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今回、私の案件に関わってくださっている墨田区議会議員で、前回2023年4月の区議会議員選挙得票数TOP1、TOP2、TOP4当選の各議員を勝手ながら比較してみました。以下得票数順位はこちら↓墨田区議会銀選挙得票数順位(2023年4月)なお、TOP3当選議員については、相談メールをスルーされましたので、対象外です。TOP3に君臨していますが、存在意義がわかりません。以下、TOP1、TOP2、TOP4と記載させて頂き、徹底比較していきます。参考資料と事実ベースでの記録です(誹謗中傷、名誉毀損する意図は全くありません)。参考URLは最後に記載。◆学歴(高校)TOP1|麻布高校TOP2|東海高校TOP4|都立立川高校優秀!!◆学歴(大学・大学院)TOP1|早稲田大学政治経済学部、同大学院法務研究科TOP2|東京医科歯科大学医学部医学科TOP4|早稲田大学社会科学部Excelent!! 私自身、理系なので私文は良くわかりませんが、医科歯科大が凄すぎることは知っています。◆資格・経歴TOP1|法学博士、行政書士。米国・外資系法律事務所勤務。TOP2|医師。地方市立病院、訪問診療クリニック勤務、クリニック開業。TOP4|司法書士。大手司法書士法人勤務、司法書士事務所開業。みなさん、様々な難関資格をお持ちです。◆今回の区民相談に対する対応と姿勢ここまでは各議員の背景について記載しましたが、ここからが一番重要です。区民目線でどのような相談対応をして頂けるか、参考にして頂ければと思います。TOP1|・LINEで法律相談をして頂いた。有益な回答はして頂いたが、「法的な紛争状態に入っているということで、これ以降につきましては、公平中立な公職者の性質上、一方当事者の法律相談に関する資料収集について関与することができないという観点から、回答することができない」、と一方的に謝絶された(←実際には裁判など紛争状態には発展していないのだが…)。 ・「担当会派を(一つに)絞れ」と言われた。(←一つに絞る理由は??)TOP2| ・夜遅くにも関わらず診療後に直接対面で会って相談頂いた。 ・翌日には課長・部長を呼び出し掛け合って指導頂いた。その後も継続してやり取りさせて頂いた。 ・医療的観点からも子供に対して様々な有益なアドバイスを頂いている。 ・こちらから頼んでもいないのに、課長を監視し、対応状況について連絡を下さったこともあった。TOP4|・夜、終業後電話で相談頂いた。 ・翌営業日には課長・部長を呼び出し掛け合って指導頂いた。その後も継続してやり取りさせて頂いた。 ・保育園児のいるママさん議員でもあり、同じく区役所の対応で疑問を抱く経験があったことから、とても親身に相談に乗ってくださった。 ・子供の安全を確保する上での様々な提案をして頂いた(「文花子育て広場」での一時保育など)。◆感想TOP1議員にこれ以上回答できないと言われたのは正直ショックでした…もっと親身になって相談頂きたかったし、別の観点からのアドバイスなど提案いただきたかったです。 この方とはこれ以降やり取りしておりません(また断られるのではないか、と思い怖くてしておりません)。一方、他の議員さんについては、適宜状況報告をさせて頂いております。 特に、TOP2議員は、常に監視の姿勢を示してくれており、こちらが何も言わなくても進捗の連絡をくださいました。これには感動しました。如何だったでしょうか。墨田区民の皆さまが有事で本当に困った時、どなたに助けを求めるべきか、ご参考になれば幸いです。引用元↓https://go2senkyo-com-production-1.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/public/senkyo_koho/21679/広報60墨田区議会議員選挙_21679_42204.pdfTOP1https://www.satoatujp.com/profile1TOP2https://kengo-funahashi.hp.peraichi.com/kf_topTOP4https://kai-shihosyoshi.com/profile/にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2024/03/21
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運動会でいじめ差別を受けた件で、墨田区議会議員に助けを求めました。32名の議員がいて、メールアドレス、電話番号、HPフォーム、公式LINEが判明した議員へ相談しました。墨田区議会議員一覧その結果、反応があった人、無視された人に分かれました。 まずはその状況を開示します。コンタクトを取った議員26名(敬称略)あべきみこ あべよしたけ 稲葉かずひろ 井上ノエミ 井上裕幾 遠藤ミホ おおこし勝広 おまた雄一 甲斐まりこ 加藤ひろき 加納進 小林しょう 坂井ユカコ 桜井ひろゆき 佐藤篤 しみず良平 しもむら緑 大門しろう たかはしのりこ とも宣子 中村あきひろ 福田はるみ 藤崎こうき 船橋けんご 堀よしあき 村本ひろや(エラー(またはアドレスの打ち間違い)のためコンタクトできなかった3名 高橋正利 はねだ福代 山下ひろみ)返事・反応があった議員11名井上ノエミ 井上裕幾 おおこし勝弘 甲斐まりこ 佐藤篤 しみず良平 しもむら緑 大門しろう 中村あきひろ 船橋けんご 村本ひろや反応がなかった議員15名あべきみこあべよしたけ稲葉かずひろ遠藤ミホおまた雄一加藤ひろき加納進小林しょう坂井ユカコ桜井ひろゆきたかはしのりことも宣子福田はるみ藤崎こうき堀よしあき墨田区の場合、半数以下の議員にしか区民の声が届かないと言う結果となりました。区民の声が届かなかった議員は一体何の仕事をされているのでしょうか。国会議員ならまだしも地方自治体議員でこのような状況ですので、今後、選挙ポスター等で掲げる内容に「区民目線」のような記載があれば疑ってみた方が良いかもしれません。にほんブログ村にほんブログ村
2024/01/06
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子ども施設課から無事に任意組織に対する課長通知が発信されましたが、私1人の力ではなく、区議会議員さん達の協力が大きかったと思います。お待たせしました。 前回に引き続き、協力してくださった区議会議員さんの所属する政党を可能な限り客観的な事実を元に評価してみました。 あくまで、今回私が相談して感じた主観の部分が大きいと思いますので、一区民の意見としてご参考までに読んで頂けますと幸いです。前回の評価はこちら前回同様の評価基準 ①理解力、②共感性、③スピード感、④対応の適切性、の4つに加え、新たに「⑤継続性」も追加しました。 ちょっとやそっとじゃ動かない、暖簾に腕押しな区の担当課に対し、粘り強く継続して相談に乗って頂き、最後まで熱意を持って対応頂けたかどうかも評価ポイントとしました。結果日本維新の会 ①理解力◎ ②共感性◎ ③スピード感◎ ④対応の適切性◎ ⑤継続性◎共産党 ①理解力◎ ②共感性◎ ③スピード感◎ ④対応の適切性◎ ⑤継続性◎無所属議員(1名) ①理解力◎ ②共感性◎ ③スピード感◎ ④対応の適切性◎ ⑤継続性◎都民ファーストの会 ①理解力◎ ②共感性◎ ③スピード感◎ ④対応の適切性◎ ⑤継続性◯立憲民主党 ①理解力◎ ②共感性◎ ③スピード感◎ ④対応の適切性◎ ⑤継続性✖︎自民党 ①理解力△ ②共感性◯ ③スピード感△ ④対応の適切性△ ⑤継続性✖︎公明党 ①理解力✖︎ ②共感性✖︎ ③スピード感✖︎ ④対応の適切性✖︎ ⑤継続性✖︎その他、個別評価narrativeです。 日本維新の会(新人議員) ・親身になって相談頂きました。