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久々の更新だよ しかも携帯からさ
2008年02月11日
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雪の華の咲く頃に君は去って行った何も告げづに寂しさと憎しみの中で僕はひとり残され寂しさの意味をしる悲しみの意味のなにかを求め言葉に嫌悪しながらもう帰らぬ日々にいつまでも君の影を求めてしまう白い華が舞い散るこの季節に僕はいつも色の無い涙を流すひとりで感じる事も叶わぬ夢の中に君の声を求め彷徨いながら愛の無さと心の不思議にいつまでも懐かしい音楽に耳を傾けてもきっと僕の涙は止まらない誰にも見える事の無い涙だけれど永遠に君を失ったあの時から僕の目から零れ落ちる涙はもう止まらないもしも願いが叶うのなら時間を戻してと何を失ってもいいから君を感じる事の出来る時間に
2006年12月20日
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忘れる事の出来ない想い捨て去る事の出来ない心の中の絵が時に僕の心の中に鮮明によみがえるなぜそこにたどり着くのかいとも簡単に忘れてしまう事の出来る人の記憶もまたいつかきっとそういつか思いの中に霧を見つけて彷徨うのかも知れないともに歩いた時間はもう遥か遠い記憶の様できっと君の心の片隅にさえ無いのかも知れない雪の降る季節に窓を眺めふと忘れる事の出来ない想いを懐かしく思うときに君は何処で何をしているのだろう目の覚めた瞬間の言いえぬ悲しみに起きる事をまた放棄したくなるほどの悲しみを僕はいつも涙して全て無くしてしまった事への絶望感もきっと誰にも分かりはしないのだ書き殴る想いも虚しく他の人の心にも耳にも届かぬのに悲しみよさようなら慈しみよさようならもう戻る事の叶わぬ時の中に人を愛する心を捨て去ってさようならとつぶやくように
2006年12月19日
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旦那はぐっすりと寝ていた。彼女は携帯に非通知で過去歴を消した 見た事への一種の工作である。まず旦那にはバレて無いと思わせる事にした。 それが今後の自分の復讐の布石になるからだ。 ある意味この問題は彼女には絶好のチャンスに見えたが 本人いわくこれが原因でしばらくの間は旦那への興味があがったらしい。 嫉妬もあるがそれ以上に自分へのこの仕打ちに対してある種の怒りより 恨みの方が先にたったのかもしれないが。 彼女は彼(a君にします。)にこの事を打ち明けた。そして怒りをぶつけた a君はそんな彼女の言葉を静かに聞いて居たが。徐々に怒りが伝染していくもので 途中からa君自体も少し興奮しながら彼女と旦那の悪口を言っていた。 そして彼女からとんでもない復讐の内容を打ち明けられたのである。 実は彼女は色々な実家やら旦那の家系の事などで離婚には踏み切れない問題もみあった その為に出きれば子供を作って旦那はもう生活費を稼ぐだけの存在にでも思う方が 今後の自分の人生に良いのかも知れないと思い始めていた。 でも病院に通ったりして色々と努力もしたが旦那の方にも欠陥がある為に 今の今まで子宝には恵まれてはいないのです。 a君の血液型はA型 旦那の血液型はO型 彼女の血液型はA型だった。 さてそこで彼女は考えた。復讐とa君との繋がりと今後の人生の為に きっと悪魔は彼女の耳元で囁いたのかもしれない・・・・・ ここまで書けば説明しなくても分かると思うが敢えて書こうと思う そうa君との子供を旦那の子供として作ろうと言う計画だ。 それをa君に話す暫くの沈黙・・・a君の口から出た言葉は「無理」・・・ 少しの気まずい時間が流れ二人の会話は中断した。 続く・・・・・更新はお早めに(^・o・^)ノって俺じゃん。
2006年08月09日
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前回の続きを書きましょう。 二人は会ったその日にもちろん関係を持った 当然と言えば当然な事で彼女は旅行と言って家を空けてるので その日は泊まりなのだし彼も家を出る時に同じく帰らない事を告げていた その為に駅前のホテルに二人で泊まり何度も愛し合ってしまった。 体の相性は良かったそうで一晩の関係も帰りは中々お互いに離れ辛かった 彼女は神戸に帰るとまた同じつまらない毎日が始まる 彼も同じく引篭りの毎日である。家では彼は触れられる事の無い存在で 両親も兄弟も干渉しなかった。ひとりぼっちだったのだ。 そんなつまらない毎日に突然カミナリの様な出来事が起こったのは 彼女の方であった。あまり家に帰って来なかった旦那が三日も家に居る 正直言って迷惑だった。毎日の時間に狂いも生じるし もちろん架空の世界はお休み状態なのである。 携帯のメールが何度も入る彼の仕業だ返信をしても旦那はなんの気ナシ ならばとPCに向かっていつもの様にメッセをあげるただし会話には 少し気を使った。当然気にもしない旦那ではあるが見られたら そうは言って居られないのだ。少しスリルを味わいながら彼との電話や メールやメッセを何日か続けたある日でした。 ふと旦那の携帯に目が行く少し振動しているバイブにしてあるなと思い 隣の部屋で寝ている旦那に知らせようと携帯を持ち上げる。 液晶には美和ちゃんハート・・・・・ オイオイなんだこれは彼女は思わず出ようか悩んだ。 その内携帯は鳴り止んだ。携帯をしばらく遠い目で見つめる。 心の葛藤・・・見るべきかほって置くべきかと 気が付くと着歴・メモ・メール・留守電と全てをチェックしていた。 「旦那は浮気していた」この事実を目の当たりにして愕然とする 自分のした事いやしている事への罪悪感が少し和らぐのと同時に怒りと 嫉妬がこみ上げてきた。人間とはなんと自分勝手な生き物なのか。 相手のしてる事が分かると自分の事は置いておいて責め始めるのである。 ただしもっと効果的に尚且つダメージを与える方法をじっくりと 彼女は考える方向で決めたのだ。続く・・・〆
2006年08月07日
