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地域情報マガジン・windw!
2005.04.06
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春になりましたね。花屋の店先にたくさんのお花が並んでいますが、どんな花が好きですか?私も花の仕分けのお仕事をするまで、あまり花とは縁がありませんでした。ところが、毎日センターにやってくる花はダンボールの中に詰め込まれているにもかかわらず、何故だか、花を知ってみたくなってしまいました(笑)春には、卒業式や、入学式の壇上に飾る、桃の花、桜の花の木がローラーを流れてきます。菜の花、チューリップ、カスミソウ・・・夏にはハスの花、ハスの台。すごく高い値段がします。近所にハス畑がチラホラ残っているので「えっ~そんなに高価なものなの?」と驚きでした。お盆のお墓参りに欠かせないですからね。秋はコスモス・・・両手いっぱいで抱えても持ちきれないコスモスがダンボールに巻かれて流れてきます。毎日、重いダンボールにまみれていますが、このコスモスの束をかかえたら、幸せ気分!冬・・・お正月前は「松」のオンパレードです。都会育ちの私には、どこにこんな松の木があるのか、最初不思議でしかたありませんでした(笑)この松の重いこと。。。小さな私は、よたよた・・・です(笑)千両の赤い実と松でお正月の飾り・・・日本のお正月ですね・・・花は他にもたくさんありますが、さて、日本で一番生産量の多い花は何でしょう?
2005.04.05
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昨日「夢のプラットホーム」という会の説明会に行ってきました。なかなか、面白い構想の会です。ご興味のある方は、ホームページをのぞいて見てください。http://www.plathome.net/小さな頃の夢は「保母さん」保母ではないけれど、学童保育で子供たちとかかわっています(笑)少し大きくなった頃「本の編集者」小さな事務所でしたが、7年ほど、女性のための地域情報誌の発行のスタッフをしていました。原稿依頼、取材、記事のまとめ、製本までしていましたね(笑)パソコンをさわり始めた頃「社長さんの集まるサークル」を作りたいと思った。10年くらい前、掲示板で少しの間作ったけれど・・・これは、今も企画思案中!(社長さん、いらっしゃ~い!笑)自分探しをした頃、どうしてもインドに行きたくなった。(エジプトや、インド、タイは不思議な国のイメージだったので、昔から行きたかった)行きたくなって「夢」にするくらいの時間はなかったけれど「え~い、行っちゃえ!」で即実行してしまった。今の夢?な・い・しょ!(笑)夢って?やりたいことかなぁ?あなたの夢は?
2005.04.03
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引きこもり予備軍の息子と山の上から大阪の夜景を見下ろせるホテルのスイートルームに泊まった。家から電車で1時間もかからない所。ホワイトデーの夜(平日ののんびりしたホテル)少し年齢より若く見える私と少し年齢より上に見られる彼と・・・人の目にはどんな風に映るのだろう・・・?なんて考えながら、お泊りを楽しんだ(笑)私はこのホテルのスイートルームはおすすめ・・・都会のきらびやかさは、無いけれど疲れた心を癒しながら、大阪の街が一望できて、周りには自然がある(天然温泉も露天風呂もある)お部屋はアジアン風のスイートルーム、空間が広い!隠れ家のような楽しさが楽しめる(笑)デートにもいいかも(笑)疲れた心を癒すには心地よい空間です。ほんの少し人より感性豊かで、ほんの少し今の高校生より考えることが、大人っぽくて・・・私はそんな息子を信じているし、大切に思っている。親としてたくさんの考えることがあった。学んだ。そして今がある。日本人は親子の間で「愛している」と表現しない。「愛している」という言葉を「恋愛」と結びつけるからなのか、照れくさいのかわからないけれど、私はもっと、もっと「愛している」と子供たちに伝えるべきだと思う。「お母さんは貴方を大切に思っている」「お父さんは君を愛している」と子供に伝えたことはありますか?だって、人は超能力者じゃない、言葉にして初めてわかることもあると思っている。
2005.03.17
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風邪を引いてしまいました。こんなにしんどい風邪は久しぶり。風邪で仕事を休むことはほとんどなかったけれど、今回は二つの仕事とも休んでしまいました。まだ、しんどいのでもうろうとしています(笑)お布団の中でできること本を読むこと普段、忙しいので移動中の交通機関の中でしか読めないので物語はつい、後回しだけれど、たくさん、読みました。何故だか、風邪を引く前に、普段は買わないような本を購入していて、寝ながら読みました(笑)・君に読む物語・愛撫の手帳・龍の住む家読み返した本・天使の誘惑・ヒトの心は脳のここにある・陰陽師安倍晴明とっておき99の秘話・生・愛・笑い・有料メルマガの作り方・量子論を楽しむ本・ポケットジョーク読み返した本は、真剣に読んだわけではなく、本箱から今ふと感じるものを取り出し、枕元に積み上げページをめくる。そこに、過去に感じなかった何かを見つける・・・それが私の本とのお付き合い(笑)選ぶ本は意識がもうろうとしているので、面白い(笑)久しぶりに本の中で戯れてる感じ・・・(笑)
2005.02.20
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洗面台で鏡を見ていた。この頃、少し太ったと思っていた。服を脱いでみた。どこに肉がついているか、この目で確かめた。なんとなく・・・で顔を背けていたこの体。。。キャーダイエットの始まりだわ・・・裸でスクワットをした。ストレッチをしてみた。どの筋肉が動くか見える・・・頑張ろう(笑)「等身大を知るという言葉」が好きです。人は自分を知っているようで知らない(笑)私は小さなころから太っていた「ブタ」「カビーナぶー」と言われてきました。20歳の頃、身長146センチ(柔ちゃんと一緒だよ~!)で80キロありました。でも、自分を見つめたことはなかったと思います。(あの頃、コンプレックスの塊の私は、やせたいを通り越してどうでもよくなっていたのかも知れません)「今の自分を知る」ことで、「目標への継続できる何か」が生まれるかも知れません。これもしたい、あれもしたい、だけど「自分はどうなんだ!」の部分に注目!本箱の本なぜ彼女にオーラーを感じるのか中谷彰宏:著(PHP文庫)中谷さんの本はほっとしたい時に読むぼーとしたい時に読む落ち込んだ時に読む
2005.02.10
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昔から「かたつむり」が好きだった。あの渦巻きがたまらなくかわいい(笑)大阪ではもうあまり見ることがない。でもたまに花屋さんで地方から来る花についてかたつむりがやってくる。小さなかたつむりがある日私を見上げて言った「私をあなたのお家に連れて帰ってください」「あ~なんて可愛いんだろう?お嫁にもらってあげましょう」早速、雑貨屋さんでポプリを入れるガラスの器を買って家を作りました。カッターシャツのボタンほどの大きさだけれど、生きてる。。。(笑)あっ、今、気がついた。名前まだ付けていない。。。今夜悩もう。。。(笑)私の本箱の本チョウは零下196度でも生きられる(生きものたちの驚異の超能力) (PHP文庫・大田次郎:著)人間の視点で捉えないで、この世の中を見ると面白い。水銀を食べるコケ、凍っても生きかえる蝶・・・世の中面白いね。知らないことだらけですね。かたつむりを見にきた友達に「この本読み!面白いで」と言ったら「かたつむり飼うあんたが面白い」と言われてしまった!!