1言って10、いや100分かる方でした ・医学的観点でのアドバイスも的確でした。 ・こちらからお願いするでもなく、自ら動いて担当課に働きかけを行なって頂き、連絡頂いたこともありました。 ・スピード感も文句なし。忙しい中夜中に連絡をくれる事も。共産党(当選2回目) ・親身になって相談頂きました。 ・他の同会派区議会議員も巻き込んで相談に乗って頂きました。 ・面談の際、目の前で担当課長に電話して、質問や追及をして頂きました。 ・スピード感も文句なし。レスポンスがとにかく早い。朝も夜中も関係なく返信してくださいました。無所属議員(当選3回目) ・メール後すぐの区議会の質疑で任意組織について答弁してくださいました。 ・力のある旦那様も巻き込んで対応頂きました。 ・バックに超強力な都議会議員がいて、協働して対応してくださいました。都民ファーストの会(新人議員) ・同じくお子様を保育園に預けているママさんであることから、大変共感頂きました。区の対応に疑問を抱いている点も同じでした。 ・翌営業日には担当課部長課長を呼び出し働きかけてくださいました。 ・独自の視点で調査したり、沢山のアドバイスを頂きました。専門施設に連絡を取ってくださいまきた。 ・小池百合子はダメでも都議会議員に連絡してくださいました。 ・後半、レスポンスがフェイドアウトしたのは残念でした。立憲民主党(当選2回目) ・親身になって相談頂きました。 ・翌営業日には担当課部長課長を呼び出し働きかけてくださいました。 ・新聞社とのコネクションもあると教えて頂きまさた。 ・中盤以降、進捗を伝えていたところ、レスポンスが完全に無くなってしまい残念でした。自民党(新人議員) ・共感はしてくださったが、こちらがどれだけ困っているのかの理解が不足しているように感じました。 ・そのため、対応についても、「行政への働きかけなどはおこなえません」と断られ、区の担当課への情報連携しかできないと言われてしまいました。実際、「引き続き状況は見守ってまいります」と積極的に介入して頂けない回答や、「会派としましては、対応を担当課、第三者機関へ委ねておりますので、各詳細の回答は担当課へお尋ね頂けますと幸いです。」と、なぜかこちらにバトンを戻されてしまうことがありました。 ・毎回のレスポンスは遅かったです。特に後半は、こちらからリマインドする形になりました。会派内の意見調整に時間がかかるようです。 ・やり取りする会派を一つのみに絞るように言われました(私としては3年前に自民党のみに相談した際、何の解決にも至らなかった歴史があったので、自民党のみに絞る事はできないと主張しました) ・2回目の面談をしたいとお願いすると断られました。しかし、メールで他の自民党議員を複数名ccに入れて再度お願いすると、ピンポイントの1日だけ予定を空けてくれました(cc効果)。 ・後半、やり取りの途中で「現時点では、私が◯◯議員に期待した行動ではなかった、と評価せざるを得ません。」と言うと、「会派との基本的な考え方が異なることになりますため、本件のご対応はこれ以上はできかねる」と一方的に断られました(これ以上は頑張って頂けない宣言)。その後メールもLINEもしても無視。公明党(当選5回目) ・最初に一度レスポンスがあったものの、その後すぐフェイドアウト。 ・何度か状況を確認するも一切返答なし。いかがだったでしょうか。 今回も白黒ハッキリと別れました。 与党と区の対応は似ていて、今回の問題に真正面から取り組んでくださる気概は感じられませんでした。 一方野党の議員さんは、一区民の小さな相談であろうと真剣に取り組もうという熱い姿勢を感じました。 何のしがらみもないからでしょうか。 「この人なら子どもを助けてもらえる、信頼できる」と思えましたし、我々の傷ついた心が救われました。 実際、野党議員さん達の追及が無ければ今回の大きな山は動かなかったと思います。 区の姿勢が180度変わりました。 本当に感謝申し上げます。このような情熱のある区議会議員さんがいてくれることで、墨田区の子ども達の未来はまだ明るいなと感じました。にほんブログ村にほんブログ村
2023/12/17
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時間がかかりましたが、区から通知が発行されました。 墨田区の区立保育園全てに発信されたようです。理想通りの内容です。通知によって任意組織から差別を受けることがないよう指導が入り、今後子どもが守られることになります。またこれにより、同調圧力で入らざるを得なかった任意団体への非加入という選択肢の後押しになるので、救われる保護者も増えるのではと思います。多くの区議会議員、都議会議員、都の機関に助けて頂きました。改めてご協力感謝申し上げます。これまで区は任意団体には一切口を出せないという姿勢でしたが、一転して課長自ら保護者へ指導して頂く形となりました。 3年前にチャレンジした時は門前払いでしたが、マインドセットが行われたものと思いたいです。ギリギリまで区の担当者と内容・伝達方法を詰め、実現しました。 うちの保育園では全家庭に個別に文書が手渡されました。そのため、12/1の行事(お楽しみ会)は無事に開催され、我が子も練習の成果を存分に発揮することができました。 運動会のリベンジができました。この通知内容が拡散され、墨田区モデルとなることで、保育園・幼稚園の任意組織が適正化されていくことを望みます。にほんブログ村にほんブログ村
2023/12/09
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運動会の日の子供の精神的ダメージの大きさから、現在、首謀者父が迎えにくる際はうちの子供と接見しないよう措置が取られている(現在唯一取られている緊急的措置)。子供が首謀者父を見ると恐怖を感じ精神的ダメージが増幅するからだ。 夜に突然、「◯◯ちゃんのパパ、怖い。」「◯◯ちゃんパパが教室にきたら、他の友達の後に隠れてる。」と言ったりもする。医師の診断書や、警察からも接見禁止と言われている。(警察沙汰の件については、以前の記事ご参照↓)https://plaza.rakuten.co.jp/digitalpapa/diary/202311290000/現在、首謀者父が送迎する際は、保育園へ電話で一報を入れることになっている。 首謀者父が迎えに来る際は、うちの子供か首謀者の子供を別の部屋に隔離し、園内で受け渡しをすることになっている。 (基本的には、送迎時間がずれているので遭遇する確率は低い) しかし、この措置対応が開始からわずか10日で破られてしまった。その日帰宅後、家で子供の方から 「今日、階段で◯◯ちゃんパパに会って怖かった。」と報告があった。 措置対応ができていないではないか、と不審に思い、翌日保育園に直接確認した。◆保育園と子供の食い違う発言園長は、その時担当していた保育士を連れてきた。 その保育士は、「階段近くで◯◯ちゃんパパが来たのがわかったので、倉庫部屋に隔離し、会わないようにして過ごしました。」子供の報告と正反対の内容であった。・子供の報告「今日、階段で◯◯ちゃんパパに会って怖かった。」・保育園報告「階段近くで◯◯ちゃんパパが来たのがわかったので、倉庫部屋に隔離し、会わないようにして過ごしました。」その日は私から子供に聞いたのではなく、子供自らが報告してきた。年長の子供が自ら嘘をついてわざわざ親に報告をすることってあるものか?? この保育士は0歳の時の担任でもあり、これまでとても良く接してくれて、信頼している保育士であった。一度定年退職され、その後再雇用されたベテラン保育士。そんな信頼している保育士に裏切られた。 一瞬で人間不信になった。 翌日、子供を連れて、その保育士の前でもう一度会ったかどうか答えさせると、「会った」と答えた。 保育士は、「今は保育中なので対応できません」の一点張り。回答から逃げるばかりであった。◆被害者は理不尽な対応を受けがち今回の一連の事件で、様々な理不尽な対応を受けている。なぜ隠そうとしたり、自分たちの責任ではない、と言った対応をしようとするのか。なぜ保育園は当事者意識を持って対応してくれないのか。なぜ被害者はこんなに苦しまなければならないのか。保育園で有事が起こった際の対応の仕方で、保育士達の本性を垣間見れた。この業界、闇が深い・・・。にほんブログ村にほんブログ村
