部会日誌

2006年05月01日
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カテゴリ: どーでもいいこと
小説は爆発だ!(ぇ
ではスタート。
ちなみに土物語の任務の方です。
――――――――――――――――――――――――
遅刻!
「・・・遅いわね、カカシ先生」
「・・・・ホントだってばよ・・・」
「でも、何で土さんも来てないのかしら」
「・・・・ホントだってばよ・・・」

・・・そのころ
「寝坊した!やべぇ!」
ドダダダダダダ
髪ボサボサでまだパジャマ姿の土がいた
「・・・・朝飯買ってねぇ!!どうしよどうしよ(汗」
トントン
「ん?誰だろ」
土はドアを開けた
「やぁ土君―おはよう」
「カカシ先生!?どうしてここにいるんですか?」
「ちょっとね、言いたいことがあって」
「?」

「土もこねぇってばよ・・・・」
「二人とも何してるのかしら?特に土さん」
「おーい」
遠くから誰かの声がした
「土(さん)!」

「ハァハァ・・・送れてゴメン・・・」
「なーにやってんだってばよ!俺らどんだけ待ったと思ってんだ!」
「ハァ・・ゴメン・・・ちょっとカカシ先生に止められて・・・」
「カカシ先生?」
「ハァ・・うん・・・今日ちょっと遅れるから、3人で行ってろだって」
「ぇえ!?」
「でも、後で誰か来るからって言ってたよ」
「え?誰かしら?」
「誰でもいいってばよ!、さっさと行こうぜ!」
「一応、隊長自分なんだけど・・・・」
ついに任務開始!一体どんな任務なんだ!?
――――――――――――――――――――――
こんな感じです。
あ、今新キャラ開発中です。
と言うより決めました(ぇ
あと2、3回後に出てくるかな?
ではー。





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最終更新日  2006年05月01日 22時30分33秒
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