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最近良く遊んでいるのがDMC-G1。今日はDMC-G1+LUMIX45-200mm。このレンズLUMIX45-200mm、最短撮影距離が1mとあまり寄れないのが弱点。せめて、70Cm位に寄れれば最高なのですが。玄関前の花?葉?これも、植木鉢。ここから何処に向かうか、気になった道端のツタのような雑草。空まで伸びて、巻きつくところが無いので自分で回ってる。柵のツタも、この運命か。さあ、日本。延長頑張れ~
2010/06/30

お昼も過ぎて、ここでの観察も8時間以上経過。♀さんのほうは、甲羅干し。飛び立ち。縄張り内を旋回ばかり、狩りに行かないな~。♂さんのほうは、手ぶらで巣に。餌がもらえると思ってた雛は、なんと♂さんの足に噛み付く。獲物の肉片でも未だ付いてたのかな?ビックリした♂さんは、羽をバタバタ。慌てふためき、退散。私的には、初めて見たシーンなので面白かったのですが、期待の巣立ちは見られず。この後も、だらだらと日暮れまで変化の無い一日となりました。いつ巣立ってもいい感じ、翌日からは仕事なので今期は巣立ちの瞬間は見れないなと諦めて引き上げ。結局、この二日後に巣立ったそうで、今期のハヤブサ物語は中途半端なお終いになってしまいました。来期、グウタラ父さん大変身とか、また頑張っての子育てに期待です。
2010/06/29
梅雨の合間の晴れ。強烈な日射しと、昨日までの雨の湿気で蒸し暑く。クーラー無しでは耐えられない。今から帰るだけで疲そうだけど、ちょっとだけ電車途中下車して寄り道しようかな~昼からは家で、録り貯めたケーブルテレビの映画でも見ようっと。
2010/06/28

その後は、♂♀共に狩りに行くでもなく、退屈な時間が。ふと、上空見るとハチクマさんがヽ(^o^)丿雛のほうは、岩の頂上で飛ぶ稽古。ほんの少し左の木までも、きっと大冒険。何度も何度も、行ったり来たり。
2010/06/28

♂さんと雛のやり取りを見ていた♀さん。やっぱり雛が気になるのか、巣に入る。中を少し覗いて直ぐに出て来た。暫くすると、再び巣に入り横で見守ってるのかな。雛が食べきり、ほぼ骨だけになったのを持ち出し。何処に持っていくのか?お気に入りの餌場で、最後まで食べつくす。まだ、続きます(^^ゞ
2010/06/27

♂さんが、巣立ちを促してと期待が膨らみます。雛の元へ、♂さんが。ありゃ~私も雛もビックリの、♂さん巣に餌を持ち込んじゃいました。左下が♂さん、右上のお尻が雛。ここで、餌をあげちゃいました。グウタラ父さんですが、雛には好かれたいのか、♀さん主導の子育てなのに、時々甘いことして怒られるくせにね~(^^ゞ人間の父さんも、ちょっと似てるかも(^^ゞ、、、、、、、続く。
2010/06/26
V(^-^)V 眠いけどV(^-^)V
2010/06/25

今期のハヤブサ物語りも、この日の撮影で最後。前日の撮影で、今にも巣立ちそうなので巣立ちを期待して早朝から出掛けました。朝日を浴びて、尾羽のお手入れの♀さん。雛は、歩いて登れる一番上まで行って餌待ちかな?しきりと羽ばたき、飛ぶ練習も。♂さんのほうは、昨日♀さんが最後に餌を隠した場所でなにやらゴソゴソ。♂さん餌持って飛び立つも、殆ど残ってませんね~。♀さんに渡すかと思ったら、自分で雛の元へ。餌を見せて、誘い出すようにお預け。続く~(^^ゞps.サッカー、前半日本リード。 油断せず、さあ後半だ!!!
2010/06/25