2023/12/04
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実は今回の事件は今に始まったことではありませんでした。ストーリーは3年前に遡ります。3年前のストーリーそれは、もう一人の上の子が本保育園の年中の時で会った。当時もこれまでの伝統で卒対が発足した(卒対は卒業年の1年前から発足する)。今回同様、3年前も忙しいのを理由に我が家は卒対には参加しなかった。当時の卒対行事は以下のようなものであった。<令和3年度 卒園対策活動概要>総額22,000円はかなりの高額である(確かDVD代は別途支払いだったと思うので、人によっては29,000円にもなる)。これを同調圧力に屈して拒否できない保護者は支払わざるを得ないという強制構造が発生していた。各家庭様々な懐事情はあると思われるが、一律同じ金額である(保育料のような傾斜はなされない)。 卒対行事の一つとして、この年も「お揃いTシャツ」が企画されていた。 当時の卒対に参加している親から、卒対に参加していない我が家に対し脅迫まがいのことをされた。 グループLINEで3名のグループが作成され、2名の卒対委員から、「買わなければ、一人だけお揃いTシャツを着ないことになるぞ!!」と。 当時の園長(今の園長とは別人)は「卒対がやっているものは制服と同じようなものです。」などと意味の分からない発言をしていた。 その時は、園長がむしろ強制購入に加担するような立場でもあった。 PTAでよくある保護者の無償労働を学校がありがたく享受するという状況である。 この問題について、我々夫婦は3年前に墨田区議会議員選挙でTOP当選された自民党区議会議員に相談した。 自民党区議はこの問題について真摯に相談に乗って頂き、施設課長にも掛け合ってくださった。しかし、何も変わらなかった。行動はしてもらったが、保育園の対応としては結果が伴わなかったのである。 このことは私たちにとって、とても残念な出来事であった。そこで、子供の危機を感じた私達夫婦は、考えに考え、自分達で行動し対応を行うことにした。区ではダメなら都へ。 「東京都こどもの権利擁護事業」や「東京都保健福祉局」に相談し掛け合ってもらいました。東京都こどもの権利擁護事業からは保育園関係に詳しい専門員(大学教授)が対応してくださった。 2020年12月と2021年3月の2度に渡り当該保育園に直接来訪し、園長へ指導をしてくださった。 そして、園長は卒対のお揃いTシャツの持ち込みを断り、「絞り染めTシャツ」を保育園行事として取り扱うことと決めた。 こうしてなんとか未然に子供の差別行為を防ぐことができたのだ。 (我が家は、お揃いTシャツ自体に反対しているのではなく、任意組織の持ち込むものに対しては一部の園児に配布されない差別の恐れがあるため反対の姿勢ではあるが、保育園行事として全員が享受できるものに対しては反対ではない、ということは断っておく)自民党が低評価な理由当時の自民党議員の対応結果としては、何も変化がなかったことから、我々の評価としてはマイナスであった。したがって、今回、自民党を評価するにあたってはそもそもマイナスからのスタートであった。そのため、3年前の対応の評価を逆転する必要があった。過去を考慮していたのもあり、若干ハンデがあったかもしれない。 他党を出し抜くほどの勢いを求めていたかもしれない。期待を込めての低評価でもある。 対応次第ではここからのごぼう抜きも十分あり得る。今回対応頂いている自民党議員には、今後より一層の活躍を期待している。何を隠そう、今年の4月の区議会議員選挙で私が投票し墨田区の未来を託した議員なのだから。にほんブログ村にほんブログ村
2023/12/03
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事実無根の誹謗中傷 運動会のアイロン式シールTシャツ事件から派生して、色んな嫌がらせを受けている。今回は誹謗中傷について。一ヶ月経つのに未だにお揃いTシャツを着せてくるバカ親に、LINEで直接注意した。すると、 「お迎えの時あなたの子に、お父さんいないの変、て言われて傷ついている。不眠になった」 と言われた。しかも、昨年から継続的にとのこと。本当かどうかうちの子供に確認すると、 「そんな事言っていない」、「パパがいないかどうかも知らない」 と回答した。また、昨年と今年の担任の保育士にも本件確認した所、 「そんなシーンは見た事がない」 と書面で回答頂いた。 お迎えの時にその母親が丁度いたので、これらの報告を告げた。 するとその母親は私の言う事全てガン無視を決め込んでいた。反論があるなら言えば良いのにダンマリ。誹謗中傷や嘘の嫌がらせは本当にやめて欲しい。うちが何か悪いことをしたか?卒対に入らなかった。 普通に運動会に参加して嫌な目に遭った。 その後、Tシャツを着てこないでと言った。それだけ。にほんブログ村にほんブログ村
2023/12/02
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墨田区子ども施設課も保育園と同様、第三者機関の指示待ちで、何も考える機能を持ち合わせていない。そのため、こちらも私が納得できるレベル感の指示内容を第三者機関へ提出した。 区が論理的に考え、保育園と協議し適切に対応してくれればそれで解決するはずのことなのに、第三者機関へ全てを丸投げなのはいかがなものかと思う。こちらもどこまで対応してくれるか。失望したくないので第三者機関にもあまり期待はしていない。期待外れであっても粘り強く対応していくしかない。<子ども施設課が実施すること>※一部警察沙汰の内容があるので割愛●任意団体が事前に保育時間に介入する際は、全園児を等しく支援するためのルールを作るべきであり(東京弁護士会からのコメント)、区内保育所にルールを通知として発出する。●子ども施設課長(以下課長)は「医療機関受診報告書」、「スポーツ振興センターの災害報告書」、「子ども家庭庁の1ヶ月以上の加療を要する事故報告」の3種を速やかに提出させる。|精神疾患は、提出を妨げるものではない、とこども家庭庁に東京都保健福祉局が照会済み(隠蔽したり、保護者の知る権利を奪わないこと)。●課長は第三者機関の保育園への決定措置事項を保育園に全て指示し、定期的に監視する(月1回程度)。●子ども施設課と第三者機関は、保育園の年長組の行事全てに同席する。差別行為·不適切な行為が行われた場合は、行事を即中断する。差別行為·不適切な行為を除去した後再会の指示をする。●課長は学童の所管課(子ども政策課)に本件の情報共有を行う。●課長は監査委員事務局に本件の内容を共有し、保育園に対し緊急監査を実施する。●課長は区で採用している子供の権利擁護委員へ本件の内容の情報共有を行う。●区の決定事項は全てうちへメールで連絡する(2営業日以内)。●担当者2名は対応に数営業日も滞留する事が散発しているため、課長は①担当者を変更するか、②新担当者を追加するか、③課長自ら対応するか、いずれかの対応をする。●園長が、「アイロンシールについて着用していることを子どもが不快に感じる場合は、子ども同士で話し合いをさせ、合意したら相手の園児に着替えさせている」と述べたが、本件について事実確認を行う。|第三者機関の指示なく、園の裁量でこのような事を行うことはできないのではないか。6歳児の子ども同士で本事案に付いて話し合いをさせるのは常識的に考えがたく、運動会を想起するものから退避するよう指示しているにも関わらずこのような対応を述べる事に、担当医師も呆れていた。●園長は運動会当日の地方公務員法第32条に抵触する数々の行動が見られるため、課長は園長を懲罰委員会にかける。にほんブログ村にほんブログ村