2005.01.30
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脳に関する研究が進んでいるようだけれど、まだ、本当の脳は誰も知らない・・・だから面白い。体と一緒で脳も鍛えなくっちゃいけないですよね。だけど、誰もあまり、脳は鍛えない。普通の脳に関する本に飽きたら・・・脳と心の地形図脳と意識の地形図二冊とも・リタ・カーター著(監修者・養老孟司)です。いかがでしょうか?でも、読むと頭が混乱するかもしれません。ふにゃふにゃ脳も、たまには理論的に・・・脳の集中力を私は108ピースのパズルでつけました(笑)机の上で10~20分くらいで、できてお薦めです!最近、学童の子供たちの流行はアルゴ(algo)というカードゲームです。これは、ピーターフランクル、算数オリンピック委員会、東京大学算数研究会の共同開発のゲームです。こどもを数字好きにさせる魔法のゲーム!(笑)
2005.01.25
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私は一人で喫茶店に入ってお茶を飲む、一人でレストランで食事もする。カラオケも一人で入って歌う。と言うと必ず「暗~い、友達いないの?」と言われる。何故なんだろうね、「ひとり」と聞くと淋しくきこえるのかしら?私にはたくさんの友達、仲間がいる。家族も存在する。心から信頼できる「心友(心の友)」もいる。淋しくはない。孤独と独存の捉え方の違いだと思うけれど・・・(笑)「ひとり」を知っているって・・・心豊なことだと思うんだけれど、どうなんだろうね?ひとりでのんびりお茶を飲む時間。おしゃべりも大切だけど、一口づつ、ゆっくり味わう野菜の味。カラオケは私にとって自分が気分よく歌う場所(たんに下手なだけかも知れないけれど)自分がそこに存在していることを味わう時間・・・ひとりの時・・・
2005.01.20
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ぴぴぴっ携帯のメールが届いた初めて彼が携帯メールをくれたすいか「どうしたの?何?」「ごめん(すき)と打とうとして間違った」二人で笑い転げた二人の合言葉が「すいか」になった何も用事が無いのにメールが流れてくる「すいか」メールの最後に時々すいか追伸すいか、すいか、すいか、すいか、すいか・・・・
2005.01.17
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もう、昨日になりましたが、夕方、今宮恵比寿に去年買った熊手を返しに行ってきました。「商売繁盛、商売繁盛」ニコニコ。今年はちょっと、変わったシンプルなものを・・・お盆に恵比寿さん二人、鯛、米俵、小判、稲の穂・・・シンプルじゃない?(笑)早速、仕事部屋に飾りました。去年より少し豪華(笑)去年「そんなん、買ったら、また来年も買わなあかんからやめとき!」と商売を知らないお友達が言いました。だけど、私は祭り事とは「気」を高めることに意味があると思っています。あの活気の中に入ると「元気」が貰えるから行くのです。あれ~?私、商売してたかなぁ?まだ、していません。だけど、何かしたくて心だけ熱い!恵比寿さんへ「いいよね、今、商売してなくても・・・いつかする予定!将来の有望なお客さんかも?笑」今夜は二人の恵比寿さんと語りながら寝よう・・・おやすみなさい。
2005.01.11
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理美容の卸の仕事を手伝っている。私の3つ目の仕事。楽しくて仕方がない。何が楽しいかって・・・今の若者がわかる。今の流行がわかる。今の若者が10年後~20年後、経済を動かすと思うと・・・ドキドキ(笑)お~い!若者を大切にしてください~!(笑)数年前、あるおもちゃメーカーが「おもちゃの病院」と名をうち、修理に力をいれた。将来の顧客を作るために・・・私はこんな話が大好きです。私の本棚の本昔良く読んだ本上前潤一郎・著「読むクスリ」うん?最近の若者はこの本知っているかなぁ?
2005.01.06
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初詣に出かけた。はるか古代の人達は「癒される土地」を知っていたらしい。そこに神社を作って祭りごとを行なったらしい。神社に行くと場の雰囲気が変わるのを感じられる人はいますよね。なんだか、別世界に入ったような気がする。(お正月の人ごみではわからないけれど・笑)私は神社の空間と空気が好きです。神木の下、鳥居の下、なんだかわくわくしてきます。(笑)お正月やお祭りの日には出店が店を連ね、また、違う世界を作り出す。神社って何なんだろう?(笑)
2005.01.03
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最近、あまり小説は読まないけれど、立ち読みをした数ページに心が楽しくなって思わず買ってしまった文庫本。著者は「鉄道員」の浅田次郎氏。「オー・マイ・ガアッ!」の題と物語の舞台ラスベガス。ラスベガスって、どんなところ?疑問に思った人は即、お買い求めを!(笑)読み終えたら、心はラスベガス気分になっているかも知れない。読みはじめから始まるラスベガスの臨場感。これだけでも面白い。たまに買う宝くじに「オー・マイ・ガアッ!」と叫んでみたいですね、年末に。不思議なことに、この本を読む数週間前から何故か、時間の数字を見るタイミングがいつも「ぞろめ」たとえば、何時かなぁ?と思って携帯電話の時間を見ると「11:11」とか「22:22」とか・・・「44分、33分」なんて1日に何度も見てしまいます(笑)
2004.12.10
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遠くから見ると首筋にキスマーク。近づいてみるとアトピーだよ~!最近、首筋にアトピーができた。鏡で自分を見ても「本当にキスマークに見えるなぁ」と思う。触ると盛り上がっているのでアトピーってわかるのだけれど人と向かい合って喋るくらいなら、どちらかわからないってところ。人と会う機会が多いので反応が面白すぎて、笑いをこらえるのに必死です(笑)若いお嬢さんではないので、あまり気にしないのだけれど、いちいち「アトピー」と言い訳するのも変だし。少し親しい人は注意してくれる「誰につけてもらったの?」と。誰なんだろう?首筋につけたのは?(笑)ところで、何故、首筋に赤みがあるとキスマークと思い込んでしまうのだろう?(笑)まぁ、何よりうれしいのは「湿疹?」と言われず「キスマーク」と言ってもらえるところかなぁ(笑)