鳥待ちの間の暇つぶし。E-PL1のキットレンズの14-42mmで虫さん撮影。ボディはオークションで仕入れた格安のDMC-G1。お散歩、街中スナップはE-PL1がいいですが、じっくり撮るのはEVFとはいえ、一眼タイプのほうがきちんと構えられるのでいいですね。マイクロフォーサーズは、統一規格なので参加は2社ですがレンズを使い回せるのがいいですね。逆に、ボディの沼に嵌りそうですが、中古オークションで旧型安いのを楽しんでます。本格マクロレンズじゃないので、そんなに寄れないですがお食事中のテントウムシさん。この子が、テントウムシの餌食になってた虫さん。アブラムシの天敵がテントウムシだと昔習った気がするのですが、この子はアブラムシなのか????テントウムシを撮影してて、これも発見。これは、本当に小さくて1ミリほど。最初は葉っぱに着いた埃かと思ってましたが、虫さんのよう。肉眼では良くわからないくらいの大きさでした。羽もあるし、飛べるのか。昆虫さんには間違いないようで。マクロレンズが欲しくなりますが、マイクロフォーサーズは種類少ないし、中古も未だ高いですね。レンズアダプタで、安いマニュアルレンズを探すのもいいかと思うのですが、レンズアダプタに手を出すとどんどん嵌りそうなので、、、、、、、、
2010/06/24
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フォトショップCS5導入したので、先日の雨の日にちょこっと遊んでみました。CS5、HDRトーンなんかも面白いです。機能の半分、いやいや10%も使いこなせないでしょうが、とっても面白いし凄いです。ちょうど、目が中心近くに撮れてたチュウヒさん。放射状にぼかしを入れて。ここまでしたら、ちょっとやり過ぎかな。いやいや、どうせやるならグッと派手目にかな。ネットで気になるレンズを発見。韓国製ですが安いです。【★あれば便利♪レンズクリーナーキット付き!】サムヤン(Samyang)8mm F3.5 Fisheye CS【マウ...価格:29,800円(税込、送料込)こちらも同じ値段で[3年保険付][送料込]SamYang 85mm F1.4 【あす楽対応_関東】【あす楽対応_甲信越】【あす楽対...価格:29,800円(税込、送料込)7D手放しAPS-Cサイズのカメラ手元になく、その時にTokinaの魚眼ズームも手放してしまってるので、8mm魚眼が欲しいな~。これ以上安くならないかな~。
2010/06/23

満足いくまで食べれたのか、餌持って飛び立つ♂。今度は渡すつもりか、旋回。うまい具合に、山バックで渡す瞬間取れたのですが、向きが悪いですね。空抜けですが、しっかり受け取った♀さん。鳴きながら旋回。いよいよ雛の元へ!!!と、期待したら松の陰の食事場へ入っちゃいました。自分のお腹を満たしたら、いよいよ雛へと期待しましたが、次に出たときはなんと手ぶら。日はもう山陰に落ち、かなり暗くなってきてるので、本日は巣立ちなしと諦めて明日に期待をつないで撮影終了です。
2010/06/22

遠征日記終了で、ハヤブサさんの復活。6/12の日記でグウタラ父さん復活か!の続編です。隠してた獲物を持ち飛び立つ♂。一直線に目指す先は。ここで、一人で食べようと。数口食べたところで、メスさん飛来。慌てて逃げる♂。違う場所に降り立ち、食事再開。ここまでは♀さん何故か追ってこず。この場は、常時の獲物の解体場、数日前の羽が沢山残ってました。♂さんは、暫く落ち着いてお食事。
2010/06/21

主役のライチョウさん以外に出会ったのは。日向ぼっこ中のイワツバメさん。足元の木の実を割って食べてたホシガラスさん。綺麗な声を響かせていたイワヒバリさん。雪の上で、小さな蜘蛛?虫?を捕まえて食べてたカヤクグリさん。ライチョウさんに夢中で、ほかの子たちは証拠写真に撮っただけで終わってしまいました。次回、いければ風景なんかももっと撮りたいです。
2010/06/20

