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昨日、いつもの床屋さんに行ってきた。数年前からスポーツ刈りにしているので、一ヶ月もたつと髪の毛が伸びて暑くてしょうがない。数ヶ月前までは、小田急線百合ヶ丘駅の近くの「カットショップ秋」に行っていたのだが、長沢にも「カットショップ秋」ができたので、そちらに行っている。「カットショップ秋」は、安いのに、しっかり時間をかけて、ていねいにやってくれます。そこらの、安いだけの床屋とは、まったく違います。 ホームページアドレスは、 http://cut-shop-aki.hp.infoseek.co.jp/ です。まだ、アクセスカウンターが、12ぐらいです。グーグルなどで検索しても、見つかりません。ダイエット ドラゴンは、お店で直接ホームページアドレスを教えてもらいました。
2007年06月17日
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先ほど、某テレビ局の"木スペ"で、6月10日の一億人が同時にジャンプして、地球の軌道を太陽から遠ざけて、地球温暖化対策が失敗だったと、いとうしろうさんが言っていました。 地球温暖化の原因について、番組内では、「地球が太陽に近いから温暖化してしまいました」という発言しかなかったような気がします。 某テレビ局のスポンサーである、石油会社が販売しているガソリンや軽油が温暖化に関係していませんか?某テレビ局のスポンサーである、自動車会社が販売している自動車の排気ガスが温暖化に関係していませんか?某テレビ局のスポンサーである、電力会社が販売している電気を発電するときに発生する二酸化炭素や熱が温暖化に関係していませんか?某テレビ局のスポンサーである、木材を原料とする製品を販売している会社が伐採している森林が温暖化に関係していませんか? 実は、6月10日の番組を見て、ダイエット ドラゴンは、「このまま地球が太陽系外まで移動したらどうしよう!」「ジャンプの衝撃で、大地震が起きたらどうしよう!」「日本から見て地球の裏側の南米で大惨事が起きたらどうしよう!」などと妄想しながら、ドキドキしながらテレビを見ていました。批判しながらも結局見てしまっている。「視聴率が上がれば大成功」って某テレビ局が大笑いしていましたとさ。
2007年06月14日
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某放送局が「一億人同時ジャンプで地球温暖化対策」などとやっていたので、ちょっと計算をしてみました。計算の前提条件1.日本の総人口:1億2773万人出典: 総務省統計局 人口推計月報 平成19年5月1日現在(概算値) 2.日本人一人の体重:60kg出典:ダイエット ドラゴンの勝手な予想。赤ん坊から、お年寄りまで全国民の体重を平均すると60kg未満になると思われます。 3.地球の重さ: 5974000000000000000000000kg出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』地球の項 計算 1.日本人全員の重さ (日本の総人口)×(日本人一人の体重)127730000人 × 60kg = 7663800000kg 2.地球の重さに対する日本人全員の重さの割合(%)7663800000kg ÷ 5974000000000000000000000kg × 100= 0.000000000000128 %となります。この0.000000000000128 % というのは、44万トンの横浜ランドマークタワーに0.0005632g(十万分の56g)の力をかけているのと同じです。ジャンプした皆さん、ご苦労様でした。あなたたちが、ジャンプした分だけ空気中の二酸化炭素が増えて、体温が上がったことにより気温が上昇してしまいました。他人に踊らされたり、ジャンプさせられたりするよりも、じっとしていたほうが地球温暖化防止には効果があるかと思われます。 もう少し考えてから行動しましょう。
2007年06月10日
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どっかのテレビ局が「一億人同時ジャンプ」をやろうとしています。13時57分に一億人がジャンプすると、地球の軌道が変わって、気球温暖化が防げるそうです。テレビ局はどこまで国民を馬鹿にしているのだろう!とうとう、地球温暖化で視聴率を上げようとしています。今から20~30年ぐらい前に、「中華人民共和国の全国民が同時に1メートルの高さから飛び降りると、アメリカ合衆国が地震で壊滅する!」という話がありました。当時、ダイエット ドラゴンは、「その話が本当だとしても、中国の被害のほうが大きいんじゃないか?」 と思っていました。純真な(馬鹿な)視聴者の心を踏みにじってまでも、視聴率が欲しいのか?いとうしろうさん、冷静になってください!