2004.12.05
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楽天日記をつけ始めて、何を書けばいいのかわからず、錯誤を繰り返していました。まだ、フリーページなどにも手が届かないでいます。私は小さな頃から、本が大好きでした。ジャンル問わず、本を読み続けました。この行為があって今「自分が大好き」と言える自分がいるといっていいと思います。本を読まない人から言わせると「本は人のこと、自分のことではない」「読んで実行するのか?」「苦労話、自慢話何になるの?」と言われた時期もありました。けれど、今の私ができるのは体験したことを伝えることだけです。こんな本があるよ!と伝えることしかできないけれどそれをしたいなと思うようになりました。「なりたい自分になれる」宝彩有菜・著 大和書房ちょっと、心理的ことを学んだ頃の本のご紹介!1996年の本なので古い本です。この類の本は今はたくさん、本屋さんに並びます。このタイトルのようなタイトルの本も今では当たり前のように本屋さんのコーナーになっています。でも、あの頃は、本屋さんの片隅でひっそりと売れるのを待っていた本だったように思います。著者は画家でヒーラー。神経症やAC、人間心理にも詳しい方です。わかりやすく読める自分のことを知る一冊かなぁ。画家なので、イラストも心が癒される。画像を紹介できたらいいなぁ。(笑)有菜さんの本は他にも数冊あります。また、ご紹介します。
2004.12.04
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若者たちに必要なもの?何なんだろう?インドに行った時、癒しを求めてやってくる日本の若者たちをみた。日本で何ヶ月か働いて貯めたお金を持って、はるばるインドの地で癒しの中に浸り数ヶ月したら、また、日本に戻る。この国の若者に必要なもの?そろそろ、癒しから卒業して、経済に目を向けられる人は向けてみよう。周りの背景が変わるかも知れない。癒しとは心地よさ、自分が変われば、自分の心地よさも変わる。私の本棚の中の学生向きの経済の本一冊ご紹介。経済のニュースが面白いほどわかる本(日本経済編)著書:細野真広著者は大学1年のときから予備校の教壇に立って、3年で大学受験用の「数学が面白いほどわかるシリーズ」を200万部突破させてた経験者。イラスト入りですごくわかりやすい!おすすめの1冊!日本の若者たちに読んでもらいたい、経済本です。これを読んだらあなたも人気者!(誰に?・笑)
2004.12.01
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勝ち組と言う言葉を聞くようになってずいぶん経つ。私自身、この10年自分探しをしていてきた。10年前まで「誰かに勝つ」と言う言葉は私の辞書にはなかった。空想の中で暮らす夢見る夢子さんだったから。争いごとは大嫌いだったから「勝つ」「戦う」なんて言葉を避けていた。だけど、競争しなくていいんだと、勝つとは・・・「自分に勝つこと」これが目標になればいいんだ。そう理解して、長い長い自分との旅が始まった。 私の本箱の「勝ち組」の言葉のつく本のご紹介「勝ち組の経済学」2010年までに起こる12の出来事浅井隆:著 小学館文庫(1999年)初発行2000年第4刷発行の文庫本です。著者は経済ジャーナリストで株式会社「第二海援隊」の社長さんです!この文庫は読みやすいです。囲みで経済用語の解説ありです。通勤途中に読める本ですね。私は裏表紙の文章を読んでお買い上げしてしまいました!
2004.11.30
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子供の頃「面白くな~い」「何もしたくな~い」ああ、私も思ってたなぁ。そんな時は、休憩。学校の朝礼台の上に寝転んで空を見上げる。ちょっぴり、心が「ほんわか」するかもしれない。子供の頃、できなかったので、今、している。私、学童保育のおばちゃん先生。
2004.11.27
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久しぶりに時間が空いたので部屋の模様替えをした。結婚して20年、暇があれ模様替えを楽しむ私は飽き性なのかもしれない?(笑)おかげで、大きなタンスや、3枚扉の食器棚も引越し屋さんのように楽々と動かすことができます。今の家は生まれて4度目の家ですが、嬉しいことにバリアフリーです。一人で動かせないものは大型冷蔵庫くらいかなぁ?(笑)身長146センチの私はYAWARAちゃんのように力持ち?かもしれない。キレイになった部屋を見て、少しご機嫌な気分ですが、今から学童の仕事に出かけます。
2004.11.25
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昨日は、久しぶりに借りたDVD「ディ・アフター・トゥモロー」を見ながらソファでくつろいだ。朝、目覚めて手を伸ばすと昨日整理して積み上げた本がソファの横に。目覚めは午前4時、普段の私の目覚まし。日曜の朝、少しの余裕「目を閉じてこの中の一冊を読もう」と心に決めて取り上げたのが「ネコでもわかる株入門の入門」(笑)私は一度読んだ本はどこで買って、その時どういう風に読んだか、大体覚えている。この本は1年ほど前に紀伊国屋で買った。「経済のニュースが面白いほどわかる本」と一緒に。で、流し読みをして、本箱に並べた。もう一回読むか・・・今なら心に響くことが必ず違う。私が本を2度目に読む時の向き合う姿勢。1年前に読んだ本、何も感じなくても、それから後、読んで感じるものがある。それが「本」との繋がりだと思っている。この本は流し読みだったので、株のことが優しく書いてある本と言う程度にしか覚えていなかったので、初めて読む感覚で読み終えた。「う~ん、株は面白いかも」が感想。今、買うことはなくともこの本を読んで、これから、きっと、株の情報に目を向けるだろうという感覚ができた。何故?それはこの本がとてもわかりやっかったので、買うという体験はしていないけど「株」が身近なものになったからだと私は思う。私の中で、この本は○!(Good!)でした。人生ディ・アフター・トゥモロー何が起こるかわからない・・・未知なものにチャレンジしよう!
