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大英博物館、探検二日めです。今日はアジアセクションのまず日本コーナーから念のためにこれは東京や京都や奈良の国立博物館ではありませんからね。あくまで、ロンドン大英博物館所蔵品ですから……。ではその驚くべき実態を……有名品ドンドン出てきますよ……まずはこれ……皆さんも小中学校の頃に歴史の教科書でご覧になった事があると思います。誰だかお分かりですか?源頼朝肖像画です。そうです、頼朝さん、なんとロンドン大英博物館にご滞在中なんです。インタビューの結果、日本に帰るご予定全くないとの事……お次……葛飾北斎、神奈川沖津浦波、これも大英博物館にあります。写楽の浮世絵、このあたりになると日本より外国の方が多いって言われてますしね……安藤広重の東海道、多分…… 絵画だけでなく工芸品も勿論……これは古伊万里……これはピクニックバックだそうな……硯箱 貝合わせ、(源氏物語の絵柄)そんなのイギリスに持って行っても誰も遊び方知らんでしょうが……
2006年09月26日
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前にもブログ始めた直後にアップした景色なのですが、とっても好きなところなので再び挑戦。ご覧になられていた方、ごめんなさいね。 そして、初めての方に……住んでいる町からそれほど遠くない所にグラストンベリーと言う街があります。ここに広大なabbeyの廃墟があります。上の写真そして今からお見せするのはそのabbeyの廃墟写真です。またこの敷地内にはアーサー王の墓と伝えられるものがあります。ただ、私の記憶では死に瀕した時に彼の剣を海に投げた所が海から迎えが来て、船で消えて言ったと言うものだったと思うのですが(間違っていたらごめんなさい)どうしてこんな所に彼の墓と言われるものがあるのか……。ただイギリス中に彼の墓と言われるものは多数あるそうです。では廃墟の余韻をお楽しみ下さい…… 実はちょっと言い訳……新しい写真載せたかったのですが、限界に達してしまいました。見境なくばかばか載せ過ぎたつけが来てしまいました。とりあえずは勝手の分からなかった昔の写真の容量を落とすかしなければ楽天から引越し……と言うことに……友人は私のとこにおいで……と言ってくれるのですが、せっかくの楽天のお友達に見てもらいにくくなるので……。で、しばらく写真整理します......。その間ちょっと古い写真出てきますがご容赦下さい……。
2006年10月24日
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