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足を運んでくださり、ありがとうございます。m(__)mせっかくお越しいただいたのですが今、ブログは、、、さらに引越しをしまして(汗)http://elevage.jugem.jp/↑こちらで登山、ワイン(ワイン会)、日々の出来事などを自分らしくノビノビと書いています。もしよろしかったら一度足を運んでくださいね。お待ちしてま~す♪(^^)
2012.02.13
訪問してくださり、ありがとうございます。ただ今ブログはhttp://blog.livedoor.jp/vin69/でやっています。是非一度遊びに来てください。お待ちしています(*^。^*)
2008.09.03
小樽から国道5号から国道337、国道231号と進路を北に向かって走っていると、信号の少なさに自分たちは高速道路を走っているかのような錯覚にとらわれます。(それだけスピードも出しているからですが・・・(^^ゞ)たま~に、遥か前方に赤色のランプが見えてくると「あれっ!?何だ??」と信号の存在を忘れていたことに気がつきます。(^_^;)途中「ニシン蕎麦」という看板が目に付いてくると、Tと私はこのツーリングの最大(?)の目的である食に心を奪われニシン蕎麦を食べることが出来るお店を探してし、早速ゲット!!冷え切った体には温かい食べ物が疲れを癒してくれます。この後、オロロンラインという真っ直ぐな道に入りました。本当に真っ直ぐです。風力発電の風車が数十基並ぶという壮大な景色。右手は広大な湿原(?)左手には日本海。その先には利尻島と礼文島。利尻にある利尻山を利尻富士とは・・・上手いことを言うな~。何度もバイクを止めては写真撮影。お昼ころ、野寒布岬(ノシャップ)に到着。ついに来た~!!という思い。目の前に広がる北の海。疲れは一気に吹き飛びました。しばし、感動に浸りながら、次の目的である「うに丼」を食べるお店を探しました。Tと食べた「うに丼」最高!!ただ、私的にはごはんの量多いです(>_
2007.06.19

私が定期的に行なっているワインを楽しむ会がありました。この会は本当に楽しむ事が目的なので、難しいことは一切無し。昼間から飲んで、楽しい時間を過ごします。今回は、定員10名のところ8名でした2名足りなかったです(T_T)今回も初めて参加して下さった方がいらしのですが、実はその方、本物の(変な表現ですか?)ソムリエさんです。以前からお互い知ってはいたのですが、プロの前でサービスをするというのは緊張しますね。(いい勉強の機会です)参加いただいた皆様もプロのお話には興味津々でした。私も楽しませていただいているのですが、年齢もバラバラなこの会では、私も皆様から学ぶことが沢山あり、本当に勉強になります。ワインを通して知り合った方々ですが、こういうつながりを大切にしたいですね。これからも皆さんからイロイロ教えて頂きたいと思っています。よろしくお願いします。
2007.06.17

続きです急なタラップを駆け下りていくと、左手に大きな太陽が出迎えてくれていた。皆、自分の進むべき道へスピードをあげて散っていく。ますます、気持ちが高揚していく。僕と友達T君(以下:T)は「道が分からない・・・」(^_^;)笑そうなんです。初めてなので、地図を見ていても、今自分がどこに居るのか分からなかったのです。とりあえず、Tが給油をしたいということなので目の前にあったスタンドに。待っている間、地図で確認。お互い方向音痴なので、不安になりながら進むと、目指していた国道に出ました。広い。広い。左手に海を見ながら気持ちよくバイクを走らせていると、右側を凄いスピードで追い抜いて行く車。あっという間に数台に抜かれてしまいました。「おかしいな~?60キロで走っているのに・・・」そう、北海道では皆、制限速度を無視しています。それも、かなりオーバーしています。捕まったらどうするの?なんて思いながら走らせていたのですが、お盆過ぎだっていうのに寒い・・・防寒対策をしていたのですが、指先が冷たいのです。ブレーキをかける指が凍えてしまいました。本当に我慢出来ません。途中にあったコンビニ「セイコーマート」に入り、朝食を買い、使い捨てカイロを探すもどこにも無し(参った・・・)スタンドでは「寒いですね~」なんて声をかけたら「もう秋ですから」「・・・」道はきれいに舗装されていて気持ちよく走る事が出来ました。本州では味わうことの出来ないフィーリング。見る景色、全てに感動しこれから向かう最北端に期待を膨らませていました。しかし、このあと北海道の広大さを知ることになりました。朝食を摂りながら地図を見て「次はこの町まで行こうか」なんて決めてバイクを走らせていたのですが、その町まで約60kmとあり「・・・」60kmを自分の住んでいる所と比較してしまいました。「ウチから○○市まで~!?」ツーリングは始まったばかり。地図上では、まだまだ前半。目指す最北端は遥か彼方前回の日記に書きましたが、初日は「小樽~稚内~旭川市」です。とほほ・・・(T_T)続く本来なら気の向くままに走れば良いのかもしれませんが、私とTは仕事の都合上、休みが決まっている為、無駄な時間はありません。出来る限り、効率よく見たいところを見て、食べたい物を食べる。このツーリング行程は、景色と食事を中心に計画しました。(もちろん時間などを考慮し、計画時に断念したところもあります)※写真は新潟港から小樽港に向かう途中、船上で撮った日没の瞬間です。
2007.06.08

