でじいか庵
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キオビエダシャクを研究する南九州大学(宮崎県)の新谷喜紀教授(昆虫学)に
よると、成虫は濃紺の地色にオレンジの帯、幼虫は灰色にオレンジのまだら模様
が特徴。人体に害はないが、幼虫がイヌマキなどを食い散らす。
2000年代初頭に鹿児島県の薩摩半島周辺で定着した後、10年までに宮崎県南部
に生息域を広げていた。
2025年には大分県でも確認されており、生息域が北上した要因に温暖化を挙げ
る。今や熊本や大分まで広がり、各地で被害が報告されている。
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でじいか
簡単手抜き、おじん料理の紹介。だったが・・最近は発電機ネタばかり♪
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