2004.11.21
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パソコンに初めて触れたのはキャンビーでした。まだ、パソコン通信の時代でした。キーボードの練習からやり始めたけれど、何がなんだかわからない時代でした。インターネット通信をしたくてNECのバリュースターを買いました。このパソコンを買った時、パソコン教室に通うことにしました。ところが、まだパソコンというと「Windows98」を習うと言うのがパソコン教室ですることでした。今考えるとひどいもので数十万のお金を払って渡されたテキストは本のコピーの綴じたもの。それもパソコン教室に足を運んではじめてもらえるもので、クリアしないと渡せませんと言われたけれど、そんなものかと思って我慢しました。しかし、インストラクターに我慢できないで私は辞めてしまいました。「20代の女性たちでしたが「わからない」というと飛んできて嫌そうに私のパソコンを操作して、わからない言葉をしゃべりまくる。今こんなインストラクターがいたらそのパソコン教室はつぶれるなぁと思います。結局数十万のお金を払ったパソコン教室に怖くて通えなくなりました。(笑)それほど、パソコン教室のインストラクターはパソコン初心者の人生を左右すると思います。私はこの後、辞めた私が悔しくて、パソコンを独学しました。その影にはパソコンが得意な友達がいました。その人にわからないことを聞いた時「カビーナさん、パソコンを一台壊すつもりでパソコンの中をさわりまくれば、覚えられますよ」と言われバリュースターは私の為に犠牲になってくれました。昼も夜も私に付き合い、開けてはいけないファイルを開けまくる私に文句も言わずに付き合ってくれたし、捨てたら動かなくなるファイルを私に捨てられ、気がつくと私はパソコンが怖くなくなったけれど、修理にも何度も出しましたが、動かなくなりました。この頃の睡眠時間は3時間ほど。真夜中、パソコンの前で、メールに掲示板の書き込みの中で過ごしました。次にノートパソコンが家にやってきたので、持って移動できるのが嬉しくて数人のパソコン初心者の人にマウスの触り方を教えたこともあります。(笑)ノートパソコンもNECです。しかし、このパソコンは2年使ったところで息子に奪われてしまいました。今は私の横でゲーム機にされています。そして、この夏仕事に使うためにFUJITSUのパソコンを買いました。たったの7、8年でパソコン事情はとんでもないことになりました。思い描いた空想がどんどん叶っていく。夢が現実に・・・でも、勉強しても、勉強しても追いつけない・・・お~い待ってくれ~とパソコンの進歩を追いかけている毎日です。(笑)追伸。。。自分で学ぶ楽しさへの道をくれたのはインストラクターのお姉さんたちだと今では思っています。意地悪なパソコン教室のお姉さんに今では感謝です。
2004.11.18
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雨の日の学童保育はパニックです。雨のため、一日中、学校の教室に閉じ込められていた子供たちが、放課後、学童の教室にやってきます。学童は靴を脱ぐので、体がリラックスするのでしょう。学校の運動場で遊べなかった発散を学童でします。走る、走る。100人の子供たちを4人で見る。それも2部屋にわかれて。単純に考えると一人50人に目を向けていなくてはなりません。対象は小学1年生から4年生がほとんどなので静かに本を読んだりする子もいるにはいるのですが、その日の雰囲気で子供たちの騒がしさは変わります。雨の日に特に気をつけるのは(いつもそうだけれど)怪我をしないように・・・走り回る子供たちをみて、たまりかねた私は「では、今から探し物をします」と言った。「何をさがすん?」「宝物」「何~?」「○×ちゃんの良いところ!」「えっ~」何が良いとこなんかわからへん!」とブーイング!しかし、ここは10年鍛えたこの会話能力で言い含めて「良いところ探し」を決行しまた。はじめは嫌がっていた子供たちも自分が褒められてうれしかったのか素直にみんなの良いところ探し出して「子供たちの走る」ことを阻止した。「みなちゃんは優しい」「なおちゃんといると楽しくなる」「話を良く聞いてくれる」などを言われると「私、こんなん言ってもらったことない」とか「お母さんは、私をあほやなぁって言うのにうれしい」と感激で目をウルウルさせる子たちもいた。子供は正直。子供は素直。大人もしてみてはいかがでしょうか?友達同士、同僚同士、夫婦で・・・「お母さんの良いところ探ししよか」と子供に聞いてみるのもいいかも!ちなみに「おかあさんの嫌いなとこは?」と聞くと「すぐ怒る」でした。でもね、その後こっそり「お母さん、すぐ怒るけど、本当は優しいねんで、先生」と耳打ちに来る子供たちが私は可愛くて仕方ない。
2004.11.11
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携帯電話の調子が悪くて買いかえようかなぁと思っています。私の携帯屋さんのイメージは「買い替えたいんですけど」と店に入ると「お座りください」とすぐに新しい携帯を決めて登録、数時間後にその携帯電話をもらいに行くというパターンでした。私が携帯電話を必ずここで買うと決めているお店があります。普通の街中にあるお店です。初めてそのお店に飛び込んだのはカバーが外れて戻らなくなった時です。終始笑顔で対応してくれました。だから、携帯が割れた時は迷わず飛び込みました。当然買い換えるつもりでしたがその時店員さんが「セロテープをはってもう少し様子を見たらどうでしょう」「えっ?」「まだ、充分機能しますよ」「でも・・・」と不安で聞き返すと押し付けでも、不快でもなく簡潔に私の不安を取り除いてくれました。そして「もう少し大切に扱ってくださいね、大切に扱ってさえやれば、まだ充分に機能します。」と言って店を送り出されました。その後、何度かその店に友達を連れて行ったり、家族の携帯の相談に言ったりした。「何故、このお店は心地よくて何度も来てしまうんだろう?」すると年配のお客さんが「おねえちゃん、よう知ってるなぁ」と女性の店員さんに言いました「はい、私も入った時は、携帯電話のことなど何も知りませんでした。でも、私の販売する携帯電話です。かわいくて仕方ないんです!」とうれしそうに笑いました。「そやなぁ、こんな何もわからんわしに丁寧に説明してくれるからなぁ」とうれしそうに待っている私たちの方を向いてうなずきました。すると待っている人も同じようにうれしそうにうなずいているのです。うなずいているということは同じ思いなんだと心打たれました。携帯屋さんはネットワーク的なお店で「売ります!売ります!」を掲げて必死に他社と競争してるイメージでした。でも、このお店は携帯電話のプロがいて充分な説明、アクシデントへの対応、そして、買うときのお客さんへの押し付けがない。その心地よさが「口コミ」でお客さんを呼んでくるそんなお店です。「このお店は社員と共に成長してる」とふっと頭に浮かびました。これは携帯電話屋さんの例でが、今、日本中にたくさんの勇気ある若者たちが「自分のお店」を展開していこうと日夜、努力しているのをいろいろなところで見受けます。何が大切?何を自分のカラーにする?自分も成長、周りも成長していくには?がんばれ!前途ある若者たち!前を行く経営者の皆さん、前途ある若者たちに生きるヒントをお教えくださいまうように・・・願っています!今日、携帯電話を買い替えに行きます~!(笑)(2004年11月09日 09時21分)
2004.11.09
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乳癌、子宮癌の検査は「無事終わったのですが、久しぶりの健康診断で「肝臓の数値が・・・」再検査。私はほとんど、お酒を飲まないので少しあわててしまいましたが、2回目の検査では何事もなくクリアしました。しかし再検査の結果を聞いて胸をなでおろしていると「カビーナさん、風邪引いてるよ」と先生に言われてしまいました。ということで1週間ほど風邪とお友達をしておりました。ひどい風邪を引く時は鼻つまり、鼻水、喉の痛み、軽い咳、腹痛、気管支炎みたいに夜中ずっと咳き込み、筋肉痛、痰の絡んだ咳という経過をたどります。(笑)私はこれに「フルコースの風邪」と命名しています。今回は久しぶりに「フルコースの風邪」に遭遇してやっと、復活です。咳き込んで打つキーボードほど、辛いものはないです。(笑)やっとノートパソコンからデジカメの画像をCDに焼いたので思い切り画像を載せることが出来ると喜んでいます。でも、今から仕事に行きます。学童で子供が待っているので・・・今日はここまで!行ってきます~!