って言っても、バイブルって言うほどの物ではないかもしれませんが・・・(^_^;)この「ツーリングGO!GO!北海道」を初めて購入したのは、今から3年前、友達のT君と共に北海道ツーリングを企画した時。T君とは中学時代からの親友(だと僕は思っていますが・・・)高校を卒業する時に「20歳になったらお互いバイクの免許を取って北海道にツーリングに行こう!」な~んて、約束をしてから十数年。。。やっと約束を果たす時が来たその時に購入した本でした。僕は、いつかは北海道に行ってみたいとは思っていましたが、まさかこの様な形で北海道を訪れることになるとは夢にも思っていませんでした。私は、旅行(?)といえばツアーで、きちんと計画されていて、添乗員の後について行けば無事に帰って来れるというものしか参加したことが無く、また自由時間があったとしても、前もってきちんと計画を立てておかないと小心者の私としては不安で不安で・・・そのため、バックパッカーみたいな旅行は出来ないと思っています。また、今までツーリングといえば、ベテランの方達と一緒で、長くでも1泊2日。その位でした。北海道ツーリングは超初心者の二人だけの旅。まずは無事に帰ってくる。そのことだけを考えていました。これから、しばらくは北海道ツーリングのことを書いていこうと思います。ツアー1年目T君と計画をしたとき、雑誌に載っていた、まっすぐに続く「オロロンライン」の写真を見て「北海道と言えば、北でしょう!」ということで即決!まずは、最北端を目指すことに。T君は「うに丼」にも目を奪われていました(^_^;)計画では、新潟港からフェリーで小樽まで初日、上陸(?)後、稚内までひたすら走り、最北端(宗谷岬)を見た後、南下旭川市まで2日目、旭川から富良野・美瑛へ3日目、富良野・美瑛散策4日目、小樽へ向けて走る。そのままフェリーへ乗船フェリーの中で1泊しないといけないので、実際はもう少し日数がかかっていますが・・・1年目は8月のお盆過ぎでした。家を午前2時頃出て、すぽりんとの待ち合わせ場所へ普段は寝坊な私ですが、こういうときは早起きなんですね(^^ゞバイクに荷物をくくりつけエンジンをかけ、暖めていると、見る見るうちに露の為、シールドなどが濡れてきました。この時期に、こんな時間に家を出ることがないので、新鮮な気持ちと不思議な感じがしました。待ち合わせの場所で空を見上げると満天の星空。キレイ!その一言です。しかし、しかし・・・さすがT君。遅刻です(中学時代から変わっていません)少し(?)遅い時間に出発フェリーの時間に何とか間に合い、乗船手続き放送が流れ、いよいよ乗船。乗船するにあたり急なタラップを駆け上がるとき緊張が走る船内では、楽しみにしていた北海道限定「サッポロ クラシック」を気が済むまで飲む。飲む。飲む。おかげで船酔いなし。早く寝ることが出来ました(*^^)v後で、T君から「夜空がきれいだったよ」「小樽からのフェリーとすれ違ったよ」と羨ましい話を聞き「帰りこそは!」・・・と決心しました。翌朝4時頃、フェリーは小樽港に接岸。船内放送と共に皆、車両甲板におりる。薄暗い中、荷物をバイクに付け、下船の準備にとりかかる。フェリーのハッチが開き、外の光が船内に飛び込む。車から下船。時間が長く感じる。我慢できず、誰かがエンジンをかける。船内には、車のエンジン音と共に、バイク特有のエンジン音と臭いが立ち込める。クルーの指示に従い、いよいよ下船。高揚していく。眼下に広がる北の大地。私の住んでいる町では見ることがない、大きな太陽。「よーし、行くぞ!!」続く
2007.06.05

前回の続きです。あの後、注文していました「フラントイオ」が届きました。前の二つに比べると、横に広がっているような気がしますこの品種は、イタリア・トスカーナ地方原産の常緑樹で、油の採取やピクルスなどに利用されているそうです。しかもオイルは香りがよく、フルーツ味がするそうです。また、小さくても早く実が出来るそうなので期待していたのですが、花芽がなくては意味無くね?(T_T)写真は、前回書きました「シプレッシーノ」の花です。開花しましたよ~(*^^)v
2007.05.24

前から欲しかったオリーブの木を購入しました。きっかけはテレビを見ていたとき、外国(イタリアかフランス)のレストランのテーブルに、実をつけた小さなオリーブの木が置いてあったのを見て一目惚れしてしまい、楽天市場で探していました。が、ほとんどのショップでは売り切れ。(T_T)何とか見つけることが出来、購入しようと思ったら結実させたいのなら異なる品種が必要だとか・・・本当は1本で良かったのに・・・(>_
2007.05.16

春って言えばサクラですが、僕はもう一つあります。それは、鉢で育てているブドウの木です。昨日、いくつもあるブドウの鉢の土替えをしていました。 全ての鉢ではないのですが、いよいよ蕾が開き、緑が美しい光景になってきました。 僕は、この時期が一番好きです。(*^_^*) 今年は、実がなるのかな~?(^_^;) 笑↑今年、挿し木したものです。
2007.04.24