ライチョウさんも、今日で最後の紹介です。さっきは良い雰囲気になりかけたのですが、進展せず。ちょこっと散歩して、戻ってみると。岩場で見張ってた♂さん、とことこ駆け下り。岩陰に潜んでた♀さんにプロポーズ。かっこよく、俺について来いとばかりに歩き出しました。♀さんも、低く可愛い声出して良い雰囲気に。この後、良い雰囲気が続くのですが、なかなか次に進みません。16時も過ぎ、最終のバスの時間が迫ってきた私は落ち着かず。このチャンスを撮り逃がすのもな~、でもバスがなくなると降りれない。時計と睨めっこ、写して雪道を走って戻って粘れる時間を考えてたら遂に!♀さんがしゃがみこみました。さっきまでは見えてなかったのですが、♀さんの目の上に僅かに赤いラインが見えてます。私もドキドキしながら撮影。連写しすぎて、ここでバッファーが一杯になりました。初めてライチョウに会えて、思わぬシーンまで撮れた嬉しさもありますが、この後の最後の1枚。♂さんが、尾羽綺麗に広げたシーンが撮れなかったのがつくづく悔やまれます。嬉しい反面、ちょっと悔しい最終となりました。
2010/06/19

山での撮影、ライチョウ観察は楽しくて、どんどん過ぎて行きます。泊まりで来れたら良かったのですが、泊まって翌日昼間帰ると帰路が高速割り引き使えなくなるので宿泊代とのダブルパンチ。始発から最終までのシンデレラ。帰りのバスの時間が気になりだした頃。草陰の♀さんにアタック中の♂さん。♀さん、外に出てきて寄り添って、なにやら良い雰囲気。と、思ったらこの時はこれ以上の進展なし。じっと待つのもな~ってことで、少し歩いてたら、ぐっすり寝ている♀さん発見。間近に居たのですが、目を凝らさないと見逃してしまいそうなほど、溶け込んでました。この時点で、最終バスまで1時間強。
2010/06/18

ライチョウさんは、もう少し残して一日お休みし、道中の写真を少しだけ紹介です。往路、タイムトンネルを通って北へ北へ>日暮れ前の高速道路。左手の海に日が沈みます。早朝の駐車場から。ガタゴト、始発電車が出発。横一文字の虹を紹介しましたが、そのときの太陽の周りにも輪がかかってました。6/15日の日記で、あかねずみさんが教えてくれた「環水平アーク」というのと同じ現象のようです。太陽の周りの輪も、薄っすら虹っぽいかな?一日中、お山で遊んでの帰路。またまた、タイムトンネルをくぐって。なんて、何処でもドアみたいに一瞬で帰れたら楽なんですがね。
2010/06/17

これでも隠れてるつもりか、こっちを見てる。休憩は、いつでも逃げ込める見晴らしの良いハイマツの陰。右羽伸ばして伸びするも、逆なので良く見えず。今度は左を、でも顔が向こう向き(^^ゞ長い休憩終了、安全確認を。次のハイマツまで、何にも無いところを歩いて移動。様子を見ながら、抜き足差し足。暫くすると、♀さんも。体を低くして、匍匐前進のように。
2010/06/16

縄張り見張る♂さん。空を見ると、横一文字の虹が。こんなの見たの初めてかも。♂さんが見張る下で、♀さんは新芽を食す。首一杯の高さまでが限界か。♂さん悠然と羽繕い。尾羽広げて飛び降り~。降りるか降りるか。ジャンプと言うか、ほぼ真下に。」ライチョウさん、他のオスに向かって行く時以外飛びませんね~。あまり飛ぶの得意そうでないので、飛んでるときのほうが危険なのでしょうね。
2010/06/15

杭の上で縄張りを見渡す。芽吹き始めた緑バックで。尾羽上げて警戒?移動はほとんど歩いて。猛禽類に襲われないよう、直ぐに逃げ込めるハイマツ沿いに。足元から♀さんがお出まし。じっと見つめる♂♀さんも。ここはしっかり縄張りアピールをと。俺の縄張り宣言。28ミリ、35ミリ換算で約36ミリで撮影を横長にトリミング。本当に天気が良く、目に痛い午前中です。
2010/06/14

