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猛暑を口実にパソコンに向かう時間が減っているうちにメルマガを暫く発行していないことに気づいた。(゜〇゜;) 今書いている気の身体を意識することについての続きは近いうちにメルマガに書くことにします。
2013年10月30日
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右掌に「気のグローブ」をはめた状態を思い浮かべます。 すると、掌がジーンんと微振動しているのを感じ始めます。しばらくその感覚を味わったら、 意識を肉体の掌から気のグローブに移します。 すると、それまで感じていた震動がボワーッとした暖かさに変化します。 意識する範囲を右腕全体に広げてみる。 暫く「気の右腕」を意識した後、上手くこの作業が出来ているか確認してみる。 左掌をそっと右腕に近づけてみます。上手く 「気の右腕」に意識の焦点が合っていれば左掌が近づいてくるのを感じとることができる。
2013年10月29日
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指先から肩の関節まで呼吸に合わせて気を吸い込み、吐く息に合わせて逆のルートをたどって体外に排出する。 爪先から股関節まで吸気に合わせて気を吸い込み、吐く息に合わせて逆のルートをたどって体外に排出する。 起床時と就寝時に行う気の訓練のひとつ。 気を感じるという感覚は新たに育てるもの。それまでの人生で気にも留めていなかった刺激を「気の感覚」として意識的に感じとる様に自分自身を訓練する必要がある。
2013年10月24日
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座った姿勢で息を吸いながら上を向き、そのままゆっくりと身体を反らします。 そうすると背骨全体が少し緊張します。 次に口から息を吐きながら姿勢を元に戻します。すると背骨全体にリラックス感が広がります。 ゆったりとしたリラックスを感じながら心の目で後頭部から腰まで背骨を観察します。吐く息に合わせて背骨が一節づつ緩んでいくのを思い描き、それを感じとりながら背骨を中心とした身体全体を観察します。 その時の体調により痛みや不快感があるかも知れませんが、続けることで徐々に解消されます。
2013年10月17日
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「ねじる」こと。心と体の関係については昔から多くの方が語っておられるので今日書くことはどこかの誰かが書かれたお話と重複してしまうかも知れませんが…。心のトラブル、精神的なストレスなどは背中にある左右の肩胛骨の間辺りの筋肉などに蓄積してしまうようです。そういう時は呼吸が浅くなっています。若干の酸素不足で脳の思考回路はやや不健康な方向に走りがちです。背中の上部が何となく痛かったり、心臓がどきどきしたり、精神的にはどんどんネガティブになっていき、パニックを起こしそうな気持ちになったり…。まずは軽く鼻から息を吸って、口からゆっくりと風船を膨らます様な感じで大きく息を吐いてみましょう。2回程繰り返してみてください。次に息は吐きながら身体を捻って振り返ってみましょう。ちょっと背中が痛むかも知れませんが、2、3回繰り返してみてください。するとちょっと楽になります。これだけで心身の辛い状態が完全に治る訳ではありませんが、ちょっとだけ辛い状態から息抜きをすることが出来ます。そして、ちょっと余裕が出来たら息を吸いながら背中をほんの少し緊張させて口から息を吐きながら背中をリラックスさせてみてください。もっと楽になります。さらに余裕のある方は小冊子『文武八段錦』の28ページに書いてある方法を実践してみて下さい。
2013年10月16日
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昨日、日帰りで味の素スタジアムに行ってきました。息子が国体の陸上競技に出るので見に行ったのですが、結果は残念ながら入賞はできませんでした。(^_^;)大会スケジュールの組み方が悪いのか、日曜で人が集まるのに、有名選手の出る競技が殆ど無く、僅かに北海道の福島千景選手が400mとリレーに出たくらいでした…。今回は観光している暇が有りませんでしたが、何年か前に東京に行った時に感じた首都として威厳のあるようなエネルギーを感じたのですが、今回はエネルギーの質が変わってしまっているのには 驚かされてしまいました…。(-_-;)
2013年10月07日
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