本日は、私が2ヶ月に一度、開催しているワイン会がありました。ワインは、全部で6種類。定員は10名様。(前回はレストランで立食形式のパーティーでした)今回は、差し入れワインが3種類あり、全部で9種類。一人、約1本のノルマ(?)です。(^_^;)今回は、初めて参加して下さった方や、遠くから(東京)から参加して下さった方もいて、楽しい一時を過ごすことが出来ました。また、この後私も皆さんと一緒に近くの公園(?)に、お花見に行きました。今年初のサクラ。満開で見頃でした。次回のワイン会は6月。また皆さんとお会い出来るのを楽しみにしています(*^_^*)
2007.04.15

京都在住のMさんから今月の10日にお便りを頂きました。Mさんとはフランス旅行で知り合い、今もワインを通してお世話になっています。さすが京都!絵になりますよね(*^_^*)Mさんのコメントもコピペしておきます↑8日の日曜に旬眞庵さんでお食事を頂いた帰りに、酔い覚ましに寄った哲学の道にて!↑ちなみに、旬眞庵さんで頂いたお料理の内、絶品だったのが、お弁当仕立てのこの一品!↑清水寺での夜の特別拝観。Mさん、ありがとうございました。こちら高遠もそろそろ見納めになってきたような気がします。って言うか、今年は未だ行っていません・・・(^^ゞ
2007.04.14

久しぶりの日記になってしまいましたが・・・しかも、先月のお話ですが。。。(^^ゞ2ヶ月に一度、講習会に参加する為に東京に行っています。今回の講習にはナント俳優の「永山竜弥」さんが参加して下さいました。弟さんも俳優さんで、兄弟で頑張っています。(弟さんは「瑛太」さん)竜弥さんは、ピンクリボン運動のイラストを考えて下さったみたいで、その縁で今回、講習会に参加してくださったみたいです。この後、皆さんと懇親会に行きました。とてもフレンドリーな方でホッとしました(*^_^*)実は私、お会いするまで凄い緊張していました。竜弥さんのH.P↓http://www.antenna-net.com/tatuya.html/ブログ↓http://editor1.blog58.fc2.com/blog-entry-1.html楽天はLINK出来ませんので(たぶん)、お手数ですがコピー&ペーストして下さいm(__)m
2007.04.09

12日(月)にワイン会に行ってきました。ワイン会といっても、私が主催しているのではなく、近くにある某酒店のオーナー「いたやさん」(仮名:笑)が中心となって行なわれています。この会は会費5000円でワインは当番がセレクトするというチョット変わった(?)ワイン会で、難しい話は抜き。わいわい飲んで、楽しむ事を大切にしているという、酒好きにはたまらない会です(^^)vで、今回の当番は私。で、どんなワインを選んだかというと・・・こんな感じです。泡もの2種類。各6本白ワイン3種類。各4本赤ワイン 3種類。うち3種類は各4本。1本はダブルマグナム(3L)「多くない?」と思うかもしれませんが、今回なんと36名の方がご参加してくださったのです。さすが、いたやさん。マスター(別の方)写真が少しブレていますが「いたやさん」から頂いたもので、なんでも「なるべくフラッシュたかない主義(どんな主義)なので、ボケも入ってますが・・・。」だそうです。で、ダブルマグナムのコルクって凄いですね!!私、初めて見ました。左は、普通サイズのワインのコルク。
2007.03.15

やったー(^^)先日届きました。懸賞に応募していたのを忘れていましたが・・・(^^ゞ最近、当選に縁がなかっただけに嬉しいですなんでも3月20日発売の商品みたいで、一足お先にいただきます(^^)v
2007.03.11

今回、私達が企画させていただいているワイン会が6周年を迎えることが出来ました。それを記念して立食形式ではありますが近くにある「リストランテ ラ・ストリア」さんにお願いして(かなり無理を言って)開催させて頂きました。(会費:ワイン代込みの4000円^^;)会で用意したワインは1.ヴァルフォルモサ・セミ・セコ 2004(スペイン・泡)2本2.カヴァルキーナ・ビアンコ・ディ・クストーツァ 2004(イタリア・白)2本3.ツアニ・ヴィーニュ・コッリオ・ビアンコ 2003(イタリア・白)2本4.リーピング・リザード・シャルドネ 2003(アメリカ・白)2本5.井筒ワイン・カベルネ・フラン 2004(日本・赤)2本6.バンフィ・チェンティーナ 2004 マグナム(イタリア・赤)1本7.ポイヤック・ド・ピション・ラランド 2000(フランス・赤)2本さらに差し入れワインが・・・1.レカルム・オーブリオン 2000(フランス・赤)S様 1本2.シャトー・ド・マル 2001(フランス・ソーテルヌ・甘口)K様 1本3.シャトー・クロ・オー・ペラゲィ 1981(フランス・ソーテルヌ・甘口)J様 1本凄い量です。。。(^_^;)しかも、いつものことですが、差し入れワインの方が凄いワインです(^^ゞご参加いただいた皆様、コメントお待ちしてま~すm(__)m
2007.02.18

