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太田裕美 / Singles 1974~1978 (CD) (Aポイント付)今日も息抜きの日記です。昭和の名曲特集をテレビでやっていました。太田裕美さんの「木綿のハンカチーフ」。透明感のある歌声で心が洗われるようでした。聞いたことのあった曲なのですが、じっくり聞いたことはなかったです。昔の歌って、力強くて、いいですよね。ちょっとはまりそうです。
2005.09.28
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今日の起床時刻、5時。20分の散歩。ヨガ体操。長読。今日は仕事がものすごくはかどりました。通常の1・5倍くらい仕事をこなしたと思います。早起きの成果が早くも現れたのかな。お昼休みがないほど、忙しかったです。今日は、地裁での本人訴訟支援のため、裁判所に行ってきました。本人が緊張しているのがちょっとほほえましかったです。今日は地裁デビュー記念日かな。17年9月26日。この日を忘れないようにしよう。でも、早起きは本当にすばらしい。積極的に行動できるようになる。明日も早起きするぞ~。ちなみに早起きできるコツを・・・1・五感を駆使しておきること。 (・枕元にペットボトルに水。おきたらすぐに一杯飲む。 ・携帯電話の振動モードでタイマーをかけて、ズボンのポケットに入れ て寝る。 ・おきたら電気をつける。電気の光をじっと見る。)2・二度寝は絶対しない!と自分に言い聞かせること。3・体に負担を掛けないように、小食にすること。これで必ず早起きできます!ぜったいです。
2005.09.26
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今日の起床は4:40分。駅の早朝清掃へ。その後、下のシェイプアップウォーカー【アシックス】SHAPEWALKER 309(W)を履いて20分のウォーキング。汗をしっかりかいていい気持ち。その後ヨガでリフレシュ。今日は図書館で個人再生、事業者破産の勉強。読みたいものをかたっぱしから読むこと。その後、豊川稲荷で散歩がてらイベント体験。なにをするのか分からないけど。ホームセンターで照明器具を見て。午後は相撲と野球観戦。”ことおうしゅう”と中日ドラゴンズの意地を見たい。時間のあるときに、部屋の掃除。ちょっと乱雑だからねえ。
2005.09.25
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100日で「朝型人間」になれる方法尊敬する税所弘さんの本です。朝5時に起きる事が体に一番いいといいます。人それぞれだろうと思いますが。朝早く起きて、前日の反省と一日の予定を計画する。一日が長く上手につかえます。こういう僕も少し早起きから遠ざかっているので今日から早起きを始めます。平成17年9月24日は早起き宣言、生まれ変わりの日と決めます。早起きした時間で、勉強をしたいと思います。心に思うだけではなかなか実行できないので、今日ここに宣言します。朝おきた時間を、日記に記そうと思います。やるぜ。司法書士としてレベルアップするぜ。■ノニジュースnoni100%■クック島オーガニッククック産ノニぴゅあ醗酵原液100%NONIFA(900ml*...暑い夏ももう終わりですね。夏の疲れはこれで解消。スキっとしますよ。僕も愛用しています。
2005.09.24
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昨日、仕事帰りに近所のインド料理屋さんに行って来ました。注文したのはチキンカレー、ナン、マハラジャビールです。他に2つほどカレーを頼んで分け合って食べました。どれも美味しかったです。インド料理の独特の香辛料にはまりそうです。今日は息抜きの日記。激安マハラジャ 5度330ml(インド)MAHARAJAマハラジャビールを楽天で探してたらありました。スパークリングワインのような飲みやすいビールです。値段も安いのでぜひ。
2005.09.23
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新しく、HPを作ってみました。多重債務の無料相談コーナーにしたいと考えています。またまだ、未完成ですが、とりあえず公開します。司法書士とろの無料法律相談です。メールでのやり取りにしたいと考えています。実験的なので、出来が悪くてもおおめにみてください。司法書士とろの無料相談室。ちなみにHTMLで全部作りました。かなり大変でした。
2005.09.18
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裁判事務をしていて一番怖いのは誰だと思いますか?被告?裁判官??実は一番怖いのは依頼者です。裁判事務では依頼者との信頼関係が大事です。信頼関係が壊れてしまっては訴訟どころではありません。信頼関係を形成し、維持していくこと、これが一番大事です。でも何かの拍子に信頼関係が壊れてしまう事があります。壊れたときは依頼者は何よりも怖い敵になります。被告よりも手ごわいです。要求の高い依頼者にはほとほと困ります。裁判には時間がかかること、負ける可能性があること、それを説明しないといけないんですけどねえ。いろいろ大変です。
2005.09.14
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先日の日記の続きです。東京の虚偽履歴開示業者(悪徳業者だと思う)に信用毀損で訴える余地があるとおどされました。が、信用既存って?刑法233条前段「虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損した者は、3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する。」の事だと思われます。でも、これ不特定多数の人に情報が実際に伝播するか、又は伝播可能性があることが必要なんです。訴状でいくら侮辱的なことを書いても、その情報が外に漏れることは無いのだから、情報の伝播性が否定されて、構成要件を満たさないんです。そんなことは明らかなのですが、嫌がらせで訴えられても面倒だし。でも訴えてきたらそれこそ虚偽告訴で訴えればいいですよね。常識の無い犯罪者を相手にすると、大変です。ねえ。人気blogランキングへ伝播可能性については、司法書士試験でも出るかもしれません。自信のない人は復習しておくといいかもしれませんね。
