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2018年10月02日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
いわゆるハーモニーの感覚というのは音楽を志したり、仕事をする人にとってはなくてはならない力です。私自身これが和声か・・と意識したのは高校になって理論を学んでからですが、理論もわかるとなるほどおもしろさが分かります。小さい頃はメロディに伴奏を付けて楽しむということで十分です。これがやがてポップスやロックなどのアレンジにつながるとさらに幅が広がります。演歌や歌謡曲だって和声の素養がまったくなければ伴奏づけは無理です。普段のレッスンは聴音で4つの声部を聞き分ける練習と和声の課題を作成することをします。数ヶ月前から通信教育で音楽の教員の免許を取得する人の和声の課題の添削をしています。なるほど面白い、と私自身がわくわくしながらやっています。和声感が身につくと分析まではいかなくても音楽の流れを意識して演奏する時も音と音の重なりをとても大切にしていこうという気持ちが起きて、音の出し方も変わっていくと思います。耳を養う、しばらくこの作業が続きます。





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Last updated  2018年10月02日 21時24分31秒 コメントを書く


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