購入してしまいました。やはりシャンパーニュメゾンのロゴの入ったグラスを見ると欲しくなってしまいます。他にも、クリュグやローランペリエのロゴ入りグラスを持っているのですが、今回このような物を見つけてしまうと衝動に駆られます。こちらのシャンパーニュは「ペリエ・ジュエ ベルエポック 1999」です。本当は「ブラン・ド・ブラン」や「ロゼ」が欲しいのですが、私のお小遣いでは無理なのでこちらのにしました。(^^ゞどうですか?このシャンパーニュ?ボトルがキレイでしょう。実は、むか~しエミール・ガレがデザインしたそうです。このシャンパーニュを飲むのなら、グラスも華やかな方がよりいっそうムードが出ると思いませんか?ワイン好きの友達を呼んでコレで乾杯!場が盛り上がりそうです。(^^)vロゼを注いだらもっとキレイでしょうね。やはり、ロゼは友達にゴチになろ~っと・・・(*^^)v笑※注 こちらの写真はショップに許可を頂いて使用させていただいております。 ショップは「お気に入りブログ」にLINKさせて頂いたところです。 または、上記にあります「お買い物一覧」からご覧いただけます。
2007.02.15

あのですね・・・書く事が見つからないんですよ。。。(^_^;)ということで、こんな日記になってしまいました。ワイン好きの方が見れば分かるとは思うのですが・・・さすがに一日で2本は飲んでいませんよ。。。^^;どちらも1999年のワインですが、もうダメかな~・・・と心配していましたが、どちらもまだ若さもありながら上手に熟成されていて美味しかったです。最近年のせいでしょうか?ワインの熟成を人間の成長と重ね合わせるクセがあります。。。僕自身も上手に熟成(歳を積み重ねる)したいな~・・・と思ってしまいました。
2007.02.14

「ついに買いました!!」(^^)vな~んて、実はお客様のバイクです。「僕が一度またがってみたい」と言った為に、寒い中わざわざ乗って来て下さったというわけです。ありがたいですよね。ホント。なぜ?またがってみたいかというと、足着きを確かめたかったからです。ただそれだけの為に・・・(^_^;)以前昔のBMWに乗っている方は「シートが高いよ」と言っていたので心配していたのですが、最近は3段階にシートを調節出来るみたいです。こちらの方は中段にしてあるみたいで、実際に跨ぐと僕の足の長さだとつま先立ち位でした。まぁ、何とかなりそうですが、田舎道で轍がある場合(少し傾斜があるなど)はもう一段低い方が安心出来そうでした。また、見た目よりも低重心に驚きました。バランスがもっと上かな~?と思っていただけにコレにはビックリしました。最近は軽いバイクに乗っている為に、ズシっ!てくるこの重さに慣れるのに時間がかかるかな?と心配しました。(昔は重いバイクに乗っていたのに・・・)「乗ってくれば?」と気軽に言って下さったのですが、「もしコケたら・・・?」と心配になり断ってしまいました。(^_^;)今度、試乗してみようかな?60歳になったら友達と一緒にお互いBMWで北海道をツーリングするのが夢です。行けるかな~?ていうか買えるのか?(^^ゞ笑
2007.01.29

1月6日(土)に東京・青山にあるレストラン「un・cafe」でワイン仲間との新年会がありました。新年会と言っても、2005年にフランス・ボルドーに行った時にお世話になった旅行会社代表A氏が日本に一時帰国したので皆で会おう(飲もう)という感じです。総勢30名も集まり、しかも一人1本ワインを持って行くという約束でしたので、30本ちょっとのワインが勢ぞろいしました。ほとんどの方が、アカデミー・デュ・ヴァンの元生徒さんばかりで、皆さんきれいな方ばかりでした。(←関係無い?^^;)私はカリフォルニアの赤ワインを持っていきましたが、目玉はch.オーブリオン1967とch.ディケム(ヴィンテージ忘れました)でした。それは、もう盛り上がりました。青山のレストランが、居酒屋みたいになっていましたから・・・(^_^;)
2007.01.06

最近、筆字に興味を持ち出しました。そこで先日、数名の方にクリスマスカードを出してみました。しかし、汚い字+筆字なので相手が読めるかどうかは分かりません。。。^^;数日前、その一人の方からクリスマスカードが届きました。時間を考えると、多分、相手も僕のカードが届く前に送って下さったと思います。オリジナルのカードに手書き。温かさが伝わってきます。でも・・・読めない・・・凄いクセ字だ・・・(T_T)笑
2006.12.28

久しぶりの日記で、しかもクリスマスネタですが・・・^^;僕のところにもサンタクロースがやってきてプレゼントをくれました。ラ●フカード公認みたいです。派閥篇。海外出張篇。フレッシュマン来たる篇。転機到来篇。出会い篇。a Xmas night篇。マドンナ篇。こんなに入っているみたいです。でも、いつ使えば良いのよ!?プレゼントをくれたサンタさんみたいに合コンは無いし・・・どーすんの!?オレつづきはwebへ。www.lifecard-choice.com
2006.12.27

と言えば、やはり飲むこと(*^^)v解禁日からだいぶ経ちましたが、やっとヌーヴォーを飲みました。正確に言うと、一番最初はワイン会の時に持ち込んで頂いたヌーヴォー。今回は、2度目ということになります。このワインの造り手は、「ジョセフ・ドルーアン」僕が一番好きな造り手です。女性が造っているみたいで(実際に訪れたことがないので分かりませんが)ヌーヴォーに限らず優しいワインを造ります。栓を開けると美味しそうな香りが漂ってきました。味わいもバランスが良く、優しい味わい。飲み疲れしない。気が付くと・・・あっ!もう終わってしまった(^_^;)仕方がないので・・・とりあえず「ビール!」飲み過ぎです。。。(^^ゞ
2006.12.03

