テクニカル的には円売りゴーサイン

2005年08月19日
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カテゴリ: A LITTLE BIT OF LAUGHTER
 先月埼玉県伊奈町で約8万円を奪って逃走したタクシー強盗が車内に携帯電話を忘れ、後に現場に戻ったところを逮捕されました。 いつか捕まったかもしれないが、犯人自身の間抜けさがスピード逮捕につながりました。 このようなマヌケな犯罪・事件は珍しいものではありません。 人間の馬鹿さ加減は無限であります。 そこで今日は世界のマヌケ犯罪・事件をいくつかご紹介したいと思います。 



1 1993年10月米イリノイ州 ~ 警察官が地域の高校で犯罪抑制の講義、学生に銃の危険性そして安全な扱い方を披露。 しかし拳銃の中の弾丸を抜くのを忘れ、扱っている途中で誤って自分を撃ってしまった。 生徒たちは救急車を呼び、警察官は病院に連れて行かれた。 学校からは銃の危険性が立証できたと感謝されたそうです。。。

2 2002年5月パキスタン ~ 通常法廷の場では起訴されている者がバカな行動を起こしているものですが、今回は裁判官が主役でした。 手榴弾所持での裁判で、警察が証拠の爆弾を提出。 裁判官が手に取り見ている際に何を勘違いしたのか、手榴弾のピン(引き鉄)を抜いてしまい法廷で爆発。 幸いに大ケガに至りませんでしたが、犯人は証拠が無いと争い、不起訴となった。。。

3 2001年1月米ウェスト・バージニア州 ~ 万引きの疑いで警察に事情徴収を受けていた男がアリバイ工作のため、問題の時間にヘロイン売買をしていたと言いはった。 警察がその男のアパートを調べたところ3グラムのヘロインが見つかり逮捕された。 因みに万引きの場合、品物の弁償と20時間のボランティア活動で済んだものが、逆に2年の禁固刑に処せられた。 アリバイ工作は自分を助けるためで、おとしめるものでは無いことを学んだと願いたい。。。

4 2000年2月米ミシガン州 ~ 自殺を決意した28歳の土木作業員がその方法としてニトログリセリンをウォッカと共に飲んで自爆するものだった。 そこからニトログリセリンを爆発させるため、男は自分を壁に体当たりをし始めた。 しかし一向に爆発しない。 それを1時間近く続けていたら、打撲と内出血で倒れ、病院に運ばれた。 病院では体の治療と共に精神治療も行なったとのこと。。。


それから笑い話は以前紹介したものや皆さんが他のブログなどで見たものもあるとは思いますがご愛嬌ということで

●先日僕が友達とファミコンをしていると、通りかかった母が「お前たちはいいねー。毎日がエブリデイで」といった。
いったい母は何が言いたかったのだろう?

●夫婦喧嘩の時に、父が母に「バカモノ!」というべきところを間違えて「バケモノ!」と怒鳴ってしまった。


●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。
先日も夜中に痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラしながら台所へ。冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、おでこに載せて眠りました。
翌朝、目が覚めてみると、母の枕元には解凍されたイカが転がっていました。

●甘味屋さんで、母は田舎汁粉を、私は御膳汁粉を頼みました。 店員さんが、田舎はどちらですか?」と聞いたら、母はとっさに、 「はい、新潟です」と答えてしまいました。

●先日父は、男にふられて落ち込んでいる姉を慰めようとして、「お前、人間は顔じゃないぞ」というところを、
「お前の顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった。

●妹が夕食にスパゲッティーを作ってくれることになりました。妹は「今日はカルボナーラを作るね」と母に言ってました。夕方私が外から帰ると母が「もうすぐボラギノールができるってよ」と言いました。
それって痔のくすりじゃ・・・・・?

●エアロビクスを習いに外出していた私に、友達から電話がありました。横文字に弱い母は何を思ったか「娘はアクロバットに通ってます」と答えたそうだ。

●弟が留学することになって、母は、親戚や近所の人に「うちの息子をアメリカのホームレスにやるんですよ」といって自慢して歩いた。ホームステイとホームレスを間違えたのである。

●私の母は62歳。記憶力が悪いからと、キャッシュカードの裏に、黒のマジックで大きくその暗証番号を書いている。



●修学旅行中、金沢の兼六園を訪れた際、看板に「鯉の餌 10円」と書いてあるのを見て、友達は10円玉を投げていた。

●私の家はクリーニング屋です。
ある日お客さんが「今、セール中ですか?」と聞いたのを私の母は
「今、生理中ですか」と聞き間違えて「もう三年前に終わりました」と言ってしまった。

●母はまだ40代前半の若き頃、私の受験用航空券を買いに行き、代理店のお姉さんに「スカイメイトでお願いします」と言うところを「スクールメイツでお願いします」と言って、店内の時を止めてしまった。


母は「こんな人が嫁に来てくれるといいわー」といってニコニコしていたが、うちの家族で男はお父さんしかいない。母はいったい誰の嫁が欲しいのだろうか。

●夕食後、テーブルの横でうたた寝をしていた父がうなされていたので、 私は母と、「悪い夢でも見ているのかな?」と話していると、突然、 「ライダー、助けてっ!」と父が叫んだ。 ちなみに父は56歳です。

●お風呂に入っていた父が突然大声でわめきだしました。「大変大変、どっかから鼻血が出てる!」
いったい父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?

