2006年09月21日
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結婚してからはチビひなこが生まれたこともあり部屋作りの基本は


見栄え<安全性



ゆえにオシャレな部屋へと邁進というよりは
『いかにチビひなこの魔の手から雑誌・本類を守るか』 という部分に苦慮してきた感じ

(ちなみに魔の手が伸びると本がビリビリになったり、カバーと本体が全部分離していたりするのだ)



最近パソコン周りをちょっと整理しようと思い、昔買ったインテリア雑誌を読んでいたらパッション再燃。

いつの間にか本屋で新しく3冊くらい買っていた

というわけでインテリア雑誌を片手に『パソ周りをどうしよう。。。』と考える毎日。



まぁ、またある程度できあがったら写真でも撮っておこうか。


んで本題。


いろんなインテリア雑誌(ここではお部屋作りのガイドブック的なものを指す)
がでているわけですが、雑誌のテイストによってかなり個性があるなと感じております。
男もんのファッション雑誌から派生した本はかなり個性的な部屋作りを推進しているような気がする。


『それ、絶対住みにくいやろ!?』

とか

『なんか無理してリラックスしてない?』
みたいなお部屋の見本がちらほら見られるわけです。
鵜呑みにしてトライすると確実に後悔するだろなと・・・




そういう意味では女もんの雑誌の方が無難な感じです。
なんていうか、
『ちゃんと生活しやすい部屋ですよ』

カフェ系にしてもアジアン系にしてもキレイにまとめている部屋が多いです。



意外に侮れないのが主婦雑誌系のインテリア本。



費用は抑えつつキレイ系にまとめたり、簡単にできる部屋作りのノウハウを提案したりと、かなり使える。ゆえにもしも初心者に
『なんかいい本ある?』
と聞かれたらすかさず薦めるだろう。(オレンジページ系のやつとか)




インテリア通販の本なんかも収納・ディスプレイの参考程度ならけっこう使える。






とりあえず読んどけ主婦インテリア本


今日はとりあえずこの辺で。
これからもいろんな失敗談や教訓、思うところを書いていこうと思う。





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最終更新日  2006年09月22日 01時13分45秒
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