部会日誌

2006年01月28日
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カテゴリ: どーでもいいこと
ブルマイ君

今日は書き込み早いです・・・。
土烏子さんヒマみたいで・・・・。
それではNARUTOの小説です・・・。
どうぞ・・・。
―――――――――――――――
第五話 最強の剣士

???1「九尾のガキは今どうしてる」
???2「上忍と修行中です」

???1「そうか・・・そろそろ時が来たな」
???2「そうですね」
???3「私が行ってまいりましょうか」
???1「うむ、一回行ってみろ、だがまだ九尾と戦ってはダメだ」
???3「分かりました。では一緒にいる上忍に我々の強さを見せてまいります」
・・・・・・
ナルト「ムリムリ絶対ムーーーーリ!」
カカシ「またか。もう10回近くやってるぞ」
ナルト「だってぇ・・・」
カカシ「そんなことじゃサス・・!!」
いきなりカカシは後ろにクナイを投げる

ナルト「え?」
カカシ「敵かもしれない、絶対来るんじゃないぞ!」
ナルト「おう・・・」
シュッ
カカシは敵らしきものを追う

???3「やはりついてくるか、そろそろ・・」
???3は止まる
カカシ「だれだ、お前は!」
???3「俺はマンジ・・・」
マンジの姿は忍者と言うより侍だ
カカシ「な!まさか・・、だがなんのようだ!」
マンジ「我々の狙いは 九尾 ・・・・」
カカシ「ナルト・・・・そうはさせない、お前はここで止める」
マンジ「いいだろう、どのみちそういう予定だった」
そう言うと瞬時に姿を消す
カカシ「クッ、やはりあいつは・・・」
・・・・
ナルト「ふぁぁぁぁぁ、ヒマだなぁ」
近くの草の上で寝ていた
ナルト「カカシせんせェまだかな~」
ドーーーーン
ナルト「なんだぁ?」
・・・・その時
カカシ「 雷切!!
カカシの腕には大量のチャクラが集まっていた
マンジ「剣技・・・・・ 残月!!!
マンジは腰にある刀を抜くと瞬時にカカシに降りかかった
ドドドドドドド
互いの技はぶつかり合いお互いの技を消しあった
カカシ「クッ、やはり・・強い・・!」
マンジ「フン、そろそろ終わらせるか。剣技・・・・」
カカシ「(このままじゃちときついか・・・だったら)」
と言うとカカシは隠していた左目をあける
シュッ
カカシは消える
マンジ「何?」
カカシ「こっちだ!いくぞ!」
カカシはマンジの背後にいた
マンジ「 写輪眼 か・・・・ダメだな」
マンジはカカシから離れる
マンジ「フン、またいずれ来るだろう」
シュッ
マンジは消える
カカシ「・・・・ナルト・・・」
カカシは何を知っているのか!
まだまだ謎だらけ!!
―――――――――――――――
ど、どうでしたか・・・?
どんどん本題に入ってきましたね・・・・。
それでは・・・・・。

土烏子:ども。
きょーは天気がいいですねー。
こんな日はムシキングが一番!
・・・いやいやダメでしょ。
やっぱひなたぼっこですね。
あ~ぽかぽか。
海で散歩もいーなー。
そんなわけで今日また書き込みます。
「土烏子の小説」です(ぇ
最近はまってきました(小説に
ホント楽しいです!
特にムシキングの方!
では!





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最終更新日  2006年01月28日 14時56分20秒
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