2023/12/01
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保育園は第三者機関の指示待ちで、何も考える機能を持ち合わせていないので、こちらが納得のできる全ての指示内容を考え第三者機関へ提出した。 このレベル感で全て対応してもらわないと、脅威は防ぎきれない。さて、どこまで対応してくれるだろうか。<保育園が実施すること>●園長が「医療機関受診報告書」を作成し、子ども施設課長へ報告する。|精神疾患で前例がないとか関係ない。●園長が連絡アプリで全保護者に対し、年長組の運動会で起きた事と対処について、説明責任を果たす。対処の具体例として、特定の子どもが差別されるような物や行為を行事や日常生活に持ち込まないよう、事務連絡として発信する。●園長が上記連絡アプリの内容を園内に掲示する。●園長と担任が連絡アプリの内容を年長組の保護者に対し直接臨時説明会を実施し、再発予防を徹底する。|首謀者が荒れており我が家の子どもを「奴ら」と裏で呼んでいる、極めて危険な状況のため。●園長が首謀者一味を呼び出し、二度と同じような差別行為をしないよう注意勧告し、「二度としない」と宣言させ念書を記載させる。●園長は卒対が保育園内で活動しようとしていたことの全てを却下する。また、却下の意味も理解させる。●園長が臨床心理士の介入を手配し、年長組の園児の心のケアを行う|東京都児童相談センターからの助言●園長が保育士全員へ臨床心理士の園児の心のケアに関する研修を行う。●Tシャツを着てきた子供がいた場合、担任は即着替えさせ、その家庭の保護者に注意喚起を徹底する(電話または対面で)●保育園に登園してくる洋服を制限できないのではなく、「フードのついた服」、「ボタンのある服」と同様、今回のシール付き Tシャツは保育園として避けるべき根拠のある服装であると位置付ける。|運動会で特定の園児を除外したアイロンシール付きの洋服を着用してこないことを周知するのは、むしろ緊急性·重要性·除去必要性が最も高い。●うちの子供がパニック症状を起こした場合、担任と看護師は緊急対応として救急車を呼ぶ。●保育園で対応する措置が決定したら、全て文書で詳細まで記載し、うちに提出し両者で合意する。●措置を逸脱した場合は、保育園は速やかに保護者へ報告する。逸脱の再発防止に向けた対応·説明を緊急的に行う。にほんブログ村にほんブログ村
2023/12/01
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今回、墨田区の区議会議員のうち、メールアドレスや公式LINEを公開している議員さん約20名に相談メールを発信しました。その中で反応があった議員さんが8名程度でした。基本的に若手の議員さん、子育てしている議員さんが反応してくださりました。一方、高齢議員は無反応な方ばかりでした。綺麗に結果が分かれました。子育て関係に興味がない、または自分の議員活動にとってメリットがないと判断されたのでしょうか。とてもわかりやすい結果でした。この結果を受け、今後の選挙への投票基準とできるのでは、とも思いました。元明石市長の泉房穂氏のような熱い高齢議員は墨田区にはいません。 高齢議員には子育て問題の解決は無理でしょう。墨田区民の子育て世帯のみなさんは、若い議員さんに投票しましょう。評価基準さて、反応のあった議員について、以下、勝手ながら各党の対応を評価してみました。①理解力、②共感性、③スピード感、④対応の適切性、の4つの観点で見ていきます。①理解力|私の話す内容が伝わっているかどうか。1言って10わかる人は点数が高め。 ②共感性|今回の差別行為について親身になってくれたかどうか。 ③スピード感|対面やメールでの依頼後、どのくらいの日数で対応してくれたか。メールレスポンスの速さ。 ④対応の適切性|私が望む対応ができているかどうか。評価結果※あくまで主観が大半です。・自民党|理解力◯、共感性△、スピード感△、対応の適切性△・公明党|理解力×、共感性×、スピード感×、対応の適切性×・立憲民主党|理解力◎、共感性◎、スピード感◎、対応の適切性◎・日本維新の会|理解力◎、共感性◎、スピード感◎、対応の適切性◎・都民ファーストの会|理解力◎、共感性◎、スピード感◎、対応の適切性◎・共産党|理解力◎、共感性◎、スピード感◎、対応の適切性◎・無所属(1名)|理解力◎、共感性◎、スピード感◎、対応の適切性◎考察今回、上記のような結果となりました。与党よりも野党の方が圧倒的に親身になってスピード感を持って対応していただけるという非常にわかりやすい結果となりました。国の現政権を見ても言わずもがなですかね。国家レベルだけでなく区レベルでも区民目線で対応していただけるか、区民に寄り添っていただけるか、というのは如実に結果に現れていると思います。 もし与党の方がこの結果を見ていらしたら、大幅な対応改善を希望します。次の区議会選挙では勝てないですよ。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/30
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続 園長の奇行うちの保育園の園長、やっぱり頭ヤバい… 。「また運動会のお揃いアイロンシール付きの服を着てきた子供がいた」と我が子から報告がありました。「保育園として、その子に対して一体何を対応してくれたのか」、と園長に問うと、やはり何も対応してくれていなかった。さらに驚きの発言があった。「(運動会の件)は子ども達同士で話し合うように伝えている」子供同士で話し合って「シール付きの服を着てこないで欲しい」なんて言える訳ないじゃないか。何を意味不明な事を言ってるんだ?矛盾だらけの保育園これまで何をお願いしても「第三者機関の指示がないと何もできない」と言ってきたのに、「子供同士で話合うように」と指導したのは第三者機関の指示違反であり、全く矛盾している。「保育所保育指針(厚労省)」の違反行為ばかりしている保育園。医師の診断書の指示よりも第三者機関の指示を優先する保育園。説明を求めても「今は時間がない」と逃げるばかりの保育園。もう何から何まで信用できない。園長を早々に更迭されるべき。区の懲罰委員会にかけてもらおう。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/30
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園長の狂気の行動1|アンコール運動会ごっこコロナ以降、運動会は各学年毎に分かれて1時間程度で交代していくというやり方で行われている。そのため、運動会後に他の学年との交流を目的に「アンコール運動会ごっこ」というイベントが開催されようとしていた。園長は運動会によりうちの子供が精神的にダメージを受け心身不安定になったとわかっていながら、「アンコール運動会ごっこ」という運動会を想起させるイベントを強硬的に行おうとしていた。これを電話で朝から妻が必死で止めようとしてくれたが、園長の意志は変わらず「実施する」という頑なな回答であった。しかしその後、保育園の連絡アプリから「アンコール運動会ごっこ」の見送りの連絡があった。後で状況を確認すると、その日午前中に職員会議があり、会議の結論として見送るという結論に至ったということだ。恐らく他の頭の良い先生方が園長の強行を止めてくれたのであろう。園長の狂気の行動2|運動会写真掲示園長の狂気の行為はこれだけではない。運動会数日後に、運動会の各学年の写真が玄関の壁一面に貼られていた。もちろん私の子供のクラスの写真も掲示されていた。 