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おはようございます。 沖縄から千葉に戻りました。寒いです。 人間には3つの能力が与えられていると 言われています。 考えるという「思考」と、感じるという 「感情」と、行なうという「行動」です。 その中で「感情」は、思考とも行動とも 密接に結びついています。 どのように考えるかによって、 どのように感じるかが決まります。 「思考のクセ」が感情を決めるのです。 人間が得たいものは「感情」です。 ですから前向きな「思考のクセ」が必要に なってきます。前向きな思考を意識しましょう。 そうすれば得たい感情を得ることができます。 これが一つのアプローチです。 もう一つのアプローチは「行動」です。 よく言われることですが、幸せ(感情)だから、 笑う(行動)のではなく、 笑う(行動する)から幸せ(感情)なのです。
2010年02月13日
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おはようございます。 今日は、沖縄で1日セミナー開催です。 行動を通して、内側に刻み込まれるものを 「習慣」と呼んでいます。 人間は習慣の生き物だと言われています。 朝起きてから、夜寝るときまでの 意識のある間のほとんどは、 習慣が無意識に使われています。 ということは、習慣が全てではないでしょうか? 良い習慣ができれば、 素晴らしい幸せな1日を過ごせます。 逆に悪い習慣は、人生を不幸にします。 行動の習慣と考え方の習慣の両方を築きましょう。 今この瞬間に、どんな状況でも、 最高の幸せを感じることができるのも 「習慣」にすることができます。 そうなると外側に左右されなくなる (執着しなくなる)ので、本当に自由にもなります。 本当の幸せとは「自由」かもしれませんね。
2010年02月12日
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おはようございます。 全国的に寒いようですが沖縄は暖かいです。 深刻でなく、真剣に生きるというのが 人生をより良く生きるためのコツです。 外側に「本当の幸せ」がないのですから、 どんなものにも深刻になる必要がありません。 ネガティブと思われる出来事も、 リラックスして楽しみましょう。 しかし真剣に生きるのです。 例えば、プロの選手が投げる球を真剣に 打ちません。打てないと思うからです。 真剣とは、できると思って行動することです。 そこで、思うようにいかなくても深刻に ならないで、その経験も楽しむ姿勢が大切です。 そのような内側の考え方を作り、 行動が変わると、外側にも変化が起こります。 外側は行動からしか創られません。 行動の積み重ねが、外側を創り、 内側にも刻み込んでいくのです。
2010年02月11日
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おはようございます。 今晩は、沖縄でセミナーがあります。 本当の幸せについての究極の答えがあります。 もし、これ以外の答えがあれば、 是非、知りたいです。 それは幸せを外に求めないという考え方です。 人間は内側に、すでに「最高の幸せ」がある という考え方です。 今この瞬間に、どんな状況でも、最高の幸せを 感じることができるということをマスターする ことができます。 真剣に幸せを求める人の行き着く答えは、 これではないかと思います。 幸せは得るものではなく、感じるものです。 幸せは人が決めるものではなく、 自分が決めるものです。 だから一瞬一瞬、最高の幸せを感じながら、 外のものを深刻ではなく、真剣に求めるのです。 外側に最高の幸せがないのですから、 深刻でなくていいのです。
2010年02月10日
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おはようございます。 今朝は、沖縄の座間味という島からです。 西田美治さんは、真剣に「本当の幸せ」 について考えたことがありますか? 多くの人は、不安なので、とりあえず、 お金を求めます。 でもお金があれば本当に幸せでしょうか? 多くの人は、不安なので、友だちを作ります。 でも友だちがいれば、本当に幸せなのでしょか? 多くの人は、不安なので、目標を立てて、 死に物狂いで目標を達成しようとします。 でも、目標を達成できれば、 本当に幸せなのでしょうか? 多くの人は、なんとなく漠然と、 あまり考えずに生きています。 でも、真剣に本当の幸せとは?何かを考えると、 一つの共通したものに辿り着きます。 これは、私が研究していることですが、 面白いことに、これが、究極の答えです。 それは? 続く。
2010年02月09日
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私たちの心の存在が、実は、この3次元に存在せず、 4次元に存在することが分かると、3次元の世界での 「出来事」は、深刻な出来事ではないことが分かります。 私たちの本当の存在は、今の世界よりも、 さらに高い次元に存在するのです。 今の人生は、肉体を借りて、肉体を通して、 低い3次元を見ているようなものです。 だから、恐れてはならないのです。 せっかく3次元の世界を見せてくれているのだから、 すべてを貴重な経験と捉えて、楽しんで、 幸せな気持ちで、ワクワクして、 生きなければなりません。 大事なのは、この世ではない4次元にいる存在が、 本当の私たちであって、今の3次元の世界にいる 肉体の自分ではないということを知ることです。
