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本日は詩です。
タイトルは・・・またありません。
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静寂な空気の中で
ただ
時計の音だけが聞こえてた
待つコトしかできなかった
小さな恋
だけど信じてた
あなたの”嘘”を・・・
あの時の笑顔も
優しい言葉も
本当は 彼女のもの
そっと頬に触れた 大きな手も
強く抱きしめてくれた その温もりも
ずっと 彼女だけのもの
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ちょっとカナシ~
?
これを読んだ先輩は
「こんな男は、畳の上では死ねん・・・」
と怒っていました(笑)
タイトルが思いつかないケド・・ 2007年02月02日