今日は上野の国立科学博物館で開催中の「大哺乳類展 陸のなかまたち」を観に行きました。
雨にも係わらず大勢の来場者で、入場制限が掛かってました。30分位並んで会場に入れたのですが、中は割とスムーズに進んでました。
↑壁と床の白にライトアップされて出来た影が映ってとても美しいレイアウトです。
↑暖色系のライトで照らされてるので、骨が沢山並んでても「恐い」感じが無く良かったです。
↑象の鼻。向こう側が見えてます♪
大哺乳類展の中で私的に1番好きだったのは…
↑シートン動物記の作者、シートンさんが描かれたウサギの絵♪ 歯並びがステキだ~◎!
今度、7月に開催される「大哺乳類展 海のなかまたち」も是非観に行きたいと思っている次第です。