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前回から2ヶ月以上も間が空いてしまいました。これでは日記とは呼べませんね。(反省)これからはできるだけ書いていきますので、よろしくお願いします。さて、今日は皆様のお薦めを伺いたくて日記を書いています。何のお薦めか?デジカメです。先日、私の持っていたデジカメがその生涯を閉じました。手を滑らせて、石の上にガシャン!別れは一瞬でした。あっけない最期でした。そこで、新しくデジカメを買うことにしたのですが、何を買えばいいか、わからないのです。皆様のお薦めを、教えてください。
August 11, 2006
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久しぶりの釣行。仕事終わりにイブニング狙いで五ヶ瀬川本流へ。17:20 北方町笠下橋に行ってみると、アユ釣りの釣り人が3人。釣りにならないと判断して、 下流へ移動。17:30 延岡市岡元町の八七八前に到着。先行者はいない。18:20まで、サイズ・カラーを変 えてスプーン・ミノーを投げるも、チェイスが一回のみ。そのときのルアーは、アユカラ ーの6センチのシンキングミノー。18:30 さらに下って、延岡市細見町の細見大橋に到着。魚の活性が上がるまで待機。ライ ズがないか水面を観察。18:39 ヤマメではないが、ハヤのライズを発見。目立った虫のハッチは確認できず。まだ待 機。18:42 川の流芯で、それまでのハヤのライズとは明らかに異なる大きなライズを確認。もう 少し待機。18:46 川の宝石、かわせみ飛来。こちらに気づいて、すぐに飛び去る。写真撮る事できず。18:55 ハヤの活性がピーク。いたるところでライズが見られる。19:00 満を持して、釣り始め。まずは流れのゆるい、下流のプールから攻めるも、反応な し。まあココは、釣れることは期待していない。本命のポイントは、100メートルほど上 流の、早瀬の流芯の流木周りだ。徐々に釣り上がりながら、いよいよ本命のポイントへ。すると二投目に、流木の左横を通した時にヒット!しかしその直後に痛恨のバラシ。がっくりと肩を落とす。ルアーは7グラムのゴールドのスプーン。その後も同じポイントをルアーを変えて攻めるも、反応なし。暗くなり、何も見えなくなったので、19:40釣行終了。今日は残念だったが、ヤマメが、いるべきところにいてくれたので、少し安心した。次こそは、写真をお見せできる様頑張ります。
June 3, 2006
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例年どうり、昨日6月1日に、五ヶ瀬川水系で鮎漁が解禁になりました。状況は、あまり芳しくないようです。漁協によると、今年の放流量は、海産と、人工孵化の稚鮎あわせて100万匹とのこと。それに加えて、天然遡上も期待できるので、数的には問題ないようです。しかしながら、5月の日照不足により、水温が低く、また餌のコケの生育が思わしくないことなどにより、サイズが小さく、群れで行動しているため、「瀬につく」という状況にまだなっていないものと思われます。要はこれからの天気しだい、ということになりそうですが、すでにこちらは梅雨入りしているので、晴れ間はそう多くは望めないでしょう。梅雨明け7月以降に期待、といったところでしょうか?