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疑似恋愛と言っても色々ありますよね実際私の知り合いの中で21歳の男性の話しです当時彼はまだ17歳の高校生でした彼はたまたま夜中にスポーツの中継を毎晩朝まで熱中して居て朝が辛くなりそこから不登校に陥り引篭った時の事だそうです毎日家の中でPCばかり当初はゲームにハマってたらしいのですがそのゲームの中で知り合った女性に日に日にはまっていく1年くらいの間メールや電話だけの疑似恋愛をしていたそうです。まぁー本人いわく疑似では無いらしいですが・・・1年ほどしたある日その女性にあいたくなり会う約束をしました。会って見るとその彼女は自分の思って居たタイプとは全然違ったお互いに年齢も誤魔化していた事もあり会ったその時はとまどったそうです相手は実は結婚して居たでも旦那さんは殆ど家に居なく仕事が忙しいと言う理由で週の大半を会社の近くの社員寮で過ごして居るそうで彼女は毎日ひとりで旦那さんの帰りを待って食事を作り帰って来ないとその食事は捨てる事になる。そんな毎日だった時に気持ちを紛らわせる為や何か趣味でもとPCを購入そして彼と出合ってしまった旦那さんとは夜の生活の方も結婚当初以外はまるっきりでセックスレスだったので当然ながら子供もいなく生活の機微に疲れて居たPCの中で出合った人達と実際に会うとは思って無いのでリアルとは違う別世界の自分を作り上げていた。それは彼女にとってある種の快感であったろう現実の孤独の自分とは違い少し遊びも知ってる大人の女を演じていた。女性はえてして女優なのだ・・・最初は色々な人とネットの中で恋愛もしたその恋愛も長くは続かない相手は会うことにすぐに結びつけるでも彼女は会う事は考えて無いのだから当然の事ながらしつこい男性も居たしそれをうまく切り抜けながら毎日を楽しんだそんなある日ふといつも利用しているゲームサイトの中で気になる人が出来た彼はしつこくもしない恋愛にも持ち込まないただそこに居た彼は年齢をかなり誤魔化した。実際の年齢は17歳なのに27歳と言っていたその為に当然誰かと恋愛とか会うとかそんな事は考えもしていなかったきっとこの二人の落とし穴はそこだったのだろう。当初はお互いを尊重して仲の良い友達として相談しあったただここが問題で相談の中身はリアルをかなり歪曲した嘘なのだお互いに嘘を言い合ってる間に知らない内に恋に落ちてしまったでも全てが嘘の塊なのだ・・当然会ってどうこうなど無理だと思った早くどちらかが引いてればきっと現実に引き込まれる事も無かったのかもしれないつづく・・・・(更新は早めにil||li _| ̄|○ il||l
2006年07月21日
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その涙の訳を知りたくて遠くから眺めるのやめたあの時から君が見ている言葉や人の目をいつも気にして作り笑いうまくなった悲しい時に悲しいと言えずいつも言葉濁して刹那に遠くを眺めてたひとりが楽だなんて強がり言って夜ひとりで布団かぶって涙する外に出ても人の目が怖くて友達の頼み断る強さが欲しいって少しはずるさ覚えたらいいのに虚行の深夜徘徊で矛盾にみちた恋愛や刃を当てて痛み堪えても心の中で涙かい生きる強さに憧れてその意味知るまで傍で君を眺めて居ても何も出来はしない君は強がり見せて自虐に走ってる己の虚愛にすがりつくそこに意味や安らぎを求めて迷路から飛び出そう壁なんて登ってしまえ人よりも苦しみや悲しみ知っているから誰にでもやさしく出来るんだそんな君をいつも傍で眺めていたいから心の中で
2006年07月20日
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何も無い暗闇の中で息づく自への崩壊とまるで全てを破壊しつくすかの様に悲しみと苦しみが交差する愛しい心の影の分だけ今の我への負の趣は自己への破綻を意味する言葉の重さよりも結果よりも伝わる言の無い深い悲しみがいつまでもいつまでも私の中で小さな痛みとなって新たな道を隠す全てを覆い尽くす闇叶わぬならいっそこの抜け殻の様な我の魂もろともくれてやるのに愛おしいと思えば思う程に抜け出す言の出来ぬ闇から
2006年07月19日
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人を好きになるのが怖い言葉は難しく人の心を傷つける人を信じて居たいのに過去の出来事が邪魔をして少しずつ自分の心に鍵を掛けようと大切な思いや気持ちが言葉の足りなさに不満と不安で邪魔をする信じてたい疑いを持ちたく無いそんな風に出来たらいいのに言葉は大切でほんの少し相手を思う事が出来たなら苦しめる事は無いだろうに傷は事の他深く心へ残す人を悲しませ苦しめ人を疑ってしまうのなら心に鍵をかけて目隠しをしてもう人と触れ合うのはやめてしまおうもう傷付いたり苦しむのはいやだから人を信じるのも愛するのもやめてしまおうもう人を嫌いにはなりたくは無いから心の時もすべて止まり何も考えずに済む世界へ旅に出よう
2006年07月19日
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心の扉にカギをかけ 静かに時を過ごしてても ふとした瞬間に色々な事を想い出して 小さな事に涙する 人を愛する事にも疲れ 恋愛から逃げて居る自分が 現実と夢。仮想の中でもがいてる 何も無い所からスタート出来るわけも無いから ついて回るカギを掛けた心の扉 過去の夢に大粒の涙して 目覚める朝も 逃げて居たら前には進まないのかもしれない 一歩を踏み出す事も出来ず 結局は過去の思い出に縛られ 携帯を握り締め 鳴る事の無いコールを 僕はきっと待って居るのだろう
2006年07月18日
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想い出の宝箱の中に夢を探す大切な想い出も苦い想い出も一緒にしまってた箱の中を覗き込むたびに涙と笑いが交差する雪の日のドジな失敗や台風の日の誰にも言えない秘密の出来事も前の日に寝れなくて目の腫れを取ろうと必死になってるデートの朝も全て詰まった宝箱いつか出会う未来の君にこんな話やあんな出来事を聞かせてあげる新しい日を生きる為に心の糧になるのだから大切な大切な宝箱
2006年07月18日
