部会日誌

2006年02月25日
XML
カテゴリ: どーでもいいこと
いや~昨日は珍しく書き込みが無かったですねぇ。
「あの働き屋の土烏子が休むなんて・・・何かあったのだろうか?」
と思った方がいれば・・・・ププ(ワラタ
それではナルト小説という事で。
―――――――――――――――――――
第十一話 暗闇
カカシ「( クッ・・・俺は・・・ナルトを守れなかっ・・・た・・・俺には・・・生きる価値なんか・・・ )」
・・・・
九尾 を捕獲してまいりました」
???「ご苦労だったな、では渡してもらおうか・・・」
スッ
???にマンジは赤い玉を渡した
???「素晴らしい・・・では使わせてもらうかな」
カチャッ
???は赤い玉を機械の上に乗せた
???「フフフ・・・ハハハハハハ!」
マンジ「(フッ・・・奴は今頃幻術で苦しんでいる所だろう・・・)」
・・・・
ナルト「うっ・・・あれ?俺ってば刺されたんじゃ・・・・ん!!」

ナルト「カカシせんせぇ!・・・とにかく、綱手のバァちゃんに見せないと!」
・・・・
綱手「ん?ナルト、どうかしたの・・・・ !?
ナルト「バァちゃん。カカシせんせぇが・・・!」

カカシ「( 済まない・・・ナル・・・ト・・・ )」
・・・・
カチャッ
綱手は扉から出てきた
ナルト「バァちゃん!カカシせんせぇは!?」
綱手「・・・傷はたいしたこと無かったが、ひどい幻術にうなされているみたいだ。だが命には別状無いから安心しろ」
ナルト「俺ってば・・・」
ナルトはうつむいた
バッ
綱手「どこに行くんだ!ナルト!」
ナルト「カカシせんせぇがいない間でもちゃんと修行しないとな!」
ナルトは部屋から出て行ってしまった
綱手「・・・・・フッ」
ナルト「(俺ってばぜってーあいつらを倒す!!そんでもってカカシせんせぇに認めてもらうってばよ!)」
・・・・
ナルト「って思ったけど、修行相手が居ないんじゃな・・・ん?」
キバ 「どうだ?美味いか?赤丸」
赤丸「ワンワン」
ナルト「キバ!」
キバ「ん?ナルトか、どうしたんだ?」
ナルト「あのさ~・・・修行手伝ってくれねぇか!?」
キバ「は?お前何考えてんだ。せっかく今日演習休みだっつーのに」
ナルト「頼む!組み手だけでもいいから!」
キバ「・・・そういやぁ中忍試験以来だったよな、いいぜ今度はぜってぇ負けねぇからよ!」
次回!ナルトVSキバ!!
―――――――――――――――――――――
なぜ修行相手をキバにしたかというと『中忍試験以来の戦い』というのがやりたかったんですね。
というよりそもそも組み手をやるようにしたのは結構リアルな戦いが書きたかったからです。
実は最初シカマルだったんです・・・。
シカマルなら月見族のことも知ってるし、腐れ縁ですから。
とにかく来週の書くの大変だ・・・。
では一言!
俺ってばぜってーあいつらを倒す!!
そんでもってカカシせんせぇに認めてもらうってばよ!
↑からそのまんま取って来ちゃいました^^;





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年02月25日 17時12分20秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: