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今日はマット・ビアンコのセカンドアルバム”マット・ビアンコ”を語りましょう!最初のメンバーバーシア・ダニー・ホワイトはいなくなって”バーシアのソロアルバムにいってしまいましたが、新たにマーク・フィッシャーが加入!このマーク・フィッシャーの曲作り・アレンジはまったく気持ちいいですね!基本的には現代にいたるまで二人のマークで活動してますね!1.Yeh Yeh2.Dancing In The Street3.Under Cover4.Fly By Night5.Smooth6.I Wonder7.Just Can't Stand It8.Summer Song9.Sweetest Love Affair10Up Front1曲目や2曲目のヒット・それと新たな黒人の女性ボーカルジェニー・エヴァンス今後のアルバムから曲とかによって女性ボーカルは変わりますが、現在のマットビアンコの原点になるアルバムですね。1986年”マット・ビアンコ”
2005.05.31
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今日は俺が世界で一番かっこいい進化してるバンド!マット・ビアンコの1STアルバムを紹介しましょう!まず”マット・ビアンコ”って不思議な名前の由来は?マット・ヘルムや電撃フリントが大活躍した60年代のスパイ活劇の世界から生まれたそうです。マット・ビアンコはオシャレなイタリアスーツに身を包み、危険をものともせず、どんな場面に出会ってもユーモアとウイットを忘れる事はない。いつもここぞって言う時にここぞって場所に出現する。架空のヒーローそれが”マットビアンコ”なんですね!ボーカルのマークライリーにキト・ポンチオーニにダニー・ホワイトそれにあのバーシアの4人で出発!それぞれの由来はまた次回にでも紹介するとして、熱気ムンムンのファンカ・ラティーナ・ミュージックでもなければ、やたら気取ったアダルト・コンテンポラリーミュージックでもない優雅な身のこなしで、自分たちだけのオリジナルを演じyていくのですね!実際このアルバム1984年なんでまだサーフ系ディスコとかの時代にかなりオシャレな曲が並んでますね!今となれば少し古さを感じますが当時まさしく大人の感覚!いいね!1.探偵物語2.愛の限界3.もう二度と4.30秒の奇跡5.マッツ・ムード6.レイディー・ヘッド7.行かなくちゃ8.マットの脱出9.風に乗って10マッツ・ムード21984年”探偵物語”
2005.05.30
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今日はブラコン・アーティスト”デレゲーション”ケン・ゴールドが発掘したUKの誇る3人組コーラス・グループでリアル・シングと並ぶゴールドの代表ワークスとして聞きましょう!そんで今日はデレゲーションの2NDでアリオラ移籍後の初作品。ゴンザレスでも活躍したロバート・アーワイのカッティングが軽快に走り回りエレピやストリングスの音色が爽やかさを与えますね!とくにこのあたりのUKのアーティストのソウルの解釈は、古きよき時代のアメリカソウルを垢抜けさせた音がでてメチャメチャ気持ちいいですね!1979年”EauDeVie”
2005.05.20
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本日オンエアーの曲紹介でーす!1.ロンク゛・トレイン・ランニン/ト゛ゥーヒ゛ー・フ゛ラサ゛ース2.アナサ゛・スター/スティヒ゛ー・ワンタ゛ー3.Cool Me Out/Lamont Dozier4.On The Boulevard/The Manhattan Transfer5.Sun Goddess/Ramsey Lewis6.You Got What It Takes /Bobby Thurston7.Weekend/Wet Willie8.Got To Be Real/Cheryl Lynn9.Let It Whip/Dazz Band10Paradise/Tavares11Don't You Walk Away/Heat12Steal Away/Robbie Dupree13Where is the Love/RobertaFlack&Donny Hathaway14You May Be All I Need/Ellen Mclwaine15Shining Star/EW&F16That's The Way Of The World/EW&F間違ったで!ゴメンネ!どっちかと言えば俺の選曲はかなり大人な選曲ですね!
2005.05.12
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