このタイトルって・・・^^;まぁ、気にしないで下さい。笑東京のホテル・オークラで「夢のボルドーディナー」というのがあったので、ワイン友達と一緒に参加してきました。これは、フランス・ボルドーにあるシャトーのオーナーとディナーをご一緒出来るという、夢のような企画。会場には60名?のオーナーと富裕層の日本人・外国人+場違いな2名(私達のこと)ワインも、飲み頃のワイン78種類が用意され、ビュッフェ形式でいただけるというもの。目玉は、ch.ムートン・ロートシルト 1998ch.シュヴァル・ブラン 1999ch.ディケム 1996って感じでしょうか。パーティーが始まると、当たり前ですが皆さん高級ワインのところに集まる集まる^^;私も、シュヴァル・ブランとディケムをゲット!(^^)vでも、これらは本数が少ないので、グラスにチョットしか注いでくれません。(T_T)そうそう、私達のテーブルにはch.ランシュ・バージュのオーナーが同席してくださいました。最後に「2000年のワイン74種類(各1本)+シャトーのオーナー直筆のサイン入り」のチャリティーオークションがありました。なんでも、これらをプリムール(先物買い)で購入した場合38万円くらい。今現在のネット上での価格で70万~80万くらい。だとか。まずは10万円からというので私は40万円くらいまで手を挙げ続けました。(買う気無し。ていうか、お金なし)暫らくすると「80万円!」という声。会場の「お~!」という声も束の間。「100万!」「110万!」ドンドン上がっていくではありませんか。最後は2人の対決。お顔は見えませんでしたがどちらも女性。「130万!」「135万!」女性のプライド?意地?怖~。。。^^;「140万!」「お~~~~!!」会場がどよめく。「3秒待ちます。3・・・2・・・」「150万!」「お~~~~~~~!!!!」拍手喝采(パチパチパチ)「ハンマープライス!」ついに決着「どうぞステージまで」と、落札者が呼ばれる。ふと見ると、スリット入りのドレスを着た女性ともう一人若い女性が一緒にステージへ。世の中お金持ちの方がいらっしゃるんだな~。。。すると私の隣にいた方が「あっ!なお美ちゃんじゃない」「えっ!?」私スリットに目が奪われていました・・・(^^ゞそうです。落札されたのは川島なお美さんだったのです。きれいなわけです。ていうか、お金があるわけです。。。
2006.11.27

午前中、暇な時間があったので、ブドウの木を剪定してみました。↓こんな風になっちゃった~(*^^)vしかし、この時季に剪定するのって寒くて我慢にも限界があります。太陽は出ているのですが風が冷たくて、冷たくて・・・(T_T)僕は、観賞用なので適当に剪定しちゃうし、時季だって自分の都合でやっちゃう。しかし、ワインを造るプロの方々にとっては、来年につながる大切な作業。本当に凄いと思うし、大変な仕事だと感じてしまう。そう思うと、ワインの知識ってちっぽけに感じてしまう。よく雑誌などでは「クローンが・・・」とか「台木が・・・」とか「ビオワインが・・・」とか「このワインは何点」だとか評論家が言いたい放題。ていうか、自分が知識があるというということをアピールしていて、ワインっていう物を逆につまらなくしているように感じてしまう。ワインって自然を相手にして出来るものだから、大変な年でも生産者は全力を尽くして、少しでも良いワインを造ろうとしているわけで。。。もっと造り手の方に感謝して、そして皆で楽しんで飲めば良いのに・・・って最近思っています。
2006.11.24

「ワイン会」って言っても、「飲み会」っていう言葉の方がピッタリくるかもしれません^^;私達が年5回のペースで細々と(←重要!笑)行なっていて、ついに30回になりました。計算すると(計算するほどではないですが)6年経ちました。よく続いたものです。。。今回はチョットだけ良いワインを用意して開催。↓こんなワインです。ワインにしても、料理にしても、前回よりは反応良さそうでした。てことは、前回ダメってことか・・・(^^ゞ皆さん気がついたか分かりませんが、30回を期に割り箸を止めてみました。なぜ?って言うと、よく言われる木の伐採→森林減少→地球温暖化が気になりだしたからです。まぁ、植樹すれば良いことですし、コレだけが原因ではないと思っていますが。逆に「箸を洗えば河川が汚れる」「ワインに使われるコルクは?」「瓶のリサイクルは?」etc・・・って突っ込まれたら返す言葉もありませんが・・・(^_^;)もちろん、私達が割り箸を止めたからといって急激に良くなるとは思いませんが・・・人って「どうせ変わらないよ」って言葉で行動を止めてしまいますよね。やっているほうは、自己満足の世界かもしれないですし。。。でも、やらないより、やったほうが良いですよね。きっと。最近、当ワイン会では「少しでも社会が良くなれば」と考え、出来ることから始めているところです。
2006.11.19

