部会日誌

2006年02月20日
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カテゴリ: どーでもいいこと
こーんばーんはー!
いや~、やっぱり半袖で外出るのは寒いですねぇ(アタリマエダ
最近平和なので小説で平和を無くします(ヤメロ
――――――――――――――――
第九話 九尾奪われる
マンジ&トリィ「 禁術!!難蛇送葬!
カカシ「(なんだ?あんな印見たことないぞ・・・)」
カカシを黒い霧が包み込んだ

マンジ「食らえ!!」
ザクッザクッザクッザクッザク
カカシ「ぐあぁぁぁぁ・・・」
バタッ
カカシは倒れてしまった
トリィ「たいしたことないんですね」
マンジ「ああ・・・それでは行くか・・・」
ナルトをつれようとした時背後には螺旋丸を作ったナルトが
ナルト「螺旋丸!!」
トリィ「なに!?」
ガーーン
トリィは遠くに飛ばされた
マンジ「トリィ・・・」

トリィの肩のあたりから赤い物体が出てきた
トリィ「フッ・・・いきますよ・・・!」
シュッ
ナルト「影分身のじゅ
ガッ

トリィ「あんまり私達を怒らせない方がいいですよ・・・」
グゥゥゥ
さらに首をしめる
ナルト「(・・・クソ狐・・・力を貸しやがれ・・!)」
ゴオオオオオオ
サッ
ナルトは赤いオーラに包まれた、そしてトリィはすばやく逃げた
ナルト「がぁぁぁぁ・・・・・」
マンジ「よし、剣技 奇魂 ・・・」
ズシャッ!
マンジが印を結ぶと刀がひとりでに動き、ナルトを貫いた
しかしナルトには傷一つ無い
トリィ「 涅槃精舎の術 ・・・」
ナルトは寝てしまった
そしてマンジの剣が赤いオーラをまとい、戻ってきた
マンジ「何も呪印を使わなくてもいいだろう」
トリィ「いいじゃないですか。九尾も取れたことだし」
マンジ「じゃぁ戻るか・・」
シュッ
ついに九尾が月見族の手に!!一体どうなってしまうのか!?
――――――――――――――――――――――
なんか先が楽しみだ、作者自分なのに・・・。
よし最後の一言!
覚悟しとけのォ・・・
この大馬鹿もんが!





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最終更新日  2006年02月20日 18時29分49秒
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