 6号鉢植え品《J-CL20》最近は中輪の花の購入が多かったので、そろそろ大輪がいいなぁ…と思ったのと、バラと言えば…剣弁咲き!が欲しかったのと、家の前の道路側の、低いフェンスに這わせたいのと、高温多湿の我が家なので、やはり黒星病に強いタイプ1以上が良い!ということで、こちらの品種にしました。私はほとんどの場合、バラ苗は「バラの家」さんで購入させて頂いております。バラの家 【バラ苗専門店】今回購入したのは、大苗の方。楽天スーパーセールで売り出し品だったものを購入。意外と大きい!(^▽^)/枝が思ったよりガッシリしてる…本当に低フェンス向きかな??横に張るタイプな感じもするので、案外低フェンス向きかもしれませんが。この時期だから暑さのせいですかね、下葉が黄色かったりしますが、株元からシュートもあり、わりと健全そうな感じがします。6号鉢に植えられていますね。構想としては地植えなのですが、まだ植え付け場所の準備ができていないのと、ここまで大きい苗だと思ってなかったので、年内は購入時の鉢でいいかなーと思ってたのですが…。甘く見すぎました。(>_<)一回り大きい鉢にするか、さっさと地植えスペースを作るか…ちょっと考えよう。2024/1/4 ようやく地植え苗を購入してから、この日までずーっとそのままできちゃいました。本当は一回り大きい鉢に仮植えでもしておいた方がよかったかもしれませんが…こちら↓に植えていきます。土は予め、自分流の土壌改良をしております。すごい根がビッシリ!そりゃあそうなるよね~↓半分は道路側のフェンスに・もう半分はローズフェンスに誘引しました。↓これで満開になれば、家の前を通行される方の目にしっかりとまることでしょう。( *´艸`)2024/6/8 開花♪めちゃめちゃ綺麗です♪(*^^*)2024/12/31 ピエール・ドゥ・ロンサールと並んで6月の開花からずっと写真撮り忘れが続き、気が付けば冬剪定まで終えてしまいました(笑)近くのブルーベリーのネットを侵食しだすほど生育旺盛だったので、この冬にやむを得ず移植することにしました。移植先は…ピエール・ドゥ・ロンサールのとなり!!ピエールさんが古株になってきたので、枝数をバッサリ落とし、それをカバーすべくピエールさんと混植する格好にしてみました。向かって左がピエール・ドゥ・ロンサール、右が羽衣です。羽衣の方も、邪魔な枝は新しくても切り落としています。異形三角パーゴラに2株が入り混じる光景を楽しみにしたいと思います。
2023.09.16
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過去ブログ:夏の寄せ植え作り♪でお気に入りになった花のひとつ、PW:スーパーサルビア ロックンロール ブルーティアーズ寄せ植えが茂ってきたのと、ユーフォルビア ダイアモンドフロストを侵食してきてしまった!ので、寄せ植えを崩して単鉢植えに変更しました。まだ暑さが残ってるので、早すぎるかもしれませんが…思い切って、やっちゃいました。植え替え後が、こちら↓草丈が80cmくらいあります。植え替えに伴い根を切ってると思うので、剪定して高さを抑えておきます。節からの芽のうえで剪定。こんな感じで、いいのかな?↓冬越しもしたいと思うので、随時この記事を更新していきたいと思います。2023/10/29 ピンクスパイダーをお迎え現在のブルーティアーズはこちら↓なかなか立派でしょ~!今、毎日こんな感じで花を保ってくれてるんですよ。(^▽^)今日は、新たにこちら↓をお迎えしました!ブルーティアーズの良さが分かってしまうと…赤いのも欲しくなる!で、見つけましたよー!DCMさんの舟入店かな?置いてましたので、即購入。早速植え替え。しっかり根がまわってますね。(⌒∇⌒)根かき棒で軽く根をほぐします。↓とりあえずはスリット鉢に植え替え完了↓このあと、花は摘んで挿し木を行います。ブルーティアーズの方は紹介してませんが挿し木×3本成功しているので、同じ本数できたらいいな~2023/12/23 寒波を乗り越えられたか?このところ寒波が来まして…家の外の温度計、朝方は0℃ないしはマイナスになっている日が2、3日ありました。耐寒性-5℃だから、大丈夫だとは思うけど…?