2004.11.08
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先日ある大通りを自転車で30分走っていた。その通りにたくさんの美容室があっちにもこっちにもある。時間がもう、9時を過ぎていたと思うのだけれど、どの店にも明かりがともっていた。ガラス張りの中を覗くとあるお店では電卓をはじく従業員。あるお店ではカットの練習中、あるお店ではお掃除の最中と色々でした。そこで、思ったのは美容室はガラス張りが多い。でも、そのガラス張りにどれだけ気を使えるかですよね。私は電卓をはじいていた美容室には行ったことはないけど、お客さんが見たら複雑だろうなぁ。現実と言われたらそれまでだけど、お昼に自分の髪をおしゃれにしてくれて、気分を良くしてくれて、カッコ良い最先端の流行の話をしてくれたその人たちが、夜、明かりが灯るその下で、電卓をはじく姿は見たくないなぁ。(笑)出来れば、外から見ないところでしてほしい。カットの練習は見ていて心を打たれた。この美容室は仕事が終わっても従業員が自分を向上させているのかと・・・美容室の経営者に対する思いはたった1枚のガラスへの気配りからはじまるのかもしれない。
2004.10.31
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久しぶりに感動する本を読んだ。「夜回り先生」の本である。(最近、ビジネスの本屋経済の本、科学の本ばかり読んでいたので、心が優しくなった)私はいつも思っていることがある。本を書く人がいる。文章を書く人がいる。そこに「言葉」がある。その言葉の中には必ずその人の体験、経験のしずくが1つエッセンスに加えられていて、それを読んだ人がそこに共感した時「心に変化」がやってくるのだと。ちょっと抽象的な書き方だけど、夜回り先生の人生の経験と長い年月の中での体験がこの本が人の心に響くんだと思う。この本を読んでたくさんの大人が子供たちに「思いやりの言葉」をかけてもらえたらいいなぁと思う。お父さん、お母さん、子供はかわいいと思う。だけど、そんなこと言わなくてもわかってるよなぁと思うかも知れません。だけど、人間みんな超能力者じゃないんです。言葉に表現されて初めて伝わることもあります。まだ、生まれたての赤ちゃんも言葉を聴いているかも知れません。ヨチヨチ歩きの赤ちゃんも言葉を感じているかも知れません。幼稚園に通う子供たち、親の言葉を聞いています。小学校に通う子供たち、言葉を必死で理解しようとしています。中学校に通う子供たち「言葉の裏」も読み取ろうと必死です。時には違う解釈でとって反抗しようと試みます。どうぞ、自分の心にある言葉を素直に思いやりで表現してあげてください。私は10年間、小学校の子供たちと接してきました。感受性豊かな息子と何年も向き合っています。「言葉」より大切なものがあることも知っています。でも、人間には言葉があります。何か感じたら話しましょう。語りましょう。(笑)
2004.10.30
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夜が明けて地震の状況がTVで映し出されてきましたね。大変な状況のようですね。被害が拡大しないことを祈っています。昨日、私が事務局・司会を勤める会の集まりがありました。地震の起こった時間は会の最中でホテルの宴会場で賑わっていました。この会の代表者の方は阪神大震災の時、ギター持って避難所で歌を唄って回った方です。その時の思いを込めて「人の輪」を作った方なのです。参加者の中には地震経験者の方もたくさんおられたのですが、昨日は地震の情報が入らず終わってから知りました。この会は代表者の人柄から人が人を呼んで「素敵な輪」が広がっています。人の輪の大切さはあらゆるところで必要だと思います。人は1人では生きていけないですからね。
2004.10.24
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去年の9月、突然16歳の息子は「お母さん、長野にバイトに行って来るわ」と言うと求人雑誌の募集の農家に自分で電話して旅立って行きました。話せば長い、長い彼の5年間の話は飛ばして、私は彼を「自分で生きていくことの出来る人間」に育てたいといつも思っていましたから、周りからの中傷を振り払い「行ってらっしゃい」と笑顔で送り出しました。(笑)自分自身が18歳で、中学生と、小学生の妹2人と2年間生活しましたから、何にも怖くないです。(笑)親は少なくとも自分より早く年をとり、老いていく。子供に出来ることは自分で生きていくことが出来る力をつけること。息子は長野のレタス畑で朝から夜まで働きました。ただ一面レタス畑。彼が何を考え、どう思ったかは直接聞いていませんが、大阪に帰ってから、私がパソコンをしていることを見ていて、パソコンを触り始めました。ゲームから入り、今はパソコンで何が出来るかを模索し始めました。学校には行っていませんが、彼は「レタス畑で考えたこと」から、自分で人生の流れを変えることの出来ることを知ったのだと、母親の私の良く目だけれど、そう信じている今日この頃です。レタスが1つ900円のニュースでレタス畑を思い出してしまった。(笑)彼は今日も私の横でパソコンのキーボードをはじく。いつの間にか私より早く打てる・・・ムッ、ムッ!私もパソコンがんばらなくっちゃ!(笑)花屋から帰ってしばしの休憩!今から学童に行きます~!いつもは自転車で5分のところなのだけれど、金曜は1時間半かかる学校に行くので。。。今日の日記はここまで!