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時間は少しずつ流れ往く何も感じ無い心の奥で全てを蔽い尽くす過去が露呈していつか自分の全てを否定する 過去も未来もそして現在も何もかもが破壊の中に意味する物を求め歩き出すゆっくりと進んで居た時計の針いつのまにかそういつのまにか歩を早め心も思考すらもついて行く事も出来ない速さで後悔の中に己の愚かさを嘆く事しかできず悲しみよりも嘆きよりも戸惑いの方が先にたった大切な物の価値に気づいても手遅れでもう何もかもが全て時の刻みにただ身を委ねてた愛を語るよりも大切な何かきっときっと教えてくれたのはあなただから心の中のさよならにもう一度こめて最後の言葉を伝えたい届く事の無いあなたにただその一言を eternity love
2006年07月17日
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さて恋愛の中に最近はやりなのか疑似恋愛なる物があるその疑似恋愛にも実は疑似恋愛中毒と言う物が最近流行りだしたようである。最近と言うかこれは昔からある物でもあるのですが。いわゆるリアル 現実の恋愛があってそこには普通に会ってデートして結婚の約束までしたりしてる人が居るその最中にもその疑似恋愛の世界から中々抜け出せない。疑似恋愛のある例をあげてみます。ある女性の話しです。携帯電話は二台持って居て一台は彼氏やリアルの世界の人専用もう一台は携帯の出会い系サイトやPCの掲示板やゲームサイトブログ繋がりでの人達との専用なのです。リアルの世界ではもう結婚式の話しが進み幸せの絶頂疑似恋愛の中ではドロドロでした。彼女は架空の世界の中で事実とは違い嘘の世界を作り上げてしまった自分がいかに不幸で苦しんで居るのかを演じているそしてその中に入り込む相手の人は純粋に彼女を愛してしまうのだ。そーなって来ると簡単には別れる事は出来ない実はこれが結構深刻に最近の世の中に浸透していたりするはじめは完全にネットや携帯の中での架空の世界でのやりとりでした徐々に電話で話をする様になり架空からリアルに入り込むただ架空の中で作ってしまった自己の世界を変える事もできず問題はどんどん大きくなるその彼女は家族にもめぐまれ幸せなのに架空の世界ではまるきり反対なのだ虐待に告ぐ虐待を受けトラウマに悩まされ毎日薬を服用して精神科の病院に通うとなってしまっている。リアルの中では結婚の話はどんどん進み新居まで決まってしまう架空の世界では彼が自分を救う為に迎えに来ると・・・・・まぁーこの話は追々と書いていきますが最近はこの様に疑似恋愛中毒症に犯され抜け出せない人が深刻に増え始めまだ目に見えての大きな事件になっては居ませんがいつか事件になりそうで大変な問題なのかも知れません。この事に関してはこれから色々調べインタビューをしながら随時この問題をここで取り上げて行こうと思います。今回はこの辺りで〆
2006年07月16日
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忘れる事の出来ない思いがあるそっと鍵をしてもう見ない振りしてたあの頃の思い視線の先にあの頃の思いを書き綴った懐かしい手紙が一通そう届く事の無いラブレターもしもプライド捨てて思いを伝えてたら今の目の前の景色は違ったのだろう終止符も打てずいつまでもあの頃の想いが僕の心の中に置いてあるどんなにか愛を叫びたかった手を離してしまったのは僕なのだから時間は戻る事は無い伝えられなかった思いをきっといつまでも握り締めてそう届く事の無いラブレターを
2006年07月16日
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雨音の響く季節に二人並んで雨宿りしながら語り合った二人出合った事はきっと奇跡だって君は目を輝かせて僕に言ったね何も要らないあなただけ傍に居てくれたら全ての幸運を捨てても構わない今の運命を奇跡を大切にしたいからそんな君の横顔を僕はマジマジと見ながら言葉すくなに君を抱きしめたいつの日も喧嘩をすると僕は必ず別れを切り出して君は泣きながら絶対に別れないって僕じゃなきゃ駄目だって言って居たのにそれに僕は甘えてしまったのか君はいつのまにか居なくなってたあの雨宿りの時の会話が懐かしく雨の日には思い出すでも君はいつか言ってたね必ず何があってもずっと傍に居るってあの言葉の意味が僕には今も分からずにただヒトリあの時のまま気持ちが止まっている君との出会いはきっと日が西から昇るくらいの奇跡だったからその奇跡を信じて僕は今も君を待って居るから
2006年07月15日
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いつからだろう来た道を戻る事が出来なくて永久に続く長い道を1人で寂しく歩いてた悲しげな人が通り過ぎる度に僕は立ち止まるヒトリになる事の苦しさを寂しさを知って居るから暗い細い汚い道明るく大きく綺麗な道僕が歩いて居る道の中に貴女もいつか居たねもう過ぎ去った綺麗な道の中にその後の暗く長い細い道のりで僕は全てを失くしてしまったのかも心の中に出来てしまった暗い影は深く何も創造しえないであろう冷徹な物に分かりえるであろうかその深い心の暗闇にもう戻る事の出来ない道なのだから
2006年07月14日
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夜明け前しずかな街をヒトリ歩いた懐かしい並木道まだ薄暗く街灯に明かりが残る犬の散歩に急ぎ足で道行く人が怪訝そう顔でヒトリ歩きの僕を見るうっすらと日が昇り始める瞬間の街の景色がまるで幻想的で涙が出そうになったこの世界に君が居る事だけで僕は何も求めはしないだろう全てを思い出が占領して前に進むことが出来なくても今見ている景色の様にきっと一瞬の感動でしかない幻想の様にもう存在しえない自分をきっと君は知らなくてもそこに君が居た事の奇跡に僕は感謝しよう触れる事も声をかける事もできえぬ存在になった自分を君はきっと分かり得なくてもそれでもいいのさただ君といた季節を僕は大切に心の中に仕舞い込む夜明け前の街は一瞬の幻想なのだから
2006年07月14日
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僕は君に何もしてあげる事は出来なかった 抱きしめ愛してあげる事も この罪を僕はどーやってつぐなうと言うのか 悲しみの夜に泣いても君には会えない たくさん愛してあげる事できずに だから愛が鈴なりに響く様にこの世界で 愛して上げれなかったから 僕が生きている間は必ず思い出すよ 僕は君を思い涙できるから 愛が鈴なりに響くように 僕がいつまでもいつまでも心の中に 君を描き続けるよ