11月の第3木曜日は、ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日ですね。きっと全国各地でカウントダウンをしながら飲んだのでしょうね。私も数年前、いつもお世話になっているショップの方に声をかけていただき、多くのワイン仲間と飲んだ思い出があります。「解禁日=お祭り」ということで、かなりの量を飲みました。おかげさまで帰る途中、家の近くの駅で午前4時頃まで寝てしまいました。^^;ええ、もちろん怒られました(T_T)それから、解禁日は自粛しています(^^ゞ今年は5種類のワインを買いました(写真では4種類ですが)でも最近は解禁日に飲みません。(悪酔いしたからじゃあないですよ)というのも、ワインが輸送によってバランスを崩していると思っているからです。私は最低でも2週間は静かに寝かしておきます。そして、去年のヌーヴォーが出てきてビックリしちゃうんですよ。。。(^_^;)実話です↓分かります?
2006.11.16
最近、ネットのし過ぎかな~??目がおかしいというか、焦点が合わない。。。目が悪くなってしまったのかな~?と、心配になって近くのドラッグストアーに目薬を買いに行ってきました。早速、目薬のコーナーへ御丁寧に症状別に目薬が紹介されていたので、紹介されていた2つの目薬を手に取ってみました。価格は800円位と350円位。「この違いって!?」変なところに疑問を持つんですよね。いつも。^^;暫らく、全体を見ていると、パッケージに『目の調整機能を改善するメチル硫酸ネオスチグミン配合』という文字。ビビビッ!キターーー!!「コレだ!!」直感しました。早速手に取ってレジに向かおうとして、もう一度良く見ると商品名の最後に気になる数字が・・・『40』「40?40?40?ハテ??」辺りを見渡すと、他の商品には『40代からの・・・』「・・・」(^_^;)「他のにしよ~っと」とにかく『メチル硫酸ネオスチグミン』が多く入っていれば良いわけで・・・若者?の目薬の中から選んだ、選んだ。箱に書いてある『有効成分』を比べました。『メチル硫酸ネオスチグミン』0.005%、0.004%、0.003%・・・もちろん一番多い物に決定!(^^)vしかし、他にも。。。『塩酸テトラヒドロゾリン』『L-アスパラギン酸カリウム』『マレイン酸クロルフェニラミン』『ビタミンB6』etc・・・「これって何よ!?」一昔の対面タイプの薬局だったら薬剤師さんが居て、選んでくれるけど、現在のドッグストアーだったら絶対分からない。。。(ーー゛)それだったら現代(いま)風に(上から順に)『目の充血を取り除く・・・0.05%』『目の働きを活性化する・・・1%』『目のかゆみをしずめる・・・0.03%』『目の新陳代謝を促進し、疲労時の回復力を高める・・・0.1%』これじゃあダメかい!?
2006.11.14
まずは凸の話。。。今月末に東京でチョットしたパーティーがあるんだよね~。。。でも、お風呂の鏡で見る自分って・・・トトロ?っていうと可愛いんだけれど、どちらかというと、たまに店先にある徳利を持ったタヌキみたい。。。(ーー゛)プルル~ん。プルル~ん。これでは、パンツはけないかも・・・危機感いっぱい!!^^;よ~し、夜な夜な歩くぞ!!(間に合わないって!!)凹んだ話。。。本当に個人的な話なんですが、かなりショックな事がありまして・・・と言ったほうが良いか、これからあるというか・・・ホント、暫らく立ち直れません。。。(T_T)はぁ~。。。(__)
2006.11.11

先日の一升瓶のワインは飲み足りなかったな~。。。今度は失敗しないようにと思って今回はコレっ!!『マケドニア』の白ワイン(シャルドネ種)どうです。今度は「箱」「箱」「箱」(クドイ!!)なんと、3L入っていま~すこれならたくさん飲めます。(^^)vどうやって飲むかと言うと箱の一部を破り中から蛇口(?)を出します↓こんな感じ後は、この前と同じようにカラフェに移して冷やせばOK!たくさん飲めてうれしのですが、欠点は残りが分からないってことだけ。先日は2日で終わってしまいました。開封してから1ヶ月持つはずなのに。。。(^_^;)ところで、『マケドニア』ってどこ???
2006.11.08
先程、雪が舞ってきました。いよいよ冬ですね~。白いものがチラチラ見える光景は心が和みます。なんて、のんきに言っている場合じゃないです。早過ぎ!!急いで冬支度しないと。。。
2006.11.07