June 2, 2006
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今日は、福岡まで、あるセミナーを受講しにいってきました。まあ、そのセミナーは、釣りとはまったく関係ないので、セミナーの内容はココでは書きませんが、往復のバスから、色々な川の様子を確認できました。まずは五ヶ瀬川本流。先週の雨で川は増水気味。河川工事も本格化し、白にごりが入っていて、あまりよい状況とはいえない感じでした。途中、北方町川水流付近で、フライマンが一人頑張っていましたが、どうも釣れていなかったようでした。続いて、今年はまだ一度も釣りに行けていない、支流の綱の瀬川。こちらは、水位はほぼ平水で、濁りもなく、よい印象を受けました。さらに、こちらも今年一度も行っていない、支流の日之影川。水位はやや増水気味でしたが、濁りはなく、こちらもよい印象を受けました。さらに上流域の、支流跡取川。こちらは濁りはないものの水位が少なく、河川工事も行われており、あまりよい印象を持ちませんでした。この川でもフライマンを一人見かけました。バスから見た川はこんな感じでした。釣りに行くなら、綱の瀬川か日之影川のC&R区間がやはり無難なとこでしょうか。
May 21, 2006
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それは、今日の午後2時過ぎのことでした。いつものように仕事をしていると、遠くのほうから、サイレンの音が・・・そして、次のような放送が、流れてきました。「星山ダムから、放流を開始します。危険ですから、川には近づかないでください。」私は、「おいおいまだ5月だよ。確かに、昨日の夜から、雨が降り続いたけど、ダムの放流は、いくらなんでも早すぎるんじゃねーの」と思ってしまいました。しかし、少し考えて、すぐに納得がいきました。それは、去年のこと(台風14号による水害)があるので、今年は、早め早めにダムを放流して、水害が起こらないようにしているのではないか?というものでした。宮崎の天気は、今週は曇りや雨ばかりで、すぐにでも梅雨入りしそうな天気です。また、憂鬱な季節が始まりそうです。
May 17, 2006
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今日は、大分県の蒲江にある、マリンカルチャーセンターに、マンボウを見に行ってきました。マンボウは20匹ほど飼育されていました。あの独特な泳ぎは、見ていて飽きませんね。ほかにも、アカウミガメや、イセエビなどが飼育されていました。水槽の魚たちに、えさをあげることができるのですが、みんながえさをあげるので、お腹いっぱいになっていて、私のあげたえさは、見向きもされませんでした。写真があるとよかったのですが、今日は家にデジカメを忘れてしまったので、写真はお見せできません。
May 5, 2006
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地元の新聞の記事です。→コチラこのようなイベントで、すべての魚が釣られてしまうことはないので、その生き残りを釣りに出かけるというのも、いいかもしれません。
May 4, 2006
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今日は、父親の故郷である高千穂に、ワラビ採りに出かけました。わらびは、日当たりのいい草原ならいくらでも生えていて、30分で、スーパーの袋がいっぱいになりました。ゼンマイは、時期が少し遅かったらしく、食べることができないほどに生長していました。わらびを採った場所から写した、、日本百名山のひとつ、祖母山。画面中央の一番遠く写っている山。今日が山開きだったので、多くの人が登山を楽しんでいた。祖母山の麓、高千穂町の三秀台にある、鐘つき台。
May 3, 2006
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本当は、鹿川のC&R区間に行こうと思ったのですが、この時期の鹿川は、福岡や本州からの遠征組が大勢いて、一年で一番人が多いので、釣りにならないことを、去年の経験から知っているので、今日は深谷川という支流に行ってきました。この川では、去年は4月の後半に、堰堤でライズの釣りをしたり、6月の梅雨の時期には、雨の中ルースニングの釣りで爆釣したりと、いい思い出がありました。そこで今日は、去年の再現だと思い、堰堤のポイントに行ってみたのですが、様子が様変わりしていて驚きました。去年の台風で上流から大きな岩が流れてきて、堰堤の深みを占領していました。気を取り直して釣りを始めたのですが、ヤマメの姿はおろか、ハヤやアブラメなどの雑魚の反応もなく、このポイントは完全に終わったと思いました。最近釣りに行ってもボウズばかりで、モチベーションが下がる一方です。やっぱり確実に魚のいるC&R区間に行ってみようと思います。
May 2, 2006
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私は今日仕事でしたが、オヤジが、海に船釣りに行ってきました。今日は中潮だったのに、ぜんぜん潮が動かなかったとのことですが、釣果はまずまずでした。マダイが35センチを筆頭に4匹、ガシラが20センチクラスが3匹、アジは1匹だけでしたが、30センチ以上あり、丸々と太っていました。腹を割いてみると、案の定、卵を持っていました。明日の夕食は魚の塩焼きと決まったようなものです。
