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学童の運営会は毎月第一土曜日に行われます。10月と11月は一週目が連休に掛かるので、今日は一週早く召集されました。先週の運動会の時に会長から「今度の運営会後、二次会をやるから、乾き物と飲み物を持ってきて」と言われました。何のことかよく分からなかったけれど、飲み会だと思って、とにかく持参しました。「そんなの、来てたっけ???」あとで、よ~~~く聞いたら、お手紙が来ていたようです。「これなら、毎月やる?」という声もありましたが。。。子どもの学年、親の歳を越えて交流できたと思います。
September 30, 2006
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青色吐息で何とか業務を終了できた。上司は「ありがとうございました。行ってきます、」と役所に向かった。同僚たちは「あ~~~ 終わったね~」と安堵の様子だった。そこで苦い一言「役所に着くまで安心できませんよ」しばらくすると、上司から電話があった。「○○の書類を忘れたみたいです」やっぱり?「家に帰るまでが遠足です」 の気分デシタ。。。
September 29, 2006
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最近、鼻が詰まっている。歯医者通いも続いている。今日は何をするのだろう?「じゃあ、今日は型を取ります」ふぅ~ん、型取りね。U字型の型取りを2つ持って、助手さんが来ました。・・・!!!大掛かりだなぁ~ちょっとぐいっと押したり、唇をべろんとした後、「ゆっくりお鼻で呼吸してください」ぎぇ~鼻が詰まってるんですけど、って言いたくても言えない。。。上下、2回もこの状態?って思っていたら、下はもう一回。3回も! 息が・・・
September 25, 2006
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競技よりも楽しみにしていたのは・・・
September 24, 2006
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土笛とまが玉を作りました
September 23, 2006
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思い出しながら作成中
September 23, 2006
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冬から始まる繁忙期に入る前のホッと一息つける時期。ーーーって、周りの方は思っていらっしゃるのか、月末だというのに、コンピュータ屋さんがやって来た。口を挟ませる余地を与えないかのように、新機種の説明を始めた。「この機種でしたら、繁忙期には効率的な業務が出来ます」説明されても上司はいないし、「大蔵省」もいない。それよりも「・・・忙しいんですけど・・・」 これすら言えない。次の日は保険屋さん。「コンプライアンスの説明に・・・」上司は構わず「私、これから出かけますから、みなさんで聞いておいてください」私たちだけじゃ、用事が足りないんですけど。結局、日程変更。20日過ぎの約束は、やめましょう~もっと、のんびり過ごしていると思って、いらっしゃるのでしょうが、大物が何社かあり「束の間の休息」どころでないのです。
September 22, 2006
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単位認定試験後、初。久しぶりに学習センターへ行きました。おーばさんもおっしゃっていますが、放送大学独自の言い回しが多いです。ついつい期末試験→単位認定試験レポート→通信指導と言い、友人にも「通信指導、もう出した?」と聞いています。2学期は10月1日から始まります。なぜかいつもより人が多い?後から思えば、印刷教材が到着したので、早々に2学期の勉強を開始した人が多かったのでしょうか?(ワタシの所は未着ですが)ワタシは繁忙期に入る前に1学期にやり残したDVDを見に行きました。2学期に一発勝負の「博物館資料論」です。ぱらぱら印刷教材を見ていると、先日訪れた東京大学総合研究博物館に関する記載があるではありませんか!この箇所は既に見ているハズの所・・・すっかり忘れ去っていました。事前に確認していたら、もう少し実になる見方が出来たかもしれませんね。放送授業を見ながら、思いつきました。小学校 社会科・理科の単元別 博物館リンク集があるといいなぁ~教科書などでの机上学習だけよりも、実際に体験した方が理解が深まるでしょう。教科書会社などで作っているかしら?それとも、自分で作る?
September 21, 2006
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自転車で桜並木を駆け抜けると蝉から鈴虫の合唱に変わり・・・姿は見えど、金木犀の香り。秋がやってきたのだなぁ~
September 20, 2006
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スピードクッキングのサイトで検索をしていたら、娘が通りがかりに聞いてきた。「早くて簡単で美味しいもの、探してるの?」 おっしゃるとおり!さすが、我が娘。
September 19, 2006
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何度も何度も同じことは言いたくない。時々、「お母さんの顔に何て書いてある?」と娘に聞く。「早く、宿題をやりなさい」とか「まだ、○○終わってないでしょ」などと解読する。分かっているなら、やればいいじゃないか、と母は思う。今日は何て書いてあるか分からないみたいだ。何度読んでも、母の言わんとすることと違っているので、娘は「漢字がたくさんあって、読めない!」と。。。そんな答えもあったのか!
