2019.01.15
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カテゴリ: ウクレレ弾き語り
​​​​​​​​​​​​​​​​・ 第二次大戦が終わった頃、東京日日新聞(現在の毎日新聞)に載った元従軍看護婦の手記を元に、戦争への怒りや、やるせない気持ちを、清水みのるが作詞し利根一郎が作曲。当初、テイチクの ​淡谷のり子​ 菊地章子 へ。彼女は歌の心をよく理解し、戦争の犠牲になった女性の無限の哀しみを歌い上げた。

・ その後NHKのラジオのインタビュー番組で、この歌の一節 「こんな女に誰がした」 が出演者から口癖のように語られて、広く世間で認知されるようになった。作品のモデルとなった娼婦たちは共感を覚え、菊地をおねえさんと呼んで慕い、熱い声援を送る人もいた。やがて1949年春頃からヒットの兆しを見せ始め、小説 「肉体の門」 に挿入歌として採用されたことも大ヒットの要因となった。(以上「wiki」より抜粋)



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​​「星の流れに」 (1947年10月)  ​​ 歌:菊地章子    ☆個人練習用☆ ​​

作詞:清水みのる 作曲:利根一郎  ​​
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F       B♭   F  Dm C7
星の 流れに 身を 占っ  て
Dm   F     Gm7 F
どこを ねぐらの 今日の宿
F   Dm F Dm     C7

Dm      C       F      G7  C7
泣けて  涙も 枯れ  果て た
F        C6 Dm   Gm7 B♭ F
こんな 女  に   誰     がし  た​​​​​





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最終更新日  2019.01.19 20:49:14


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