うちの子供のクラスはお揃いシールを貼ったTシャツを着ている園児の姿が掲載されていた。当然、うちの子供以外はお揃い Tシャツを着ていたのだから、掲載せざるを得なくなる。うちの子供は写真を見るなり目を背けた。悲しい運動会を想起したからであろう。こんなものを堂々と掲示する神経がイカれている。 園長に掲示をやめて欲しい、と言ったところ、夕方にはうちのクラスにだけ画用紙が張られマスキングされていた。 翌々日には全ての掲示が撤去された。全く状況が飲み込めていない園長。空気が読めない園長。理解しようとしない園長。 こんな人がトップの保育園では安心して預けることができない。 不安に不安が募る。何があるか分からないから、会社には無理を言って出社制限し、在宅勤務をフルでやらせてもらっている。就労環境も守られないようでは保育園に預ける意味がないのではないか。運動会を想起させるあらゆる措置が講じられ、いち早く子供の安心・安全な保育環境が戻るように墨田区と保育園には求め続けたい。もう1ヶ月間が経過したが、園内では保護者に対する説明等、何も対応がなされていない。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/29
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狂気の行動運動会の時、泣いて悲しみに打ちひしがれた我が子に対し、卒対首謀者が私の許可もなく物品の購入を迫ってきた。 物品は Tシャツのアイロン式シールであった。今回の我が子へのいじめ・差別行為の原因となった物品である。直径15cm程度の丸いシールである。卒対首謀者「買う?買う?100円だよ?」子供の間近で押し売りする乱暴な態度であった。お金を持ち合わせてもいない子供に購入を迫るなんて信じられない狂気の行為である。ましてや、このシールが原因でショックで傷つき、運動会にまともに参加できなかった子供に対して、それを知った上でよくぞこんな行動ができるものである。「泣きっ面に蜂」とはまさにこのことである。しかも大人の我々保護者にではなく、年長の子供に対しての行為である。人間としての神経を疑うレベルである。強制購入の脅迫その後、首謀者は我々夫婦に対し、卒対首謀者「これを購入しない場合は、これからいろんなイベントで他の子供が身につけてくるものだから、買わないと子供が可哀想だよ?」と購入を煽ってきた。事実上の強制購入行為である。 任意組織なんて形だけである。 どこの家庭も我々のような目に遭いたくないがために購入せざるを得ない状況になっていたのである。本当に許せない子供に対する危険行為であるので、本件は110番し、相談案件として警察データベースに登録して頂き、受理番号を発行いただいた。警察からも首謀者へうちの子供に直接接することがないよう直接注意喚起が行われた。怖いのはこの狂気の沙汰を平然とやってのける首謀者が保育園を毎日出入りすることである。朝と夕方のお迎えの時間、子供と接近する可能性が高い。怯える我が子実際、うちの子供は首謀者がやってきた際、教室の角に隠れたり、大きな友達に隠れて怯えていると言っていた。家でも怖いとよく言っている。 安心安全な保育園生活が本当に脅かされている。我々保護者も本来であれば会社に出社しなければならないところを、会社の上司に無理を言って相談し、いつ何があってもすぐに駆けつけられるよう在宅勤務を継続させてもらって万全の体制を敷いている。運動会の翌登園日に、お揃いTシャツを着て来た園児が1名いて、それをみて我が子はパニック症状を一度発症したことがあった。 首謀者は自分の娘にお揃いTシャツを今後も着せていくと断言している。そのため、また同じくパニック症状を発症し、過呼吸などの症状を発症する可能性がある。救急対応も必要な事態になりかねない。 我々夫婦は社会生活もままならない状況で本当に困っている。運動会から早1ヶ月が経過した。 区の担当部署や保育園の対応も遅く、エスカレーションするばかり。 こういう時、被害者はただ泣き寝入りをせざるを得ないところが本当にもどかしい。 当事者意識、スピード感を持って対応して欲しい。 子供を守る最優先の対応を考えて欲しい。 公立認可保育園でこの状況。 子育て環境は恵まれていない。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/29
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問題点1:コミュニケーションエラーの頻発と当事者意識の欠如子ども施設課の担当者とメールのやり取りをしていると、こちらの質問とは全く異なるあさっての方向からの回答が返信されてくる。 質問に対して、一つ一つ回答するのがビジネスでは当たり前の話であるが、区役所の文化では異なるのか?と疑問を抱かずにはいられない。また、区が用意した第三者機関に対しても、杜撰な対応をしている(こちらが転送依頼した資料を転送してくれていなかった)。担当者の返信が遅いことも多い。これらの点を指摘し、本件については2人体制に変更してもらったが、状況はあまり変わらず、スピード感を持って動いていただけていないのが現状である。 議会があって忙しいと言い訳をしてくる始末である。むしろ、一人目の担当者はフェイドアウトしてしまっている・・・どこへ行った??子ども施設課の課長とその上の部長に、担当者に対してスピード感を持って本件対応させて欲しい。 課長は全然出てきてくれないので、もっと当事者意識を持って出てきて欲しい。問題点2:保育園で発現した精神疾患について、特別扱いをしようとしている(揉み消されようとしている?)保育園内で発生した事故により病院へ受診した場合、「医療機関受診報告書」を園長名で作成し、子ども施設課長へ送付する事となっている。しかし、今回、精神疾患は前例がないという理由ですぐに作成してくれていない(検討がいると言われている)。前例がない、ということ自体あり得なくないか??むしろ、前例を作らないように働きかけていたのでは?(揉み消していたのでは?)と疑わざるを得ない状況である。これについては、他の疾患と同様の手順で早急に保育園園長へ作成依頼をお願いしたい。問題点3:第三者機関との連絡のやり取りが不透明第三者機関に我々の要望を伝える際は、直接ではなく、子ども施設課の担当者を介して転送が行われている。担当者が第三者機関に転送している内容が本当に我々が書いた内容通りかどうか(加工されていないか)が不透明である。転送した、という証拠の連絡もない。検閲されている可能性すらある。可能であれば、第三者機関と直接連絡をさせて欲しいものである。問題点4:子どもの緊急時対応について何も考えていない現状、子供の心身のケアに注力した緊急的なケアが保育園内ではできていない。運動会の翌登園日にアイロンプリントTシャツを着用した無神経な家庭の子が登園した際、娘はそれを見てパニック症状を発症したことがある。保育園園長からは、「区役所から指示がないので動けません」との回答を毎度いただくばかりである。運動会から約1ヶ月が経過したが、保育園は緊急的対応は何も措置を講じていない状況である。今後も保育園はどのように対応を取るか不明である。娘がパニック症状をきたしたら、保育園はどう対処するのか。救急車を呼ぶのか?過呼吸を起こしたらどうする?以上、区の対応の問題点を挙げてみました。毎日預けていることに安心していられないので、まともに仕事ができない日々で困っています。。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/28