2004.10.22
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冬のインフルエンザ流行期を前に、米国が深刻なワクチン不足に陥っている。アクシデントの為、50パーセントのワクチンしか準備できていない。このワクチンの摂取のため、長い列を作るTV番組をみて「何故ワクチンにあんなに必死に並ぶのかなぁ?私らワクチンなんか打たないし、インフルエンザなったら病院行ったらいいんやんなぁ」「ワクチンの値段が10倍やって!ワクチン打たんと病院行くわ!風邪で病院来ても1万円もかからないやんなぁ」と病院の待合室で若者たちの会話を聞いた。彼女たちはきっとアメリカの医療事情を知らないのだろう。アメリカで病院にかかれるのはお金持ちだけなのだという事を知らないのだろう。日本では健康保険があるから風邪を引いて病院に一回かかって薬をもらっても数千円ですむのは健康保険があるからという事をわかっているのだろうか?日本人の若者はなんて恵まれているのだろう?(皆がそうだとは思わないのだけれど・・・)親たちは子供に何を教えているのだろう?(もう、勉強できるだけじゃ、生き残れない)この10代、20代の若者たちが20年後の日本を背負っていくのね・・・(笑)では、この情報社会の今、この若者たちはいったいどんな情報をどう自分たちの知識として取り入れているのだろう?ビジネス的には10年後、経済効果の種はこの若者たちが握る。この若者たちの考えや、生き方を調べたら面白いだろうなぁ。なんかビジネスのヒントになるかなぁ?20年前に今の30代、40代の未来を予測した偉い人たちは「今」をどう見ているんだろう?などと考えながらパソコンに向かってる私が一番恵まれているのかなぁ?(笑)お~い!若者たち~!自分の生きる力を自分で育てておくれ~!
2004.10.19
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昨日、久しぶりに産婦人科の診察台にのった。何十年ぶり?(笑)周りの友達が子宮がんの検査結果待ちや、子宮筋腫の摘出やで、私も検診に行かなくっちゃ・・・とやっと重い腰を上げた。子育ては遠い昔のことだけど、こんなに浦島太郎になったのは初めてでした。まず、待合室に入るとここはデート場所か?と思うくらいカップルばっかり。そうなんです、おなかの赤ちゃんの定期健診なんですよね。「吐きそう。。。」と言うつわりの奥さんの背中を撫でるご主人。子供3人の面倒を見るご主人。妊婦さんが入っている間、外で待つご主人たち。看護婦さんご主人たちを呼ぶのは「○×さんのお父さん、お入りください」です。みんな、生まれる前からお父さんなんですよね。もちろん、生まれたての赤ちゃんを連れた検診の人たちもたくさんいましたが、やっぱり、カップル・・・!幸せな光景でしたね。土曜日に行ったからだろうなぁ・・・私と言うとなんと、肩身の狭い思いで待ったことか。待つこと2時間、検診してもらう頃には待ちつかれてしまってどうでもいいかなんて思ってしまいました。たった10分の検診にですよ(笑)浦島太郎を味わって土曜日の午前中は終わりました。検診の結果は2週間先らしい。何もないよに(笑)
2004.10.17
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「仕事」でもないのにツアーでなく、個人でインドに行ったと言うと、一歩引かれてしまう。(笑)私にはアメリカやヨーロッパとなんらかわりはないと思うのだけど。(笑)引かれると、こっちも構えてしゃべれなくなって。(笑)友達は私がインドから帰って来て、家に行くとお香を炊いて怪しい服装でいらっしゃい~と迎えてくれるのではと心配したと言っていました。ところが、怪しくならずに現実的になってしまいました。(笑)蓮池に花2つ別々に咲き我を生きる2000.4.20毎日通ったセンターに池があった。そこで書いた詩。短い詩だけれど、結構気に入っている。(笑)「自分」で立つことを学んだ。
2004.10.16
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昨日は、ライオンズクラブの偉い方々とお食事をして、帰り着いてパソコンに向かったっら、次の日になっていました。今日は朝の仕事がないので、お昼の仕事まで、あと少し時間に余裕がありますが今夜も会議です。(笑)ちなみに明日も会議です。会議、会議と言うけれど、地域の用事の会議です。仕事の会議ではありません。(笑)夜、ゆっくり日記が書けるのは後数日先かなぁ。(書くときはゆっくり書きたいタイプなので・かっこよく言ってしまいました・笑)大阪は良いお天気です。すっかり秋になりました。私の父の田舎・兵庫県の浜坂から、昨日「お米」が届きました。いつも年に何回か、収穫したものを頂きます。大阪に住んでいるのでとてもうれしいです。なんだか、旅に出たくなったなぁ、一瞬!仕事、仕事!学童で子供たちと戯れなくては・・・
2004.10.14
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朝、6時に家を出て、花の卸のセンターで重い荷物と戦いながら荷持つの仕分け。お昼少し前に帰って来ました。息子と今、食事を終えました。高校生だけど長い休学中。(笑)私の横でパソコンをしています。学校に行っていませんが、私は明るい母親です。彼も明るい17歳です。彼とはとてもなかよしです。19歳の娘が起きてきてバイトに出かけました。私は今から着替えて、学童保育の仕事に出かけます。毎日、100人ぐらいの子供たちと戯れています。(笑)今日は、夕方5時半に帰ってきて、また、着替えて今度は近くの「かごの屋」にライオンズクラブの偉い人と会いに行きます。(笑)住んでいる区の地域の役をしているので、顔あわせです。帰ってきたら、少し時間をとって、自分の仕事のHP作成をしたら。。。たぶん、くたくたにつかれるのだろうと予測して、今日の日記を書き込みました。(笑)
2004.10.13
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「心友」と書いて「しんゆう」と読む。10年前メル友からこの言葉をプレゼントされました。(笑)昨日、9ヶ月ぶりに「心の友」と会って話しました。お互い違う道を歩き、違う生き方をしている。同じ考えで心の価値観が全て一緒だと言うわけでもありません。だけど心の底の根底が通じるのでしょうか?どんなに会わない期間が空いてもいつもずっと一緒にいるような感覚でその瞬間を楽しめる。(笑)遠く離れて住んでいるわけではありません。会おうと思えばすぐ会える人です。だけど個人の生きる道を理解してお互い毎日に干渉しない。ふと思い出したように会いにいく。彼女はそんな感覚で会える人です。彼女だけではありません。自分が「ありのまま」になると「心友」がたくさん増えました。ありのままになるには、いらない見栄や、刷り込みをはずしていくことかしら?(笑)
