全20件 (20件中 1-20件目)
1
フランチャイズチェーン店のコメダ。 かつては個人経営の喫茶店だったと思われる小さなお店の入り口に、こんな木製プレートがかかっていた。 ちょっと微笑ましいというか。 すっかり記事をさぼってしまったこの頃。 2月からは、もとどおり「NO TENKEYな日常」でスタートしまっさ~p(^-^)q。
2008/01/31
コメント(4)
写真のアップ 後で記事まとめます
2008/01/31
コメント(0)
こんな所に、と思うような場所にも、時としてコメダは現れる。上の写真で見るより、実際はもっと狭い路地裏。賑やかな大商店街から、ふっと路に入るとこのコメダがあることを知っている人は多い。喧騒から少し離れてホッと一息をつき、英気を養って再び人混みの中のショッピングに参戦していく。このあたりには、カフェもいくつかあるし、大手コーヒーメーカーの直営店もあるが、もっとも寛げる店はやっぱりコメダではないだろうか。時と場合によって相応しい店を使い分けながら、必ずコメダも忘れない。
2008/01/22
コメント(0)
コメダの郊外型店舗というべきか。広い駐車場、平屋の広い店舗。店内はどこへ行っても落ち着いた木の内装と赤いコールテンのソファー布地。道路を車で走っていると、時々見かける黒地にあざやかなオレンジ色の文字の縦看板。青空に向かって堂々と立っている見慣れた看板が眼に入ると、知らない町でもホッとして親近感が湧いてくるような気がする。誰かに道を教える時、コメダがあれば必ず目印として「コメダのある角を右折して・・・・」などと伝える。一種のランドマークになっているのかもしれない、この看板・・・・
2008/01/19
コメント(0)
この日、楽天から毎朝届くブログニュースに、【ブログ開設日数 :500日】とあった。ほおぉ~、500日。もぅそんなに経つのかな、とちょっと感慨深かった。
2008/01/17
コメント(2)
どうやったら上品に食べられるのだろう・・・といつもプチ悩む。デートでは食べないほうがいいかもしれない。一見、ピザトースト。しかし、真ん中にはサンドイッチにはさんであるような卵がたっぷり。つまり、かな~り分厚くて、ガボッと豪快に口を開いて食べないとかじりつけないのである。また、こういったものは、チマチマ食べてもかえって美味しくない。コメダほど店舗が多くはないが、名古屋の老舗喫茶店「コンパル」のサンドイッチも分厚い。顎が外れる寸前まで大きく口を開けても、必ず具がこぼれる。「お得感」を追求した名古屋の喫茶店文化にあっては、上品さなど二の次なのかもしれない。いや、喫茶店の庶民的なくつろぎの中では、上品に振舞う、ということはむしろ野暮なのかもしれない・・・・。それにしてもスクランブルエッグというのは、フライパンでかき混ぜながら焼いた卵のイメージだったが、ゆで卵を潰してマヨネーズで和えたこの卵も、スクランブルエッグというのだろうか。以前、母が必ず「スクラムエッグ」と言い間違えていたのを思い出した。なんとなく、パワーが出てきそうな名前ではある。
2008/01/16
コメント(0)

会期11/13~1/14。始まる1週間前にチケットを買ったのに、行ったのは終了2日前。なかなか見に行く気がしなくなったのは、最初にケチがついたから。たまたま通りかかったチケットショップに置いてあるのを見て買い求めた。そのとき当日1300円→前売り1100円と書いてあったのだが、後でチラシを手に入れて見てみたら、当日1200円・前売り1000円と書いてある。あれっ? と、買った券を見てみたら「招待券」だった。しかも後日、他店で前売り券を900円で売っていたのを見かけた。たとえ100円200円のことでも、すっきりしない納得できない、ウダウダウダ・・・・。