こちら↓花が終わったので高さ調整で切り戻した、ブルーティアーズ↓こちら↓ピンクスパイダーどちらも全然余裕!(^^♪これ以上冷えることは滅多にないので、これは楽々冬越し成功の期待が高まります。2024/1/13 まだまだ余裕♪この冬一番の寒波とやら…が明けた頃のピンクスパイダーの様子↓ブルーティアーズの方も、まだ余裕がありそうです。(#^^#)冬越し、普通にいけそう!2024/3/16 冬越し成功♪多少寒さに当たって傷んでる葉もありますが、冬越し成功です♪↓形を整える剪定をして、新設したPWガーデンスペースに地植えすることにしました。↓ここはバラの銘花:ブルームーンとプリンセス・ドゥ・モナコも植えているので、バラとの共演が楽しみです。2024/5/11 これはいかん!鉢植えに戻すブルーティアーズもピンクスパイダーも、その成長の早さと草丈を甘くみていました…3月はあの程度でも・この時期になるとバラの日当たりを阻害するほどの丈の長さ!!やむを得ず、鉢植えに戻すことにしました。↓本来ならこんなときに植え替えするもんじゃないのですが、でもフォークを使えば極力根のダメージを抑えながら掘り起こすことができますね!英国ブランド Spear&Jackson トラディショナル ボーダー ステンレスフォーク 中サイズ
2023.09.14
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過去ブログ:マーガレットの寄せ植えを作ってみた過去ブログ:マーガレット、蒸れてしまった…でご紹介した、マーガレットその後の記録をこちらにまとめます。2023/9/12 どれが…どれだっけ?夏は成長を止める時期ではありますが、朝晩ちょっと涼しくなってきたこの頃でも成長の兆しが見えないため、寄せ植えをやめて単鉢で育てることにしました。途中の過程を写真撮るの忘れてたけど…全く根が成長してない感じ!(>_<)どれが・どの花色だったか分からなくなりました。(笑)↓なんかね、結局のところ、植木鉢は素焼き鉢に限るような気がしてて。今回植えた鉢、ダイソーで100円で購入したものですが、鉢の側面から水が染み出ているのが分かります。重いのはネックですが、その分重心が下がって安定するし高温障害がプラ鉢よりも出にくいし何より通気性がいい!場所をとるためか?最近ダイソーで素焼き鉢の販売が減っている気がします。今週、なるべく店舗まわって買い漁るつもりです。(笑)2023/11/19 樹勢が復活!ダイソーの素焼き鉢に植え替えてから、およそ2ヶ月後どれも大きく・復活してくれました!(^^♪なんか、鉢が窮屈そう株の大きさに対して鉢が小さい(笑)植え替えが必要そうです。やっぱり↓根かき棒で、根をほぐします。晩秋なので、根をいじっても大丈夫でしょう。↓空いている鉢に植え替え完了♪ちなみに土は、リサイクルした培養土に赤玉土を2割くらい混ぜたものを使用しています。春の満開が楽しみです。(^▽^)/2023/12/14 順調♪順調♫だいぶ大きくなりましたなー(^^♪この子↓だけは、蕾はつくもまだ花は咲いてこない。でも、株自体は3兄弟のなかで一番大きい!(^^♪翌週から冬本番の寒さになるようなので、もうちょっと軒下寄りとかに移動しようかな。2023/12/24 寒波到来のその後強烈な寒波が来ましたが、その後の様子は…?全然平気そう!(^^♪むしろ、白いのは花が増えたくらい。フェルトのマルチング、土の凍結防止にもかなり効果がありましたよー(^▽^)/2024/1/23 この冬一番の寒波?寒いです(笑)この日の夜の気温は外の温度計でちょうど0℃翌朝はきっと氷点下なので、さすがにまずいかも…ということで、他の鉢植えとまとめて不織布がけをおこないました。↓この子はちょっとかわいそうだけど…家の壁スレスレで過ごしてもらって、耐寒性チェックしたいと思います。↓さて、無事耐えれるかなぁ。2024/2/17 鉢増し私の心配をよそに、冬の寒さに耐えてくれていまして暖かくなる前のこの時期、鉢増しをしたと思います。鉢から株を取り出す必要がありますが、張り付いて取れません。これが素焼き鉢だと、内壁面に根が張り付いて取れませんので、ガーデンスパチュラでザクザク切りながら鉢から抜ける状態にします。↓冬の寒さで、株元の葉が枯れてきていますね。もうちょっとだから、ガマンガマン!仁作 No.1241 ステンレス製 植え替え名人S 400こんな感じ↓で根がまわってました。今回植える鉢は、100円ショップ:ダイソーで購入した200円の8号ロング鉢底を見てみると…通気性はよさそうな形なので、縁のところだけ鉢底石入れておけばいいんじゃないでしょうか。↓はい!完成↓これからもっと咲き進んでくれることを期待!!2024/4/6 満開♪満開を迎えました!(^^♪