May 1, 2006
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このブログが、1000アクセスを突破しました。これまで見に来てくれたみなさま、ありがとうございます。 ここからは、楽天ブログに対する注文です。「自分のページを確認する」で、アクセスカウンターが上がるのはやめてもらいたい。おかげで、記念すべき1000アクセスを、自分で踏んでしまいました。このアクセスカウンターでは、実際にサイトを見に来てくれた人の実数が把握できません。楽天ブログの善処を期待してます。
May 1, 2006
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今日は、ガガンボのメイティング(交尾)を見ました。フックサイズで言うと♯12くらいで、ボディの色は黄色の、かなり大きなガガンボでした。雄と雌で体の大きさが、2倍くらい違いました。おそらく小さいほうが雄で、大きいほうが雌だと思います。ガガンボは日本に600種もいるそうです。その割には、メイフライやカディスのようにメジャーな存在とはいえないように思います。
April 24, 2006
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釣り番組で、細見川のニジマス釣りが放送されていました。それを見て、いてもたってもいられなくなった私は、今日の仕事終わりに、イブニングを狙って釣りに行ってきました。放送されていたのと同じポイントで釣りをしたのですが、ノーバイト、ノーチェイスでした。私ごときの腕では、相手にもされなかったようです。どっと疲れた一日でした。
April 21, 2006
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春眠暁を覚えず。
April 20, 2006
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視力が・・・どんどん落ちてます。原因は・・・わかってるんです。暗いところで本を読んだり、何時間もパソコンしたり。対策は・・・しています。ブルーベリーのサプリを飲み、ドライアイ対策に目薬を差し、目のマッ サージも欠かしません。それでも・・・下がるんです。ヤバイです。このままじゃ、フライフックのアイにラインを通すのにも一苦労、ライズを探すのにも一苦労、フライに出てくれた魚をアワセるのにも一苦労、ということになりかねない。何とか視力回復してほしい今日この頃です。
April 19, 2006
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地元の新聞に、《稚アユの天然遡上が始まった》との記事が載っていました。それによると、今年は、例年に比べて遡上の量は少ないものの、型は10センチ前後で例年並みとのこと。稚アユは本流ヤマメにとって格好の捕食対象。これから本流を狙うときは、アユカラーのミノーが必須アイテムになるでしょう。
April 18, 2006
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なんのアタリもチェイスもなし。 気を取り直して、明日は支流の綱の瀬川C&R区間に行ってきます。
April 15, 2006
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仕事が早く終わったので、これから五ヶ瀬川本流に釣りに行ってきます。期待しないで待っててください。
April 15, 2006
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昨日はパソコンの調子が悪く、インターネットに接続できなかった。そのせいで日記が書けなかった。するとアクセス数は一桁。やっぱりちゃんと書かないとダメですね。まあ、日記を書いた日も、そんなに多くのアクセスがあるわけではないのですが。やっぱり、少ないよりは多いほうがいいですから。話は変わって、今日から「おだいっさん」が始まりました。「おだいっさん」とは、お大師様(弘法大師 空海)を讃えるお祭りのことで、わが町の今山神社にある空海の銅像は、日本一の大きさであり、このお祭りも、九州三大春祭りのひとつになっているそうです。今山神社の参道には露店が立ち並び、大勢の人でにぎわっていました。仕事帰りにその光景を見ながら、もう何年も祭りに行ってないことに気づきました。明日は久しぶりに、祭りに行って雰囲気を楽しもうと思ってます。
April 14, 2006
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スピナーベイト、略してスピナベ。さらに略してナベ。写真左はダイワのシルバークリーク(だったと思う)6グラム。カラーは上から、アマゴ、ブラック、クロキン。写真右は、本来はシーバス・ヒラメ用のスピナベ&メタルジグ。5~6グラム。重いので遠投できることと、投げて巻くだけで、特にアクションを加えないでも食ってくれることが利点。あまり遅く巻くと根がかりして、ロストしてしまうところが欠点。(結構いい値段するので、なくすとイタい)