新酒と言った方が良いのか?ヌーボーと言った方が分かり易いのか?ヌーボーと言っても、フランスではなく日本のヌーボーです。だから新酒と言った方がシックリくるかな?で、今回私達が飲んだワインはこれ↓分かります?「ボトル」と表現するにはチョット・・・そうなんです。一升瓶なんです。(^_^;)いかにも日本のワインって感じでしょ?さすがにこれでは冷やすことが出来ないのでこういう物に移して変えて冷やしました↓ワインは私達が好きなルバイヤート(勝沼)のワインです。このワイナリーの甲州種を使ったワインが美味しくて、美味しくて(^^♪ぐびぐび!がぶがぶ!!またワインを移し変えてぐびぐび!がぶがぶ!!またまた・・・あれっ!?やってしまった~!!時すでに遅し殆ど残っていない・・・(^_^;)
2006.11.05
タイトルを直ぐ読めます?僕が「一、十、百・・・」と数えていると後ろから「1千万円!」という声。「エッ!?直ぐ分かるの?」「当たり前でしょう。直ぐ分かるって。。。」信じない僕は確認の為もう一度「一、十、百・・・」「1千万円!!」(強い口調で)まだ途中なのに・・・(ーー゛)「普通分かるよ」(トドメの一声)<普通分からないって!!>と心の中で反論(^^ゞ弱っ!!これ、別にCMみたいに当選したわけではなく、楽天にある某ワインショップの商品『シャトー・ムートン・ロートシルト・コレクション 1945~2002 合計60本』(税抜き・送料込み)の値段。画面を見つめ「1千万か~・・・せめて100万だったらな~」(それでも無理)(^^ゞ「誰か買う人居るんだろうな~・・・」(ブツブツ・・・)僕だったら・・・取らぬ狸の何とか状態のまま夢だけは膨らみました。暫らくして「1千万あったらフランスに旅行に行きたいな~。。。」(ポツリ)「でも1千万はかからないだろ!!」と自分にツッコミを入れつつ「もし家族で行って凄い贅沢して1回の旅行に100万かけたとして・・・」「おっ!10回も行ける!!」「あっ、でももう少しケチればもっと行ける!!」(^^♪所詮、僕にはその程度です。。。ところで誰か買います?(^_^;)なんと!今なら2003年のワインも、おまけで付いてくるみたいですよ~(61本になったどー!!)
2006.11.03
「秋ですね~」なんて題名をつけましたが、朝晩の冷え込みは厳しくなってきました。条件にもよりますが、吐く息が白く見えることも・・・(^_^;)写真は私が鉢で育てているブドウの木です。数日前から紅葉してきました。鉢によっては葉が散り始めているし・・・そろそろ剪定の準備をしようかな~。って、どこを切ればいいんだ???(^^ゞ
2006.11.02
仕事が休みなので、夕食後ワインを飲みました。本当は昼間から飲みたいのに・・・ワインはピノ・ノワール種から造られたワイン。僕の好きな品種です。ピノ・ノワール種のワインが好きな人は「現実逃避したい人」って誰かが言っていたな~。。。(^_^;)
2006.10.30
2日目は京都駅に集合から。しかし、京都駅は凄いですね~。伊勢丹と一緒になっていて、あまりの大きさにビックリしてしまいました。(ホテルもあるとか)直ぐにバスで移動。京和菓子の老舗『老松』にて手作り和菓子に挑戦!!と、その前に時間があったので北野天満宮でお参り。「頭が良くなりますよ~に」(無理か!)老松では、東京と京都の和菓子の違いを聞き、先ずは先生がお手本を見せてくださいました。あっという間に5つ作ってしまいました。皆さんも初めてのわりには手際の良いこと。私は見ていただけですが、和菓子の奥深さを初めて知りました。なんでも、京和菓子は耳で楽しむそうで、お菓子も抽象的なものが多いそうです。耳で楽しむって!?と思ったのですが、昔は季節ごとに和歌を詠み、そしてそれから和菓子の説明をしたそうです。(だから抽象的だそうです)また、こねる時間や湿度などにより、同じ材料でも全然違ったものが出来てしまいます。これはハマりそうです。(^^ゞお昼は、近くのお豆腐料理の『とようけ茶屋』へ京都といえば、お豆腐ですよね~。このお店、11時開店ですが、ちょっと遅れただけで凄い行列。30分位待つことに・・・お腹空いたよ~(T_T)案内され私が注文したのは「生湯葉丼」美味しかった~。。。満足、満足。(^^♪再び、京都駅まで移動し、皆さんとお別れし、バスの時間までMさんの案内で駅付近をブラブラしました。大人になってから京都を歩くと、また違った見方や楽しみ方がありますね。またゆっくりと来たいと思いました。Mさん、今回の企画、大変ご苦労様でした。本当にお世話になりました。また、皆さん2日間ありがとうございました。次回の集まり楽しみにしています。(次回は東京かな?)写真は御一緒した「ハリー」さんの作品です。(老松にて)こんな京和菓子見たことないです(^_^;)
2006.10.29
2005年のフランス旅行で知り合った、京都在住のMさんの提案で「初秋の京都観光」が行なわれました。東京から見える方も居て、京都駅に集合。皆さんとは久しぶりの再会です。先ずは、バスで清水寺へ。一番感じたことは、こんなに坂道が急だったかな?ということです。高校の修学旅行以来ということもあり記憶が殆ど残っていません。年のせいかも・・・(^^ゞ笑時季のせいでしょうか?人、人、人。修学旅行生、外人さん・・・国際色豊かです。ぶらぶら坂道を下りながら、試食、試食、試食。。。先に進みません(^_^;)産寧坂、ねねの道、高台寺と散策。私が一番気に入ったのは、産寧坂とねねの道。雰囲気が素敵でした。私的には、フランス・ボルドー地方のサンテミリオンの街を想像してしまいました。またゆっくりと歩いてみたいと思いました。その後、祇園でお土産タイム。夕食は、昼・夜とも一組しか予約を取らないという日本料理『旬眞庵』Mさんの「京懐石にワインを合わせてみませんか?」という提案でワインを持ち込みさせて頂きました。お料理も大変美味しく、Mさんのイタリア・シチリア旅行のお話とお土産ワインを頂き、素敵なひとときを過ごすことが出来ました。写真は『旬眞庵』で皆さんと御一緒に。