2023.09.12
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2023/9/9 格安でお迎え!今まで、安物の実生苗のペチュニア苗を購入しては、結果イマイチだった私。今年はサントリーフラワーズさんの サフィニア:フリル などに挑戦し、成功したと思ってます。PWのスーパーチュニア ビスタミニ ピンクスター/クリスタルも手ごたえを感じてまして。過去ブログ:せっかく満開のスーパーチュニア ビスタミニ 4度目の切り戻し挿し木が成功して複数の株をつくることにも成功したし。(o^―^o)ニコ過去ブログ:小輪系スーパーチュニアをハンギングリースに植えるそれでいい気になったのか?(笑)冬越しにチャレンジしようかと。(#^^#)と思ってたところ、とあるホームセンター:DCMさんに寄りましたら…こちら↓の苗が目に留まり、即購入!見切り品で、100円!(´艸`*)復活記録…というほど傷んでる訳ではありませんが、年内に大きくするのは難しいと思ってるので、来年春に満開できるか?チャレンジしてみたいと思います。随時、こちらの記事を追記で更新していきます!2023/9/16 もう復活!9/9の写真のあと、ピンチをして花をとっておりましたが。すぐさま咲いてきました!Σ(・□・;)なんか花が楽しめそうなら、花柄摘みをしながら咲かせてみようかな。2023/10/3 順調に成長!ここまでモリモリになりました!(*^^)vここまではいいんですけど、しばしの雨で中がちょっと蒸れちゃったのと↓徒長した枝があるので、切り戻しすることにしました。一部、ハモグリバエにもやられてますしね。年内に綺麗に開花することを期待してなかったので嬉しい誤算ではありますが、コンパクトにして冬越しに備えたい思いもあるんですよね。ということで、バッサリ切り戻ししました。↓まだ日中は暖かいので、その間にもうちょっと成長してもらって、そのまま冬越しかなーと考えてます。(^▽^)/2023/12/23 年内寒波のその後このところ寒波が来まして…家の外の温度計、朝方は0℃ないしはマイナスになっている日が2、3日ありました。さて、スーパーチュニア ビスタ ピンクの様子↓ですが…?メッチャ余裕じゃん!(^^♪株元に腐葉土のマルチングをしているだけですが、問題なーし!!2024/1/23 この冬一番の寒波?この日の夜の気温は0℃翌朝は氷点下が見込まれるので、他の鉢と一緒に不要な不織布スーツケースをかぶせておくことにしました。↓他に保険かけてないから、なんとか耐えてくれー!!2024/1/28 心配をよそにこの冬一番の寒波が過ぎ、この子は…全然余裕!花もちゃんと残しちゃって(笑)↓体力温存のため、花は落として寒さに耐えてもらおうと思います。↓にしても、なんか結構耐寒性あるぞ…2024/3/10 余裕の冬越し成功!まだ3月だし・昨日なんか寒かったじゃん…なのに、花付けちゃった(笑)ご覧のとおり綺麗すぎる冬越し成功!これから0℃を下回る日はなさそうなので、10号鉢に鉢増しすることにしました。↓植え替え方法はこちら↓に準じて行っています。 ブログ記事:私が実践している基本的な鉢植えでの植え付け方形を整えるピンチを株全体に行い、株元の大きい葉を取り除いて通気性を確保します。↓泥はね防止のマルチングをして、終了です。↓育てやすいのは昨年既に確認済み。今年から育て始める、サントリーフラワーズさんのサフィニアとタキイ種苗さんのドレスアップシリーズとの育てやすさの違いを確認したいと思っています。
2023.09.09