2005.09.11
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先日、東京の消費者金融が、虚偽の履歴を開示してきたので、過払い返還請求と併せて損害賠償請求の請求の提訴をしました。2回ほどの期日を経て、裁判外の交渉で、過払いに関しては和解が成立することになりました。ですが、損害賠償については、払う理由がないと突っぱねられました。その業者は「あんな侮辱的な訴状を出されて、こちらも我慢ができない。名誉毀損、信用毀損の疑いがあるので、懲戒の申立をする用意がある。こちらからも裁判をする」と言ってきました。その業者は提訴前の交渉でもかなり悪質な所があったため、訴状の中で強い口調で批判したことは事実です。ですが、もともと虚偽履歴を開示した業者が悪いのであって、訴状の中で批判、弾劾するのは当然の職務範囲。懲戒の申立をされる筋合いはないです.とはいっても、懲戒の申立をされて気持ちのいいはずがありません。実がない懲戒の申立でも、こちらは無視はできません。脅しには屈しない、でも懲戒はめんどくさいなあ。いろいろなジレンマがあります。でもがんばるしかないです。人気blogランキングへ
2005.09.10
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生まれてから今日まで中日ドラゴンズ一筋の僕。今年はぜひ、優勝して念願の日本一になって欲しいのだけど、、、今日負けたのは痛いなあ。勝つチャンスは十分にあったのに。福留の盗塁死、平井のHRなど、やってはいけないミスをしてしまった。特に平井。今年は本当に調子が悪い。大事なところでHRを打たれて試合に負けるケースがよくある。痛いなあ。でもまだ残り試合数はある。中継ぎを使いまくった阪神が最後の最後でばてて失速することを信じて中日は勝ち続けるしかないんです。それにしても、藤川っていい投手だなあ。直球がうなっているモン。中日は中継ぎの整備が必要。
2005.09.07
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最近、事務所の仕事が面白くないです。仕事が遅々として進まない、なんとなく、やる気が出ない。いろいろなシガラミがあって、自分の思うように仕事が片付けられない。仕事をどんどんこなしたいのに物理的な制約でできない。いろいろストレスが溜まります。不完全燃焼で気持ちがすっきりしないです。自分の力が発揮できない時に、独立して自分でやりたいと強く思います。制約の無い中で、自分のやりたいように、仕事をこなしたい。司法書士なら誰でも思うことだと思います。それを今、強烈に感じています。
2005.09.06
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おかげさまでブログの訪問者が増えてきました。ですが、来訪者の増加と共に,掲示板への書き込みがちょっと荒れるようになっています。匿名で書きたい事を書いて、あとは知らん振り。そんな人が増えています。ちゃんとした意見の交換なら、どんな意見でも返事をします。厳しい意見でも、生産的な討論になるのであれば、好んで返事を書きます。でも、中には日頃の不満のはけ口として嫌がらせをしている人もいるようです。そんな書き込みは残していても意味はないので、返事を書かず削除するようにしています。何もなかったことにしてしまいます。僕は無視で対処してますが、掲示板で嫌な書き込みをされた場合、みなさんはどうされてますか。
2005.09.04
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司法書士として登録をすると会員しか見られないHP、NSR2にアクセスできるようになります。NSR2では、全国の司法書士の英知が結集して、情報交換をしていく場になっています。僕も一人で判断がつかない場合にNSR2に書き込みます。ほとんどの場合、返事があり、全国の先生から有益なアドバイスを得ることができるのです。とても重宝しています。司法書士試験に合格して登録したらぜひ活用してください。人気blogランキングへ
2005.09.03
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平成17年7月19日の判決で、最高裁は「貸し金業者には法的な取引履歴示義務があり、開示義務に違反した場合には、不法行為、損害賠償が認められる余地がある」と判旨しました。貸金業者が弁護士・司法書士の開示請求に応じない場合、債務者および代理人に対して不法行為が成立するということです。今日、事実と全く異なる取引履歴を開示した貸金業者との裁判がありました。虚偽履歴開示行為について不法行為が成立すると主張すると裁判官はあっけにとられたような顔をして「普通、不当利得返還事件では不法行為まで主張しない。その辺は、次回期日までに、被告と十分話し合っておくように。」と言われてしまって、取り合ってくれませんでした。訴状も読まない、最高裁の判例も知らない、人の意見を聞かず、次々と和解を成立させてしまう訴訟指揮に若干の憤りを感じました。もう少し分かりやすく書けばよかったのかもしれません。でも、いくら忙しいといっても、ちょっと、ねえ。
2005.09.01
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