2006年07月13日
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しばらく開いてなかった扉を少しだけ覗く きっともう二度と開く事は無いと 二度と見たくは無いと思って居た心の記憶 あの日あの時に僕は何を見て何を感じ居たのか その中に隠してあった時の記憶 寂しさと苦しさと虚しさが津波のように押し寄せてくる 時間によって見て居た物の感性は変わるとでも言うのか 心が締め付けられて凍って行くのを感じる どれだけ愛されてたのか どれだけ愛して居たのか まるで止まった時間が動き出すかの様に 心の奥に鍵を掛けてあった遠い感情が動き出す とめどなく流れ出る涙 もう何年も流れてなかった涙 おえつすら覚え泣きじゃくる これ程までの感情をいったい僕は何処に隠して置いたのだろう もう戻る事もたどる事さえも出来ぬ過去なのに この感情をこの心の中を伝える事も出来ぬままに また僕は鍵を掛ける 貴女から貰った深い思いに こたえる事の出来なかった思いに 厚い扉に鍵を掛けて
2006年07月13日
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寒い夜抱きしめ合って時の過ぎる事を 悲しげに見つめる君の横顔に なにも不安すら抱かずに信じていた。 もしあの日に戻れるなら何も望まない。 言葉の哀楽に身を潜め悲しい後姿も見えない。 さよならの瞬間に全ての終わりを知った。 こんな日が来るなんて思いもせず・・ ただ快楽とわがままに見を委ねていた。 携帯の着信音に目を覚まし寂しそうなその声も もう僕には聞こえないその苦痛がこんなに辛いなんて 言葉の難しさに涙する君を もっと長い時間見て居たくて こんなにも辛いなら出会わなければ良かったと 出会いを否定するそんな無駄な時間 一人で空を眺めていつまでも未練の中に きっとまた冬が来るとそう寒い冬が来ると 思い出す君の思いで時間が蘇る そしてまた涙が止まらない時間を1人過ごすのだろう 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2006年07月13日
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あの日の言葉の中に君は大きな嘘をついた その意味はきっと君にしか分からないのかも知れない そう僕には君の心の中は見えないのだから 誓った事は全て雨にでも流してしまった様に 約束なんてもうきっと君は忘れている 僕には君を探す事さえ出来ないのだから 今になって思えば君の存在自体が嘘なのかも まるで嘘で塗り固めた様な君の言葉と 嘘の中に埋まって居る様な君の心 僕はずっと必死にその君の心の中を照らしてたつもりなのに 最後に大きな嘘を自分に付いてまで 僕から逃げてしまった その程度の恋に その程度の愛に 僕は全てを賭けて愛してしまったのか もう今の僕の中には何も残っては居ない 何があってもこれだけは守って行こうと決めた その約束さえ君は忘れ 君は逃げたのだから 恋は盲目なのだからその幻影をいつまでも そうきっといつまでも 僕は1人待ち続ける何も変わらない時間の中 訪れることの無い約束の場所で
2006年07月12日
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よく自分が理解出来て無い事にいまさらに気づいた 人とのコミュニケーションの取り方さえも 分からないなんてねジョークにもならない笑えない こんなで恋愛しようなんて人を愛そうなんて 自分の居場所さえ今のリアルには無い事に そうやっと気がついた 心の叫びをメル友にぶつけたとして ちんけな気の紛らわしにもならんのに また自傷したなんて死に切れないの分かってるのさ 単に人の気を引きたいだけのマスターベーションでしかない 自分が人を傷つけるのは平気なクセに 人に傷つけられ裏切られると大騒ぎさ そんな自分の生き方に嫌気が差しても 毎日がその中の繰り返しの一部でしかないのね 簡単に愛を口にする適当な奴や 簡単に恋を語るナルシスな何処かのくだらない男も きっと何処かで気がついて 心が寂しく悲しくなるの 人なんて所詮そんな物なのだから だから軽く考えりゃーいいのさ またいつか本当に笑える日がきっとくるから。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2006年07月12日
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好きと言う言葉の難しさにいつまでもとまどう何も考えずに人を愛せたら確かに楽なのかも知れない言葉の中にあるその人の感情や思い言葉の中にある時間と隙間色々な事がきっとその中にはあるからただ少しだけ耳をすましてさえいればきっとそうきっとほんの少しの悲しみさえ解りあえたのに人はきっと愚かなのかも知れないその僅かな可能性さえもキズカズに居るからだから悩むだから恋をするそれがきっと生きてる事の証だから愛したいからきっと求める愛されたいからきっとその結果が心に深い傷を残したとしてもまたいつか人を愛して居るのだから
2006年07月11日
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「愛してる」そのひと言が言えなくて きっとこれからも苦しみの中に身を置くのかも いつの日か一緒に歩いた道を 1人寂しく歩いている 言葉の難しさや表現の乏しさに 苦笑してしまう あの時にきっとその言葉がこの口から毀れてたなら 違う時間と違う今があったとでも言うのだろうか そんなに運命とは簡単に変わるのか 何もできずに嘆いた時間 見た目にもふてくされた己の暗い心の奥に いつしか心地よさを感じてるのかも きっとあの人はそんな事を望んではいないのに 寂しさや悲しさにもきっと光はあると 言った君の言葉が懐かしくて もう同じ今を共有する事は叶わぬ現実なのだから 新しい何かをみつける為に無理やり何かを求めるよりも 今の時間から抜け出す事よりも 少しだけ休もう 何も考えずにもう疲れたのだから またいつか歩き出すその日の為に
2006年02月12日