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なかなか便利なもの、見つけちゃいました。(^▽^)/庶民の味方、ダイソーで購入した、こちら↓ハンギング・オーガナイザー!キャンプ用品コーナーにありました。もうシーズン終盤でもしかしたら販売してないかもしれませんが…そもそもはハンギングラックに取り付けて、キャンプ用の道具を収納するものみたい。それが、剪定鋏やハンドのこぎりなどを収納するのに、安定感が抜群でした!(^^♪メタルラックに留めて実際に収納した様子が、こちら↓上下、色違いの1個づつ購入し、収納してみました。100円じゃなくて300円するけど、お値段以上にしっかりした感じがする印象です。もう、これ以上ないほどピッタリ!これまで棚に平置きして収納スペース取っていたものが、このおかげでとてもスッキリしました。持ち出す際はくるっと巻いて持ち出しできるよう、Dカンベルトが付いてます。私はないけど、頻繁に出張園芸される方は、もしかしたら超便利な一品になるかもです。
2023.09.07
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もうそろそろ夏野菜も終わり。我が家では、7月末に更新剪定したナスが(直後は良かったのだけど)お盆を過ぎてから虫が付いてしまい、それから一気に調子悪くなってしまいました。( ノД`)シクシク…過去ブログ:ナスの更新剪定と根切り&追肥仕方ないので、2株のうち特に調子の悪い1本を、秋ナスを見ずに処分することにしました。過去ブログ:キュウリ、成り疲れ…のキュウリは、ここ最近ちょっと涼しくなってから?やや調子を戻しつつあります。いずれにしても、そのうち終わるこれらの夏野菜。あと、秋冬シーズンに向けて植え替えの際に出てくるであろう、処分する株など。今までは燃えるゴミとして処分しておりました。これが意外に面倒で、ゴミとして出さずに堆肥にできんかな…と前々から思っておりました。YouTubeとかで自家製堆肥づくりの紹介をされてたので拝見しましたが、 カルスNC-Rとか使ってたり。(買わんといけんの?) 枯れ葉とか入れてたり。(小さい庭に、そんなに枯れ葉出んし) 結構な量の雑草とか入れてたり。(そんなに雑草出んし)堆肥化にちょっと時間かかっていいから、剪定クズを適当に投入して・米ぬか入れるだけでできんかなー?というのを、ものは試しにやってみたいと思います。2023/9/3 菜園スペースの一角を堆肥化スペースにして実験!ちょうど家の西側の芝生エリアを縮小し、菜園スペースを開拓中!養分ない真砂土だらけの空きエリアがあるので、そこを掘り下げて・クズ投入↓米ぬか投入!↓米ぬか、近くのホームセンターでタダでGETできます。ありがたや~(o^―^o)水をかけて、上から余った防草シートをかけて、終了。随時発生した剪定クズや抜いた雑草など、随時ここに放り込んでは・時々米ぬか追加で、やってみたいと思います。木酢液をかけてもいいかもしれませんね!これで、堆肥とまではいかなくても土に混ぜれる程度になってくれれば、ゴミ減量化となるので私的にはOKです。2023/9/10 1週間後で変化は出るのか?1週間後…なんか、堆肥っぽくなってるかも?↓言ってもまぁ、まだ量が少ないので…追加の剪定クズ&米ぬか投入↓また来週、様子見てみることにしたいと思います。2023/9/17 経過観察中さらに1週間後。こんな感じ↓中の方はどうなってるかな…?お!なんか腐葉土っぽくなってるのでは!キュウリとナスはもう収穫が見込めなくなったので、全て処分して追加投入。米ぬかも追記で投入し、希釈した木酢液をかけました。今後しばらくは大量に投入するような剪定クズが出る予定はありません。庭掃除したときの落ち葉を追加するくらいで、定期的に希釈木酢液や水をかけながらまた様子を見たいと思います。2023/9/30 堆肥化進むさらに2週間後。あれからちょっとの落ち葉などを追加しては・希釈木酢液を散布しておりましたところ…もっと発酵・堆肥化が進んでる感じです。(^^♪だいぶ溜まってきたし・あまり残渣を後から追加してるといつまでも堆肥できないので、今の残渣は左に寄せて新しい残渣は右半分のみに追加していこうかと。米ぬか投入し、希釈木酢液も散布してまた様子見ます。いつになったら、堆肥として使えそうかなー?2023/10/7 1ヶ月後の様子始めてから1ヶ月が経過…キノコが生えてました(笑)↓土止め兼ねて、ブロックで仕切ってみました。