September 18, 2006
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実家の近所に私立高校があります。埼玉の私立熱は高いようで「えっ!あの高校も?」と言うくらい、中学を併設する学校が多くなってきている印象を受けます。近所向けに「文化祭でバザーをするので来て下さい」チラシが入りました。それを見たワタシの父は「暇だから行ってみる?」と娘とワタシを誘いました。ワタシが高校生だった頃、親しい友人で通学していた人がいなかったので、文化祭に行くことはありませんでした。このトシになって、その学校に足を踏み入れるとは思ってもみませんでした。ワタシたちは、散歩がてら歩いて行きましたが、全国から生徒が集まってくる高校なので、見学者も多く、臨時バスも出ていました。中学・高校の入学相談もやっているのか~ちょっと厳しい目で高校生を見ると、確かに私立だから茶髪の子はいないけれど・・・毎朝ワタシが見る近所の公立高校生と雲泥の差があるかと言われると?もし近所で地元の公立中が荒れていたとしても、入れようと思うかな?費用対効果を考えると・・・
September 17, 2006
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思い出しながら作成中
September 16, 2006
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仕事帰りに直接実家へ行きたかったので、娘とは私の乗換駅で待ち合わせ。娘が乗ってくる電車に母が乗り込むことにしました。週末、仕事も押し迫ってきて「ここで限界」の時間にやっと職場から出ました。この電車に乗らないと、あの電車に乗れないと思い、必死で駅に向かいました。走りっぱなしで汗がダラダラ、息もゼイゼイしそう。ふぅ~ 間に合った!この電車に乗りさえすれば、と一安心。後は乗換駅でロッカーから荷物を出し、乗り継ぐ電車を待つだけ。「まもなく~列車がまいります」とアナウンスが。ん? メールが着た。「電車に乗り遅れた (T_T) 」 娘からだ。次の電車に乗れるか、メールを出すが返答なし。全然間に合わなくて、まだ家にいるのか、それとも、駅には既に到着したのか、状況が分からない。次の電車に乗れるようなので、その場で待っていると再びメールが着た。「どこにいるの?」どこ、って? ここよ。最初から約束していた駅にいるけど・・・どういう意味だったのか聞いてみると、母が最初に待ち合わせをしていた電車に乗り、次に乗り換える駅で降りて待っている、と思っていたらしい。娘には冷たい母像なのか?それとも、娘の感覚が問題?
September 15, 2006
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油彩の海にヨットが浮かんでいる絵や輪郭に水彩をのっけた絵。ワタシの印象はこうでした。油彩や水彩に加えて、テキスタイルやデザインが展示され、デュフィの印象も少し変わりました。シルクドレス 波は躍動感があり、好きな作品です。「動物詩集」とその影響後の色違いの絹織物は何度も見比べました。色の違いで受ける感じが異なるので、娘とワタシはどちらが好みかを教えあいました。中でも「ヨーロッパの果実」は3パターンあり、ワタシはとても気に入って、何度も行ったり来たりして観ました。大丸ミュージアム・東京:2006.9.7~26
September 10, 2006
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昨日、放大の1学期の試験結果が届いていた。LPレコードのジャケットのような封筒、どうにかならないのかな?あー、そう言えば受けたっけ。7月下旬のことだったのに、とっても昔のような気がする。受けたことさえ、忘れていました。3科目登録で2科目受験。どうやら、何とかパスしていた。意外だったのは、思っていた評価と違っていたこと。こっちの方が出来なかった、って科目の方が良かった。それは産業と技術科目・・・昔取った杵柄ってこと?今学期から再入学し、自然の理解専攻になりました。単位修得累計表を見ると、合計はあと少しで200になる!ところが自専攻は6。。。今までに30分の1しか、自理科目を取っていなかったのか~前途多難?2学期の授業料も払いに行かなくっちゃね。そうそう、窓口でしか払えない、というのもどうにかならないかな?