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1.園長の問題謝罪がない主体的でない。責任感がない。スピード感がない。はぐらかす。当事者意識がない。保護者同士の問題だと思っている。提案力がない。園長からアプローチしてくることがない。園児の心のケアに対する意識・配慮が全くない。「保育所保育指針」に反する行動が目立つ。園長は「区の指示がないと何もできない。」の一点張り。 園長の裁量で主体的に行動したり、判断できる部分もあるかと思うが、ただの窓口担当、区の傀儡と成り果てている。 運動会での出来事をむしろ揉み消しに動いている様相さえ伺える。今は、毎日のように園長へ進捗を「こちらから」確認する状況。 園長側からこちらへアプローチしてくれることは一切ない。以前、「主体的に行動する」と言っていたが、全く嘘で、後手後手に回られている。何をどこまで対応するのか具体的なことは一切考えていない状況で、私が案をいくつか提案すると「はぁ・・・」と言った感じで目から鱗のような反応で合った。園長と私の考えにかなりの温度差があることが明確であった。自分の保身しか考えていないことが見受けられる。そんな園長が取り仕切るガバナンスもクソもない保育園に安心・安全は果たして今後期待できるのであろうか?迫り来る脅威に対して、平等な対応の遂行ができるのであろうか?我々は何を頼れば良いのか??2.園運営の問題保育士に箝口令を敷いている。保育士が園長の指示に忠実で何も答えてくれない。今回の差別行為に対する注意喚起が一切されていない。担任含むどの保育士に本件のことを伺っても顔付きが変わって「園長に聞いてください。」、「その件は私は答えられません。」と回答があるのみ。 悍ましい言論統制が敷かれており、全く協力が得られる状況ではない。現在、保育園が「保育所保育指針」に反する保育を行なっている。 運動会での事件発生後、保育園は子供に対し一切何も対応をしてくれていない状況。また、区からの指示がないと動けないの一点張り。 こんな保育園に預けていること自体が危険で不安になり、安心して仕事ができず日常生活にも影響が出てきている。厚労省の発出している「保育所保育指針」では、様々な指針が記載されている。その中には保護者との良好な関係を築くことも記載がされており、相互に協力して子供の保育を考えていくように記載されている。しかし、現状、全く守られておらず、「保育所保育指針」に反する保育が行われていると言わざるを得ない。 特に第4章に記載のある「保護者との相互理解」が破綻している。遡れば、運動会当日もこの保育指針に則った行動がなされていなかった。 子供の心身の健康を最優先にした行動をとっていれば、我が子は一生ケアしなければならない精神疾患を患うこともなかったのだ。保育士10名程度が運動会に参加していた。しかし、途中で中断するような行動は誰一人取ることはなく、ただ運動会を滞りなく遂行することに必死だった。以下、参考。【保育所保育指針】厚生労働省より https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11900000-Koyoukintoujidoukateikyoku/0000160000.pdf(抜粋) 第1章 総則 この指針は、児童福祉施設の設備及び運営に関する基準(昭和23年厚生省令第63号。以下「設備運営基準」という。)第35条の規定に基づき、保育所における保育の内容に関する事項及びこれに関連する運営に関する事項を定めるものである。各保育所は、この指針において規定される保育の内容に 係る基本原則に関する事項等を踏まえ、各保育所の実情に応じて創意工夫を図り、保育所の機能及び 質の向上に努めなければならない。1 (1)保育所保育に関する基本原則 保育所の役割 ア 保育所は、児童福祉法(昭和22年法律第164号)第39条の規定に基づき、保育を必要とする 子どもの保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする児童福祉施設であり、入 所する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場でなければならない。 イ 保育所は、その目的を達成するために、保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密 な連携の下に、子どもの状況や発達過程を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教 育を一体的に行うことを特性としている。(2) 保育の目標 ア 保育所は、子どもが生涯にわたる人間形成にとって極めて重要な時期に、その生活時間の大半を過ごす場である。このため、保育所の保育は、子どもが現在を最も良く生き、望ましい未 来をつくり出す力の基礎を培うために、次の目標を目指して行わなければならない。 (ア) 十分に養護の行き届いた環境の下に、くつろいだ雰囲気の中で子どもの様々な欲求を満たし、生命の保持及び情緒の安定を図ること。イ 保育所は、入所する子どもの保護者に対し、その意向を受け止め、子どもと保護者の安定し た関係に配慮し、保育所の特性や保育士等の専門性を生かして、その援助に当たらなければな らない。(3) 保育の方法 保育の目標を達成するために、保育士等は、次の事項に留意して保育しなければならない。 ア 一人一人の子どもの状況や家庭及び地域社会での生活の実態を把握するとともに、子どもが安心感と信頼感をもって活動できるよう、子どもの主体としての思いや願いを受け止めること。(5) 保育所の社会的責任 ア 保育所は、子どもの人権に十分配慮するとともに、子ども一人一人の人格を尊重して保育を行わなければならない。第3章 健康及び安全 保育所保育において、子どもの健康及び安全の確保は、子どもの生命の保持と健やかな生活の基本 であり、一人一人の子どもの健康の保持及び増進並びに安全の確保とともに、保育所全体における健 康及び安全の確保に努めることが重要となる。 また、子どもが、自らの体や健康に関心をもち、心身の機能を高めていくことが大切である。 このため、第1章及び第2章等の関連する事項に留意し、次に示す事項を踏まえ、保育を行うこと とする。1 子どもの健康支援 (1) 子どもの健康状態並びに発育及び発達状態の把握 ア 子どもの心身の状態に応じて保育するために、子どもの健康状態並びに発育及び発達状態に ついて、定期的・継続的に、また、必要に応じて随時、把握すること。イ 保護者からの情報とともに、登所時及び保育中を通じて子どもの状態を観察し、何らかの疾 病が疑われる状態や傷害が認められた場合には、保護者に連絡するとともに、嘱託医と相談す るなど適切な対応を図ること。看護師等が配置されている場合には、その専門性を生かした対 応を図ること。 ウ 子どもの心身の状態等を観察し、不適切な養育の兆候が見られる場合には、市町村や関係機 関と連携し、児童福祉法第25条に基づき、適切な対応を図ること。また、虐待が疑われる場合 には、速やかに市町村又は児童相談所に通告し、適切な対応を図ること。第4章 子育て支援 保育所における保護者に対する子育て支援は、全ての子どもの健やかな育ちを実現することができ るよう、第1章及び第2章等の関連する事項を踏まえ、子どもの育ちを家庭と連携して支援していく とともに、保護者及び地域が有する子育てを自ら実践する力の向上に資するよう、次の事項に留意す るものとする。2保育所を利用している保護者に対する子育て支援 (1) 保護者との相互理解 ア 日常の保育に関連した様々な機会を活用し子どもの日々の様子の伝達や収集、保育所保育の 意図の説明などを通じて、保護者との相互理解を図るよう努めること。イ 保育の活動に対する保護者の積極的な参加は、保護者の子育てを自ら実践する力の向上に寄 与することから、これを促すこと。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/27