↓向かって左の方は、かなり堆肥化が進みました。そろそろ使えそうな感じです。(#^.^#)黒いシートかぶせて、もうちょっと様子見たいと思います。2023/10/22 そろそろできたかな?堆肥づくりを始めておよそ1ヶ月半、多少残渣は残っていますが、ほぼできた感じ↓腐敗臭はせず、むしろ爽やかな感じの匂いなので、大丈夫かと。枝もカンタンに崩れます。↓ということで、できた堆肥は取り出し、土嚢袋に入れて保管しておきます。ちょっと堆肥場をグレードアップ!(笑)継続して運用していこうかと思います。↓できた堆肥、どれだけ使えるのか??現在、種から育苗中のパンジーを使って検証!(^^)/なるべく生育が同程度の苗を6つ選抜しました。左の白いポットが、市販の安い培養土+赤玉土を2割混ぜた土で植えた苗。右の黒または赤ポットが、今回の堆肥+再生培養土を少しまぜた土で植えた苗。違いが出るのか??楽しみです。2023/11/12 生育結果や いかに…?あれから20日経ちました。結果は…?10/22とポットが右と左で入れ替わっておりますが…なるべく同じ日照条件下となるよう、1週おきに右と左を入れ替えたせいです。(笑)どうやら、自家製堆肥(黒・赤ポット)のみの方が生育が悪い結果に…_| ̄|○とはいっても、他に多数の苗があるなかでいうと、標準的な生育状況となっております。新しい培養土+赤玉土を2割混ぜたものは培養土に元肥も入ってますし、別のポット苗は液肥あげてましたが自家製堆肥の3ポットはただの水のみ与えてました。そう考えると、ちゃんと使える堆肥にはなっている、と言えるのではないかと思います。普通は堆肥だけのところに植えませんよね。なので、自家製堆肥も他の土に混ぜて使用することで十分使えると思いました。今から寒くなるし、年内に花咲かせたいので実験はここまで!自家製堆肥は培養土とまぜて、有効に使っていきたいと思います。本記事はこれで完結としたいと思います。最後までご覧いただき、ありがとうございました!(^▽^)/
2023.09.05
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2024/11/4追記:*** パンジー・ビオラの種からの育て方をより詳しくまとめました♪もしよろしければ、以下URLリンクからご覧ください。***Denin's Gardening Note+: 年内に咲かせる!パンジー・ビオラの種まきから育苗までの方法をご紹介 https://denin-gardening-note.blogspot.com/2024/11/viola.html--------------------過去ブログ:パンジーの種まきに挑戦!Part.1 ― クーラーボックスとLEDライトを使ってみる ―を今やってますが、LEDライトを点灯してしまうと温度が上がってしまうんですね。保冷剤を頻繁に交換しないといけません。来年、お盆休み入ってすぐやるんなら、それもまぁできるかな?LEDライトを使わない(=光なし)で好光性種子を発芽させるには…温度を適温にできて・あとは水さえあれば根が先に出るようなら、根が出たところで土に植えて光を当てる…というのはどうなん?それなら、種をバラ蒔きできて・あとでセルトレイに種1個づつ植えれるのでは?と思って調べてみると…、なんかできるっぽい!ということで、こちらもチャレンジです。(^^)/2023/8/23セルロースタオルを適度な大きさに切ってタッパーに敷き、その上にキッチンペーパーを載せ、メネデール入りの水で湿らせます。その上に種をバラ蒔き。↓小さいクーラーボックスに、ハードタイプの保冷剤と、蓋を閉めた種入りタッパーを入れます。↓写真では下に保冷剤を敷いていますが、運用はタッパーの上に保冷剤を置きました。温度計もセット。↓なんか、全部100円ショップのものでできるじゃん!(^^)/ハードタイプの保冷剤も100円(笑)これが結構使いやすい。嫁に保冷剤使って怒られることもなし。セルロースタオルに含んだ水、結構温度そのままを保つので、少々保冷剤切れて温度上がっても、タッパー密閉効果と合わせて温度保持が楽になるのでは?と推測。こっちの方法でうまくいくなら、今後はこの手を使うかな。2023/8/30根っこが出た~!