部会日誌

2006年02月09日
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カテゴリ: どーでもいいこと
はいどーもどーも。
「あれ?略してナントカはどうしたの?」
「ナントカ」言うな!!
リバースです!!
まぁ理由単純で、応募が無かったからです・・・。
。・゚(゚´A`゚)゚・。ウワァァン
です(アッサリ
ハイなぜかアサリしてます。
まぁそれはさておき、
しょー、せつ、やる、ぞー! (合格するぞー!っぽく)

―――――――――――――――
第八話 剣と影
カカシや自来也が大変な目にあっているころ・・・
いの「も~、チョウジ!またあんた修行サボって!」
チョウジ「いいじゃない。アスマ先生もいないしさ」
シカマル「ったくめんどくせー」
いつも通りの修行をしていた
そのとき
ガサッ
近くの森で音がした
チョウジ「やばい。アスマ先生かな?」

シュッ
シカマルは姿を消す
マンジ「なにっ!?あの上忍まだついてくるのか?」
マンジだった
シカマル「あれ?あいつだれだ?おい!そこのやつ」

マンジ「さっきのじゃなさそうだな、一度とまってみるか」
ピタ
マンジはとまった
シカマル「おめぇだれだ?見た所木の葉の忍びじゃねぇな」
マンジ「(こいつ俺を知らない?だったら)あ、すみません。忍の方でしたか」
マンジはだまそうとした
マンジ「最近、なんか変な奴に追われてるんでそいつかと思って・・・」
シカマル「その割には速かったな」
マンジ「(ぼろが出る前に逃げるか) 忍法・光隠れの術!
刀から光が出てマンジを光がおおった
マンジ「(しめしめ上手く行ったぞ)・・・!?」
マンジは動けなかった
よく見るとマンジの影とシカマルの影が繋がっていた
シカマル「 影真似 せいこー。おめぇ怪しいなちょっと来てもらうぜ」
シカマルはロープを取り出して巻きつけた
マンジ「チッ、だがお前ごときにはやられないぞ、 剣技・空太刀
マンジの刀が浮いてロープを切った
シカマル「そうはさせねぇよ! 影真似の術!!
シカマルの影が伸びた
マンジ「同じ手にはかからん・・・ 剣技・割斬!!
ドドーーーン
マンジが刀を振ると地面が割れた
マンジ「これで影は届きまい・・・」
シュッ
マンジは逃げた
シカマル「あ~あ。めんどくせーことになっちまったぜ。ま、一応報告しとくか」
シュッ
シカマルは火影の屋敷に向かった
シカマルVSマンジは引き分けになった!もしかしてカカシより・・・強い?
そのころ
いの「も~またあんたお菓子ばっか食べて~」
チョウジ「いいじゃんアスマ先生もいないことだしさ」
・・・・・・・・・
―――――――――――――――――
まぁ昨日のシカが出てきました。
まだまだ続きます。
そへへは!(ぇ





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最終更新日  2006年02月18日 13時13分41秒
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