September 10, 2006
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「東大赤門前です」とたまにTVで聞いたりするけど、ワタシには全く縁のない所と思っていました。放大の学生ホールにあったチラシとアート情報サイトで見た情報から、今日は「東京大学博物館」巡りに決定!元々娘に見せたかったのは小学生からわかる 光の世界 ニュートン・アインシュタイン・現代(東京大学駒場博物館)ついでに(と言っては申し訳ないが)見つけたのは時空のデザイン 展サンゴ礁の貝類 展標本は語る 展(以上3展、東京大学総合研究博物館)娘が特に興味を示したのは驚異の部屋 展(東京大学総合研究博物館小石川分館)見ての通り、全部が同じ場所にはない・・・得意のハシゴです。大学内にある博物館の存在を知ってはいましたが、正直言ってちょっと敷居が高かった。普通の人が何事でもなく赤門をくぐっているのを見、少しドキドキしながら入ってみると、何も特別なこともなく、入場料無料で「いいもの見たな♪」でした。しばらく大学や官公庁系の小さな博物館を巡るのが楽しみになりそう。
September 9, 2006
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まずは、東大なら「赤門へGO!」ということで本郷キャンパスへ。博物館の場所を確認して、とにかく入ってみた。入口でパンフというか各展示概要の印刷物をもらった。娘同伴だが、どこかのミュージアムのような「お子さんから手を離さないで」なんて注意はない。1F:「標本は語る」と「時空のデザイン」2F:「サンゴ礁の貝類」と「標本は語る」「標本は語る」はついでに見るつもりで行ったが、入館してすぐ展示が始まっていたので、そこから見ていった。鉱物界・動物界・植物界の標本ごとに分かれている。石ころ大好き娘は最初の鉱物界をとても興味深く見ていた。母の好きな宝石の原石もあったので、余計かな?動物界はホルマリン漬けの魚やらが多く、娘は「苦手だ(泣)」と言い、母もあまりよく見られなかった。代わりに骨格展示は「ほら、見てみい」と言うくらいしつこく見せた。植物界は点数が少ないこともあって、さあーっと見る程度で終了。「サンゴ礁の貝類」は植物標本の手前にある。フィリピンの海のものが多くて、かわいい。思わず、「ブレスレットが作れそう」などと思ってしまう。とても複雑な形で大きくなく、繊細さや綺麗さに見とれてしまった。「時空のデザイン」は日本におけるドイツ年の一環らしく、特別展示でもある。デザイン、という展示名で娘はとても期待していた。後からよ~く見ると、主催は物理学専攻とかビックバンとか書いてある。(^^;「ブラウン運動」を見ても、「茶色の運動?」「ブラウンさんの運動?(←発見者だから、間違いじゃないが・・・)」とか、最後に見て、思惑が違い飽きたようだ。しかし「すべての物は原子で出来ていることは小学生でも知っている。・・・」のくだりは!!そこまで言い切ってしまうんだ~東京大学総合研究博物館:各展示により会期が異なります
September 9, 2006
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茗荷谷駅からすぐの所に放送大学 東京文京学習センターがあります。文京での面接授業はもう何年も受けていないので、久しぶりに下車しました。駅は見違える程きれいになり、駅前にあった(女子専用?)アパートメント(たしかこう書いてあった)は姿を消していました。学習センターから程近い所に小石川植物園があったとは。もっと早く知っていたら、何回も足を運んだことでしょう。本題の「驚異の部屋」昔の!理科室にあるような・・・・・・な、なんだこれ?!なものばかりで驚きました。またまた、ホルマリン漬けがあり、ご丁寧にも案内の学生さん(だと思う)が「ガラスでのホルマリン漬けは今ではやっていないので、希少価値があります」と解説してくれました。それに加えて、娘が「驚異の部屋」と感じたのは人体内臓模型。 娘:(--;)何? う~見たくない。。。 母:これは標本じゃなくて、模型だから大丈夫! 娘にしたら、何が大丈夫なんだ、と言いたいところでしょうが。 母:ハイ、これなあに? 娘:心臓・・・肺・・・ 母:よしっ、OK! 娘:・・・(OKじゃないよぉ~~~(泣)の心境?)昔の実験道具が展示してあるところでは顕微鏡や天秤があり、娘に学校での道具について聞いた。アナログ人間からすると、天秤がデジタル表示されているのを初めて知り、「何で! 子どもにもっと頭を使わせろ!!」って。(怒)小学生は目盛りでいい。おもりの計算させなきゃ。追記:娘曰く「驚異の部屋じゃなくて、恐怖の部屋だったよ」東京大学総合研究博物館小石川分館
September 9, 2006
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ミニ実験ショーがあると言うので、その時間に合わせて行こうとしましたが、ここを最後にしたため間に合わず、自分で実験・観察できるものをやってみました。光の分散や蜃気楼を観察したり電気を起こす実験など、楽しみました。2Fにあった光合成する細胞?(プランクトン?)は白い光に集まる実験が娘はとても楽しかったと言っていました。いつもはチラシを持ってくる母なのですが、ここだけは持ってくるのを忘れ、今となってはその物体が何だったのか非常に気になる。。。東京大学駒場博物館:2006.8.2~9.10
