『ガチャピンで~す!』
『ムックで~す!』

『著作権とか諸々のもん無視して来てみました~!!( 来るならきやがれ!フジTV!
)』
『しかしあれだねぇ、来るならきやがれ!とかいっておきながらけっこう弱腰だよね・・ここの管理人。特に文字の色を限りなく薄く書くあたり・・・』
『いろいろ大変なんだって。もし怒鳴りこまれたらマジで凹むやん。たかだか日記ネタで賠償とかになったらシャレにならんって管理人考えたみたいだし』
『30分考えたんだってさ。載せるかどうか』
『全然オチ見つかってないくせに30分も迷うな!って感じよね~。てゆかテスト勉しろっ!みたいな。』
『あ、ついでだからいろいろ突っ込んでいい?』
『はい、どうぞ~』
『どうでもいいけど僕たちってしゃべり方こんなんじゃなかったやん?てゆか思いっきり方言出てるし。』
『そこ突っ込むなって。
『そんな覚悟で僕らフジTVに喧嘩売るような使い方されてんの!?
『最近管理人も少しやる気になってんだ。少しは察して我慢してやろうぜ。
『テキトーにパクりやがって・・・プライドとかねぇのか?ここの管理人・・・』
『まぁ言うなよ、そのうちオレらもこのサイトでキャラ立ちしてくるって。
『ほんとに!?うわ~オラすっげ~わくわくしてきたぞ~』
『ほら、中途半端に悟空までパクらない。

『ええ~~~!?』
『 ・・・・ごめん、ちょっと質問いいかな?
『ああ、管理人の後輩が書いたみたいよ。特にお前、ムックは 「自信がある」
って書いてた。』
『うそぉ!?自信満々って・・・。てゆか怖えーよオレ!!オレ自身!!!』
『そんな錯乱するな。オレなんて酷いぞ。どんだけネガティブな表情描かれてんだよ!って感じやん』
『 ・・・・こんなルックスでオレら子供に愛されるか?
』
『 ・・・9割拒絶されるな
』
『 ・・・・ネタ的にもあまりオチてないね
』
『うん、だって最初にそんな雰囲気出してたやん』
『・・・・じゃあ帰るか』

『バ~イバ~イ』
『あ、今のカウントダウンTVっぽくなかった!?』
『引き際が肝心だ。それ以上話すな』
『だね、じゃオレ帰りにジャスコ寄って帰るわ』