2006.10.28
vin chaud(ヴァン・ショー)つまりホット・ワインです。風邪がひどいのでお風呂から出てきてからホット・ワインを作ることにしました。まず、ホット・ワインにしても気にならないワインを選びます。次に、鍋にワインをドバドバと入れて、沸騰しないよう気をつけながら温めます。その時にオレンジなどを入れるのですが、家にはありませんでした。。。(^_^;)無いものは無い!この際いいや~。。。ということで無視。シナモン、クローブ(丁字)はあったので入れました。しかし、欲張りな私はクローブを入れすぎたため、香りが・・・(T_T)そろそろかな?と思ったら火を止めます最後に砂糖を入れるのですが、今回はハチミツを入れてみました。そして。。。完成~!!(^^)v飲むと体がポカポカしてグッスリ寝ることが出来ました。これいいわ~(^^♪また作ろう~っと(*^^)v※写真は後から入れてみましたシナモンスティック入りで~す
2006.10.27
ワインを好きになったおかげでワインを通しての友達がたくさん出来ました。その中の一人がSさん。もともと、私の居る地元で働いていたのですが、退社し名古屋に引っ越してしました。今では、名古屋にある某ワインショップの副店長となり頑張っているようです。そんなSさんが昨日来店してくださいました。何でも、東御市に行く用事があり、その途中わざわざ立ち寄って下さったそうで、本当にうれしかったです。私はSさんと話をしているとワクワクしてきます。話の内容は殆どワインの話ですが、決してマニアックにならず、ワインの世界というか、ワインを通しての様々なことの可能性や広がりが見えてきます。Sさんは私より当然年下ですが、人脈が凄いです。それがまた羨ましいし、彼の魅力かな?と思っています。Sさん曰く「人との出会いが楽しい」とのこと。私もワインを好きになったおかげで、いろいろな世代の方とお会いすることが出来、本当に楽しいと思っています。また、ワインを好きになったおかげで、いろいろな所へ出かける楽しさも出来ました。(もちろん、この感情はワインだけではなく、他の趣味でも同じようになるとは思いますが。。。)ワインも趣味と考えると、人それぞれの楽しみ方があって良いと思います。私も「知識だけ!!」(マニアック)という楽しみ方ではなく、Sさんと同じようにワインを通して人との出会いを楽しみたいと思っています。
2006.10.26
少し前の話ですが。。。(またかよ!!)先日、新宿にあるカジュアルなフレンチレストランで友達御夫婦と一緒に食事をしました。このレストランは今回で2回目。場所を考えると料金がお手ごろではないかな~?と思うのと、お料理がクラッシックな感じで僕は好きです。ちなみに嫌いな感じの料理はスペインの「エル・ブリ」みたいな創作料理。なに食べているんだか分からないのは嫌いです。まぁ、実際に食べたことがないので何とも言えませんが。。。このレストランはメニューがフランスみたいにコースによって選べるお皿の数が違います。そこがまた良い(*^_^*)今回は全員Bコースにしました。(アミューズ、前菜、前菜orスープ、魚料理orお肉料理、セデザート、コーヒーと小菓子)4515円ちなみに私が注文したのは、赤ピーマンのムース・トマトのジュレ・うに添え(前菜)、タラバガニのニョッキ・バルサミコソース(前菜)、魚介類とフォアグラのお菓子仕立て(お魚料理)でした。どれも美味しく頂くことが出来ました。フランス料理に限らないとは思いますが、料理名を聞いたとき「こんな感じかな?」と想像するのが楽しいです。しかし、私達が一番高くつくのはワイン代。飲む飲む(^^ゞ今回は話が弾み、開店から閉店まで居てしまいました。(^_^;)お店の方には申し訳ないな~と思いながらも、美味しいお料理、楽しい会話。また、非日常的(?)な時間。プライスレス(笑)また利用させて頂きたいと思います。
2006.10.24
風邪をひいてしまいました~(T_T)その為、水分補給と殺菌をしました!!!(*^^)v
2006.10.23
10月15日(日)に勝沼のメルシャンで行なわれています「ハーベスト・フェスティバル2006」に行ってきました。今回の楽しみは土・日・祝日のみに行なわれている「ぶどう踏み体験」です。12時30分から開始でしたが、少し前から人だかりが出来ていました。最初に衣装を着たお姉さんが素足でブドウを踏み、その後次々とギャラリーの方が踏んでいきました。私は見ていただけですが、妻と娘は一緒に体験し喜んでいました。また、ライブがあったり、シェフズ・キッチンなどがあり、良い雰囲気でした。妻曰く「2年前より良くなっている」ということでした。また、会場に来ていた方の中には、自分で鮎の燻製を作り、会場に持ってきてメルシャンのシャルドネに合わせていました。あっ!この方は当ワイン会にも参加してくださっている方です。まさかこんなところでお会いするなんて・・・(^_^;)あと、有料試飲などもあり(グラス持ち帰れます)楽しむ事が出来ました。普段なかなか出来ないことですから、皆さんも機会がありましたら是非お出かけ下さい。詳しいことはメルシャンのH.Pを見て下さいね。
2006.10.21
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