April 12, 2006
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現在使用しているスプーン。五ヶ瀬川本流は川幅が広く、流れも速いので、5グラム以上の大きめのスプーンがメイン。最も実績のあるルアーは写真左の上から5番目の黒色のスプーン。天候や水量、水色に関係なく釣れる。「黒」は人間にとっては地味な色なのだが、魚にとっては「赤」や「金」以上に目立つ色なのかもしれない。或いは逆に、自然界に普通に存在する色なので、なんのためらいもなく捕食行動をしてしまい、結果的にいちばん釣果のある色になっているのかもしれない。私は魚ではないので、黒が好きな本当の理由はわかりません。誰か説明できる方は、コメントください。また、「黒より釣れる色がある」という方も、コメントいただけるとありがたいです。情報交換して、お互いの釣りにフィードバックしていきましょう。
April 11, 2006
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某100円ショップのシンキングミノー。いちばん実績のあるカラーはクロキン。
April 9, 2006
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写真を見てもらえばわかると思いますが、現在の五ヶ瀬川本流は、河川改修工事の影響で白濁りの状態です。五ヶ瀬川といえば「鮎」で有名ですが、今年は期待できそうにありません。ヤマメを釣るなら、支流を狙うほうが賢明だと思います。
April 8, 2006
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という言葉があるのかわかりませんが、宮崎はここ数日とても暖かい日が続いており、いろいろな花が咲き誇っています。細見川の川沿いの桜並木。すでに散り始めており、ときおりサクラ吹雪が川面を揺らしている。散り際の潔さも、サクラの魅力のひとつ。 菜の花は今が見ごろ。今年は菜の花がいたるところに咲いている。去年の台風の洪水によって、種が運ばれてきたようだ。 色とりどりのつつじ。この花はまだ咲きはじめだが、写真のような日当たりのよい場所ではもう満開のところもある。
April 7, 2006
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釣りとはまったく関係ないですが、「BSまんが夜話」最近まったくやらないですね。この番組で、「最終兵器彼女」というまんがを知ったので。「高橋しん」という漫画家のことは「いいひと」で知っていました。わたしが高校生のとき、ヤングジャンプに連載されていました。毎週、漕艇部の部室で読んでました。(懐)本題です。といっても愚痴になりますが。さいきん仕事が忙しい。忙しすぎます。(凹)先週休日出勤したのですが、どうやら今週も休日出勤ということになりそうです。(怒)ということは、3週間休みなし。ここまで休みがないと、仕事へのモチベーションは下がる一方。必然的に仕事の能率は下がる。完全な悪循環です。アー釣りに行きたい。今年はまだ一度も行っていない鹿川(ししがわ)のキャッチアンドリリース区間に行きたい。4月初旬のこの時期は、最も釣果が期待できるのに・・・結局、仕事って・・・ナンダ?
April 5, 2006
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今日の宮崎の天気は、朝は晴れ、10時ぐらいから曇り、お昼には雨が降り始め、今も降り続いています。経験上、このような天気(天気がくずれるとき)の日は、なぜかよく魚が釣れます。天気がくずれるということは、低気圧が近づいてくるということであり、理由はわかりませんが、気圧が下がると魚は活性が上がるようです。気圧が下がると魚の活性が上がる例として、もうひとつ経験したことがあります。私はもう15年ほど、熱帯魚を飼っているのですが、熱帯魚の愉しみの一つに、熱帯魚の産卵があります。この産卵が、必ずといっていいほど雨の日に行われているのです。気圧の低下が、魚にとって何らかのスイッチになっているのは間違いないようです。「雨だから釣りに行くのをやめよう」と思うのではなくて、「やった、雨が降ってる。釣りに行こう」と考えて、釣りに行けば、予想外の釣果に恵まれるかもしれません。ただし、雨の日の釣りでは、雷には注意しましょう。雷音が聞こえたら、即避難ですよ。
April 4, 2006