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大切な事を忘れよういつか思い出せるように しっかり自分の足で歩いて居たいから 素敵な時間の流れに言葉も少なく消えてしまった 私はまた歩き出すの 君を知らなかった頃の自分を思い出してね 人を愛せる事の難しさに涙して その場限りの恋の中に何もみつからないって 膝を抱えて涙してたあの頃の私から そう君に探して貰った事を心の中にしまいこんでね いつかまた笑い会えるように 今を愛してたいから だから行くのそう君の居ない道を選んで
2006年02月10日
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心の奥に少しずつためてあったもう1人の気持ちこんな感情は要らないって閉じ込めたから悲しい事だらけの恋をして泣きながら眠ったあの夜もそんな時間を閉じ込めてたの失恋を忘れるには新しい恋だなんて単に悲しみに耐えられない事から逃げただけ一つの思いをとげる事はできないあさはかな自分にナゼ?気づかないのだろう誰もいつも毎回そう感じてる永遠の愛の無い事を冷めた気持ちで恋愛して冷めた気持ちで愛を語るなんてまぁー人生なんておままごとそんな程度なのかもしれないね心の中に残った傷がまたうずくどんな時間がたってもどんなに遠くに行っても忘れる事も消えてなくなる事も無いこの感情をもう恨むしかないのだろーか大切なのはなんだろね大切なのは思いを忘れない事かも眠れない夜の愚痴のなかまた明日も同じ時間が流れてるいつまでも変わらない時計の針の音も
2005年07月13日
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寂しさに埋もれてる行き詰った時間の中で空虚に心を閉ざされいつも私はその場から動けない時間は過ぎるのに言葉の大切な世界に虚しさを感じながら手を伸ばす方向を間違えたのかどんなに遠くを見つめても灰色の地平線ばかり時間の中に寂しさだけが置いてきぼりで悲しみや寂しさだけに心を包み込む外の賑やかさも今の私には絵空ごとにしか見えずため息の中に隠れるばかりこの世界の虚しさにいつまでもしがみつく愚かな自己へ怒りさえ覚えながらまた同じ時間を永遠に繰り返す
2005年03月17日
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新しい自分の中の気持ちに素直になれず言葉を隠す夢の中に居る自分への逃避行涙が枯れるまで泣いたからその時を胸にしまって春の扉に手をのばそう苦しい時も傍にいてねと呟いた雨が降る空に向かって手をのばしたから風の中に心の隙間を埋めるだけの空気を下さいもう何も欲しいなんて言えないの春の風が運んでくれたのは花びらでは無いけれどいつか心の奥を開いていつかまた笑い会える時が来るからその時まで心の隙間に花びらをしまって置こう春の風が運んでくれた小さな光に希望を込めて
2005年03月16日
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元気ですか?こんな言葉さえも届かない場所に行ってしまったねもうどれだけ声を聞いて無いんだろう寒い冬が嫌いな君1人の寂しさに耐えられない君いつも真夜中に泣きながらのおやすみコール少し困った声の僕をいつも責めてた伝わらない言葉の意味を君は結局分からないで行ってしまったもう長い時間が過ぎているのに僕の中で君はいつまでも変わらない大切な人だったから想いが薄れる事も無いよこんなにも忘れる事が出来ないのならもっと伝える事はあったのにもっと傍に居て君を抱きしめて居たかったのに心の中に空いた小さな空間は今も君を待ち続けている人はみんな未練がましいと言うけれど本当に大切な人はきっと簡単には忘れられないから僕はいつまでも引きずっていくよ本当に愛せる人はそんな簡単に見つからないから僕は未練がましく君を思うよ男らしく無いとか言うけれど僕にとってそれが男らしいって思うからひとりの人を思い続ける事は難しいと言うけれどきっと忘れる事のが難しいって思うからこのままでいいんだ本当に大好きだったんだから寒い冬を僕はひとりで思い出を握り締めながら君を待ち続けるよもう戻る事の無い想いと共に
2004年12月03日
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楽しかった君との時間そう時間はいつもあっと言う間に過ぎたから傍に居る時間がいつも短く感じた言葉よりも愛を求めた時間だった不安を消し去る為に何度も愛し合った寂しさの距離を埋める為にどれだけの長い時間電話したのかいつも君は僕の顔を眺めながら不安そうに聞いてた愛してるって言葉を確かめる様に寂しげな顔で別れの時間僕は君の乗る電車眺めながら幸せを感じてた大切な時間幸せな時間いつも君を見て居たいからそっと君との距離を手繰り寄せる携帯のベルが鳴る寂しげに今は何処と呟いた今は何処に居るのだろうあの幸せな時間今は何をして居るのだろう僕の大切な人もう聞く事の無い君の笑い声がいつまでも携帯の向こうから聞こえてくるよ愛してたから本当に愛してたから僕の心の隙間にはいつまでも君の戻れるスペースが開いているでも何処に居るのもう失くしてしまった時間だけれどいつまでも僕の中にそのままの笑顔は残ってるから遠い昔の出来事になってしまっても色あせない時間をありがとう君を愛せた時間は永遠に心の中に残りゆくさよなら
2004年12月02日
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ふと思い出す大切な人最愛なる人心の奥に仕舞い込んでもう取り出す事の無い記憶だった楽しくて嬉しくて幸せな日々が詰まってる思い出の秘密の扉の向こう側もう遠い昔に置いて来たのに冬の雪が降ってるこんな夜に貴方は何も言わずに目の前から消えてしまった鈴の音が遠くからまるで貴方を運んで来るみたいに街路樹も綺麗に彩られ街が賑やかにはしゃいでる赤や黄色や緑の綺麗な輝きで窓の向こうを飾り立てながらクリスマスにはまだ早いのに恋人達は思い出作りに大忙しでこんな時期にはいつも貴方が心の奥で扉を叩く薄れゆく記憶の中に虚しさを運び込んでふと心の中に寂しさが通り過ぎるクリスマスにはまだ早いのに何も言わずに去ってしまった思い出だけが冷たい風が鈴の音とともに心の奥の扉を開ける遠い昔のクリスマス
2004年12月01日