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1.首謀者の問題意図的にアイロン式シールに関する案内を我が家のみに行わなかった。「卒対に入っていない人に対して連絡する必要はなし」と発言あり(故に、全体への配慮を意図的に行っていないという証拠。「企画の変更は連絡していない」と言うのは理由にならない。過失ではなく故意である)。自分達だけ楽しめていれば良いという思考。保育時間は公共性が保たれ人権配慮を要する時間であるという認識が欠如している。差別行為をしたという自覚がない。差別行為となるであろうという想像力がない。また同じことを実行しようと企てて脅してくる。子供へ接触してくる(運動会終了後にシールを売りつけてきた)。お揃いグッズに対する異常な執着がある(親が着せたいエゴ)2.他の保護者の問題首謀者の考えを盲信している人(信者)が複数いる。卒対グループLINEに私の家庭が含まれていないことを知っていた人がいる(首謀者の肩を持つ保護者の一人)。当日差別行為が行われていたことが分からなかった人もいる。故に、知らないうちに差別行為に加担させられていた人がいる。うちの家庭への協力者はゼロ。はっきり言って、保護者の問題は解決できない問題だと思っている。一生分かり合えないであろう。Backgroundや価値観が違いすぎると思われる。言わば、「1+1=2」という世間一般の常識を「1+1=3」だと言い張ってくるのだから、会話にならない。この人たちを説得するよりは保育園や区に注意喚起をし再発防止を徹底して頂く方が妥当な選択であろう。根本解決ができない以上、迫り来る脅威を防御策でカバーするしかない。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/27
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我が家は卒対には入っていない。それだけではなく、保育園の父母会(保護者会)にも入っていないし、小学校のPTAにも入っていない。このような任意(有志)組織に入らない理由は2点ある。1.同調圧力の働く組織には賛同できない同調圧力が働いている組織にはコンセプトに賛同できないからである。本当は参加したくないのに、今回のような自分の子供だけが参加しない事によって差別行為を受けるかもしれないという恐怖心や、「周りが入会するから」、「周りの目が怖いから」等のネガティブな理由で仕方なく参加せざるを得ないとう圧力が働き、自分の意思とは異なる参加者が少なからずいるからである。そんなネガティブなモチベーションの組織が活動するもに何の価値があるのか理解できない。こういう考えに至った理由は、0歳児の時の入園式の時まで遡る。以前の記事にも書いたが、保育園とは何の関係もない組織(父母会)が勧誘してきた。そして、「入らないと子供が可哀想な目にあいますよ。」とはっきりと言ってきたのである。 この瞬間から、こういった組織には嫌悪感しか抱かなくなった。以降、このような同調圧力のある組織には加担しないと決めている。2.日常生活が非常に忙しい我が家は3人の子育てと仕事に毎日追われており、他の活動が全くできないほど多忙である。 我が家は夫婦ともに外資系企業で働いている。妻もバリキャリフルタイム。夫婦で家事育児を助け合わないと全然回らない。毎日の送迎、夕方は子供を連れて公園で遊び、帰宅後は夕食準備に風呂、その後は小学生の子の勉強を教え、子供達の寝かしつけまでやる。寝かしつけ後は家事で忙しい。土日は習い事。イベント活動などに参加する余裕はない。 とてもではないが、自分たちの日常生活以外の他の活動に力を注ぐ余裕はない。この状況で有志の活動に参加すると、割り当てられたタスクをこなす事ができず、他の皆様に大変迷惑をかけてしまう恐れがある。中途半端な気持ちで参加してはいけないという思いもあり、不参加としている。保育環境のこの問題点をマスメディアや政府はもっと発信してほしい保育園に子供を預けている家庭は皆共働きの家庭である。ただでさえみんな忙しい。そんな中、任意組織の活動がアドオンされ、多くの家庭が苦しめられている。中には、有給を使ってまで活動に参加したり、夫婦で喧嘩になって気まずい雰囲気になりながら活動している人もいると聞く。 また、任意組織から途中で抜け出すのにも多大なエネルギーがいる。共働きの保護者を苦しめているこの保育環境を、小学校のPTA問題と同様にマスメディアや政府が問題点として認識しもっと発信して欲しい。それが子育て環境の改善の一歩にもつながると思う。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/26
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運動会後、クラス全体LINEグループで活発な議論がなされた。その中で、アイロン式プリントシールの首謀者である卒対の代表者のコメントをまとめてみた。信じられないコメントの数々に驚嘆する。ツッコミどころ満載。狂気でしかない。コメント抜粋◆今回の内容は人権侵害に該当する内容ではない◆区からも園からも禁止されるようなものを持ち込んでいない◆人権侵害をしているのはむしろ貴方の方だ◆保育時間中に差別的行為が行われてはいけないことは理解しているが、今回はそれには当てはまらない◆子供が泣いた事の大半の責任は貴方だ◆連絡をする手段が無かったお揃いTシャツをやめて配慮してワンポイントにした◆現状で差別なく平等◆持ち込みに園の許可が必要と思っていないので許可を取っていない◆Tシャツの色もシールをつける場所も異なるのでお揃い感が出ないと思っていた◆うちを除く全家庭が購入し全家庭が着てくることは想定外だった(←確率的にそんな偶然はあり得ない)◆どんな状況でも服装を禁止する事はできない(差別行為もOKと解釈しているのかと聞くと)◆残念ながら区のルールではそうである◆LINEのアンケートで今回の運動会でどっちが悪者なのかを確認しよう(うちを除くLINEグループの内容の)◆内部情報は開示しない◆貴方たちがいなかったら楽しい年長クラスの経験ができたであろう◆絶対に許さない◆手持ちの情報も曖昧なのにあほなことを言うな にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/25
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2023年10月に発生した運動会の園児に対する差別的行為への対応について、保育園は区へ、区は第三者機関へエスカレーションしている。いわゆる、たらい回し状態。 保育園の対応状況1ヶ月半経過した現時点で、運動会の日以降、何も対策・対応は取られていない。保護者への注意喚起や掲示もない。保育士に状況を聞くと、顔つきが豹変して「園長に聞いてください」、「何も答えられません」の一点張り。箝口令がしかれている。隠蔽体質。園長も何を言っても区の指示がないと動けませんの一点張り。自分の裁量で事態を何とかしようという意思が全くない。園内のガバナンスが全くない。墨田区子ども施設課の対応状況園児を守る適切でスピーディな対応が取られていない。当事者意識がない。区が管理責任を追求されたくないという心理が見て取れる(保護者同士の揉め事として処理されようとしている)。施設課長は我々と直接電話で話すことを拒否している。卒対首謀者の証言企画者はこれだけの差別行為を働いたのに次のイベントでもまた同様のことをやると脅してくる(行事イベントに関わらず、毎日いつ何をやってくるか分からない極めて危険な状態が続いている)。運動会で着用していた差別行為Tシャツを自分の子には保育園へ着せていくと脅してくる(他の保護者は着せていかないと配慮してくれている)。本件の被害者は自分たちであって、「悪いのはあなただ」、「人権侵害しているのはむしろあなただ」、と意味不明なことを言い張っている。子供の状況我が子は大きな精神的ショックを受けており、心療内科を受診。ICD10に該当する精神疾患の診断名が付いた。運動会のことを思い出すと、不機嫌になったり悲しむことが多い。眠る時間も遅くなった。首謀者の父親に対しひどく恐怖心を抱いている。お迎えの際、その父親と出会わないよう他の大きな子の影に隠れたり、教室の隅に隠れている。→子供がいつ脅威に晒されるかわからない非常に危険で不安な状況。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/25