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今日は少し真面目に、私のホームリバーである五ヶ瀬川の現状について書いていきます。2005年9月6日の台風14号は、全国に甚大な被害をもたらしました。その中でも、私の住んでいる宮崎県の被害は大きく、五ヶ瀬川、耳川、大淀川など、主な一級河川で洪水による被害が出てしまいました。五ヶ瀬川流域では、上流域の日之影町から北方町、延岡市の、川沿いの多くの家屋が床上浸水し、高千穂鉄道の鉄橋2本が流失、道路も寸断され、未曾有の大災害となりました。この災害を契機として、五ヶ瀬川では河床の掘削が行われることとなりました。その工事が現在進められており、五ヶ瀬川はいつも白濁りで、普段の青く澄んだ水色とは比べるべくもありません。もちろんこの工事が、人命と財産を守るために必要であることは否定しません。地球温暖化により、日本は熱帯化するといわれています。熱帯化により、台風の強大化、集中豪雨の増加などが懸念されています。昨年以上の洪水が起こらないとはいえないのです。ですが、この工事が川の生物に与えるダメージを考えるとき、何かほかの方法がなかったのかと、いつも考えさせられます。
March 22, 2006
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3月4日に釣った、本流ヤマメ23センチ3月5日に行った細見川で見つけた、渓流に春を告げるやまぶきの花同じく3月5日細見川の二股にある二段滝その滝つぼで釣った、ヤマメ20センチ同じく滝つぼで釣ったヤマメ18センチ同じく滝つぼヤマメ17センチ
March 21, 2006
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3月4日に釣った、本流やまめ23センチ
March 21, 2006
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朝からどんよりとした曇り空、そしてお昼からは強い雨が、さらには雷まで鳴って、釣りにいける状況ではありませんでした。雨男ではなかったはずなのに(泣)
March 9, 2006
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※五ヶ瀬川を延岡から上流に向かっているという設定です。第一のポイントは岡元町「八七八」前、今日は第二のポイントとして曽木川(そきがわ)との合流点を紹介します。一般に、「支流との合流点はいいポイントだ」というのは常識であり、そのためプレッシャーも高いのが普通ですが、ここの合流点では釣り人に会ったことがありません。(鯉釣りのおじさんに会ったことはありますが)考えられる理由としては、この曽木川という川の水量が、ほかの支流に比べて少ないために、魅力的なポイントと思わないのはないでしょうか?しかしながら、ここも解禁当初の実績は高いです。超穴場といってもいいでしょう。
March 8, 2006
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今日は仕事終わりに、ルアーを買いにポイント&ペグという釣具店に行ってきました。いろいろと買っていたら、約7500円も買っていました。今日買ったルアーリスト1.daiwa チヌークS 7g ゴールド2.daiwa チヌークS 7g シルバー3.daiwa シルバークリークスピナーR 6g ブラック4.daiwa シルバークリークスピナーR 9g クロキン5.daiwa シルバークリークスピナーR 9g アマゴ6.art fishing 忠さんのスプーン 5g さくら7.little jack クレイブ30 7.5g ←本来はヒラメ・シーバス用のスピナーベイトです。
March 7, 2006
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私は一応フライマンなのですが、3月1日から5月31日まではルアーマンになります。その理由は、このような遊漁規則にあるのです。宮崎県内水面漁業調整規則第28条 次に掲げる漁具又は漁法により水産動植物を採捕してはならない。9.蚊針の使用禁止(但し3月1日から5月31日までの間)まあ実際には、今の時期にフライで釣りをしても、遊漁証さえもっていれば黙認されると思いますが、あまり気分のいいものではありません。そんなわけで5月31日までは、ルアーでエノハを狙っていこうと思います。
March 6, 2006
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今日は、昼から五ヶ瀬川の支流の細見川に行ってきました。釣行回数の多い、勝手知ったるホームリバーです。この川は樫原橋から二股砂防堰堤までがニジマスエリア、二股砂防堰堤から御手洗渓谷までがヤマメエリア、御手洗渓谷より上流が禁漁区となっています。途中3組ほど釣りしている人を見かけたのですが、すべてニジマスエリアでした。でも、あなたたちは密漁者ですよ。なぜならニジマスの禁漁期間は2月1日から3月31日までだからです。主な入渓点には漁協さんが看板を立てて、このことを告知しているのに、このような違反があることは残念です。
March 5, 2006
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時間:PM17時30分から18時30分場所:五ヶ瀬川本流の岡元町「八七八」前のポイントヒットルアー:waterland ロンゲ 赤金の5グラムお魚:体高はないが、体幅のある、銀毛した、23センチの本流えのは(写真あるのですが容量が大きすぎて載せられません)