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置いてきてしまった思いにまだ未練を残し冬の冷たい風が身体の中を通り過ぎる寂しいと言う言葉の中に自己への憐れみを何処かに感じながら言葉は難しく半分も伝わらないから心が悲鳴をあげて迷ってしまった自分の心に偽りを残す逃げるのだろうそうまた心の中にある疎外感を残したままわたしは言い訳をして逃げるのだろうそこになんの答えも出せずに自分の中に言い訳を残して心の中にまた言い聞かせるのそう都合の良い言い訳に付録をつけて伝える事の出来ない思いに鍵をかけ何も無かったかのように心についた嘘を何度も自分に言い聞かせながら寂しさの中に閉じこもる本当の心の奥に鍵をかけて
2004年11月27日
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想いは愛おしく心の奥に残り香を悲しみの先の静かな時間もただ愛おしくさえ感じる時とともに思いが薄れ行くも心に残った君への微かな想い出が僕の中でふとした瞬間に鮮明に浮かびゆく夢覚め止まぬその時に一滴の涙が零れ落ちただ悲しみの望恋に身体の中の全ての力が抜け落ちる君と居たその時をまるで昨日の事の様に思いながらまた普通の時間に戻る寂しさ忙しい毎日の最中に忘れ行く思いを抱きしめながら僕は彷徨い歩くのだ君の居ない時間の中で薄れゆく過去を慈しみながら
2004年10月01日
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愛をありがとうきっと君が僕に愛をくれたから今の悲しさも苦しさも知る事が出来た何も分からない事から開放され全てを知りえる事はもう叶わないけれど君が僕に与えてくれた愛は今も心の中の小さな所で息づいているよ大切な物を失う事に慣れてしまわぬ様に僕は悲しくても涙を仕舞い込んだ傍で甘えている君が大好きだったから無邪気に笑う君を愛してたから本当に大切な愛だったからきっと君の心にはもう届かないけれど僕の君への愛は永遠に変わらないそうたとえ別の誰かと歩を進めたとしても僕の心の中に残ってしまった君の足跡は消えないからもう傍で君の横顔見る事は出来ないけれど二度と寂しいと夜中のコールを聞く事は無いけれど僕の心にはずっと君が息づいて居るから本当の愛をありがとう
2004年09月05日
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何を迷って居るのですかいつも浮かない顔で愛想笑いしてる心のこもって居ない笑顔に会釈してただ当たり障りの無い会話が続く心が悲鳴を上げている事を隠しながらそう君の心が自分の中にある何かに怯えてるいつもそうごまかしてはぐらかして何も無かったそぶりして心が鳴いているよ何か大切な物に気づいてしまった君の心が悲鳴を上げて泣いて居る素直になる事を恐がっているから本当に大切な何かに気づいたハズなのにもう苦しまないで僕はここで見ているから傍に居て君を見守って居るから意地の中にプライドの中に何を期待しているの本当の愛は本当の幸せは君の心が知って居るハズだから恐がらずにいつか本当の笑顔が見たいからもう自分の心を押し込めないで大切な何かに飛び込んでしまおうきっとそこから全てが始まるのだから
2004年09月04日
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時間は少しずつ流れ往く何も感じ無い心の奥で全てを蔽い尽くす過去が露呈していつか自分の全てを否定する 過去も未来もそして現在も何もかもが破壊の中に意味する物を求め歩き出すゆっくりと進んで居た時計の針いつのまにかそういつのまにか歩を早め心も思考すらもついて行く事も出来ない速さで後悔の中に己の愚かさを嘆く事しかできず悲しみよりも嘆きよりも戸惑いの方が先にたった大切な物の価値に気づいても手遅れでもう何もかもが全て時の刻みにただ身を委ねてた愛を語るよりも大切な何かきっときっと教えてくれたのはあなただから心の中のさよならにもう一度こめて最後の言葉を伝えたい届く事の無いあなたにただその一言を eternity love
2004年09月03日
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不安や悲しみや寂しさで押し潰されそうならどーぞ思い出して下さい後悔の中の何も得る事の出来ない寂しさを言葉をうまく伝える事できぬのなら思い出してごらん見栄や偽りの中で築いた理想郷の愚かさの事を1番大切な事は今の君の心だから何をプライドなんかで押し殺し寂しさの中で嘘の世界に蔓延るのかその事に意味が無い事は自分が1番知っているのだからそう恐がらないで大切な物にしっかりと手を伸ばして強くしがみついて離してはいけない偽りで作る君の物語なんかで大切な物をいくつも失ったとしてもきっと幸せなんか訪れないから恥ずかしがらずプライドなんて投げ捨てて本当に大切な物を見つけたのならしっかりと手を伸ばしてもう絶対に離さないように宝物の様に大切に隠してしまおう後悔なんてそこからは何も産まれる事は無いのだから一瞬の快楽と一瞬の寂しさを紛らわす行為その愚怯の中に永遠の愛は存在しえないから忘れてしまったら思い出して何度もした後悔の中の君の求めた物への不正解をそしてもうその中に戻る事をやめよう大切な物を握り締めて離さぬように生きる為に
2004年09月02日
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大きな人生の波の中に自分を投じて生きてきた道を少しずつ折り返す色々な出会い色々別れそして愛の中に自分の何を残して来たのだろーかいつのまにか通り過ぎてる時間の中で大切な何かを無くして来たのもう取り戻す事も叶わぬ夢や大切な人を限りない生命の尊さと素晴らしい出会いの中で僕はいったい何を学んで何を見て来たのか残りの時間の中で許される時間の中にまだ自分の残された可能性を手繰り寄せながらもう一度一歩ずつ過去の自分に問いかけるのだろう。振り返る事への愚怯を問われるとしても今の僕にはそれしか出来る事は無いのだからいつかこの詩をみた人に心の中を見透かされたとしてもきっと僕は恥じる事は無いのだから
2004年09月01日
