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日本語ってあいまいですよね。自分の都合のいいように言葉を発することができますし。
タイトルの意味は、後期からの復学を不本意ながらも現時点で希望している、ということです。
昨日の医者の先生のお言葉から、自分なりに色々と考えていました。
もしかしたら、うすうす気が付いていたのかもしれません。
今のままではどうしてもダメなこと、
自分が今やっていることは、道を逸れてしまった行動であること、だから時の流れを自分の中で感じることができないこと。
そしてそれを元通りに戻すためには、本来の自分が与えられた道を進むしかないこと。
この場合は、卒業して就職するという目標のために、卒論を書いて、残りの単位を取って、就職活動をして・・・っていう、大学で活動することを主とすること。
しかしこれには多大な困難が付きまとうはずです。思考力、集中力の低下による課題に対する対応の困難さだけにとどまらず、全般的な学生との人間関係、人前で発表するときに緊張するとか、何かを任されたときに、体が思うように動かない、などなど。
それでも、たとえ無理だと言われてもやる。不可能だと言われてもとりあえずやる。不本意でもとにかくやる。そして毎週課題をこなしていく。
今の自分にはこのくらいの無理さ加減がちょうどいいのかもしれません。
そして昨日お話した看護師の人も言ってたけど、すべての課題をやり終えたときにまた考えよう、ということ。
その時点で病状が治ってなくてもそこからまた考えていけばよい。
とにかく後期からは自分の使命を果たすことを目指します。
とはいってもこれは暫定的な意見であって、今度またカウンセリングで先生と話し合っていこうと思います。先生は自分の決めたことは尊重してくれるはずです。また、何かいい案があればアドバイスしてくれることでしょう。
また集中できるようにしたい 2019.06.21
進学希望について(仮) 2015.06.12