March 4, 2006
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今日も冬型の気圧配置が続き、寒さと風で、釣りできる状況ではありませんでした。
March 3, 2006
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雨は昨日の夜にはあがり、今日は晴れでした。しかし、冬型の気圧配置になったらしく、寒いうえに北西の季節風がやたら強くて、とても釣りできる状況ではありませんでした。本当の解禁はいつになるやら・・・
March 2, 2006
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でも天気が・・・あいにくの雨ですぅぅぅ。それも結構激しい雨が・・・仕方ないので、釣りはせずに川の状況を見に行きました。全体的な川の状況は、この雨で水位は増水ぎみ、さらに白濁りも入って、一言で言えばよくない状態でした。続いて個別のポイントの状況などを・・・延岡から218号線を高千穂に向けて車を走らせ、最初のポイントは、延岡市岡元町の、八七八(はなや)ラーメン前のガンガン瀬です。毎年、解禁当初は実績のあるポイントなので、今年も期待大といったところです。
March 1, 2006
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ということで、遊漁証を買いに、タイトラインという釣具屋さんに行ってきました。この遊漁証、正式には、「平成18年度やまめ遊漁承認証」といい、年券が5000円、日券が(たぶん)3000円だったと思います。迷わず年券を購入し、遊漁証と、えのはのイラストのあるかわいいワッペンをもらって店を後にしました。
February 28, 2006
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日記しか書いていない僕のページ。それだけではあまりにもさびしいので、何か記事を書こうと思ったのですが、なにを書けばいいのかわからない。そこで今日は、僕のページを訪問してくださった方のページを、いろいろと見させていただきました。少しずつ勉強していって、少しずつ内容のあるものにしたいと思っています。
November 24, 2005
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魚は見えている・・・でも口を使わない・・・それでも何とかして釣りたい・・・日曜日の惨敗のあと、ない知恵を絞って、何とか釣ってやろうと考えに考え、出した答えが・・・「口を使う時間に釣りに行く」ということ。つまり今日は、イブニングをやってきました。今日は勤労感謝の日でしたが、僕は普通に仕事でした。(泣)17時に仕事が終わり、すぐさま車に飛び乗って、ニジ君たちのところへGO。ポイントについたのが、17時30分。因みに今日の日の入りの時刻は17時10分。着いた時にはもう薄暗い状態でした。2分で準備を終わらせて、エイッとフライを投げるも、どこにフライがあるのかまったく視認できず。それでも気にせず、勘を頼りにフライを投げ、待つことしばし。「パシャ」という、ライズで起こった水しぶきの音を頼りに、ゆっくりとアワセ。すると心地よい抵抗感が、ロッドを伝って僕の左手に伝わる。ジャンプさせないよう慎重にやり取りし、無事にランディングネットに収まったのは、21センチのニジ君でした。
November 23, 2005
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現在僕が使用しているアイテムを、紹介していきたいと思います。今日は、最も使用頻度の多いリールです。オービス バテンキル 3/4 ディスクブレーキタイプです。美しいヤマメを写真に撮るとき、ロッドとリールも一緒に撮りますが、最も絵になるリールがこのバテンキルです。シンプルな美しさとでもいえばいいのでしょうか、無駄な贅肉を一切そぎ落とした、洗練された美がこのリールにはあるのです。だからこそ、美しいヤマメとともに、このリールを撮りたくなるのでしょう。そしてそれらの美しい思い出が増えれば増えるほど、ますますこのリールを使う機会も増えていくでしょう。いい釣りの思い出の傍らには、いつもバテンキルが、てな感じです。
November 22, 2005
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うちのアイドル、名前はラブ・♀・7歳・雑種。猫の7歳はもうおばあちゃんですが、ラブはまだまだ元気バリバリ。外に出ては、いろんなものを捕まえてきます。今まで捕まえてきたことのあるものは、ねずみ・トカゲ・ヤモリ・せみ・バッタ・すずめなど。近頃の家猫には珍しい働き者なのです。お気に入りの座布団の上でお昼寝。♪ねーこはこーたつでまるくなるー♪というが、ラブはコタツが嫌いだ。入ってもすぐに出てきて、この座布団で丸くなっている。水槽から水を飲んでいるところ。ちゃんと水入れに飲み水を入れているのに、それには手をつけず、なぜか水槽から飲みたがる。あんまりきれいな水じゃないから、できれば飲まないでほしいのだが・・・因みに水槽では、クリスタルレッドシュリンプを飼っている。