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静かな時の中に身をまかせて何も考えず前に進もうまたいつか同じ物が見える時が季節がきっと来るから甘えも弱さもすべてが自分強がって肩に力を入れて居てもきっといつか疲れてしまうからもっと自分らしく生きて行こうきっとまたいつか出会えるから悲しみも苦しみも心の中に残ってるでも喜びと楽しかった事も心の何処かに残ってるだから大丈夫前に進める一歩だけでいいから歩を進めて歩いて行こう必ずその先にはまたきっと幸せの道が扉が待って居るから。
2004年08月07日
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悲しみの中で色々な心の悲鳴を聞きながら。僕はひとり寂しい道を歩いて行く。言葉では言い表す事の出来ない感情を抑えながら。いつの日かまた笑い合えるその瞬間を求めて。何よりもずっと何よりも大切だったから。今は深い悲しみの中を彷徨って居るけれど。。。君を本気で愛せた僕だから。。。いつだって僕を励ましていつだって僕を愛してくれた。だから今の深い悲しみがあるのだから。愛をありがとう大切な時間をありがとう。またいつか会えたなら笑い合える様に。僕は君との思い出に感謝するよ。
2004年07月09日
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心の奥にある素直な気持ちが僕のポジティブな気持ちを全て奪う。どれだけの思いや気持ちで彼女を愛して来たのか。今になってずっしりと重い感覚で心の奥に残って居る事がはっきり分かる。何も変わらない気持ち愛情が同じ時のまま残って居る何も一切色あせる事も無く。寂しさや苦しみ悲しみだけが残って居ると勘違いして嫉妬や妬みで苦しんだ。ならナゼ僕はなんのリアクションすら起こさないそれは単に自分の中に彼女に対しての気持ちが。一切やましく無くただその時と同じ時間で止まってしまって居たから。最初はただの未練だけと自分に言い聞かせ。忘れる事だけに時間を費やして居た。その時間の中で色々な人に出会って。好意を寄せてみたり好意を持たれたりして時間が立って自分なりに忘れる物だと思ってた。でも違った。。僕の中で。。彼女と言う物がどれだけの存在であったのか。きっと誰も分かる事の無い存在だった。彼女に嫌われても悪く思われても。自分が傷付いてもそれでもいいと思える程の存在だった。そしてもし彼女に僕以上の存在が出来て。その人を好きになったら。自分がどれだけ傷付いて苦しんでもそれでも彼女の幸せだけを考えて行くそして彼女をかばう為なら僕は犯罪者になっても構わないとさえ思った。どれだけ傷付いて苦しんだとしても。それでも彼女が守れ大切に出来て。幸せに出来ればそれでいいと。だから強がって居たしそっけない態度を取ったそして今もそーゆー自分が情けなくて。回りから変だとカッコ悪いと思われ無いかと神経質に苦しんで居る意味を隠して居る。人を本気で好きになった。なにも見返りも要らなかった彼女の我侭を聞いて声を聞いてそれだけで幸せだった。傍に居て文句言われても彼女に係われる事だけが僕の生きがいで全てだったそれを情けないと思って居る自分と人の目をきにしてる自分が居る。。。そんな葛藤の中での時間はまるで無意味で本心を伝える事もさらけ出す事も出来なかった。だから自分に篭ってしまう。。。。暗い殻の中にどっふりと。。。自分で何が言いたいのかまだわから無い。。。ただ言える事はなんの駆け引きも見返りも自分の欲も無く一人の女性を僕はせいいっぱいこの手でこの心でしっかりと愛してきた。。それが終わって自分を見つめても。。。時間を振り返っても。。。詩や文に書き殴っても。。。何も心が変わらずに治まらないと言う事。。。。今の僕はそれが全てで半年以上立った今も何も変わらず。。何も進まずに。。。一切気持ちも思いも変わらなかった。。それがきっと今の僕なんだ。
2004年05月18日
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愛が欲しい優しさが欲しい。。心が飢えているから。。言葉が欲しい微笑が欲しい。。身体の奥の底の方まで。。。まるでひんやりと氷の世界に包まれたかの様に。。冷え切っている。。恐ろしいぐらいの不安と闇に包まれて。。なにも悲鳴を感じないくらい止まってしまった感情に。。。暖かい光すら当たらずに。ドロドロとした嫉妬にあふれ今も尚悲しみに包まれる。感情を抑えて来た自分へのまるで戒めの様に。。。苦しみから解き放たれる時を何度も待ちわびながら。。いつまでもそこに留まって居る。。もう私には戻る時間は無いのかも知れないのに。
2004年05月17日
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心の中の奥から。。。ミシッミシッと音を立てて。。悲しみや苦しみが。。湧き出る。。苦しい悲しい寂しいと声を立てながら。深く押し込めて居た感情が自分でも抑えきれぬ程に大きくなって。。。時間の流れすら重く。。。人の声やざわめきすらうっとーしく感じる。何を見ても感情が凍りついて。暖かい物捕らえ方が出来ずに。寂しさや悲しみで覆い尽くす。人の優しささえもエゴとしか見えず。どんどんと深い苦しみや悲しみの感じようの底へと誘う。。。どんよりとした空と。。悲しみにた雨にひんやりとした笑みを浮かべて。。びっしょりになりながら歩き続ける。。。何処へとも無くただひたすらと。。感情の収まりのつく方角は違うのに。。真っ暗な何も見えない闇に向かって。。。
2004年05月16日
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あなたは今何をして居ますか。あなたは今何処に居ますか。あなたは今何を感じて居ますか。僕は変わらずあなたへの気持ちと毎日戦っています。出合った頃いや一番愛した頃と何も変わらないあの頃の気持ちと。連絡を一切たって調度二ヶ月ですね。あの時の言葉が耳から離れません。忘れたいから連絡取りたく無いと言った。あなたの言葉が。いつまでも僕の耳に心に突き刺さったままで。僕はあなたからの電話にでる事も掛け直す事も出来ずに。。二ヶ月が過ぎた。今も毎日の生活の中であなたを思わない事は無い。どれだけ愛して居たのか。時間が立つ程に自分の中で思い知らされる。声が聞きたい顔がみたい。全てに対して否定されたそんな別れのハズなのにね。いつまで立っても時間とともに薄れ逝くハズの想い出が。。。心の中で頭の中で色づいて残って居る。僕の中で忘れたくないと心が泣いて居る。寂しさの拒絶反応をまるで引いた波がまた押し寄せる様に一段と大きくなってあなたへの愛を何度も確かめる。。。それ事体になんの意味を持たないと。自覚して居るのに。僕はこのまま永遠にあなたを忘れる事は無いのか。暗い悲しみと寂しさの中に救いの手を求める別の心が悲鳴を上げている助けてと。。。。助けてと。