2004.10.12
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用事で今から神戸に出かけます。神戸といっても電車で1時間かかりません。大阪駅から神戸に向かうと・・・なんとなくおしゃれな街並に変わっていく。大阪駅周辺もおしゃれにはなりましたが、やっぱり大阪です。(笑)そんな大阪に生まれてからずっと住んでいます。大好きです。何が・・・面白い!だけど、おしゃれにあこがれます。神戸を歩くと自分がおしゃれになったような気がします。気がついたことは空間が広いということ。駅などの天井が高く、無駄なく広々とした空間が広がっています。(笑)でも、大阪が好きです。神戸の友達が難波に遊びに来た時、大通りから横道に入るところに自転車が連なっていてそこで酔っ払いの男性が自転車に向かっておしっこをかけていました。彼女は「ねぇ、ねぇ、カビーナさん、あんなところで・・・信じられない!」と口を大きく開けて顔を覆いました。「あ~そんなものよ、大阪は!」と軽く言ってのけました。そんなものです、大阪は!だから、面白いと・・・だから、大好きなんです!!思っているのは私だけ??(笑)
2004.10.10
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本箱を開けたら一冊の本が落ちてきた。1997年に青春出版社から発行された新ライフ・スタイル総研(編)「これから5年、10年驚くべき超未来図」懐かしい~!私は本が大好きで、若い頃は化粧品を買うより、本!育児の最中は授乳しながら本を読んだことも!(笑)そう言えばこの本を読んだ時「10年後どれだけのことが本当に実現してるんだろう?」と思ったことを思い出した。読み返そう・・・パソコン、携帯電話、カーナビ関係の予想は10年未満だけど、目標達成!(笑)「TVとパソコンの一体化」楽勝ですね。「家に帰るとお好みのBGMが自動的に流れる」7年前にはビル・ゲイツ氏の家では実現していたけれど、一般庶民には・・・今は当たり前になりつつある。「学校の株式会社化が現実になる?」なってしまいましたね、最近!「戦争はなくなるが、テロは激化の予感?」テロだらけの毎日ですね。予想とは面白いもの・・・先見力ともいえるこの力があれば、ビジネスは成功する!2000年を迎える前「21世紀のビジネスは不安解消ビジネス!」とある本で読んだ。世の中の流れをみているとその通りに動いている。「不安」とは「心」からくる。さて、どんなビジネスが現れるのでしょう?楽しみです。「こんなことあるわけない」は消し去りましょう!これからのビジネスには頭の柔らかさを・・・(笑)
2004.10.09
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人脈は作るものではない?出来るものかも・・・数年前「自分探し」と胸をはり、10年続けた専業主婦の道を脱皮しようと外の世界に飛び出した。普通なら、まず、趣味の道に向かうであろうと思われるのだけれど、私は何より「人と出会いたかった」囲われた小さな世界が面白くなかったのだと思う。その頃、世の中、交流会ブーム。ある人が「面白い所に連れて行ってあげましょう」と連れて行ってもらったのが大阪の町工場の一角。そこは小さな町工場の一室で、1ヶ月に1度日本中から人が集まってくる。そこで、名刺を交換して情報を伝え合う。誰でも、OK!友達が友達を呼び、たくさんの人が集う楽しい場所でした。それが、私の交流会デビューでした。そこで、出会った人と交流し、こんな会ありますよ、行きませんか?と誘われ、交流会に参加しまくった毎日でした。名刺交換していく人が増え、たくさんの知り合いが増えました。しかしある日「カビーナさん、あなたはたくさんのお友達がいるというけれど、あなたの為に何かをしてくれる人がどれだけいますか?」と言われ、ショックに陥りました。私はただ、名刺を配り、知り合いを増やしただけでした。ビジネスをするわけでもなく交流会に参加する私は本当に信頼できる人に出会っていませんでした。すべての交流会への参加を止めました。そして、家にこもり、パソコンの独学を始めました。(笑)昨日、ある勉強会に出かけてふっと自分の原点は何だったのだろうと思って振り返りました。(笑)パソコンの世界を垣間見て、また、人と出会い、今に至りますが、初心を思い出すことで、何か変われそうです。(笑)
2004.10.07
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Aちゃんは大柄で彼氏は小柄な人。新婚旅行の時「一生一回のお願い、お姫さま抱っこしてベットに連れて行って!」とお願いしたそうです。しかし返事は「出来ない」と断られた。そこでAちゃんは「よっしゃ~私がベットに運んであげるわ!」と彼氏をベットに運んだそうです。底抜けに明るいAちゃんの話。もう15年も前の話だそうです。(笑)女性が「お姫さま抱っこ」をして貰った感想ってどんなんだろう?男性が女性を「お姫さま抱っこ」をした時の思い出とか、聞いてみたいなぁと職場で話題になった。「インターネットで聞いてみよう!」ということに決まり私の日記に書き込んでいます。誰か、こっそり感想聞かせてください。(笑)ちなみに、私は146センチで70キロ~80キロあったので、そんなこと考えもしなかった。結婚して30キロ以上痩せたので、今なら考えるけど・・・(笑)
2004.10.04
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私のお友達にローソンの店長さんがいます。彼はまだ、ローソンが出だしの頃、ファミリーレストランで働いていました。「ローソンをはじめるので退職したい」と申しでました。しかし、職場の皆に怪訝な顔をされ「そんなすき間ビジネス」となじられたけれ、けなされました。けれど、彼は自分の意思を貫いてファミリーレストランを後にした。最初は赤字で始めたビジネスも起動にのり、今ではその地区でも古くて繁盛しているお店です。世間にまだ、「24時間営業」が認知されてない時の彼の先見力はすごいなと思います。すき間ビジネスだらけの現在・・・何をどう選んでいくか、自分と向き合い、自分を信じて向かって行くことが成功の秘訣でしょうね。(笑)カビーナ:すき間ビジネス探しませんか?