September 9, 2006
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「うどん」が「UDON」になると、どこか違うのかな?笑いのツボはあったけれど、「交渉人真下正義」を見ていたので、もう少しテンポのあるものを期待していました。キャプテンUDONも良いかもしれませんが、「UDON」になったら(ステレオタイプな発想ですが)、金髪の美女が日本人のようにズルズルと音を立てて、食べている画が後から後から出てきたら、面白かったかも?午前中に見ていたら、「昼はうどん」だったかな?映画UDON公式サイト → http://www.udon.vc/movie/
September 8, 2006
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以前、藤原竜也の近代能楽集を見た時、迫り来るような芝居に圧倒され「あ~疲れた。もうこの人のは観るのをやめよう」って思ったものです。なのに、ガラスの動物園で観た中島朋子が共演していたので「油断」していました。や、やっぱり疲れた。。。それに衣装があるのに、なぜ脱ぐのか? ファンサービス?蜷川さんの演出だから?Bunkamuraシアターコクーン(東京公演):2006.9.6~10.1
September 7, 2006
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日常的に作業をする時は、明るすぎず暗すぎず、照明器具はデザインよりも、掃除がしやすい形を重視。こんな非常に現実的な価値観とは裏腹に、会場は「光のくにへようこそ!」でした。最初はライトだ、ランプだ、スタンドだ、と。特によくよく、よくよく見たのは『ワン・フロム・ザ・ハート』 『LEDのテーブル』それから、『LEDの壁紙』壁紙は「一体何色に変わるのか?」色が変わるごとに眺めていました。やはり、娘と行って正解。 楽しかった!大人同士や1人で見に行くのでは気づかない不思議さ、面白さ、見かたを楽しみました。東京オペラシティアートギャラリー:2006.7.8~9.18こちらへ巡回↓サントリーミュージアム「天保山」:2006.10.7~11.5
September 3, 2006
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アキラさんとは、宮川彬良さん。教育TV「クインテット」の音楽を担当している。父は故・宮川泰氏。娘に「ちらしさん」と呼ばれるぐらいチラシには目がない。広報に掲載される前に入場者募集のチラシを見つけた。※先着順。と書いてあるので、急いで往復はがきに書いて出した。席は決まっていないからどこでもいい、と思っていた。しかし、すごく人が多い。並ぼうとすると係員が「申し訳ありません。大変盛況で席がありません。」・・・定員になり次第締め切るんじゃなかった?はがき1枚につき5名まで申込みができる。ワタシのはがきには2名と印刷してある。前のひとのは5名から、手書きで2名に訂正してある。それでも、足りなくて立ち見って、どういうこと?ロックなどのライブに行ったら、立って聞くかもしれない。でも、席はある。始めから無いのと、途中で立つのじゃワケが違う。しかも、ほぼクラシックだ。会場への文句が長々と続いてしまったが、演奏は良かった。アンコール曲は大いに盛り上がった。「アイネ・クライネ・タンゴムジーク」や「シンフォニック!マンボNo.5」(両曲とも編曲されている)はノリノリ♪こんな時、クラシックもロックと似ている所がある、と思う。この模様、でなく新たに収録したようだが、10月8日(日)9:00より テレビ朝日「題名のない音楽会21」で放映される。千葉県少年少女オーケストラ:一部演奏曲目掲載あり
September 3, 2006
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ある時から「定期的に集まろう!」というメンバーと暑気払い。早い話が、飲み&お疲れ様会です。本当ならば、ビアガーデンで一杯!なのでしょうが、ワタシの「試験が終わるまで待ってて」都合で、9月になってから。何と言って良いのか分からない「楽しい」んだけど、何か物足りないような?楽しくない飲み会なんて、最悪ですが。。。
September 2, 2006
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9月は2学期の始まり。今年はこれだけではありませんでした。9月付で夫が異動になりました。彼の上司曰く「骨を埋める場所」を決めてあげたのだ、とか。ワタシが転勤になったわけじゃないけれど、最後の転勤かと思うと感慨深く、しかも以前共に勤務していた場所なので、古巣に戻るようで気が引き締まる想いがしました。通勤時間も若干長くなり、あと何年通うのかも分かりませんが、とにかく身体が資本。バテないようにいい加減でやってねっ!
September 1, 2006
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