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「卒対(そつたい)」とは「卒業(卒園)対策委員会(委員)」の略で、子どもの卒園や卒業を祝うための保護者の集まりをさしている。これは有志の活動である。主な活動は、以下のいずれかが多い卒業アルバム作成イベント企画お揃いTシャツやお揃いトートバッグの作成卒業記念品の選定・手配謝恩会(茶話会)などの企画・開催卒対が企画・結成されるのは、保育園の場合、年中の春~夏頃の場合が多く、卒園まで1年以上もの間、企画検討や運営に時間を拘束される。保育園はみんな働いているので、忙しい保護者ばかりのはずであるが、無言の圧力(同調圧力)によりみんな半強制的に参加させられているのが実情である。そもそもの始まりは0歳児から卒業対策委員会(卒対)になぜ参加したくないと言い出せないのか、なぜ途中で辞めたいと言い出せないのか。それは0歳児の入園の時から呪いが始まっているからである。0歳児で入園するや否や、任意組織である「父母会」(地域によっては「保護者会」というところもある。もちろん存在しない保育園もある)への入会勧誘が行われる。何も知らない0歳児の保護者は言われるがまま、保育園運営の組織の一部と勘違いし、この任意組織へ何の疑いもなく入会してしまう。その後、クラス全体グループLINEが即座に結成され、そこで父母会の活動内容(役職や仕事)の話題が交わされることになる。ここまでが一連のよくあるパターンであろう。無銭奴隷活動の第一歩である。奴隷活動から抜け出せない理由この父母会は一度入会すると簡単には抜け出せない仕組みになっている。毎年、父母会費が徴収されるが、その中に卒対用費用という項目があり、毎年積み立てられていくのだ(卒対用費用がない保育園もあるかもしれないが)。最終学年の年長で父母会とは別組織として卒対が立ち上がる。その積み立てられた卒対用費用がここで受け渡される。途中で退会しようものなら、これまで自分が積み立てたお金の恩恵が得られなくなる。途中で辞めてしまうとサンクコストとして無駄になってしまう。損をしたくない保護者は今更参加したくないと断ることができないし、周りの目の同調圧力が根本的にあるので、容易には抜け出せなくなるのだ。また、卒園式で自分の子供だけがプレゼントをもらえない、という状況に巻き込まれたくないとの思いで抜け出すことができず、忙しいにも関わらず泣く泣く役回りを対応させられるのである。まさに現代の無銭奴隷制度である。父母会、卒対、そしてPTAへと負の連鎖は続く・・・この「呪い」のせいで、健全な保護者は父母会から卒対へスムーズに移行され、逃れられない奴隷活動の連鎖が進む。また、この呪いは健全な保護者を思考停止に追いやり、保育園卒園後もPTAへ無意識のうちに入会し受け継がれていく。そして小学校、中学校と延々と育児への負担に繋がっていくのだ。「子供のため」という大義名分を掲げたやりがい搾取である。思考停止した情報弱者が奴隷のようにこき使われていく仕組み。頭の良い人はこの疑問に気づき、早々に脱北していく。昨今、PTA問題を岸田首相が国会で取り上げてくれた。<京都新聞>https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/982274#goog_rewarded保育園の父母会や卒対もいつの日にか日の目を見る場に現れて欲しい。PTA問題の根幹は0歳児から始まっているのだから。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/24
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楽しみにしていた運動会のはずが・・・それは2023年10月開催の運動会にて発生した。朝から楽しみにしていた運動会。家族も子供の活躍を楽しみにワクワクしながら準備を行っていた。会場の体育館に着くと愕然とした。我が家の子供以外の園児全員がTシャツにアイロン式プリントシールが貼られていたのだ。みんながお揃いのTシャツであるのを見てうちの子供は仲間外れにされたと思い、傷つき、精神的ショックのあまり泣き出してしまった。誰の目から見ても明確に仲間外れにされたのだ。卒園対策委員会(卒対)による陰謀このアイロン式プリントシールの考案は、有志の保護者で構成される卒業対策委員会(卒対)による企画で、運動会に持ち込まれたものであった。当然と言って良いが、これは保育園が企画したものではなかった(保育園が企画したプログラムであれば、除外されることはあり得ない)。この有志活動に参加していない我が家には、シールの話は事前に一切の連絡が行われていなかった。さらに、保育園にも事前に連絡が行われておらず、許可も得ていなかった。運動会は、私の子供はプログラム開始前から大変なショックで深く傷つき激しく泣いてしまった。また、ほとんどのプログラムに参加することができず、本人、そして家族にとって、とてもつらく悲しい運動会となった。毎日一生懸命運動会の練習をしていたことを報告してくれていた。その成果が本番出せなかったのは本当に悔しいことである。保育園は事前にお揃いの活動を断っていた実は、このような事が起こらないよう、園長は、有志の保護者からお揃いTシャツ着用の相談があった際に、あらかじめ断りを入れていたようだが、それにも関わらず、有志団体がシールを代替案として取り入れ、強行突破した。保育時間(朝7時頃~夕方19時頃まで)は公式な時間であるため、安心・安全・平等で人権が守られなければならない時間帯である。その時間帯でこのような事態が発生してしまった。保育園も突然のことで防ぎきれなかった。全く理解できない卒対委員の思考運動会終了後、有志の代表者に本件直接問い合わせたところ、・差別行為はなかった。・問題はないと考えている。・今後のイベントでも同様の事を実施していくので、また同じことになる。・人権侵害をしているのは、卒対に入らなかったむしろあなた方である。との回答であった。全く悪気がない。社会通念、倫理観、頭の中は一体どうなっているだろうかとただただ呆気に取られている。このようなことが繰り返されては、子供達を安心して保育園に預けることができない。子供達も恐怖がトラウマのように思い出されてしまうであろう。また保育園に預けられなければ、仕事ができず、生活にも支障を来たしてしまう。墨田区子ども施設課の姿勢墨田区の子ども施設課は、以前から有志団体には助言はできないという姿勢で、この問題には全く向き合わず、結果として子供の心を大変傷つける事態を招いた。今後も再発防止が適切になされるとは期待できない。公立の認可保育園で発生したこの内容が区で適切に対応されないとなると、日本の保育はどうなってしまうのだろうか・・・。本記事を読まれた方へ今後は子供の安心・安全な保育園生活の奪還、そして名誉のためにも、様々な力をお借りして本件に向き合って取り組んでいきたい。また、これは一自治体の話ではなく、全国的にも発生している出来事であると予想される。この記事を読まれた方は、拡散にご協力頂きたい。また、良い情報などがあればぜひご提供をお願いしたい。にほんブログ村にほんブログ村
2023/11/24
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