2004.10.02
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こんにちは!少しずつだけれどわかってきたので、更新するのが楽になってきました。何でもそうだけど、楽しいと続く。続くと楽しい。(笑)いままで、画像処理がよくわからなくて困っていました。画像処理の奥深い勉強は後にして、画像を載せていかにイメージに近いHPを作るかが、私にとっての課題。。。探しました。画像を一瞬で縮小できるソフト!これから、たくさん画像を載せてみようと思います。うちの猫の戯れ
2004.09.30
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やっと、画像処理の簡単にできる方法を探しました。と言うわけで、うちの家のダックスのジャスミンのご紹介ジャスミンは、4年前うちの家にやって来ました。2年間は「箱入りお嬢さん」でしたが、飼い主のわがままで立て続けに「にゃんこが2匹」やって来ました。今ではすっかり「わがままお姉さん」です。(笑)「みこと」ともども今後ともよろしくお願いいたします。
2004.09.29
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今年のお正月に「た」・・・楽しく「ぬ」・・・ぬくもりを持って「き」・・・気楽にいこう!という心がけの合言葉を作った。何か困難に合うたびに心で「たぬき!」とつぶやいています。おかげで、毎日楽しく暖かく、気楽に生きています。自転車どうしてもいるので買いました!携帯電話はセロテープで修理して使います!(笑)楽天のHPでランダムに飛んで、楽しいページたくさん見ています。書き込みできない時もありますが、何かの縁でどこかで繋がると嬉です。
2004.09.28
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数日の出来事。自転車を鍵をかけずに自転車置き場においていて取られてしまった。今年の2月に買ったとこなのに・・・「あ~どうしよう、自転車なくっちゃ、仕事に行けない(歩ける距離だけど・笑)」と自転車しか乗れない私は悩んで下向いた。友達に伝えようと二つ折りの携帯を開けたら、な、な、なんと割れてる!早速ショップに行くと「最近、充電が早く切れるとかはないですか?」と言われてしまった。「実は、充電一日持たなくて・・・」「そうでしょう、汗などがしみこんでいるでしょうね」「買い替えってことですか?」「今すぐにではなくても、割れていますからね~」「考えてきます」ふっ~「携帯なくっちゃ、困る」下を向いてため息。自転車取られて、携帯壊れて、どうなってるのよ!!ため息・ため息「あかん、あかん」(大阪弁)と首を振って、顔を上げた。下向いたらあかん、上を向こう!と自分を自分で励ます数日間でした!(笑)
2004.09.26
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今日は1日中、パソコンの前にいました。せっかくもらったスペースなので、アフィリエイトしてみようと思い立ち、まず、私が思うキーワードの商品検索をすることにしました。今、実際どんなものが、人気なのか、変わりネタはないか、私ならこれを・・・いろいろな思いで、とにかくこれと思うページをどんどん見ていきました。その数、3000件!流しながらですが、クリック、スクロールの繰り返しとお気に入りに追加。目がしょぼしょぼしてくるし、やめようかとも思いましたが、最後まで見ることを決心しました。終わった時の達成感は、一瞬で疲れに変わりました。(笑)その後、また、タグを貼るのが、大変で、何度も何度もやり直して、やっとの思いで作り上げました。(タグ貼りは今日が初めてです)朝は画像のリンクの張り方を教えてもらって「人儲けの会」のバナーを貼りました。(ばんさん、ありがとうございました)でも、今日1日でたくさんの勉強ができたので、私はとてもうれしいです!明日もがんばります~!
2004.09.23
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私のお友達に新宅啓太君という歌手がいます。彼は上海アジア音楽祭・優秀新人賞受賞して、ただいま日本で活躍中です。3rdシングル「AL CAPONE-アルカポネ-」限定CD-R版リリース・c/w「OH!ギャル」彼はとても素敵な青年です!奈良県出身のダンスの得意な彼を応援しています!この秋にはテレビ朝日のスペシャル番組に出演が決まりました。10月17日に(日)は心斎橋のミューズホールで「新宅啓太・OH!ギャルLIVE」これからの彼に期待しています。皆さん!応援をよろしくお願いします!http://rainbow-tv.jp/index.html 詳しく知りたい方は、HPを見に行ってください!(カビーナのお気に入りに追加しました)
2004.09.21
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猫のみことを紹介します。えっ~白黒の捨て猫を拾って数日後「パルボ」と言うほとんど助からない病気になりました。入院、点滴のおかげで一週間で退院。身も心も富ますようにと「み・こ・と」と名づけました。 友達は入院に10万円かかったので「じゅうまん」と呼びます。(笑)拾った時、足に怪我をしていて、人間不信のキツイ顔つきの子猫でしたが、今では穏やかな顔つきの優しい猫になりました。
2004.09.19
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昨日のことです。私は学童保育のアルバイトをしています。キックベースボールをしているあるグループのことです。低学年のA君が泣き出しました。「どうしたの?」と聞くと「皆が弱いから負ける!」と言います。この暴言に仲間はいつものこととほどほどこまっていました。「どうしたいの?」「勝ちたい」「じゃ、先生とバトミントンしようか?」「?」仲間にA君をバトミントンに連れ出すことを告げて、バトミントンを始めました。なるほど、低学年にしては、運動神経がよい。「上手やね」と言うと「そんなん言われたことない」と言います。そうでしょう、うまいだけでは、誰も認めてくれません。負かすことばかりを考えて打ち返してきます。「A君~!落とさず羽を受けて、先生が返せるように打つのよ!」の約束をしなおして始めると、運動神経と感がいいので続く、続く。「うまい!」「ナイス!」の声かけで、彼は汗だくになりながら、さっきの泣きべそが笑顔に変身!「A君、今笑ってるよ!楽しいやろ?」「うん!」即座に返事が返ってきました。「泣いてたら、面白くないやろう?」「うん」「笑うと楽しいから、強くなる!」「うん!」「どう?笑いながらバトミントンした感想は?」「楽しい!」「じゃ、泣かないで皆と遊べる?」「うん、先生、僕、誰も、うまいって言ってくれない」「何でやろうね?」「泣くから?」「そうやね、笑って楽しくできて、A君の運動神経の良さなら、すごい!って言ってもらえると思うよ!」「笑顔!」と言うと彼はケラケラ笑いました。彼が「先生ほめられたらうれしいなぁ」と言いました。彼が笑顔で皆と仲良く遊べる姿が目に浮かび、私も笑顔がこぼれ落ちました。(笑)大人も一緒ですね、笑顔を大切にしましょう!
2004.09.18
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今日、本屋さんで、恋する人におすすめの本を見つけました!三枝克之:著・角川文庫「恋ノウタ」と言う本です。万葉集の現代語版(ポップスの歌詞のように翻訳してあるんです)プラス写真集になっていています。古くて新しい感覚が素敵です。(私もポエム書くし、短歌も書くので、見つけた時うれしかった)恋ひ恋ひて 逢える時だに愛しき 言尽くしてよ 長くと思はば・・・大伴坂上郎女訳:恋しくて恋しくてやっと逢えたそのときは くりかえしくりかえし 愛してると言って ずっと私といたいなら 「角川文庫:三枝克之:恋ノウタ」より
2004.09.16
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