先日の遠征は、雷鳥のお山でした。始発で山に登り探索開始。出会えるかなとの心配を吹き飛ばす、到着後直ぐのお出まし。とにかく、慌ててパチリ!雪山で、反射がきついので露出を変えようかと確認してたら、いきなり大声上げて飛び立ち。慌ててとるも(^^ゞ数メートル先に着地後、もうダッシュ!慌てて、ピンとが合わないよ~。その先には別の♂が。ここで、バトル始まったのですが近すぎて撮れず、ガックリ。そのご、雪山をバックに飛び立ち。いきなりの出来事で、思うように撮れずの、ある意味贅沢なスタートとなった一日です。始発から最終まで、高いところで8時間ほど。まるで、サッカーとかマラソンの高地トレーニングするような、いっぱい歩いた一日の幕開けです。
2010/06/13

♀が餌で釣り雛の巣立ちを促していた時、♂さんはこっそり別の隠し場所へ。この♂さん、去年もグウタラ父さんと紹介し、今年も繁殖初期はグウタラのままでしたが、抱卵初期から心を改めたのか、真面目で働き者に変わってたそうです。ところが、雛が巣立ち間近になったのがわかったのか、最近はまたまたグウタラに戻りかけ。別の隠し物は、さっき♀さんに渡したのよりは大物。餌持って飛び出し、何処へ行く~。1/160なので顔がブレちゃいました。
2010/06/12

♂から餌を受け取った♀さん。旋回後巣に向かう。雛に餌をそのまま渡すかと思ってたら、もう巣立ち可能と思ってるのか、餌を鼻先かすめ巣立ちを促します。ノートリではこれくらい。雛は必死で、呼んでます。もう一度。数回繰り返したとき、♀は餌を落としてしまい、手ぶらで飛行。餌がないとわかったのか、諦めの雛です。
2010/06/11

父さん母さんが飛び回るたびに、お腹減らした雛さんは必死で呼んでます。さっき餌を拾った♂さん、空中で♀さんにバトンタッチ。あいにくの、灰色の空ですが、下の♀さんに落とさずリレー成功。♀さん、雛に聞こえるように大きく鳴きながら旋回。高度を落とし、少し巣を見上げながら。大サービスで、私の前も回ってくれましたヽ(^o^)丿
2010/06/10

♀さんが、在庫の餌を探してる間、♂さんは樹上でエンゼルポーズで万歳。のんびりくつろぐのかと思ったら、いきなりの急降下。慌てて画像はこんな具合に(^^ゞ♂さんも、何か見つけて飛び立ち。♀さんのように、落とすことなくしっかり掴んでいますが、余分の枝まで掴んでしまったようで。雛の元へ到着するも、枝が邪魔。枝を外そうと、悪戦苦闘。あらら、♂さんまでも、枝ごと餌まで落としてしまい。♂さんは、拾うために真下へ飛び立ち。下から飛び出してきたときには、ちゃんと拾ってました。
2010/06/09

一週間ほど前の在庫ですが、久しぶりのハヤブサさん、雛は巣立ち間近でした。朝早く、昨日隠した餌を探しにメスが飛び立つ。縄張り内を旋回。隠したのはこの辺りかな~?」振り向きざまに飛び立つも、左足の下辺りにせっかくの在庫の食べ残しを落としてしまったようで。そのまま飛び立ち、画面中央やや右の草の陰辺りに落ちていく食べ残しが見えますか。落としたのには目もくれず、旋回してまた探す。目前を、綺麗に回ってくれました。PS.未だ帰路です。 高速半額にするのに寝て帰ってます。 遠征日記は、来週位のお楽しみって!
2010/06/08
知人の知人のプロの方の撮影記に刺激され、この季節の服装なんかのアドバイスを貰えたのもあり、遠征です。 遠征と言っても土日千円高速&帰路は深夜割引半額。 往復車中泊で安上がり。 成果は期待以上(^_^)v ブログには来週位に載っけます。
2010/06/07