November 21, 2005
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お見せするのが恥ずかしい・・・細見川釣行記まず入ったのが上のポイント。にじます区間の最下流、樫原橋から1キロほど上流にある、田んぼに水を引くための取水堰堤です。過去に実績のあるポイントだったのですが、今日はハヤが1匹のみ。それもスレガカリ。いきなり出鼻をくじかれました。次に入ったのがにじます区間の最上流、二股砂防堰堤です。ここではまずドライフライを試したもののまったく反応がなく、ルースニングでニンフを流したりもしてみましたが、それでも反応なし。そこで最後の手段としてルアーを投入。すると2投目で、下の虹鱒がヒット。といってもサイズは15センチ足らず、あまり引いてくれることもなく、あっさりとランディング。その後、この堰堤では、ルアーチェンジをするとチェイスはあるものの、フッキングにはいたらず、ルアーのローテーションが尽きて、あえなく退散。川を下りながらチェックしていると、水深30センチほどの流れのほとんどないトロ場でニジ発見。しかも群れで。50匹ぐらいはいる。しかし、こいつらやる気がない。フライを投げると最初は逃げていたが、そのうち逃げることもしなくなり、まったく無視。こんなやつらを強引に釣る術を僕は持っていない。すごすごと車に引きあげた。魚が見えているだけに、フラストレーションが溜まる。さらに川を下るも、状況は変わらず。トロ場に群れでいるのは視認できるものの、口は使わず。そうこうしているうちに、樫原橋まで下りてきてしまった。もう釣る場所がない。(泣)こうして細見川釣行は終了した。今日は惨敗、帰ってヤケ酒だーっ
November 20, 2005
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なんで?今は禁漁期間でしょ?と思われた方もいらっしゃるでしょうが、決して法を犯しているわけではないので安心してください。答えはこういうことです。五ヶ瀬川の支流のひとつに、細見川という川があります。この川では2001年から、ヤマメが禁漁になった10月に虹鱒を放流して、翌年1月31日まで虹鱒を釣ることができるようになったのです。もちろんタダと言うわけではありません。釣りをしたい人は、釣具屋さんなどで、雑漁遊漁承認証(通称にじます券)を買わなければなりません。これが年券2000円です。安い買い物ですね。管釣りに行くよりずっと安い値段で、自然渓流で釣りができるんですから。ここの売りはそれだけじゃありません。大きな声では言えませんが、ここのにじます区間には、普通にヤマメもすんでいるのです。つまり合法的に、翌年1月31日までヤマメを釣ってもよいのです。事実、2年前の10月26日、このにじます区間の最上流にある二股砂防堰堤で、僕は34センチのメスのヤマメを釣りました。人生初の尺上でした。そんなわけで、明日の釣行は単なるにじます釣りとはわけが違うのです。明日は皆さんにいい写真が見せられるよう、がんばってきますね。
November 19, 2005
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といっても、今日はフライじゃないですよ。フライラインをフライリールにそのままにしておくと、見事な巻きグセがつきますよね。そこで、フライラインの巻きグセを防止するために、自作のラインストッカーにフライラインを巻いています。このラインストッカーに巻く前に、ラインクリーナーで掃除してから、巻き巻きしていきます。そしてこの状態で、スプレー式のフッ素系コーティング剤を吹きかけて、ラインメンテナンスは終了です。後はこのラインストッカーを、直射日光の当たらない、温度・湿度変化の少ないところに置いておけば、フライラインを良好な状態に保つことができますよ。このラインストッカーの作り方は、フライロッダーズ誌の2002年1月号に載ってますよ。(古い本ですみません)
November 17, 2005
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渓流はオフシーズンですが、フライフィッシャーにオフはない。ということで、来シーズンに向けて早速タイイングにいそしんでます。これが僕のタイイングデスクです。写真を撮るためにきれいにしましたが、普段はマテリアルが出しっぱなしで、臭いが気になるらしく、うちの猫がよくマテリアルを持っていきます(涙)因みにうちの猫のお気に入りは、カーフテイルで、2本あったうちの1本は行方不明になってしまいました。今日巻いたのはこちら↑写真がみにくいですが、エルクヘアーカディスです。いわずと知れた、巻きやすく、よく見え、よく釣れて、耐久性もある万能フライです。レシピフック:TMC103バーブレス♯11~17ボディ:フライライト各色(ブラウン・オリーブ・キャメルなど)スレッド:ユニスレッド8/0各色(ボディと同色)ハックル:コックハックル各色(ブラウン・ブラック・グリズリーなど)ウイング:エルクヘアー(ナチュラル)
November 16, 2005
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