
との出会いがあり、いわゆる神事は、続いております。
2月にお会いしたときに、実家からのお知らせがあり、
『滝のようなものがありますか?小さいのですが。そこに、高い位の神様が、あなたの来るのを待っているようです。
大黒様のような感じで、背中にお金の入った白い袋をかついで、早く!早く!と言っていますよ』
との判断が出ました。
実家に帰りたいな。老いた両親は元気かな??などと思っていると、必ずこういう判断がでます。
所謂、『呼ばれている!!』のかもしれませんが・・・
いずれにせよ、両親の顔がみに帰れるのだから、素敵です。
で、むかーーし、かなりおてんばだったころ、滝らしい流れの下が、ちょっと大きな池のようになっていて、そこで泳いだり、魚を取ったり。。
というか、幼馴染の男の子が、素もぐりで鉾で、魚をついて獲っていましたね。
川沿いには、椿の木があり、おてんばな私は、木登りをしておりました。
その椿の木は、赤い花をいっぱいにして、私を迎えてくれました。
本当に、私の原点です。
すがすがしい、3日間の佐賀への旅でした。
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瑠璃月姫さんComments
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