暑いですね~。ちょっと公園で水遊び。風で表情が変わるので、楽しいです。E-PL1+G VARIO45-200mm
2010/06/07

去年の今頃出会ったサンコウチョウ。今年は未だで会えてません。そりゃ、探索にも行かずに会えないですよね~。ちょこっと出かけてみようかな。
2010/06/06

どんどん散らばって、最後まで居た子に幸運が。遠くで休む、親鳥さんか?見てた若が急に頭を下げたかと思ったら、左に餌持った親スズメ。もらえるかと思いきや、親スズメさんは飛び去り、ガックリ呆然の雛さん。ここで、ちょっと疑問に思ったのが、雛の数がかなり多く、数家族の雛たちが集まってきてるようです。どこかで、誰かが餌を与えてるのか、パンとかクッキーのようなものを親スズメさんが持ち帰るのですが、自分の子にしか与えない(見分けがついてるのか)、それとも、集団で子育てするので、分け隔てなく上げてるのか?何気に目にするスズメさんですが、じっくり観察すると面白そうですね。別の場所で、しっかり貰ってる子も。一人待つ~。若い子は恐れを知らず、どんどん近くに。最後は、夕方に立ち寄ると言うコアジサシさん。短時間でしたが、スズメさんに楽しませてもらった地元公園でした。久々の、自転車鳥見でした。
2010/06/05

五月最終日、久しぶりに行った地元の公園です。土曜日には旅の途中のサンコウチョウさんが2羽も立ち寄ってたらしいですが、この日短時間で遊んでくれたのは、スズメさんでした。親スズメ。岩の上には、巣立ちの子達が続々集合。こんな風に、沢山固まって待つかと思えば。なかなか、親鳥が来ず、粘り強い子だけが最後まで残ったり。続く~。
2010/06/04
今日は仕事なんですが、某所の巣立ち直前の雛が気になって。 明日も行けそうにないので、気にしても仕方ないですが、気になるな~(°□°;)
2010/06/03

これも、クマタカ探してウロウロの在庫。なんと、2羽が並んで留まってるのを発見。慌ててカメラセットして抜けてる場所を探すのですが、無い(^^ゞ一番ましなのがこのカット。ドキドキしたけど、とっても悔しい出会いの一日でした。
2010/06/03

やっぱり飛行機は青空バックがということで、2004年の岩国フレンドシップデーの写真を掘り起こし。当時はニコン使ってて、D2Hに80-200F2.8に1.4倍テレコン使用で、ブログも開設前です。これくらいの焦点距離がちょうどいいのかな~。航空自衛隊/第13飛行教育団のT-4数年後、練習中の事故で亡くなってしまったロック岩崎さんの演技。スモークは青空に映えます。展示飛行のラストは米空軍35FWのF-16CJ空気も澄んで、抜けが違いますね~。
2010/06/01

またまた岩国フレンドシップデーの在庫ですが、今回紹介は息子撮影分です。ボディはKissDigitalXにEF28-300L F3.5-5.6L ISでJPEG撮影。帰宅して見て、結構考えされられた画像ばかりです。以下は、全て上記組み合わせでの撮影で、この日の私は、1DMarkIIIにEF500mmF4 ISでした。でも、そんなに差が無いんですよね。機材的には、格段の差なのですが(^^ゞ多分、多分、この日は黄砂や靄が酷くて空気が澄んでいなかったのが敗因のような気が。機体を同じ大きさで取ろうと思うと、焦点距離が長いほうが当たり前ですが、より遠くになります。と言うことは、モヤモヤノ空気の層がその分厚くなる。多分そうなんでしょうね。それと、ブルーインパルスなんかの編隊の演技は広角側も必要だと言うことです。そういえば、前回の私はニコン時代でD2Hに80-200F2.8でした。KissDigitalXにEF28-300L F3.5-5.6L ISでJPEG撮影分。28ミリ側で撮影。これも28ミリ側。また、リベンジする機会があれば28-300で挑戦だ!
2010/06/01
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