2004年05月15日
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何も見えなかった。そこに居たのは君で傍に居たのは私で近すぎた事が障害だったのかも寂しいと言う言葉の意味に今になって気付く。。。。コールの回数が長くなってもう私を待って居ない様な気持ちと不安にかられ心にも無いバシッングからトークが始まる。時間の流れが長く重く感じたあの瞬間から何もかも狂ってしまったのかも。いつも電話の時も二人の周りの時間は早く流れいつまでもその時間が愛おしく感じたのに。傍に居て好きなのにいつも喧嘩してたね。今思えばそれも楽しく感じる。もう喧嘩も言い争いも甘える事も出来ないから。大切な想い心の奥に閉まって何も無かった様に忘れ行くよ。。。新しい時間待ってるから。さよなら。
2004年05月14日
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誰でも抱えてる寂しさと虚しさ。。。心に痛みの多い人ほどきっと幸せになれる。。。悲しみは次へのステップの架け橋優しさを求めるより僕は優しさを与えたい。。。見返りを期待する自分も居る。心は正直だから。愛を確かめる事に優しさを使う。。言葉の中に甘い罠を仕掛けて。。何も無い事への期待を寄せて。。。深い悲しみの中にある想い出がいつもよぎるから。。。そんな風に毎日を生きる。。人間だから不安でいっぱい。駆け引きのズルさに自己嫌悪してるそんなのも恋愛の中の楽しみ。言葉以外に心を伝える方法も無いのだから。
2004年05月13日
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いつもそーやって気を張って生きてるね。さー肩の力を抜いて見て。。。少し前を向いて遠くを見上げて。足元を見てごらん。人間の一生なんて儚くて短いの。自分は自分でいんじゃ無い?壊れててもさ。汚くてもさ。責めて自分だけでも味方でいようよ。私はズルイ僕はひどい俺は最低それでもいいじゃん個性もってる証拠だよ。何も卑下する事は無い。同時に色々な人に惚れたってそこのあんたに文句言われる筋合い無いから。惚れた女に捨てられたって悲しみで泣きゃーいいじゃん。すがりついて未練たらたらそれでもいいじゃん。誰だって弱いところあるんだよ。強がって肩肘張って背伸びしててもいいんじゃない?みんな違うんだから自分に正直に生きて行こうよ。そこには答えは無いかも知れない。でもねいつか何処かに君を待ってる人が居るよ。その時の為にその人の為に今は自分に嘘付かないで。。。。軽い気持ちでやっていこーよ。答えだけが幸せじゃー無いし幸せだけが答えじゃー無いから。そこに自分が居るんだよ。肩の力をすっと抜いて素直な自分を大切にしよう。
2004年05月12日
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感情の赴くままに生きたい。。世間のしがらみやルールなんて蹴破って。生活の中で何を一番に大切に考えるかなんて人それぞれで答えなんてありゃーしない。学生だからって別に愛に生きる人も居るし。社会人だからって仕事しないでヒッキー決め込む奴も居る。どれが悪いとかって一体なによ。誰が決めたのかねー馬鹿らしい事このうえない。寂しいから人を愛して。。苦しいから涙でるんやろ?それ以外になにも。。。。。自分の存在意識に疑問抱いてもがき苦しむそんな奴のが人間らしくていいじゃんね。世間のレールの上に乗ってる奴もいいんじゃん。みんな人はそれぞれちゃうんやから。もっと自信もって生きて行こうよ。胸を張って前を見て。。。。怖かったら目を背けて。。。寂しかったら泣いて。。。苦しい時は逃げようよ。それでいいじゃん。無理して生きたってなんもありゃーしない。さー人間らしく生きよう。苦しみや悲しみを自分らしく乗り越えて。
2004年05月11日
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思い出の中でいつまでも彷徨い。同じ場所から一歩すら進む事も出来ない。悲しみの中に何も解決するすべは無いのに。生活の中に染み付いた。彼女と空間が。いつまでも僕の身体全てを覆い尽くす。外に目を向けて見る事も。うわべの行為にしかあらず。情けない自己への批判を繰り返すばかり。思いを全て伝えるなんてどんな平和な恋愛でも無理だって理解している事なのに。ぽっかりと開いてしまった。悲しみの巣窟から抜け出す事も出来ずにいる。いつまでこんな時を過ごすと言うのか。この場所から抜け出さない限りきっと止まってしまった時計はいつまでも動く事は無いのに。
2004年05月10日
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何も無い砂漠の真ん中に一人置き去りにされた。そんな感じの感覚で目を覚ます。夢の中で君は笑顔でさよならを告げた。僕は君を必死で探して。たどり着いた時には見た事も無い人と楽しげに手を繋いでいた。僕は大きな声で君を呼び止めた。届かない。僕の声は君には届かない。君はどんどん遠くに離れて行く。手を掴もうと追いかけても。歩は進まず身体の力は抜けて行く。とめどなく流れる涙と声にならない声で必死に君を引きとめようと僕は叫んで居た。君の姿が見えなくなって。苦しいぐらい刹那な不安が心を押しつぶす。最後の力を振り絞って叫んだ。その瞬間に目が覚め。。。。いわれの無い不安と悲しみが身体の全て心の臓まで覆いつくす大粒の涙があふれ色々な事がまるで走馬灯のように頭の中をかけめぐった現実の苦しみと交差した瞬間に言い表せない程の不安で自分の存在自体を否定する。なぜこの世に未練を残すのか。。。ただ死へ向かいたい衝動にかられ。自虐へと走る。。。こんな時間に終わりをつげたいから。もう終わってしまった事を何度も実感する事に疲れ果ててしまったから。
2004年05月09日
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