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2016/03/21
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カテゴリ: こ こ ろ




人生の半ばは旅だ




「それに、死ということも、わたくしにとってこわくもなんともございません!

それは、神様のほうのお係りですから…だが、生きて行くということ!

その、生きて行くということが怖ろしいんでございまして!」




「神経病学者の書くものなど、しょせん何の役にも立ちはしない」




「世の中には実に不思議なことがある。

そう、自分の目で見ればだ。

ところが、人伝に聞く話は概して驚くに値しない」




「性癖は、突きつめてみれば単純この上ない。

ありていは、静寂と、思索と、孤独を好むというだけのことである」









「そこそこ楽しくあっても満足しきったとは言えない。

十年ふり返ってほっと心が和むこともなかった。

変わりやすく、ところにより晴れ、次第に不安定。

これがその間の空模様で、己がわばかりか世界を見まわしても似たようなものだった」




「恐怖を乗り越え、冒険を楽しむなら、報いはある」




「変化は、災難に見えても結局は天の恵みだった。

(略)

誰も彼に代わってそうすることはできないし、彼を説得してそうさせることもできない。

当人が自分が変わることの利点に気づくしかない」




「何を見切り、どこへ進むべきか?」




「人生観を変えてしまうような本というのは確かにあるし、たた一行の文章が目を開かせてくれて、






「人間の知識は、それほど本質的に未来というものに依存していて、あらゆる未来への可能性が取り去られたとなった瞬間、そして、

心の動きの一つ一つが、それと明らかではないにしても死というものに打ち当り始めたと感じた瞬間、少しの思考力をさえ持たなくなる」











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最終更新日  2016/03/21 07:38:42 PM
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