しかしこのまま行かずにいては、よけいにもったいないので、混み混み予想の最終日を避けて出かけた。私の中では、元祖グラフィックデザイナ-という位置づけにあるロートレック。軽妙洒脱な線が、単純に見えながらも最大の効果をあげている。ムーラン・ルージュのダンサーをモデルに、生き生きとした躍動感のある絵。その絵の前で、思わず同じポーズを取ってしまいそうになる私。左足プリエで、右足はア・ラ・セゴンドのアティテュードですね。って、いかんいかん、もちろんそんなことやりませんが・・・・楽屋にまで入り込んで座りポーズを描く。よっぽど通い詰めて親しくならないと、ここまで描かせてはくれますまい。ペチコートからのぞく、ふくらはぎの発達した筋肉、引き締まった足首、ドゥミ・ポワントでバランスよく立てそうな足指の付け根・・・ダンサーの脚だ。よく捉えている。写真を見るとなかなか美人な歌手でも、ロートレックの手にかかると、コミカルな皺の寄った顔になってしまう。歌声からイメージしたのだろうか。それにしても、彼の皮肉屋の一面が感じられるような気がする。どこか醒めた眼で、世の中を斜に構えて観察して、鼻で嗤っていたりした人かもしれない。いや、絵を見て心理テストをしているわけではないんだけど、一連の作品を見ていると、そんな人物像が浮かび上がってくる。伯爵家の息子。10代初めに両の大腿骨を骨折。その後、下肢の成長が止まったという。骨形成不全症でもあったのだろうか?夜の歓楽街で飲んで騒いで楽しく過ごし、娼館にもお馴染みで。そんな生活から、アルコール中毒、梅毒、精神病院へ・・・・そして享年37歳とは。何が彼をそんな生活へと奔らせたのか。いったい、どんな人生だったのだろう。才能のある人を英語でgiftedというけれど、彼が「望みもしないのに与えられている」と思ったものはあったのか。そして、「どんなに望んでも得られなかったもの」は何だったのだろうか。絵を観に行ったつもりだったが、展示を見ているうちに、ロートレックという人の一生について、しみじみと思いを馳せてしまった。 踊る阿呆に 見る阿呆 もひとつおまけに 描く阿呆会場を去る時、ふとそんな言葉が浮かび、変な節回しで頭の中をリフレインしていた。* ロートレックを描いた、1999年のフランス映画 * 「葡萄酒色の人生」(goo映画)へのリンク
2008/01/13
コメント(4)
だいたい、独立店舗に広めの駐車場が定番のコメダ。 地下街にあるのは珍しい。 しかし、ここはいつ行ってもこんでいます。 今日も、モーニング目当ての客が訪れ、ウェイティングリストは必須です。 中国語らしき会話の女の子ふたり連れは、「禁煙席」に○していましたが、私がサクッと「どちらでもよい」に○したのを見て、女性スタッフに変更を手振りで伝えていました。 より好みしていたら遅くなってしまうし、店内が明確に仕切りで区切られているわけではないから、あまりこだわるのも意味がない。 彼女たちのガイドブックにも、コメダのモーニングセットは載ってるんでしょうかね…。
2008/01/12
コメント(2)
楽天ではないけれど、ネットで自然栽培野菜のお試しセットを取り寄せた。こういった野菜はあまり市販されていないので、定期便で取り寄せたいと思うが、なぜか入会金や年会費を取るところが多い。セットの中身はSサイズのジャガイモ&たまねぎ、ヤーコン、たまご4個、納豆2パック。他にも小ぶりながらも丸々とした大根が入ってましたが、速攻フロフキにして食べてしまいました
2008/01/10
コメント(0)
寒中なんですが。可憐なチューリップもまだまだ寒そうです。ビルの谷間というよりは谷底、地下から吹き抜けを見上げると、はるかにビルが青い空めざしてそびえています。そして木枯らしに吹き散らされた枯れ葉がゆっくりと舞い降りてくるのを見ていると、都会の喧騒から切り離された別の時間が流れていることに気づきます。
