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今日は卒業式でした!小学校のとき以来卒業式で泣いたことなかったのに今回は、泣いてしまいました!しかも、卒業式で泣いたのではなく、その後のHRででした!担任が今までのことを話し出して「いいクラスだった!」と話している途中で泣き出したのが原因でした!それにつられて、クラスのみんなも何人か泣いていました!こんなにいい卒業式は初めてでした!先生も本当に僕らのことを思っていてくれたんだなと改めて実感しました!今日で本当に学校を卒業してしまったんですが、これからの人生を高校で学んだことを無駄にしないように生きていきたいと思いました。本当に今日はいい日でした!!皆さんの卒業式はどんな感じでしたか?よかったら聞かせてください!そんじゃ~また受験勉強に戻ります!
2005.02.28
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試験が一通り終わったのでもう受験戦争から離脱しようと思ったんですが、やっぱりぎりぎりまでがんばることにしました!(最後の経験になるかもしれないからなのでやっぱり3月の中旬ごろまで日記の更新ストップします!こんどこそ自分に満足できる結果を出したいと思います!そしてすべての試験が終わったら思いっきり映画を観まくるぞ~!!んでもって大学で好きなことをいっぱいやるぞ~!!
2005.02.16
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<出演者>マシュー・ペリーマット・ルブランクデビッド・シュワイマージェニファー・アニストンコートニー・コックスリサ・クドロー<“FRIENDS”とは?> ニューヨークのマンハッタンで暮らす、趣味も仕事もばらばらな男女6人のちょっとおバカでエッチなハートフル・ラブコメディーです。<感想>テレビではすでにseason10を放送している海外ドラマですがこのシリーズをDVDで集めることを決心しました!(結構きついけど)まずこのseason1を買おうと思った理由は3つあります!一つ“見ていて楽しいから”二つ“お年玉があったから”三つ“中古で半額ぐらいだったから”と、こんな感じです!でも、全シリーズ集めようと思ったのは、本気で面白いと思ったからです。何年かかるかわからないけどコンプリートしたいです。ここまでハマった海外ドラマは「フルハウス」以来です。出演者も楽しそうに演技しているのでさらに心が和みます。暇なときには映画を見るよりもこっちを見るほどです!いつか、こんな感じの暮らしをしてみたいです!
2005.02.13
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<監督>ピーター・ジャクソン<出演者>イライジャ・ウッドヴィゴ・モーテンセンイアン・マッケランショーン・アスティンリヴ・タイラーオーランド・ブルームデヴィッド・ウェンハム 他<感想>「LOTR」シリーズの本当の完結編です!時間は4時間10分ほどもあります!!まさしく完結編と呼べるボリュームでした!僕はまず特典ディスクのほうから見たんですがSEEでも入れられなかったシーンがあることに驚きました!!!例えば、アラゴルンVSサウロンのシーンやホビット庄が襲われるシーン、レゴラスやギムリの後日談などです!まぁ、ホビット庄のシーンは「旅の仲間」でチラッとあったからよかったものの、レゴラスとギムリの後日談は入れるべきだったと思いました!アラゴルンVSサウロンも原作にはありませんがタイトルが「王の帰還」なのにいまいち活躍しなかったアラゴルンのことを考えたらもっと活躍シーンをふやすべきだったと思います!(セリフとかは結構かっこよかったけど戦闘面での活躍が少なかったから)本編のほうではガンダルフVS魔王やファラミアとエオウィンの恋愛シーンなどが追加されていました!ガンダルフVS魔王は結構ハラハラしました。アラゴルンがパランティアをもってサウロンに宣戦布告するシーンはかっこよかったです!でもその後にアラゴルンのほうがサウロンに驚かされるとは......サルマンのシーンも復活してよかったです。劇場公開版では、あのシーンがカットされてしまったことでサルマン役のクリストファー・リーが怒っていたそうですからこれで満足でしょう。ボロミアのシーンも一応追加されていました。セリフは無いですがあの満面の笑顔がよかったです。残念なのは、一つはアラゴルンの着替えのシーンがカットされたことです。全体の撮影で最後に撮ったのがこの着替えのシーンだったそうなんですけど普通にカットされていました。SEEでも入ってません。もう一つは、最後の一時間ぐらいは追加シーンが一つもないことです。黒門で戦っているシーンから最後まで追加シーンがありません。残念です!それと一部、劇場版のほうがよかったシーンもありました。アラゴルンが使者を連れて来てレゴラスがオリファントを倒すまでのシーンです。劇場版のほうは音楽のテンポがよかったんですけど追加版は途中で音楽が途切れて別の音楽を入れたおかげであんまりかっこよく無かったです。(やっぱり音楽って重要なんだな~)全体的には完結編にふさわしい作品に仕上がっていました!これで最後かと思うと寂しいです。この3年間世界中の人を騒がせていた作品がついに終わってしまいました!何か偉大な人が死んだような気分です!<評価>★★★★★
2005.02.12
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いちよう試験が終わったので久しぶりに日記を再開します!本当にしんどいです。やっと受験が終わって、最近はずっと遊びまくっています。合格発表が13日なのでかなり怖いです!まぁこれで合格しなかったら去年公募推薦で受かったとこに行こうと思っていますが今頃になってめっちゃ後悔してきました。「あの時センターの勉強してればなぁ!!」「一般試験の勉強をもっとしていればなぁ!!」とか、ずっと考えています。まぁどこの大学に行ってもそこで自分がどれだけがんばるかなんでしょうけどね!どこに行くことになっても一生懸命がんばりたいです!
2005.02.11
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<監督>マーク・フォースター<出演者>ジョニー・デップケイト・ウィンスレットダスティン・ホフマン 他<ストーリ>ロンドンの劇場で劇作家のジェームズ・バリ(ジョニー・デップ)は新作の『リトル・メアリー』の初日を迎えていた。しかし、観客の反応は芳しくなく、翌日の新聞でも、酷評されてしまう。失意の中で日課の散歩に出かけるジェームズ・バリはそこで無邪気に遊んでいる子供を目にする。 <感想>今年一番最初に見た映画です!そして、今年一番最初に泣いた映画でした(笑ずっと気になっていたんですが、この映画背景にやたら“緑”が使われていて“ピーター・パン”を強調しているように思いました!内容のほうは実話だけ合って深いものでしたが、前半の方は展開が速すぎていまいち理解できない部分もありました!今回僕が泣き出した場面はピーター・パンの劇のクライマックスあたりでした。そしてとどめをさされたのは、シルヴィア(ケイト・ウィンスレット)の家での劇のシーンでした。あそこからちょっとの間、涙が止まりませんでした(笑俳優の演技もすばらしいものでした!バリー役のジョニー・デップは言うまでも無く最高の演技だったし、ピーター役のフレディー・ハイモアもいい演技でした。ぜひアカデミー賞でノミネートされている賞すべてを受賞してほしいです。<評価>★★★★★
2005.02.10
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