2010年02月08日
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おはようございます。 日曜日は、如何お過ごしですか? 私たちの心が、実は3次元ではなくて、 4次元に存在するとなると、全ての説明がつきます。 4次元の世界にいるので、立体の世界が見えるのです。 立体の世界を認識できるので、本来は、 平面しか見えないのですが、想像(イメージ)で、 立体のように見えるのです。 実は、「動き」などというものも本来はありません。 平面の連続が、動いているように見えるだけです。 これも心が4次元の世界にいて、 4次元を知っているから見えるのです。 4次元の世界は過去から未来へタイムマシンの ような時間軸の世界です。 確かに、3次元の肉体には、できませんが、 4次元に存在する心は、自由に時間軸を、 そのイメージ力で移動できます。
2010年02月07日
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おはようございます。 週末はリラックスして疲れを取りましょう。 私たちは、実は、平面の世界で生きています。 なぜなら、3次元の世界に生きている人に 3次元の立体の世界は見えないからです。 見えるのは、平面です。 よく世界を見てください。平面ですよね! 立体が見えると思った人は誰ですか? それでは、少し、話を変えましょう。 私たちの心は、どこにいますか? たましいは、どこに存在するのでしょうか? 頭ですか?胸のあたりですか? 実は、3次元の世界には、存在しないと 考えることができないでしょうか? 3次元の世界に存在するならば、 立体は見えないはずなのです。 でも3Dのように、 立体が見えるような気がします。 私たちの心は、どこに存在するのでしょうか? それは4次元です。 続く。
2010年02月06日
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今日から少し「次元」について考えます。 じっくり深く考えてみてください。 1次元の世界は線の世界です。1次元、すなわち、 線の世界の中で生きている人は、 実は点しか見ることができず、 線は見えないと言われています。 2次元は、縦と横の平面の世界です。 2次元の世界に生きている人に平面は 見えないと言われています。 平面の世界にいると、線しか見えないのです。 それを前提に3次元の世界と4次元の世界を 考えてみましょう。 3次元は、縦・横・高さの世界であり、 4次元は、過去から未来の時間軸 (タイムマシンの世界)の世界を指します。 3次元の世界にいる私たちは、 3次元の世界が見えず、2次元の世界、 つまり平面の世界しか見ることができません。 続く。
2010年02月05日
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おはようございます。 今朝は、極寒の仙台にいます。 講師は、自慢話も気をつけなくてはなりません。 これも無意識ですが、講師側に焦点があるのです。 講師が話すことによって、 自己満足を得ている場合は、 すべて焦点が講師側にあります。 講師は自分を捨てなくてはなりません。 全ての思いを聴衆に集中するのです。 聴衆が何を望んでいるのかを察して、 聴衆の幸せのためだけに、 集中して話しをするのです。 良い話ができたから嬉しいのではなく、 聴衆に役立ったから嬉しいのです。 これには大きな違いがあります。 私が参加したセミナーの栄光は講師に ありました。皆が尊敬するような内容でした。 そうではなく、セミナーの栄光は、 聴衆になければならないのです。
2010年02月04日
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先日、あるセミナーに参加しました。 講師の方のお話の内容は、 非常に良かったのですが、 何かちょっとした違和感を感じていました。 それは、微妙なのですが、焦点が聴衆側ではなく、 講師側にあったのが原因だと気付きました。 これは私も注意していることですが、 焦点が講師側にあると、 やはり少しですが違和感を感じます。 講師が話したいことを話しているのです。 セミナーにテーマがあるので、 当然と言えば当然なのですが、ライブ(生) なので、聴衆の目線で話すことができれば、 違和感を感じることなく、 さらに素晴らしいセミナーになったと感じます。 これは講師が醸し出している雰囲気が 大切になります。
2010年02月02日
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何かの達人になって誰かを教えることができる ようになると、セルフイメージがアップします。 これも見逃せない達人になるべき理由です。 達人になるためには、毎日、時間を取って、 そのことを学び、長い時間をかけて 究めていかなければなりません。 そのことは、皆、知っていますが、なぜか、 ほとんどの人は行動しません。(できません) 小さな目標を毎日達成する習慣を 身に付けましょう。 そして、できれば「環境」を作りましょう。 毎日、小さな目標を達成するたびに、 達成感(勝利のフィーリング)を味わい、 これも、あなたのセルフイメージを 上げることになります。 何かの達人になることは、 幸せの源なのです。
2010年02月01日
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