●私の母方のおばあちゃんの話です。
お医者さんに行き、「お尻に入れなさい」と言って渡された座薬を、おばあちゃんは、お汁に入れて飲んでしまいました。

●うちの父は沖縄に向かう飛行機の中で、えらそーに「沖縄は島全体がさんしょううおなんだぞ!」といった。
それを言うならサンゴ礁だろう!

●私の友達は仮免中に教官に「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」 といわれ、何の疑いも無く、信号が赤信号のままの交差点を右折した。

●うちの母はガソリンスタンドで給油したとき、給油口のレバーと間違って、リクライニングシートのレバーを引き、後ろへ大きくのけぞってしまった。

●M君は、理科の時間に 「方位を16言ってみろ」と言われて
「ホ~イ、ホ~イ、ホイ…………」 と16回言った。

●父は、キュロットスカートをはいている人をみて
「なんで最近の女の子は、お尻にスカートはさんでいるのかのう。
歩くのに大変だろうに。わからんなあ、まったく......」
とブツブツ言っている。

●中2の理科の時間のとき、T君は
「硫酸と食塩水を見分けるにはどうしたらいいか」という先生の質問に「ちょっとだけなめてみる」を自信満々に答えた。

●弟は、お母さんに目薬をさしてもらい、
「はい、パチパチして~!」
と言われて、仰向けのまま思いッきり拍手して家族に大笑いされた。

●104のダイヤルで、電話番号を調べてもらうときに
「どういうカンジ(漢字)の人ですか?」と聞かれ、思わず
「おもしろくて明るいカンジ(感じ)の人です」とこたえ、
電話局のお姉さんを1分間笑わせてしまったのはこの私だ。

●とある駅での呼び出しアナウンス。
「山口の千葉さん千葉の福島さん福島の福井さんがお待ちです」
すべての一般客の動きが一瞬止まったような・・・・・・

●息子から 「アディダスの上下お揃いを買っておいて」 と頼まれていた母親が、アデランスに電話を掛けて
「上下お揃いが欲しいんですけど」と言ったら
「上はいろいろ取り揃えていますが、し、下の方は・・・チョット・・・・・」

●脇野さんと又野さんの結婚式でのこと。
司会者はなぜか真っ赤な顔をして、
「ただいまより、脇の毛(脇野家)と股の毛(又野家)のご結婚披露宴を・・・・」

●先日、上司がケーキのモンブランで有名な喫茶店へつれて行ってくれた。
注文を取りに来たウェイトレスに彼は自信満々に言い放った。
「モンゴリアン 3つ!」

●阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様子。
子供「ママおしっこ」 ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」 すると子供は何を考えたのか、早口で「ママッおしっこ」。

●某工場内の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板が、
「だれが」の 「が」の点が削られ、「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。 この会社の将来は…。

●友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、
「家業は何ですか」との 質問に「かきくけこ!」と答えてしまい、家に帰るまで、
何で「カ行」を 尋ねられたか分からなかったそううだ。

●一人息子がちゃんと留守番できているかどうか、
公衆電話から他人のふりをして 家に電話してみた。 「もしもし、お母さんいる?」息子「いらない」。

●電話で書店に本を注文した時のこと。
住所と氏名を聞かれたので、名前の「和英」を 和は「ヘイワのワ」、英を「エイゴ のエイ」と答えた。
後日送られてきた郵便物の宛て名は「和A様」となっていた。

●「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、
事件がすべて解決し故郷へ戻ることになった 由美かおるたちは、
喜びのあまり「ヤッホー」を連発していた。
でもそれってもしかしてドイツ語じゃ…。
(ちなみにあの「水戸黄門」には、格さんが「おいハチ、ファイト!」 と言ってしまった前科があるらしい。)

●国語のテスト前に問題を出し合っていた中学生の長男と次男。
長男の「擬音語にはどんなものがあるか」との問いに、次男は「そうどすえ」 と答えていた。

●新鮮なお魚を「死にたてピチピチ」と言う私を、母はとても嫌がる。 だって本当のことじゃないの。

●理髪店で中学生が「少し長めにして下さい」と頼むと、
主人が「耳はどうしますか」と聞き返した。 中学生は少し考えていわく「切らないで下さい」。

●父が入院することになって、病院に予約を入れて自宅で待機してたら、
思わぬ早さで連絡が来て、「明日から入院して下さい」。
突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、
思わず 「今、ちょっと体の具合が悪いので、少し延ばしてもらえませんか」 と言ってしまった。
病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。

●「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、
夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、トイレをでるなり、 「あのマットはなんだ」とのたもうた。

●結婚した教え子から年賀状が来た。 「性が変わりました」と書いてあった。







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最終更新日  2005年08月19日 14時52分54秒
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