PR
Keyword Search
Comments
Freepage List
大垣日大の先発は1~2回戦で好投していたエース・葛西ではなく、阿知羅だった。
序盤のうちに大垣日大が10点を取って試合を優位に進めた。
5回に1点を返されるが、その1点に抑え10-1で大垣日大が準決勝進出となった。
ちなみに、大垣日大はヒットの数では8-9と北照に負けていたが、与えた四死球が9-1と北照のほうが多かったので、その差がでたのかな。
一方、中京は広陵と対戦していた。
初回に広陵に3点を取られ、7・8回にも追加点を奪われ、9回に1点を返したが及ばなかった。
1-5で広陵に敗れ、夏春連覇の夢は絶たれた。
その他は、日大三が敦賀気比・興南が帝京をそれぞれ破りそれぞれ準決勝進出となった。
準決勝の対戦カードは下記の通りです。
日大三VS広陵