2008/01/10
コメント(0)
コメダはね、コメダ珈琲店っていうんだホントはね…カフェオレがブレンドと同じ380円。カップは同じ。モーニングセットの厚切トースト半切れとゆでたまご。食塩は精製塩なので、ぜひ「ぬちマース」か何かにしてほしいところ。イエ、わかってます。コーヒー代だけでそれでは、採算がとれなくなるってこと(笑)
2008/01/09
コメント(2)
よく撮れてなくて残念ですが、入り口に門松を飾ってあるコメダ。向かって右隣のお店は、みそ煮込みうどんで有名な山本屋本店。名古屋の食文化を代表するお店の看板が並んでいる風景に、ちょっとニヤリ(⌒。⌒)
2008/01/07
コメント(0)
コメダにて♪シロノワってくれる人がいないので、ミニシロノワールでつ(T-T)サイズは9cm。デニッシュパンなので、昼ごはん代わりに。コーヒーがアメリカンだと、カップは白じゃなくてグリーンです。ねこ舌の私は、人の視線がないのをいいことに、シロノワールのソフトクリームをこっそりコーヒーに浮かべ、ウィンナーコーヒーもどきにしてしまいました!コーヒーには、豆のコブクロがついてきますが、私はあまり食べません。(あられなら食べる…)
2008/01/06
コメント(4)
コメダといえば、印象的な縦長看板ですが、この店は違ってた…葬祭場の横にあるため、かつてお通夜に列席した後、喪服のまま集団でお店に入って一服した記憶があります………(汗
2008/01/05
コメント(0)
蟹鍋とくれば、やはり日本酒を一杯。 「たるざけ」の上品な口あたりは、熱めのぬる燗がちょうどいい感じ。 ついつい、盃を重ねてしまいます。 そしてBSでは、昨日見れなかったウィーンフィルのニューイヤーコンサートを放送しています。 謎の同居人Kのために蟹を剥いてやっていた私は、Kが2階に上がったあとも、自分のぶんを食べながらコンサートを聴いていました。 父の生前にはあり得なかったなぁ。元旦の放送時間に合わせて、必ず食べ終わっていたもの…。 今年の指揮者はジョルジュ・プレードル(仏) そして食べ終った頃に流れきた「天国と地獄」。 あれですよ、あれ。 チャンチャーン、チャカチャカ、チャンチャンチャカチャカ…♪ ラインダンスでおなじみの曲ですね。 そして画面の前で、120度くらいに脚上げて踊った私は… かなり回りました。回った、回った… 飲酒舞踊には、ご注意ください!
2008/01/02
コメント(10)
↑↑↑お前が、今夜の食材じゃ!覚悟めされいぃ~!
2008/01/02
コメント(0)

嘉門達夫嘉門達夫『NIPPONのお正月』
2008/01/01
コメント(0)
これも、お取り寄せです。宮崎県産の栗を使った栗きんとん。和菓子「南香」さんの逸品。これと、焼酎「霧島」を使ったカステラを取り寄せました。楽天のお正月です…(*^-^*)お菓子の南香
2008/01/01
コメント(4)
まあ、食べてってちょ~。具だくさんのお雑煮がメインなので、お節は「箸休め」程度のものです…。私の好みで、守口漬なんか入ってます(^_^)bもう、飲みすぎて動けません!初詣に行く予定だったんですが、朦朧としてます!今回の「お取り寄せ正月」、玄米のお餅は、かなりいけます!!ほどほどの粒々感が香ばしく、のどに詰まるようなこともありません。そして、今朝10時過ぎに届いた「たるざけ」は、冷やで試してみました。たるの香りがよく、かなりのキレの良さは驚きです!毎年これにしようかな♪みなさま、楽しいお正月をお過ごしください☆
2008/01/01
コメント(4)
明けました。 かなーり適当なお鏡飾り
2008/01/01
コメント(0)
全20件 (20件中 1-20件目)
1

![]()