(^^♪セルトレイに根が出た種を1個ずつ丁寧に蒔きます。(すみません、写真撮るの忘れてました…)2023/9/2種を蒔いたセルトレイは、室内の窓際で管理です。発芽してきました。(^^♪写真↓向かって左下のは、Part.1で蒔いたものです。やはり先に蒔いた方が成長早いのは当たり前なんですが、徒長ぎみなんですよね。発芽率はおよそ60%、発芽率はPart.1の方がいいようですが、今回のPart.2の方が、徒長せずに済んでいます。こちらも底面給水に切り替えて管理です。2023/9/23天気:くもり 最高気温:30℃やっと、少し涼しくなってきました。Part.1に遅れること約1週間、こちらもポット上げしたいと思います。こちらは徒長はあまりしていませんが、全体的に苗が小さめかもしれません。全部で54ポット。Part.1より20ポット少ない数でした。根を張らせて徒長を抑えるため、リンカリ肥料を株元に施肥。このあと1週間は、日陰で管理します。2023/10/1天気:晴れ 最高気温:28℃Part.1と同じ、午前中は日当たり・午後はピエール・ドゥ・ロンサールのおかげで木陰になるエリアに苗を移動させました。向かって左の列が、Part.1の苗向かって右の列が、今回のPart.2の苗こうしてみると、種まきから1週間の差異が分かる気がします。やはりお盆くらいには着手した方がよさそう。2023/10/21天気:晴れ 最高気温:21℃ここまで↓成長しました!(*^^)vいい感じで根が出てますね!(^▽^)/しかも、パンジーの種まきに挑戦!Part.1 ― クーラーボックスとLEDライトを使ってみる ―の苗に成長が追いつきました!1週間の差しかないけど、でもなんでだろう??振り返り:〇 発芽率はPart.1の方が良かったが今回が決して悪いということはなく十分だった◎ 圧倒的に省スペースで発芽できる◎ 発芽したかどうかが分かりやすく、発芽した種だけを培養土に植えることができる◎ 発芽を揃えやすかった◎ 徒長がしっかり抑えられた△ 入れた保冷剤の保冷効果が切れたあとの温度上昇が早め Part.1と条件的に大きな違いがあるとすれば、恐らくLEDライト。ここで発芽率が変わった可能性あり。あとは保冷剤の効果でしょうか、ハードタイプの保冷剤は1日3回の交換が必要でした。仕事のある日はさすがに無理なので、お盆休み入ったらすぐ種まきすると良さそうに思います。ほぼ成功、と考えていいんじゃないかなー?成長が追いついちゃったので、以降の記録はパンジーの種まきに挑戦!Part.1 ― クーラーボックスとLEDライトを使ってみる ―に統合します!よかったらこちらもご覧ください。(^▽^)/最後までご覧いただき、ありがとうございます。
2023.09.03
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過去ブログ:こまめな点検はとても重要!テッポウムシ(カミキリムシ)の対応で被害を回避したと思われた「シャリマー」が、またも狙われました…(~_~メ)株元に木くずが落ちています。フェルトでマルチングしているので、分かりやすいですね。こちら↓ 三種の神器。キリで幹をほじって1匹処分。ちょうど、下の写真↓の針金の先あたりに居ました。他にも樹皮が柔らかくなっているところを探し、ひたすらほじっていきます。幹の中に入っていったものは、針金で突いていきます。もう1匹、上の方に行ったようです。枝がまだ全般的に若いので、台木をウロウロしていたようです。↓キリの先のあたりにもう1匹居て、御用となりました。マルチングのフェルトを綺麗にして、元に戻して対応完了。↓カミキリムシはある程度年季が入った株を狙うと言いますが…個人的な経験で言うと、苗をお迎えした翌年あたりがひとつ危ないと思っています。この「シャリマー」もそうです。9月、カミキリムシは要注意の時期が来ました。皆さん、くれぐれもご注意を…◆今回使用した道具・機材:園芸用キンチョールE カミキリムシ テッポウムシ駆除 退治に【資材】【農薬】【薬剤】千吉 豆錐 NO.1|作業工具 大工道具 キリ・ポンチ 千枚通し
2023.09.02
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