2007年06月10日
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m-cyanさんが、東芝dynabookの分解方法を調べているそうなので、ダイエット ドラゴンも"dynabook 分解"でGoogle検索してみました。 Dynabook C8/21DCMEWBBの分解HDDの取り出しhttp://www.geocities.jp/kykulops/pac821.htm「ノートPCの分解講座」(CD-ROMの換装) Dynabook Satellite325CDT http://www.geocities.jp/hassy0227/224EA0.html8番ホーム dynabook EX1自己責任分解http://www.h3.dion.ne.jp/~ao_chan/plat2-081.htmノートパソコン CDドライブ換装に挑戦UJDA710 から UJDA740へ東芝 DynaBook T3/410PMEhttp://www.nextftp.com/acho/CD/koukan.htmDynabook DB60P分解記http://homepage3.nifty.com/yamada_ken1/starthp/subpage10.html東芝 Dynabook SS2000を分解・修理するhttp://blog.nabe.jp/archives/000077.html Dynabookの型番が判らなかったので、いろいろなリンクを貼り付けてみました。
2007年06月10日
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本日、食べ放題のお店に行ってきました。ダイエット中なのですが、たまには腹いっぱい食べないと心が折れてしまいそうなもので。制限時間90分の内、80分かけて、焼肉少々、握り寿司少々、フルーツ少々、ケーキ少々、アイスクリーム少々、フリードリンク少々を腹に収めてきました。自宅に帰って体重を測ってみたら2kgも増えていました。ほんの少々食べただけだったのに!120.5kgになってしまった。 食べ終わって、料金を支払うときに、他の客が支払っていたので、レジの内側を見てみると、レジの機械と客の間にアクリルの板が立ててあり、客から見えない側に張り紙がありました。最初のほうは、『「いらっしゃいませ」「ありがとうございます」をしっかり言う。』などと書いてあります。次に、『お客様に食事の残り時間を聞かれたら、「心ゆくまで、ごゆっくり、お食事してください」』などと書かれていました。客が気持ちよく食事するためにお店と従業員は、がんばっているようです。最後に書かれていた一行が、ダイエット ドラゴンには、理解できません。『中部バッシングには、「ありがとうございました。」』中部バッシングって何なんでしょう?そんなに有難いことなのでしょうか?
2007年06月09日
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ちょっと前のニュースですが、思ったことがあったので一言、書かせてもらいます。 (共同通信) 2007年5月24日(木)20:40 NTT東日本とNTT西日本は 24日、IP電話「ひかり電話」で発生した東西間の通信障害について、接続装置のディスク交換時の作業ミスが原因と発表した。事態を重視した総務省は両社 など幹部を呼び、障害対策の総点検を求める行政指導をした。今回の障害で利用者の問い合わせ件数は964件に上った。作業ミスはNTT東の子会社の委託業者が大文字入力を小文字入力したため一部データが破壊した。 ダイエット ドラゴンが若い頃、お仕事でプログラミングをしていました。そのころは、プログラマー一人に一台のコンピュータなんて夢のまた夢でした。CP/M(コンピュータ プログラミング フォー マイクロプロセッサ)などという名称のOSが走る装置が当時百万円を楽に超える価格でした。CPUは4MHzのZ80、メモリーは64Kバイト、外部記憶は、8インチのFDD(250Kバイト)が2台、ディスプレーは80桁24行のモノクロかグリーンの半角文字しか表示できない。そんなスペックの装置が、プログラマーの人数より圧倒的に少ない台数しかないので、ディスプレーとキーボードに向かってプログラムを作成する、などというもったいない使い方は、絶対に許されなかった。プログラマーは、机に向かって、紙に鉛筆でプログラムを書き込む。紙にすべてのプログラムを書き終わったら、端末が空くのをただひたすら待つ。端末に座ったら、紙に書き込んだプログラムを全身全霊をこめて打ち込む。 そんな時、2(に)とZ(ゼット)や、0(ゼロ)とO(オー)とD(ディー)や、1(いち)とl(小文字のエル)とI(大文字のアイ)などの手書き文字が区別できなくなったり、間違って読んだりすることがよくあった。そういう間違いが発生しないように、 Z(ゼット)は、中央部に短い交差線を描く 0(ゼロ)は、左上から右下に線を引く O(オー)は、上部に短い横線を引く D(ディー)は、左の縦線の中央に短い横線を引く 1(いち)は、上部に鋭角のカエリを書く l(小文字のエル)は、筆記体で書く I(大文字のアイ)は、小文字の筆記体で書くなどの文字を読み間違えないテクニックがあった。 ここからは、ダイエット ドラゴンの推理です。1.ダイエット ドラゴンと同じような、読み間違えない手書き文字を書くテクニックを身に着けた、昔のタイプのプログラマー(管理職?)が、手書きで作業指示書を書いた。2.当然、I(大文字のアイ)は、小文字の筆記体で書かれている。3.その作業指示書を渡された若いプログラマーは、小文字の筆記体で書かれたi(小文字のアイ)を読んで、 i を入力する。4.小文字で命令を入力してはいけない装置が誤動作を起こす。 もし、本当にこのようなことが起こったとするならば、これからも同じようなことが永遠に繰り返されていくのでしょう。
2007年06月03日
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